フリード神父に転生したのでアーシアたんにエッチしたい♡ 作:エチエチ神父
大体1週間ぶりくらいにこのエチエチ神父が帰ってきた!
風呂から上がったオレちゃんとアーシアたんはレイナーレの姐さんの元に早速行こうとしたのだが、ちょ~っと色んな所が敏感になっちゃったアーシアたんが「このまま会うのは無理です!」と言うので、一旦身体を落ち着かせる為に少しだけ時間を置いてからの面会になった。
そんで、ついでに結構ヤリまくってたからお腹も空いたってことでオレちゃんの手料理を振舞ったら「え? フリード神父って料理できるんですか?」みたいな顔で驚くもんだから食戟のソーマみたいにらめぇ~って言っちまうようなレベルの美味さの料理を出してやった。
「あっ、これ凄く美味しいです♪」
流石にらめぇ~は言ってくれなかったが、満足してくれたならそれで充分だ。
オレちゃんの手料理を食べてアーシアたんの身体の方もようやく落ち着いたようなので、早速レイナーレの姐さんの元に案内した。
「ようこそアーシア。私たちは貴方のことを歓迎するわ」
みたいなことを言って表面上は歓迎の雰囲気で接しているが、原作を知っているオレちゃんからすれば、歓迎しているのはアーシアの宿している神器なんだろうな~っと冷めた気持ちで見守っていた。
その後、同僚の堕天使のミッテルト、カラワーナ、ドーナシークとの面会も終えて部屋から出る。
ちなみに、部屋を出る際にレイナーレの姐さんからオレちゃんにだけ「別にあんたらがどういう関係になろうと興味は無いけど、ちょっとは防音の事とか考えなさい!」とお叱りを受けてしまった。
どうやらオレちゃんとアーシアたんの性行為のアレコレが教会内に響いてしまっていたようだ。
オレちゃんはてへぺろ♪ とだけ返してスタコラサッサと部屋を飛び出した。
何やら後ろから怒鳴り声が聞こえた気がするが無視無視♪
先に部屋を出て行ったアーシアは既に自分の部屋に戻ったのだろうか?
なら、今日はもうやることはないし、この後アーシアたんの部屋に突撃訪問して風呂場での続きでもしようかな?
廊下の窓から見える外の景色も既に日が沈み真っ暗闇になっている。アーシアたんとのお遊びに夢中になって気づかなかったが、もう時刻は夜中の9時を過ぎていたみたいだ。
なら、ここからはSEXの時間だ!!!
舌なめずりをしながらアーシアたんの部屋の前に辿り着くと、チンポをビンビン! に勃起させた状態で勢いよく乗り込もうとしたその時、部屋の中からクチュクチュといった水音と先程までよく聞いたエッチな可愛らしい雌声が耳に届いた。
一応確認の為に扉から音が出ないようゆっくりとノブを回して部屋の中の様子を窺うと、明かりも点けず月明かりのみの薄暗い部屋の中、ベッドの上で尻を突き上げてオナニーをするアーシアの姿が見えた。
「んぅ……、フゥー! 主よお許しください」
息を荒げながらオナニーしているようだが、いまいちオナニーのやり方がよく分かっていないようで、おぼつかない手つきでいじくり回しているがまるで達せていない様子だ。
「ん゛っ! ……んっ、ふっ、ふっ、ふぅ! なんで……?」
中途半端なやり方のせいで身体の疼きは増してしまっているようで、途中から自分で胸をまさぐったり態勢を変えてマンコに指を突っ込んでみたりと色々と試している。
さて、このままアーシアたんの痴態をじっくり観察するのも楽しいが、ここはアーシアたんを快楽堕ちさせた責任者として己の責務を果たさねば!!
