フリード神父に転生したのでアーシアたんにエッチしたい♡ 作:エチエチ神父
か~ら~の!フリードとアーシアの姫はじめを投降じゃい!!!
リアス眷属全員と戦い終えたフリードは歓楽街にあるラブホテルに足を運んでいる。
「いや~、ネットで事前に調べてたからどういう所かくらいは把握してたけど、実際に自分の目で見ると想像以上に大人の施設って感じがするね」
後ろでキョロキョロと物珍しさに辺りを見て回るアーシアたんの手を繋いで目的地へと辿り着く。
そこは他の建物と雰囲気が異なり、中に入っていく人達も男と女のペアばかりで、どこか甘い雰囲気を漂わせていた。
フリードが受付を済ませ、アーシアを連れて借りた部屋へと入っていく。
部屋の中は案外普通ではあるが、よく目を凝らして見れば大人の玩具や避妊具が置かれてある。
普段のフリードならば、こうしたモノに反応を示すのだが、今のフリードの興味は後ろで恥ずかしそうにもじもじとスカートを摘まみながら部屋の中をキョロキョロとせわしなく見回すアーシアをどうイジメ倒すかのみだった。
「フヒヒィ、そんなに慌てて部屋の中を物色しなくとも、後でい~~~~っぱい見る時間があるくらい部屋を借りてるから心配なさらずに……」
笑顔のままにじり寄ってくるフリードに、アーシアはひきつった笑みを浮かべながら一歩後ろに下がる。
「オレっち言った筈だよね? 仕事が終わればラブホで滅茶苦茶にいじってやるから覚悟しろってさ!」
「そ、それはその……」
優しくアーシアたんの頬を撫であげながら、詰め寄っていく。
そして、そのまま肩を抱き寄せてアーシアたんをベットの方まで誘導しようとすると、なんとアーシアたんが抵抗して俺の手を払いのける。
「す、すみませんが、私その前に体を清める為に、お風呂に──―!!」
「おっと、逃がさないよ!」
お風呂場へ直行しようとするアーシアたんの手首を掴み上げ、強引に自分の胸の中へと引っ張ると、そのまま逃がさぬようにガッチリと両手でアーシアの頭と背中を抱きしめて拘束する。
「ダ~メ~♪ オレっちの今の楽しみはね、アーシアたんのおパンツがどんな悲惨な状態になってるのか確認したいことなんだよ。だから、お風呂に行くのはそれが終わった後にしようね~♡」
「そ、そんな……」
耳元でくすぐったいような甘い声で囁く悪魔のような台詞に、顔を真っ赤にしたアーシアたんが若干涙目になりながら必死に離れようと抵抗するが、石で出来ているかのように微動だにしないフリードの腕の強さに負けて動けないでいた。
そして、そんな状態のままベットへ連行されたアーシアは、ポイっと少し雑にベットに放り投げられ、ボフンと柔らかなクッションに受け止められる。
仰向けのままベットの上に寝転がるアーシアのスカートを剝ぎ取り、その細い足を掴むと、興奮で舌なめずりをするフリードが力任せにゆっくりとM字開脚にしてアーシアのパンツに顔を近づける。
「それじゃ、教会から出てここにくるまでの間にどれだけ股の下をビショビショにしたかの確認のお時間ですよ~♪」
「ひゃっ! ダメェ!! 見ちゃダメですフリード神父様!?」
必死になって自身のパンツに顔を近づけるフリードの頭を手で押し退けようとするが、非力なアーシアの力ではフリードの顔を押し返すことが出来ず、やがてフリードの鼻息がパンツ越しにマンコに当たる距離まで接近される。
「ありゃりゃ、随分とエッチな雌の匂いがするな~? どこだ~どこだ~? あっ、ここだ!」
アーシアの濡れたくったパンツの前でヒクヒクと鼻を嗅がせて匂いの元を探り、鼻先をピッタリとくっつけて意地悪な声で発見報告をする。
「ううぅぅ……///フリード神父の変態! スケベ! エッチ!!」
