ここは……どこ、なんでしょう?
えぇっと、待ってください記憶が混濁してるんですけどこんな鬱蒼とした森で寝てましたっけ?
全身バキバキで痛みで目が醒めると……そこは知らない天井どころか知らない森でした。
おまけに……記憶と今がかなり剥離していてめちゃくちゃ混乱するんです。
まず真っ先に……私の性別です、性自認も……すごく怪しい感じですが、今現状は男だと認識してます。
ですけど、この身体は……紛れもなく女性の物です。
服装も私が絶対に着ることは無いだろうコスプレの類……どうなってるんですか……?
頭を抱えてみて更に驚きの発見、耳と角があるじゃないですか。
尚更困惑するものです、手は折れそうなほどに細くしなやか、真っ白な肌。
触覚がつながっている角に耳……服装も白に紫の縁取り……イヤな予感が過ります……
「いやぁ、そんなまさか……」
恐る恐る半身捻って腰を見下ろせば……無意識に揺れている尻尾が……
断片的ではありますけど……まさか、私……男の身体からゲームキャラの樫野ちゃんになった上……
その精神性も結構寄っちゃってるんでしょうか……?
目に見える眼下の胸も規格外に大きいですし……身体のあちこちが柔らかくて落ち着かないです……!
「……と、とにかくこの森から出ましょうか」
精神衛生的によろしくない状態ですけど、もーっとよろしくないのがこのロケーション。
まったく見知らない森の中、方向感覚もダメ、土地勘も全然ですし……
今の私何も所持品が無いんです、身体はすこぶる好調で記憶にある男性の身体のときよりパワフルに感じます。
飛躍的なパワーアップとは言えないのですけど……身体のバランスがまるで違うのが……
「きゃわぁっ……あ、あいたたた……」
森を構成する樹木の根っこ等に簡単に脚をとられて転んだりバランスを崩したり……
ドジっ子属性は持ち合わせているつもりは無かったんですけど……
大きな胸も大いに揺れてちょっと痛いし意識してムズムズしますし……
どこかで一度ゆーっくり身体を休めたいですね、それこそ温泉とか……はぁ……
歩けば歩くほど身体の違和感が凄いですよぉ……気持ち悪い。
身体のあちこちがやわらかすぎるんです……腕、掌……肩幅とか骨格からして違うんですから当然ですけど。
二十数年の積み重ねとの剥離がすごくて脳が拒否してるんだと……思うんですけど……
はぁ~……気が重い、すっごく重くてゲロっちゃいそうです……
どんよりとしながら進むと遠くに聞こえる人の声。
木々の合間から見える人工的な光と……鼻につく煙の匂い。
正直今の私の状況がどうなのか分かりかねていましたので……イチかバチかで接触してみました。
ここがアズールレーンな世界なら私の身の振り方っていうのも大体理解ってくるんです。
そうじゃなかったら……世にも珍しい牛娘って感じになりそうですね……あはは……
「わぁ……軍隊?」
それは結構な規模のキャンプでした。
20名程でしょうか……火炎放射器やチェーンソー等の危ない物を担いだ人員が多く在中して
無線機になにか言葉を発しては情報端末に入力……野戦司令部ってところでしょうか?
ただ一様に黒色の外装、装備品も軍隊……とは違いますね。
火炎放射器とか禁止されているはずですので……各所に散りばめられたマークは……
「蓬莱製薬株式会社……え、製薬会社……?」
こんな軍隊を所有するとは思えない所がワードとして出てきました。
製薬会社と言えばウィルス研究を行ったり未知の物質から薬品に使えそうな成分を抽出したり……
既存の薬品をさらに高性能にするとか……白衣と滅菌室が似合いそうな所なんですけど……?