「随分と盛ってますね、アーシアたん♪ オレっちも混ぜて欲しいな~♪」
「──―ッ!!?」
オレっちが部屋に入って来たのが分かった瞬間、裸なのを隠す為に毛布を慌てて身体に巻き付ける。
「へ、部屋に入る際はノックくらいしてください、フリード神父!!」
顔をゆでだこのように真っ赤にして怒るアーシアたんだったが、そんなこと知ったこっちゃないと言わんばかりに近づいていったフリードは、身体に巻き付けてある毛布を乱暴に剝ぎ取った。
「きゃ──ー!!!」
いきなり裸にひん剝かれたアーシアは甲高い悲鳴を上げて胸を腕で隠しながらベッドに倒れ込む。
少しでも素肌を隠そうとベッドに寝そべってフリードから見えないようにするが、その際にプリプリと揺れる可愛らしい小ぶりなお尻がフリードの性欲とイタズラ心に油で火をつける。
「あのさ、さっきまであんなに盛っていた女が今更なに生娘みたく恥ずかしがっちゃってんの?」
「あうぅ~~~///」
耳元で
そこに間髪入れずにフリードはゆっくりとベットの上に移動し、抱きしめる形で裸のアーシアに覆いかぶさった。
そして、ニヤリと悪い笑みを浮かべながら、今のアーシアにとって魅力的な提案を口にする。
「さっきからコッソリと部屋の外から覗いてたんだけどさ、アーシアたん……ちゃんとしたオナニーの仕方って分かってないでしょ? だ・か・ら・オレちゃんが優し~くレクチャーしてあげるよ♪」
「──―ッ!!!」
肩を優しく撫でられながら溶かすような甘い声で囁かれたその提案に、アーシアの理性はショート寸前となってしまい、今すぐに自身の身体の火照りに身を任せてその甘言に頷いてしまいたくなっている。
だが、品行方正な淑女たれといった教会の教えで育ってきたアーシアにとってその甘言はまさに今まで生きてきた自身のあり方を否定するものだと理解している。
「けっ……結構です。ですから今日はお帰りください!」
だからこそ、そんな彼女を汚し辱しめ快楽という名の檻に閉じ込めたい。ゲスで外道なフリードにとって、アーシアというシスターはそれだけ魅力的なのだ。
「へぇ、アーシアたんってちゃんと否定出来たんだ。でもさ……」
ゆっくりと肩に置いた手が蛇の如くスルスルとアーシアの下半身にまで伸びていく。
「ひゃぁ!? ダッ、ダメなんです!! 本当にもうこれ以上は……」
「噓つくなよ。いや、この場合は虚勢って言った方が正しいかな? ほら、こんなに股下をグッチョリ濡らして結構ですだなんてガキでも噓だってバレるぜ?」
ほぼ新品同然のアーシアたんのマンコの筋を指でなぞるだけで、トロッとしたエロ汁が指に付着して発情していることがよく分かる。
そして、そのエロ汁が付着した指をアーシアに見せびらかすように目の前まで持っていき、自身がどれだけ発情しているのか理解させる為に口の中に無理矢理突っ込ませて味合わせる。
「んちゅ♡んむ♡ぷはぁ! やらぁ、こんなことしちゃダメなのに……、私、私ぃ……♡」
この程度の行為でコロッと発情しちゃってることを理解させられるアーシアたんって実はドMキャラだったのではないのだろうか?
オレちゃん的には「例え身体を好きに出来ても私の心まで好きに出来ると思うなよ!」みたいなくっ殺キャラを手練手管でじっくり堕とす方面の同人誌が好きだった為に、出会って今日すぐにここまで簡単に堕ちたりされたら即落ち2コマみたいで解釈違いみたくなっちゃうですけども……。
「んんぅ……♡主よ、どうかこの罪深き私にお許しを……」
こんな美少女が涙目で快楽に少しでも抗おうとする光景を見て勃起しねぇ男はいねぇ!!
ただでさえこの部屋に来る前から風呂場での続きができるとビンビン! にしてたってのに、部屋の前に来たらアーシアたんが中でオナニーしてるし、無意味に男の純情を刺激するかの如き抵抗を見せるしでオレちゃんのチンポが痛えくらいに勃起してんだよぉぉぉぉ!!!!!
