※この作品はR-18です。

Skeb成果物   作:ムメイ

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ウチの創作、タンブルの話しです。

更新どうしたって……?すみません……マジ……すみません……


【The PunishmentCasino】

元はと言えば身から出た錆、それは間違いないわ。

この荒廃した世界を旅して回って商売してきていて……それなりに名も売れている。

実績もある私達だからこそ許可が下りた今なお文明的な娯楽確立している自治領……

欲望の街アミュラテ……その中でも複合シェルター施設で事件は起こった。

自治領内で入手困難な飲食物を納品した後だった、カジノ施設の修理に入ったんだけど……

 

ばぃん♥がっしゃぁん

 

私のバカデカい胸でうっかりこれ見よがしに飾られていた陶磁器を倒して、壊した。

商人としての鑑識眼も本物だって訴えるし……何より他に変わりは無い。

つまりは弁償しなくちゃならないけど……バカみたいな金額になる……

当然私と同行していたアルマもとっ捕まって強制的にこのカジノで働くことになった。

私が普段扱う物品の何十倍……いいえ、何百倍という値段だから働いて返すとなるとかなり……

元々がかなり高額な仕事だったとしても何日と拘束されることになる。

思いっきり頭を抱える事になったけど……私の憂鬱さとは真逆に相棒のアルマはと言えば……

 

「高額なお仕事ってエッチありのバニーガール?やるやるー♪ボクいっぱいエッチしたーい♥」

「ちょっと待ちなさい!!バカッ少しは考えて受けなさいって!!」

 

相変わらずの頭パッパラパーでエッチ仕事受けて今は人気バニーにあっという間に上り詰めてVIPルームに……

内部の様子を一部見せられたけどバニーガールなんて嘘っぱちでしょ。

黒のテカテカしたエナメル生地が真っ白でろでろ……VIPの男達に代わる代わるヤられてるだけ。

耳を覆いたくなるような激しい喘ぎも録音されててそれはもうスゴイもんだったわ……

それで仕事終わりにはケロっとしてて明日もまた……なんて言い出すからコイツ……って心配するだけ無駄なのよね。

分ってても心配しちゃうものだけど……で、私も結局他に良い仕事が無くてホールのバニーガールになる事にしたわ……

他の仕事もやり甲斐はあるけどこれじゃ何年経っても返済が終わらないのよ。

多く見積もっても2週間以内には出たい所……なのでとても実入りが言いバニーガールを引き受けた。

エッチな目に遭うのも想定済みで尚……よ、仕事ならしょうが無いし……

 

はぁ……全くもう、模様替え中だったのもあるけど、ホント私の胸の高さに合ったのを呪うしか無いわ。

迂闊も迂闊……呼ばれて振り返った時にだもの……はぁ。

さて、今日がバニーガール初日。制服も支給品で貸与されるって話だけど。

私の名前が入ったロッカーが用意されて……あら、アルマの真隣りね。

 

「おはよーございまーす♪」

「おはよう、アルマ……何よそのニヤついた顔」

「んっふふ、ボクと同じ服装で同じお仕事ってのが新鮮だなーって思っただけだよ」

「あっそ……」

 

コイツは良いわよねぇ……衣類も基本的に分解、再構築するだけで良いからささっと着替えが出来るし。

ま、たまにやらかしたりするから私が隣りに居るときは脱がしてあげても良いけれど。

 

「化粧もすこししたらどう?私ので良ければしてあげるわよ」

「いいのー?えへ、じゃあお願いするねっ」

 

仕事前のちょっとしたリフレッシュタイムね……アルマもこうしてるときは本当に見た目通りの可愛らしい……

流石というか、私以上に化粧の乗りが良いわね。普段の振る舞いももう少しおしとやかにできたら引く手数多でしょ。

……元気で脳天気でエッチ大好きじゃなかったらアルマとはちょっと違う気がするけど。

少なくとも、私は今のコイツが好きだから。

 

「ま、軽くだからこんな物ね……」

「えへ、ありがと♪ じゃあボクはVIPルームにいってきまーす♪」

「……ほどほどにしておきなさいよ」

 

でろでろになった状態で合流されても私が困るから……

さて……制服に着替え……

 

「何よコレ……」

 

私のロッカーにぶら下げられていたのは……明らかにバニーガールとは違った物だった。

 

 

 

 

 

 

普通の衣服で出る事も考えたけど制服に着替えないとタイムカウントをしないと言われていた。

仕事だから……仕事だから……!なんでコレで接待しなくちゃいけないのよ……!!