恥ずかしさのあまりアーシアにしては乱暴な口調でペチペチとフリードの頭を叩く。
別に大して痛くも痒くもないのだが、少し鬱陶しいので足を掴んでいた手を離してペチペチと叩いてくるアーシアの手を掴んでやめさせる。
「さっきからペチペチと、恥ずかしいのは分かるよ。お薬塗ってノーブラで夜中を歩かせたのはオレっちだ。でもさ、それで感じちゃうエッチな子は君だろ、アーシアたん?」
ずいっと顔を近づけて真っ直ぐな眼でアーシアたんの瞳を見つめる。
普通に聞けばオレっちの方が100%悪いのだが、言葉の最後に相手の悪いところを責め、一切の罪悪感とか後ろ暗さってのを顔に出さずに詰めよれば人のいい人間は大抵押し黙らせることが出来る。
あっ、これ詐欺師っていうよりもブラック企業の上司の常套手段ね♪
「私は……」
「安心しなよ。別にオレっちはアーシアたんがエッチな子でも大歓迎♪ な人間だからさ、情欲に身を任せ、性欲に溺れ、快楽に身を浸そうぜ? 気持ちいいことは悪じゃない。それだけを求めることが悪なんだ。オレっちはアーシアたんを愛してるし、アーシアたんもオレっちのことが大好きだろ? ならさ、もっと自分の体の変化に素直になろうぜ?」
「フリード神父……」
堕ちたな♪
まったく手間をかけさせやがる。一度体を許したってのに、少し時間が空けると羞恥心や常識で身持ちがかたくなりやがって。
やれやれ、こうなったら徹底的に体に快楽の2文字を叩き込んでやる必要があるな。
「そうら、アーシアたんのエッチな部分がどこか? 音で丸わかりだ♡」
トントンとリズミカルに濡れたパンツの上からマンコを指で叩くと、ピチャピチャとやらしい水音が鳴り、アーシアたんの口から「あっ♡やっ♡んっ♡」といった可愛いらしい反応が返ってくる。
もうすでにアーシアたんの足は閉じることも忘れてだらしなく開きっぱなしの状態になっている。
そうなれば、グッチョグチョに濡れたおパンツを脱がすことも余裕で出来る。
「ほ~ら、アーシアたんのエッチなお汁が沢山染み込んだパンツだ。こうしてにぎにぎしちゃうと……」
クチョクチョ♡
「あうぅ~~~っ///」
耳元で鳴らされる自分のパンツの音に羞恥心が沸き上がる。
だけど、それと同時に背筋にゾクッ♡ゾクッ♡とした背徳感と興奮が走り、体全体が熱く火照ってくるのが否が応でも分かってしまう。
そんな状態のなか、フリードの指先がアーシアのマンコの筋の上をすぅ~っとなぞり上げる。
「あひぃっ……♡」
「ほら、パンツを脱がしたアーシアたんのおマンコ♡すっごくヌメリっけのあるドロッとしたマン汁がいっぱい出てるね♪」
「うう……っ」
おマンコをなぞった指に付着した粘り気のある汁を目の前で広げてみせる。
散々羞恥プレイをされてもなお弄んでくるフリードにちょっとした怒りの感情が湧いてくるが、それ以上に脳がそんなフリードのイタズラに快感を感じてしまっている。
もはやアーシアのマンコは子作りの準備が完全に出来ており、入口からダラダラと涎変わりのマン汁が垂れ堕ちてきている。
「もうアーシアたんのおマンコは俺のチンコ迎え入れる気満々だね♪ でも、俺のチンポはまだ半勃ちなんだよね。だから、アーシアたんにはアレを覚えてもらおうか」
「フゥーフゥー♡……アレ? ですか??」
アレが何か分かっていないアーシアたんは、発情して荒い息をあげながらフリードに起こされてベットから降ろされる。
そのままベットに腰掛けるフリードの股関の前に座らされ、勃起したチンポを目の前に突き出される。
「SEXってのは男女の共同作業だ。今までは性知識の豊富な俺が率先して動いてたけど、次はアーシアたんにも頑張ってもらおうか。まあ、具体的にはフェラチオをしてもらう」
「はい……。それで私はこれをどうすればいいんでしょうか?」