「もう自分でも分かってんだろ? 本来清廉潔白であるはずのシスターである筈のアーシアは実はムッツリスケベの変態さんなんだって」
「違います。違うんです!」
必死に否定しようと首を振るアーシアだったが、フリードがベッドから降りてアーシアの目の前にボロンと自分の勃起してデカくなったチンポを晒されたことで言葉が詰まる。
「──―っ!」
「ほら、これが今日のお昼にアーシアの膣に入った初めての男のチンポだぜ!」
「これが……」
ちゃんと目にしていなかったモノを目の前で見せられたことで、食い入るようにチンポに集中するアーシア。
そんな視線がチンポにダイレクトに刺激して今にも暴発しそうになるが、それは男の矜持的に絶対アウトなので必死に我慢する。
「っ、ほらアーシアたんも見るだけじゃなくて触ってみな?」
「こ、これをですか……!?」
ぶるんぶるんと自己主張をしているフリードのチンポに恐る恐るとばかしに手を伸ばすアーシア。
白魚のような細い綺麗な手がチンポに触れると、歓喜したようにチンポが更に仰け反りし、「ピャッ!?」と可愛らしい悲鳴を上げる。
それがトリガーとなり、余裕の態度を見せていたフリードの息が荒くなっていく。
「フゥー、フゥー、あ~もうダメだ。ほら、そんなんじゃ男は満足しねぇって。まあ、女に飢えた童貞だったら話は変わるけどな」
先程からの生殺しみたいな接し方のせいでオレちゃんの興奮値が天元突破しちまった。本当ならアーシアたんの意思でチンポをいじって欲しかったのだが、これ以上生殺しの状態が続くと流石のオレちゃんでもどうにかなっちまいそうだった。
昂る気持ちを必死になって抑制し、掴んだアーシアの手を強引にチンポに近づけて触れさせる。
女性からしたらその形状のグロテスクさは険悪感などを引き起こすものだが、アーシアもまた性的興奮で昂っており、ドクンドクンと自身の手の中で心臓の鼓動のように脈打つ男のチンポにすっかり魅了されていた。
「何だか凄く熱くて脈打ってて、硬いのに柔らかいような……? 不思議な感触です」
「はは、別に実況しろだなんて言ってねぇのに、やっぱそういうとこがエッチなんだよアーシアたん♪」
まったく、言動のいちいちが男を興奮させるのだから、アーシアはサキュバスの生まれ変わりだと言われれば信じてしまいそうだ。
「えっと……?」
どうやらチンポを握ったのはいいが、そこから先はどうすればいいのか性知識に疎いアーシアには分からなかったようで、たどたどしい手つきで握ったりさすったりしながらチンポを触ってくる。
その初心さが変に気持ち良かったりするのだが、もう何度も言ってるようにオレちゃんのチンポが限界ギリギリなんだよぉぉぉ!!!
「うっ! で、
「きゃっ!?」
どびゅぅぅぅぅ!!! っと我慢していたぶん、フリードのチンポから精液が勢いよく吹き出し、目の前でチンポを擦りあげていたアーシアの顔面に付着した。
「ふぅ~、ふぅ~、き……気持ちいい~……♡」
ついに我慢の限界がきてしまい、チンコキされてすぐに
それにしても、我慢してただけあって、爽快感がハンパなく、天国にも昇る快感だった。
本当なら「こんな下手なお触りじゃ気持ちよくなれねぇぞ? ほら、俺の言う通りに手を動かしてごらん」って経験者っぽく振る舞いたかったってのに、これじゃ早漏野郎じゃないですか!!
でも、偶然とはいえアーシアたんに顔射できたのは嬉しい誤算だったな~♡
そんなフリードが射精の快感に浸っているなか、顔面に突然精液をぶっかけられたアーシアは、困惑した表情ながらも出会ってからずっと性行為での主導権を握り続けていたフリードを自分の手でイカせたという事実に謎の快感を覚えた。
「…………クス♡」
自分の顔にかかった精液を指で拭いながら、初めての手コキで俺を射精させたという事実に恍惚とした表情を浮かべるアーシアたん。
あれは多分、自分の手によって射精させたことによる俺への勝ち誇った顔だな。
ふ~ん、…………ブッチィ!!!
はいキレました! 今日の昼まで処女だった女が俺を相手に性行為で優位に立ったつもりか!?
テメェのその敏感なマンコに俺のチンポぶち込んでヒィー♡ヒィー♡言わせてやっから覚悟しやがれ!!