 

「クク……お似合いだな」

「何度も聞きますけど……ほんっとうにサイズが無かったんですか……?」

「有る訳無いだろう、そんな200に迫ろうというデカパイが入る制服なんぞ特注せねばあるまい」

「180程度です! だからって……コレは……」

 

エッチ奉仕用の乳牛柄ビキニだった……又の名を巨乳娼婦の勝負服……

服なんて呼ぶにはあまりにも無防備過ぎるし……搾乳しやすく乳首部分はスリットになってたり……

完全にエッチ目的の衣装、まだバニースーツが良いわ……あの、股間にジッパーがあってすぐにでもヤれるっていう……

ホール担当責任者のハーフオークもニヤついて……くぅっ……

 

「チップを貰ってさっさと稼いできな」

「は、はぁぃ……」

 

後で覚えておきなさいよ……ここで自給できないモノは沢山あるのをよぉく覚えてなさい……

10回くらいは割高請求してやるんだから……流石の私もこの待遇は怒って良いわよねぇ……!

尻を叩かれて内心顰めっ面で出て行ったカジノホール……そこは他に娯楽が無いお金持ちの溜まり場だった。

目をギラつかせて……どの女の子を手籠めにして持ち帰ろうかと考えてる……

ほぅら、入ってすぐ目についたのはバニーガールのお尻を掴みながら言いよる男達……

顔も見るけどそれより見ているのは肢体のほうね。イヤになるわ。

私も商売中にも見られるけど……あそこまで露骨に見られるとイヤね。

 

どよめきが広まって視線が一気にこっちに向く、誰かが気づいてこっちを見たからね。

あまり気にしたくないけど、私の身長、胸……まぁお尻も目立つわ。

オマケにこの衣服……チップで色々と要求できる従業員っていうのも一発でバレてる。

というのも……ネームプレートはこれ見よがしに首元にくっついているから。

そう……つまりは私もあの欲望ギラッギラの男達に群がられるのが確定してるって事よ……

これなら種付けお仕事の方がまだマシな気がしてならないわ……あっちは3日で孕んで産んでが終わるもの……

大体はアルマの錬金術で生み出されたポーションのおかげだったりするけど……

私の体質的にも無処置で3ヶ月程度で産まれてくるとは思うけど……話が大きく逸れたわ。

ふぅ……何にせよ私はこいつらの欲望に揉まれるのは間違いないわ……

 

「指名だ、C-1席のジジイに接待してこい」

「かしこまりました」

 

コイツ……客も客だけどスタッフの男達も最悪ね……

あんな客でも口に出して言うもん? 客商売としては下の下ね。

さ、営業スマイル張付かせて……ファイトよ私。

さっさとアルマ連れて大手を振って旅に戻るために……今は大人しくお仕事させてもらうわ。

C-1席の人はと……あぁ、でっぷり肥えた舌もかなり肥えてそうな人ね。

 

「ご指名ありがとうございまっ……す……」

「うぅむ……ここまで大きな乳房は初めてだ、あぁ失敬余りにも大きくて顔に当たりそうだったのでな」

「失礼しました」

 

いけしゃあしゃあと……ビンタの一発でもぶちかましてやりたい所だわ……!!

指名料がたんまりと積まれてなかったら絶対にお望み通りに胸でビンタしてやってたわ……!

そういうサービスってことにしてねぇ……くそおやじぃ……!

 

 

でも、これは私を襲うセクハラの始まりでしかなかった。

そう……セクハラの魔の手はまだまだ多く存在するし、もっと金を積んで私にとんでもない事をさせようとするヤツも……

これが当然のように湧いて出てくるのよ、どうしてカジノの仕事が高額なのかよぉくわかったわ……

この自治領では金持ちが正義であり金に物を言わせられたら良い……もしくは……

圧倒的な暴力でねじ伏せるしか無いって言う非常に治安が終わっているのよ……

だから……私はここでは割と虐げられる立場ね……命を奪うのは禁じられる程度に重宝されてるけど。

この扱いがあと何日……?気が滅入るわ……

 