ツンツンと興味深げにそそり立つフリードのチンポを突きながら問いかけるアーシアに、フリードは懇切丁寧に教え込む。
「まずは臭いに慣れようか。これに慣れてないと始まらないからね」
「は……はい……」
チンポの先端をアーシアの鼻に近づけると、言われた通りに鼻をヒクヒク動かして必死に臭いを嗅ぎ取って慣れようとするその姿だけでも射精感を煽られる。
「次はチンポの先端に優しくキスして、その後は舌で念入りに舐めてキレイにしていく」
「こう……れひゅか……?」
アーシアは嫌悪感なくチンポの先っちょにキスをすると、キスした周りを舌でペロペロと舐めまわていく。
拙い素人まんまの動きだが、それがこそばゆくてフェラに慣れていないフリードは半勃ち状態から一気に勃起し、今にも射精しそうなほどビクビクとチンポを震わせる。
「はいストップ! 一旦ここまで、次のステップに移ってもらうよ」
「……っん♡」
フリードに頭を掴まれて名残惜しそうにチンポから離れるアーシアは、先程まで舐めていた口で指を咥えまだまだしゃぶり足りないアピールを無意識にフリードに向けた。
「ふぅ~、俺はとんだ性欲モンスターを生み出してしまったかもしれん。んじゃ、舐めるのはもうお終い。次の工程はお口の中にチンポを入れてしゃぶって貰おうか……」
「これをですか……?」
フリードの勃起したチンポはアーシアの細い腕くらいの太さがあり、これを口で咥えるのは正直無理に思えるが、そんなことお構いなしにフリードはアーシアの口元にチンポを近づけて唇に押し当てる。
発情しきったアーシアの鼻の穴に、今にも飛び出そうな精子の臭いが突き刺さり、理性とは裏腹に女の本能がフリードのチンポを受け入れる。
レェ……、チュプ♡チュプ♡
「そうそう、ゆっくりでいいから奥に飲み込んでいこうか……。ちなみに、コレって結構デリケートなモノだから歯は絶対に立てないようにね♡」
「ぐ……っ!? んんぅ~っ♡」
「ヤベェ! は、半分飲み込まれた!! 下半身がヌッチョリ温かくて気持ちいぃ~♡これマジで天国だわ♪」
「ごっ……!? ん゛ごぉ~~~っ!!?」
喉奥まで侵入したフリードのチンポをアーシアの体は異物として捉え、今にも吐き出さんと吐き気を催し一旦抜こうとするが、興奮して半ば暴走したフリードがアーシアの後頭部をガッチリと掴み上げ、チンポ全体が口の中に入るようにさらに深く食道にまで押し込んでいった。
そうなると、喉奥を防がれたアーシアは咄嗟に息を吸い込もうとして喉全体が締まり上がる。
急に喉奥が締め付けられたことにより、今まで我慢していたフリードのチンポから一気に精子が発射され、アーシアの胃に目掛けて全て落ちていく。
「あっ! ダメだこれ……うっ♡ふぅ~~~♡♡♡」
ドッビュルルル~~~~♡♡
ぶるりと射精の快感に体を震わせ、アーシアたんの頭を撫でながらねっちょり精子とアーシアの唾液がついたチンポを口の中から引き抜いていく。
「グゲェップ!? オエッ! エッ!! エベッ!?」
フリードのチンポが引き抜かれたことで、汚いゲップを吐出し、口や胃の中に出された精子の気持ち悪さと喉奥をチンポで塞がれ息が出来ずに窒息しかかっていたのも合わさって、アーシアは激しくえずいて呼吸を整える。
初めてで奥までチンポを突っ込んでしまったことにやってしまったと反省するフリードは、優しくアーシアの背中をさすって息が整うまで待ってあげた。
「ああ~、ごめんごめん! ちょっと乱暴に扱いすぎちゃったね」
「ケホッ、ケホッ……」
ようやくアーシアの息も落ち着いてきた頃、ゆっくりとアーシアをベットに寝かせて俺はアーシアの股の間に滑り込む。