そうヤクザばりに気合いを入れた俺は調子に乗ったアーシアたんに冷静さを装って詰め寄っていく。
「いや~、マジでさっきのは気持ちよかったぜアーシアたん♪ だ・か・ら~、今度は俺がお礼にアーシアたんを気持ちよくさせてやる!」
「い、いえ、そんな……。別にけっこうで──―あひっ!?」
やっぱり少し冷静になると性行為に対して拒否反応を示すアーシアたんだったが、そんなことお構いなしに俺は今も丸裸になっているアーシアたんのぷっくり膨れた乳首を甘嚙みして強制的に黙らせる。
コリコリとした触感に加え、先程までオナニーしていたせいか、ほんの少し汗ばんでおり、口の中にほのかに甘い蜜のような味が広がった。
俺はその味を確かめんと、噛んだ乳首の周りを舌でチロチロと這うように舐めまわす。
「ちょっ、そこは赤ちゃんのたみぇ♡っは……歯で乳首をコリコリしちゃダッ!!? 舌でなみぇまわひゅのもいけません!!!」
アーシアたんが必死になって俺の頭を両手で掴んで乳首から離そうと頑張るが、生憎とアーシアたんのおっぱいの味に夢中になった俺は対抗せんと、同じようにアーシアたんの背中に両手を回しこみガッチリホールドして更に乳首への密着具合を強めた。
「ンもうぅ! どうして離れてくれないんですか!?」
涙声で必死に抵抗するアーシアたんには悪いが、今の俺はこのほのかな甘みの探究に忙しいのだ!!
それにしても、やはりこの味はアーシアたんの汗が原因か?
いやまてよ!? ひょっとしてアーシアたんは既に母乳が出てるのでは!?
俺がそういう思考に思い至ったと同時にチューっと乳首を赤ん坊のように吸い上げる。
「っちょぉ!!? あ゛あああぁぁぁ♡♡♡♡」
吸いつきながらも舌でペロペロと乳首を舐めまわすダブルコンボに、アーシアたんも獣のような喘ぎ声でその気持ち良さを物語ってくれる。
そのまま俺が味の探究に満足するまで、しばらくの間その快楽に身を浸しておいてくれ。
「ップハ♡ふぅ~、アーシアたんのおっぱいが美味し過ぎてつい堪能しすぎちゃったぜ♪」
「そ、そんにゃこといわれても♡♡」
俺が乳首を舐めまわすのに満足してようやく離れると、アーシアたんは息も絶え絶えになりながらベットに力尽きたように倒れ込む。
はぁ、はぁと息を切らしながら艶めかしい声で乳首に残る快感の余韻に浸りながら、舐めまわしてた胸が俺の涎でテカテカとしているのが非常に魅惑的だ。
恐らく、この光景をカメラに納めて売りにでも出せばすぐにでもサラリーマンの月収を超える収益が出るだろう。
(まあ、俺は独占欲が強いからそんなことはしねぇがな)
未だ乳首の快感に酔いしれて息を荒げるアーシアたんに、俺は追撃の一手を仕掛ける。
残ったもう片方の乳首を同じように舌をペロペロっとチラつかせてから舐めまわしにかかる。
「ひぅ! フリード神父。もう結構ですから! だからそれ以上舐めまわさないでぇぇぇ♡♡」
慌ててフリードのしゃぶりつきに抵抗しようと手で胸をガードするが、簡単に払いのけられてしまい、そのまま片手で両手を拘束され、バンザイの態勢で無防備になったおっぱいをしゃぶりつくされる。
「ふぅっ、もう……いい……でひゅ♡♡イッ……あ゛あああぁぁぁ♡♡」
おっぱいだけで深く達したアーシアは、絶頂の悲鳴を上げながら射精したみたいな潮吹きを見せ、目の前に立つフリードに浴びせるようにぶっかける。
「おいおい……」
抵抗を一切許さない状態での攻めではあったものの、おっぱいを舐めまわされただけで潮吹きするほどの絶頂をするとは……案外アーシアたんはムッツリスケベなのでは?