 

 

一人がセクハラをして……私の応対をみてイケると思ったのかさらにチップは上乗せされ別な客に指名された。

単なるお酌やお話相手だけで済むハズもなく……セクハラはもう常識なまでになっていった。

 

もにゅ♥むにぃ♥

 

「お前のそのデカパイを杯にして飲みたいねぇ……やって見せろ」

「……かしこまりました」

 

酒飲みは私の胸の谷間に酒を注いで顔を突っ込みたいが為にそんな要求をしてくるし……

もちろん席に着けばあったり前のように胸を掴んできて揉んでくる。

快楽にうわずりそうになるし……キレて怒鳴りそうになるのを押さえ込みながら接客を続けていく。

ここでキレてひっぱたこうモノならさらに弁償金額が増えていくでしょうし……!

 

「ふーむ……そうだな、スウィートメルトワインを」

「ありがとうございます♪ すぐお持ちします」

「いや、お前はここに居ろ……おい、そこの雌豚、取ってこい」

「は、はぃっ……ぅぅっ……」

 

……低くヴヴヴヴなんて音してたしオモチャを仕込まれてるわね。

そういうのもあるの……どこまで悪趣味なんだか。

あ、あの記憶が飛んだシェルターの特産品だったわね……そういやここで卸したんだったわ。

 

「さて……シャーロット嬢だったか、身長も中々高いが……このデカパイは何だ?」

「……外を出歩く様になればこうもなります」

「ほぅ、なるほど……だからか、旅人はみな豊満な乳房をしている」

「要因は様々ありますが……ぅっ♥」

 

がしぃっ……むにゅぅぅん♥くりくり……♥

 

わざとらしく頷きながら両手で胸を……ぅっく……♥

じ、事前にアルマの快楽抑制ポーションを飲んでるから多少なりとマシだけど……

あんまり続けられたら喘ぎが抑えられなくなるわ、もっと揉んでって身体が言い出すのよ。

栄養と魔力もたっぷりと含んだ母乳が噴き出て……って想像したら胸が疼くじゃない、私のおバカ……!

 

「ふぅむ……ミルクも出るとなればやる事は決まってるな……酒が来るまでちと飲ませろ」

「それは……うっ……ぐ……承りました……」

 

滲んできた母乳をみてからどーんっとチップをさらに上乗せしてきて……

断るに断れない様にしてから……どうされようが別に構わないわよ……

どうせ絞る必要は出てきたでしょうし、本当……遅かれ早かれバレてたわよ、チクショウ……

 

ばるんっ♥ちゅっぷ……♥ちゅぅっ♥ぢゅぅぅっ♥♥

 

「はんっ……♥んっく……♥んんんっ……♥」

 

イライラするわね……私にも、このスケベ男達にも……

もうこうなったら旅の最中ぜったいにムラッと来ないように徹底的に搾って貰おうじゃない。

どうせ搾られて種付けされるに決まってるんだから……!

 

 

 

 

シャーロットのそんな予想はほぼ的中した。

ミルクが出る女とばれた後はもうお祭り騒ぎに発展していった。

次第に全員ズボンなぞ脱ぎ捨てていき……ヤりたいという欲望を剥き出しにしていった。

他の女なぞ知った事ではない、従順だとは言い切れない、反抗心を魅せながらも金に物を言わせられ……

シャーロットはアルマ共々特別なヤり部屋に叩き込まれる事になった。

搾乳雌奴隷乱交部屋……シャーロットは元からそのための衣服を纏っていた。

アルマも同じように雌牛ビキニ姿にされた上で……仲良くギロチン拘束されていた。

 

「……」

「あは、お揃いだねっ♥」

「お揃いだね♥ じゃないわよ!!これから何時間この体勢になるのか分って……ひっ」

「ふふ、まぁまぁ♥ すぐにそんな心配はどこかに吹き飛んでいくから♥」

 

ギロチン台の下には搾乳機械、高く突き上げられた腰はヤるにはちょうどいい高さ……

果たしてそんな女が二人となれば金持ち連中は挙って押し寄せる。

誰かの使い古しなぞ気にしちゃいられない、今ここでハメてやらねば逃してしまう。

そんな様子で男達は群がりだしていた。

 