「アーシアたんの初めてのフェラはすっげぇ気持ち良かったぜ。SEXは共同作業だ。アーシアたんが気持ち良くしてくれたなら、今度は俺がアーシアたんを気持ち良くさせてあげなきゃね♪」
「はへぇ……?」
酸欠で頭が回っていないうちに、アーシアのマンコの表面を舌でまずはゆっくりと舐める。上から下に、下から上にを数回繰り返すと既に濡れ濡れだった穴からトロッと蜜のような甘い汁が追加で溢れてくる。
「はぁ……♡はぁ……♡♡はぁ……♡♡」
表面を優しく舌で愛撫されているからこそ、まだ軽イキ程度の反応しか出てはいないが、本格的にクンニしてあげればどのような反応を返してくれるのか非常に楽しみだ。
ああ、実に楽しみで仕方が無い。ここに来るまでに何度道端で襲ってハメてあげようかと頭の中で想像したことか……。
「次は少し激しくいくから、しっかり味わってくれよ」
愛撫していた舌をゆっくりとマンコ穴に入れながら俺のお口でマンコ全体をぴっちりと咥えこむ。その状態のまま舌を奥へ手前へと動かしていきグチュヌチュ♡♡とアーシアの敏感な箇所を探り当てていく。
「や♡ああぁん♡らめぇぇぇ♡♡」
カズノコ天井辺りを強めに舐め上げると、腰を跳ね上げて絶頂を迎える。
だがこれで終わりではない。そのまま舌を動かすのを止めず、今度は手前の入り口側を丁寧に舐めまわしながらヂュルルルッッ♡♡と吸い上げる。
「あひぃ♡♡フリード神父!? ダメェッッ──―♡♡」
「ッッッ♡♡」
とっさに逃げようとするアーシアたんの腰を両腕でガッチリと掴みあげ、無言のまま奥にある子宮を外へぶっこ抜くイメージで吸引を続ける。
「アッ♡♡イッグッ♡♡」
腰のガクつきは止まるどころか更に激しさを増し、美少女がしてはいけない鼻水垂れ流しのアヘ顔で舌を突き出しながら再び絶頂を迎えてしまう。
それと同時に弛緩したアーシアの尿道からプシャー! と勢い良く尿がマンコに張り付いていたフリードの顔にぶっかけられる。
「うっわぁ……臭っさ♡♡お外寒くて溜まってたのかな?」
顔についた小便を手で拭って払うと、絶頂を繰り返し玉のような汗をかいて倒れているアーシアの耳元でクスッと笑い声をだし、この短時間で連続イキと放尿による快感でフゥー♡フゥー♡と艶めかしい息を出すアーシアの勃起したクリトリスをピン! と弾く。
「はひぃぃっっ♡♡」
「ありゃりゃ、イキ癖がついちゃったかな?」
心配そうにアーシアの髪を撫でながら、その大きく反り立ったチンポをぐしょ濡れのマンコに押し当てる。
フリードは蠱惑的な笑みでアーシアの頬に手を添える。
「こっちも限界だよアーシアたん。そろそろ本番を始めようか?」
「ん……、私もそろそろフリード神父のが……」
恥ずかしそうに顔を赤らめながら、アーシアは自分からマンコに手を持っていき、フリードのチンポが挿入しやすいように穴を広げてみせる。
ここまで心を開くようになるとは、原作でも奉仕精神が高い子だけど、俺の調教もよく効いたのだろう。
散々イジくりまわしたアーシアのマンコはチンポを押し込むとニュルッ♡となんの抵抗もなく侵入していく。
「うあっ……♡お゛おぉ~~~っ♡♡」
「おっ……キッチリ全部入っちゃったよアーシアたん♡」
チンポ全体がアーシアのマン汁にコーティングされ、ヌルグチョ♡とした感触がチンポを包み込む。
「火照ったアーシアたんの体温のおかげで、極上のぬるま湯に浸ったような最高の気分だぜ♪」
「はあああぁぁぁ……♡♡」
奥まで挿入されて言葉にならない声で喘ぐアーシア。
お、お腹にみっちりフリード神父のが入っちゃってます……♡♡
幸せそうな顔でお腹の中に突っ込まれたチンポに気をもっていかれるアーシアにフリードは喝をいれる。
「気持ちいいからって気を抜くな! しっかりマンコ締めて射精を煽れ!!」
「んほぉ……っ♡♡」