「ほら見ろよアーシアたん。いくらおっぱいを舐めまわされたからって潮まで吹いちゃって。おかげで俺の服がアーシアたんの体液でベトベトに汚れちゃったじゃん」
そう言ってアーシアの愛液でびしょびしょに濡れた神父服を見せつける。
ついでに、邪魔な神父服を全て脱ぎ捨て、裸になったフリードはベッドの上に侵入する。
「あぅ……、でもそれはフリード神父が……」
「あぁん? 聖女であらせられるアーシア・アルジェント様が言い訳かぁ?」
涙目で言い訳をしようとするアーシアたんを黙らせんと詰め寄っていき、術式を用いてアーシアたんを拘束する。
『
フリードの指先から光り出し、アーシアたんの両手をグルっと一周させると、光の軌跡が拘束具に変化して縛り上げる。
ちなみに、この技は空間に固定されているため、どれだけ暴れようと拘束具が動くことはない。
「へぇ!? な、何ですかコレ?」
「ああ、それはね
アーシアたんの両手を
「とりあえず、ここをイジメてみようかな?」
「っ! ダメですフリード神父!!」
身体が敏感にされ過ぎてぷっくりと勃起したアーシアたんのクリトリスをいじってみると、両手を拘束されながらも腰を動かしてクネクネと抵抗するアーシアたん。
「そうか、ここは嫌なんだ。なら……」
「ぴぃう♡」
ツーっと舌でアーシアたんの無防備な腹をなぞる。それだけでアーシアたんは可愛らしい声を上げるが、俺はそれだけでは満足できなくなっていた。
俺はそのままアーシアたんの腹をなぞり、へそまで舌をもっていくと可愛らしいまん丸穴に舌をぶちこむ。
「っ!? そんなとこ……、ん゛っ♡やめっ……♡♡」
「おやおや、まさかこんな部位を攻められて感じるなんて。だったら……」
「あひぃ♡♡」
へそを攻められて感じちゃう変態さんなら、多少強めのへそ責めも喜ぶだろうと思って舌を更に奥へ突き刺したのだが、まさか本当にそれで喜んで腰を浮かせるとは……。
これは今後更なる肉体調教の楽しみが増えそうだ♡
「やっぱり、アーシアたんはもう身体のどこでも感じてしまうド変態さんになっちゃったんだね♪」
「ち、違います! わ……私は……」
「はいはい。言い訳はいいから気持ちよくなっちゃおうね♪」
「やっ! ん゛んぅっ♡」
アーシアたんに有無を言わせずへその下にある子宮に、腹の上から濃厚キッス♡で強制的にイカせてやった。
そもそも、こんな場所へのキスだけで体を震わせてしまっていて言い訳することがおこがましいのだ。なので更なる罰をアーシアたんに与えることにする。
「ほ~ら、ちゅっ♡ちゅっ♡っちゅ~♡♡」
「イッく……イッちゃいます~~~♡♡」
俺のキス&吸いつき攻撃で、再びプシャー! っとマンコから盛大に潮吹きをかますアーシアたん。
俺が顔を覗き込むとスライムみたくトロトロにふやけきったイヤラしい顔に仕上がっていた。
「ほらね♪ やっぱりアーシアたんは責められて感じちゃうエッチな子なんだよ。これで聖女をやってたなんて信じらんないね~。いや、性欲の性と書いての性女なら納得か……」
「うぐぅ~……」
アーシアたんの耳元でそのイヤラしさについて攻めたてると、アーシアたんは何も言い返すことなく歯を食いしばって唸り声を上げる。
ちょっと言い過ぎたかな? っとアーシアたんの好感度低下を気にしたが、その照れたような真っ赤に染まった顔からは険悪感など微塵も感じさせず、逆に今の言葉攻めに感じてしまった自分への恥ずかしさが出ているようだ。
「ねぇアーシアたん。本当にここをいじっちゃダメかな?」
舌でツンツンと先程よりも更に真っ赤に勃起した可愛らしいクリトリスを刺激する。
その度に、アッ♡アッ♡とクリトリスを犬の尻尾みたく振り回しながら喘ぎ声を上げるアーシア。
更にそこに追い打ちをかけるべく、焦らすようにクリトリスの周りや太ももを舌全体を使ってナメクジが這いまわるように攻めまわす。