「ちょっと落ち着いて欲しいんだけど……」

「それは逆効果だよー、シャーロット」

 

熱り立ったチンポがシャーロットの尻の谷間に押し当てられていた。

腰もしっかりと掴まれてもうヤる気満々と言った様子。

焦って頭を横に振るが……その微かな動きで揺れる背中から余裕で見える乳房や豊満そのものな臀部が誘うだけ。

あっちゃぁ……と言いたげなアルマの腰も掴まれている、その先はもう決まり切ってる。

揃って挿入されて喘がされるだけだ……ある意味いつも通りとも言う。

 

ずちゅん♥

 

「あはっ♥きたぁ゙ッッ♥あ゙ぉ゙ほぉ゙ぉ゙おぉお♥♥♥お゙ッッ♥あ゙っ……♥」

「ん゙ぃっっ♥いきなり飛ばしすぎな゙ぁ゙ッッ♥♥あ゙ぁああぁぁぁっっ♥♥」

 

アルマはもうそれはそれは酷く喘ぎを上げ……汚い獣のような喘ぎを上げていく。

男のペニスによる快楽……というよりも求められる事への悦びに喘いでいるのかもしれない。

シャーロットの方は……望まない快楽を与え続けられる事にキレて猫被りが剥がれてきていた。

 

「そっちのVIP用の雌が特別にってのはすげーありがてぇよなぁ、あぁ?」

「締まりもすげぇ良いしよぉ……へへ、こっちの雌牛も良い具合だ」

 

ぱしんっ♥

 

「ん゙ぉお゙ッッ♥」

「んぅ゙ッッ♥わたしぁっ♥♥ん゙ぐぁッッ♥」

「口答えしてんじゃねぇよ、鳴くにしてもモォ、だろ?」

「ん゙ぅ゙ぅ゙ッッ……!!」

 

完全にキレているのを隠しもしないで後ろを睨み付けるシャーロットだが……それもまた逆効果。

ここの男達は反抗心が強い女を屈服させる事に快楽を見いだしている面もある。

ペシペシとデカく子供を産むに適した尻を叩きながらヘラヘラと笑い……煽っていく。

アルマはもう何も言う事もなく只管に喘ぐばかり……

 

「ぅ、くそ……もう出ちまう……」

「はやくはやく、次はオレ様の番だぞ!そっちのでっけぇ乳牛はオレ様のオナホ!!」

「黙ってろクソガキ、テメェはママのおっぱいでもしゃぶってろ」

 

一発吐いたら次の人間に交代……一発コキ捨てたらケツや太ももにマジックペンで印をつけていく。

そのコキ捨て回数でシャーロット達のおひねりというのが決まる。

書かなかった場合?半永久的に追放されるか……追徴金を払う事になるか……

この自治領の法は金が物を言う……金さえ払えれば色欲と物欲は望むがまま……

そこに若老の格差は無い、シャーロットの胸元にも届きそうに無い男子がせっつく。

 

「ぅお゙ッッ♥お゙ほぉ゙ぉ゙っっ♥♥」

「くそっ、ダメだ……ぅぁ、あー……出しちまった……チッ」

「へへへ変われよオッサン、このデカパイはオレ様のモンだからよ!!」

「……げっ、あの大商家のガキかよ……チッ」

 

一発シャーロットの膣内に出した男は渋々離れ太ももに一つ書き……今度は随分とませたクソガキが腰に張付く……

もはや乗っかるようにしてから身体を密着させて……歳頃も似つかない大人顔負けのペニスを擦り付ける。

体格差は……それこそ乳牛と人間に酷似する所かもしれない。

大人が引き剥がすには……その男子の続柄が邪魔をする……

一発出して離れるかは疑問符がつくが……少なくともシャーロットもアルマも……取り囲んでいる男達に輪姦され続ける事だろう。

その全身が白濁に染まるまで……太ももに何十と印がつけられるまで……

 

「待ってらんねぇな……乳でも搾って暇つぶしするか?」

「いーねぇ、ちょうど……喉も渇いてたトコロだ」

「ん゙ぅ゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉぉぉぉ……っっ♥」

 

乳も搾られ……種付けは終わらず……シャーロットとアルマがその装い通り、乳牛として扱われていく。

返済まではそう遠く無いが……1週間ほどはこんな大乱交が続いた事をここに記す。

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