アーシアの腰を持ち上げて、子宮を下側からブッ叩く勢いでチンポを打ち付ける。
そして、パンッ! パンッ! と肉がぶつかり合う音が響くなか、フリードの腰の動きがどんどんと速くなっていく。
「まっ……、ゆ、ゆっくり…………♡♡」
「あぁん? できるわけないでしょ。我儘言わずにオナホ嫁は旦那のチンポを絞り上げることだけ考えてなさい!」
パチン! と柔らかなアーシアの尻に軽くお仕置きをすると、「あぁん♡」という声が漏れる。
まったく、実にいい声で鳴く性女様なことだ……♡
つい興が乗って2~3発お仕置きをしてあげると、まだ俺がイッテいないにも関わらず、自分1人だけ潮吹いて達してしまう。
「イッグゥ~~~~~~ッッ♡♡」
「ちっ! 駄目だろうがアーシアたん!! オナホ嫁が旦那よりへばってどうすんだ! こりゃ、罰としてキツイ一撃をお見舞いしてやらねぇとな!!!」
怒った俺が繋がったままの状態でアーシアの体を持ち上げると、駅弁スタイルでベットの上に直立する。
「覚悟しろよダメダメオナホ嫁のアーシアたん♪」
「な……なにするつもりですか?」
「ん~、それは……全体重を乗せながら、ベットのスプリングを使ったジャンプからの~~~」
部屋の天井に届く程に高く飛び、重力に従ったままフリードはアーシアの尻を掴んで身動ぎ1つ出来ない状態で床に着地する。
『地獄のチンポ串刺し刑~~♡』
「フギャッ!!? あ……ぎぃ……♡♡」
「おぉぉ! イクぞぉッッ……♡♡」
ドビュビュビュウウウゥゥゥ~~~~ッ♡♡♡♡
全体重と着地の際の衝撃でアーシアの子宮が変形してしまうほどフリードのチンポによって押しつぶされる。
その衝撃で頭の中が真っ白になるほどの痛みと快感が脳を突き破り、白目を向いてアクメを決める。
フリードも着地のショックで痙攣したマンコの感触に耐え切れず、人生で1番だと断言できる量のザーメンを排泄する。
「フゥー♡どうよこれ? 前にオナニーした時に使った同人誌であった技なんだけども、天国見えちゃうくらいキマったかい?」
「コヒュー♡コヒュー♡♡」
「ありゃりゃ、完全に気絶アクメしちゃったか……」
虫の息になっているアーシアは返事を返すことなく、抱き着いたままガクガクと体を震わせて失神していた。
それでもマンコの方は今出された精子を逃さんとウネウネ動き続けており、フリードがチンポを抜く際も離さないといわんばかりに締め上げてきた。
「最後まで吸い付いてザーメン搾り取ろうとする態度は花丸あげるぜ、アーシアたん♪」
「うぇひぃ……♡♡」
ベットの上でマンコからザーメン垂れ零しながらアヘってるアーシアを褒めながら指をマンコに突っ込んでかき回していく。
アーシアの意識は既に失神してないというのに、その肉体は無慈悲に感じて反応してしまう。
「……っ♡♡」
クチュクチュと音を立ててマンコの中で混ざり合う自身のザーメンとアーシアの愛液。
それに興奮しながら指を動かし続け、時折アーシアの弱点を指先でカリカリと引っ搔いては腰をヘコらさせて遊んでいると、ようやくアーシアが意識を取り戻す。
「……? んお゛♡ふお゛♡」
「おっ、起きた? アーシアたんが寝ている間、暇だったからマンコイジらせてもらってるよん♪」
「あうぅぅ……、私が寝ている間に酷いですぅ!!」
下半身を襲う快感に身を捩らせながら、アーシアは起き上がって自分の中に出された精子を指で掬い取り、光悦した表情で指についた精子を眺めている。
「フリード神父の精子……♡♡んぅ……♡♡」
ゴポォ……♡♡とやらしい音と共に外へ出る精子の感触に声を上げ、むわぁ……っ♡♡と雌の発情した匂いを振りまくアーシア。
媚薬並みの効果のあるこの匂いを直に嗅いだフリードは再びチンポをおっ勃ててアーシアを抱きかかえる。