「うぅぅ……、触って……」
「え、なんて? 聞こえないよアーシアたん」
「むぅ~、わ、私のエッチなクリトリスを触ってください!」
「エッチな……だなんて言えと言った覚えはないんだけども、そういった方が俺が興奮してくれるって思ったわけ?」
想像以上のエロッ子に育ったアーシアたんによしよ~しと頭を撫でてやってから、お望み通りにクリトリスをいじりましてやった。
「ふぅ、ふぅ~、っんきゅ♡」
まずはビンビンに勃っているクリトリスを優しく撫でまわしてから、息を荒げるアーシアたんにトドメをさすように歯で優しく甘嚙みでクリトリスを潰す。
優しくされてからの強い刺激にアーシアは頭の中を壊されたようにふわふわとした絶頂を覚えた。
「はひぃ~♡」
「気持ちよかったねアーシアたん♪ でもさ、そろそろ俺も気持ちよくしてもらってもいいかな?」
チンコキで射精させられてから時間を置いたことですっかり回復した俺のチンポは、アーシアたんの調教によって更に巨大化した。
もう既にアーシアたんの細い腕と同じ太さにまで育った俺のチンポをペチペチとアーシアたんのマンコに叩きつける。
その度にマンコ汁がピチャピチャと跳ねて、エッチな水音がより欲情を覚えさす。
この一切毛が生えていないツルツルのマンコに本日2度目の挿入を今か今と待ち望むチンポの欲求を抑えながら、アーシアたんからの突撃許可を待つ。
「なあ? 早く言ってくれよ。『私のエッチなトロ穴にフリード様の逞しいチンポをブチ込んでください!』ってさ~」
「そんな恥ずかしい言葉……私とても……」
嫌々な態度を取ってるアーシアたんだが、俺のチンポがマンコに当たるたびにビクビクと腰を跳ね上げて入れて欲しそうな動きを見せてくる。
俺も早くこのエッチなアーシアマンコにブチ込みたいが、こうしてアーシアたんをイジメてやりながらグッツグツに金玉の中に孕ませ汁を生成しながらチンイラ度を高めていく。
だが、そんな俺の精神に反抗するようにチンポは早く挿入れさせろやオラァ! と昂ったようにペシペシとアーシアマンコを叩くスピードを上げていく。
「ふぅ~、ふぅ~、わ゛わたじのエッチなトリョあにゃにフリードしゃまのたくまひいチンポをブチ込んでくだひゃい~♡」
ついに我慢できなくなったのか、それとも理性が焼き切れてしまったのか、アーシアはロクに呂律も回らない口でフリードのチンポをねだりだした。
「よ~し、よく言ったぞアーシアたん♪ お望み通り俺のチンポでガチイキ&オナホ嫁デビューさせてやる!!」
「あひんっ♡」
我慢の限界だったフリードのチンポは優しくするなんて思いが微塵もなく、容赦なくトロットロにふやけて緩くなったアーシアのマンコを一気に奥の子宮まで挿入した。
思いっきり奥を突かれたアーシアは下品な叫び声を上げて簡単に絶頂に達した。
そんな状態で遠慮することなくフリードはピストンのスピードを上げていき、サンドバックのようにアーシアの子宮をチンポで打ち込んでいく。
「おぎょっ♡だ……ダメぇ♡♡そんにゃ子宮雑にあつかっぴゃッ♡♡こ……壊れりゅぅぅぅ♡♡♡ッッッあ゛!!」
何度もイッたせいでイキぐせがついてしまったアーシアは、子宮をチンポでノックされるたびに達してしまい、白目を剝いて気絶してしまった。
「オラァ! イキまくって気絶してんじゃねぇぞ!! 俺のチンポはまだまだ元気だぞ。オナホ嫁なら旦那様のチンポが満足するまで気合い入れろ!!!」
グリグリとチンポを子宮に擦り付けながら、子宮口を拡げる作業に入るフリード。その間に気絶してしまったアーシアの頬を叩いて意識を取り戻させる。
「ほへぇ? んお゛お゛お゛お゛♡♡♡」
「ほへぇ? っじゃねぇぞアーシア! ちゃんと
「もう……ゆるひて……くだひゃい♡♡──―しんじゃう! オマンコイカされ過ぎてチンポにころひゃれちゃうぅぅ♡♡」