「やらしくて可愛いね♪ 汗もかいちゃったし、お風呂に入っちゃおうか……♡」
「はい……」
お風呂場までアーシアをお姫様抱っこで運んであげ、着ている服を全て脱ぎ捨てる。
男女2人が入っても充分動けるくらいに広い浴槽にある奇妙な椅子にアーシアは興味を示す。
「何でしょうか? フリード神父様、なんでこの椅子は凹な形をしているのでしょう? これでは少々座りにくい気がするのですが?」
「ああ、これはスケベ椅子って名前の椅子でね。使い方は実践して教えてあげるよ」
強制的にアーシアをスケベ椅子に座らせると、下からがら空きになっているマンコを指で広げてみせる。
「この椅子はこういうスケベなことをし易い造りになってるんだよ。これでまた1つ賢くなったね♪ さ~て、それじゃあまずはここからキレイキレイしちゃいましょうね~♪」
お風呂の湯が沸くまでの間にアーシアの中に残っているザーメンを搔き出そうと、広げたマンコに指を突っ込んでクチュクチュ♡♡と動かしていく。
「あぁん♡や……自分で……できまひゅ♡♡」
「遠慮しなくていいよ♪ ちゃ~んと全部外に出るようにしてあげるから。でも、ちょっぴり激しくしちゃうけど勘弁な♪」
マンコに指を入れられないようにガードするアーシアだったが、抵抗むなしく持ち上げられてしまい、今度はスケベ椅子に座ったフリードの膝上にうつ伏せで乗せられ、おしりペンペンされる姿となった。
「こ、この体勢は恥ずかしのですが……っ!? はひぃ……ッ♡♡」
「我慢我慢♪ だってこうしないと多分アーシアたん逃げちゃうだろうしね……♡」
アーシアが逃げられないよう片手で背中を押さえつけてから、グチャチャッッ♡♡と遠慮容赦ない手マンで搔きまわす。
「アア……♡♡あぁ……っ、ああ゛うぅ~~~~ッ♡♡」
フリードの拷問レベルの手マンに何度もプシャー♡と潮吹いて腰を飛び跳ねさせるが、フリードの指の動きは一切止まることなく、アーシアの反応を見て更に弱点を攻め落としにかかってくる。
「おおぉっっ……♡♡ひゃめっ! おかじくなるぅ!! あたば狂っちゃいばひゅぅぅ♡♡」
呂律も回らなくなるほどイカされ続けられたアーシアは、バタバタと陸に打ち上げられた魚のように手足を暴れさせる。
それでも1回2回とフリードの手によってイキ散らかされ10回目の潮吹きにてようやく解放された。
「これでザーメン全部取れて綺麗になりましたよ~♪」
「…………っ♡♡」
喋る気力も立ち上がる体力もないまま、フリードの膝の上から転がり落ち、お風呂場のタイルの上にダウンする。
倒れた状態のまま、アーシアは無様に痙攣したマンコからマン汁を垂れ流し続けている。
「お~い! また気絶しちゃったの? お風呂も沸いたから肩まで浸かって暖まろうね♪」
優しく声を掛けながら、ぐったりと倒れるアーシアの脇の下を抱え上げ、ゆっくりと湯船に浸からせていく。
その後、オレっちもアーシアたんを後ろから抱きしめる形で湯船にへと入っていくのだった。
「エッチし終えた後のお風呂って最高なんだよな〜♪」
放心している嫁を抱きしめながらフンフフ〜ン♪ と鼻唄を口ずさみ、気絶しているオナホ嫁の耳元で囁く。
「お風呂上がりはも~っと気持ちいいことしようね……♡♡」
「あひぃ……♡♡」
意識を失ったまま、アーシアは幸せそうな顔で返事を返すのだった。
次回ももうちょっとだけエッチなのが続くんじゃよ♪
次回の展開は?
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フェニックス編
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エクスカリバー編