本当に殺されそうなほどに必死に救けを求めてくるが、フリードはその一切を無視してピストンの速度を変えずに、よりアーシアが気持ちよくなるポイントを探るようにチンポを動かす。
「なんでぇ!? しんじゃうって言ってるのに!! なんでぇやめてくんないんですかぁぁぁ♡♡」
フリードのチンポ攻めに泣き叫ぶアーシア。その顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃに汚れており、まだ拘束されていない足をバタバタと動かして抵抗するが、既に挿入されている以上意味のないどころか、逆にマンコの中に入っているチンポを締め付けてしまうという自爆行為でまた一回イッてしまう。
「もっ、げんか……っいひン♡♡イグッ♡イキまふうぅぅぅ♡♡」
「ダメだ! 俺ももう限界だからそれまで我慢しろ!」
「そんな……、は……早く!? もっ……イク♡イ゛グーッ♡♡イッちゃいます~~~♡♡」
「
「イ……ッ♡♡
子宮に大量に出されたザーメンに反応してアーシアの子宮がキュン♡キュン♡と動きながら、緩んだ子宮口がフリードのチンポの先から発射されるザーメンをストローから吸い出すように飲み込んでいく。
ドクドクと子宮に注ぎ込まれていくザーメンの量が多すぎて入りきらなかったザーメンがマンコから吹き出してベットに広がっていく。
「おひぃ……♡あ゛っ、ん゛ぅ……♡」
「あちゃ~、ちょっとこれはやりすぎっちまったか? 頭の中がバカになってるかもしんねぇな?」
射精を終えてチンポをマンコから抜いたというのに、アーシアはマンコから飛び出るザーメンの刺激と子宮イキした余韻だけでケツだけが壊れたようにガクガクと上下に振動しイキ続けてしまっている。
顔も理性のりの字も見当たらない程に崩れており、聖女ならぬ性女という称号ならば相応しい顔にはなっている。
「とりあえず、これ以上はマジで死んじまいそうだし今日はこれで終いにすっか……」
もうイキすぎてこれ以上は本当に死んでしまいそうになっているアーシアの拘束を『解』の一言で外してから、アーシアをベットの上で寝かせたまま、汚れたベッドをタオルやティッシュで掃除していく。
その際にアーシアのマンコもティッシュで拭こうとしたら、ちょっと拭っただけで情けなく「あひぃ♡♡」とイッてしまった。
今度からは前座はほどほどにしてから犯らないといつか加減を間違えて本当にブッ壊してしまいそうだ。
掃除が終わる頃にはようやくアーシアの体も震えから解放され、イキ過ぎて疲れ切ったのかクタッとしたまま涎を垂らして寝てしまっていた。
「寝ちゃったか~。まあ、俺も初エッチでそこそこ疲れたし、部屋まで戻んのもダルイしここで寝るとするか」
スゥスゥと寝息を立てて寝ているアーシアの横に忍びこんで一緒になって眠りにつく。
「それじゃ、おやすみアーシアたん♪」
ちゅっ♡とディープな方ではなく、軽く唇を合わせるだけのバードキッスをして俺も目を閉じる。
チュンチュンと雀の鳴き声が聞こえたと思えば眩しい太陽の光が瞼の裏から眼球を貫く。
「ふわぁ~あ、ん゛ん~~~!! よく寝た♪」
朝日の眩しさと雀の鳴き声をアラームに背筋を伸ばして眠気を覚ます。
「ん゛んぅ……」
おっと、まだ隣で寝ているアーシアたんは起きてはいないようだ。
まあ、それも仕方ないか……。昨日はあれだけ激しく愛し合ったんだ。生娘だったアーシアたんが疲れて爆睡してしまうのも無理はないだろう。
「それにしても……」
「スゥスゥ……」
まだ眠っているアーシアたんの金髪をふわりと撫でると寝ている筈のアーシアたんがくすぐったそうに笑う。
「ふっ、朝チュンって最高のシチュエーションだな」
満足そうな笑みを浮かべてフリードはベットから身を乗り出して、そのまま部屋を出て行った。
エロ勝った!
次回の展開は?
-
フェニックス編
-
エクスカリバー編