すっご~く怪しいですけど……他に情報も無いですし……
「あの~……うわ、な、なんですか……?」
「……部隊長、正体不明の女が森から現れました」
思い切って声をかけてみればあっという間に二人がかりで取り押さえられて……
あれよあれよという間に私は拘束されてハンヴィーで移送されることになりました。
蓬莱製薬の本社スタッフが直々に……その輸送中も調査すると言って……
私は拘束されたまま、白衣のThe科学者といった男の人と二人っきりで……
「いやぁ、悪いねぇ……あの森は非常に危険なんだよ、キミの詳細が分かるまではこういう対応になるんだ、了承してくれたまえ」
「……あ、あのぉ……それは良いんですけど……」
その移送中、揺られる車内では私への聞き取り調査が行われていて……べったりと研究員さんが張り付いていました。
えぇべったりと……そのべったり具合といったら……
むにゅむにゅ♥ふす、ふす……
「そんなに密着されるのは……それに、胸も……」
「これは必要な事だよ、キミの詳細な変化だったりデータを記憶するための事さ……」
拘束される私の肩を抱いて寄せると肩口から胸を鷲掴みにしてくるし……
私の髪や首筋に顔を近づけてフンフンと鼻息荒く嗅ぎ回ったり……
正直言ってかなりキッッッショイ童貞ムーブといいますか……ヤリモクおじさんムーブといいますか……
精神面は男な私にはとっっても辛いし今すぐにぶん殴りたくなる勢い……
でもまぁ確かに……逐一私の情報……主に腕力だったり体温のデータを入力している。
「興味深いねぇ……後にも先にもキミみたいに他の動物の特徴を宿した人間はいただろうか?」
「……一般的ではないって事ですか?」
「こんなの創作の中、フィクションの存在だと思っていたよ……触覚はある様子だねぇ」
牛耳とかを触られるとむず痒くて身震いしちゃいます。
その際に胸が揺れるんですけど……その揺れ方までじっくり見られていてキモ……
これまたデータをとって……
「さて、触診データは一旦区切ろう……キミの分かっている範囲でいい、話してくれたまえ」
「あの森に居た経緯……で間違いないですか?」
「それ以外にあるかね?」
小馬鹿にした顔……む、ムカつくぅ……!
そして心配そうに胸を撫で回してなにするんで……
「……ふむ、頭脳はコチラに移ってないな」
「流石に怒りますよ……?」
「失礼、あんまりにもおおきぶふぉっ!?!?ぉー!いったぁーい!!」
頭より大きいからって胸が頭じゃないです……!
怒りに反応して尻尾がめちゃくちゃ撓って研究員さんの脇腹をひっぱたいた。
すごくいい音がしてもんどり打って転げて……ぷぷ、ざまーないです。
まぁその後掻い摘んで話す内容も多くなく……私自身も良く分かってないので……
一先ず私の身柄は蓬莱製薬で預かることとなりました。不安だぁ……
製薬会社の本社は森をちょっと出てすぐの場所でした。
所要時間は……一時間とちょっとでしょうか?
聞き取りが終わった後はこれまたねっとりとおっぱいを弄られて……少々変な感じです。
ノーブラであることとか、おっぱいのサイズとかまでねーっとり調べられて……正直疲れました。
名前は……本名ではないですけど樫野と名乗っておきました。
といいますか、私の本名が全然思い出せないんです。
その辺は伏せました、言う必要もないですしね……そしてまぁ……全体像を見せてもらいましたし鏡も見ました。
見事なまでに私、樫野でした。おっとり美人、私の一挙一動がそうなっていたんです。
これはこれで感動するものでしたけど……私自身がそうなるのは予想外でしたね。
「着替えも用意してもらいましたけど……フェチですね……」
なんと用意された服は俗に言う童貞を殺すセーター。
それっぽい事を言ってましたけど……そんなに大きな胸が入る服はない、それで我慢しろ。
その軍服コスをしているくらいだから良いだろう……って、コスプレ衣装じゃないんですけど?
そんな感じで……日替わりでフェチなコスチュームを提供されて眼の前で着替えさせられる羞恥刑がずーっと続きましたね。
正直途中から変な性癖が生えそうになってましたし……やばいやばいと危険信号が灯ってました。
軟禁されて採血やら投薬やら……実験されてる感じはしましたけど大凡不自由はなく……
その内解放されて普通の暮らしに戻れるかな……と淡い期待をしていました。
ただ、その期待は儚く散ることになりました。
私が研究所住みになって二週間が経過した頃でした……寝ていた私が起こされると……拘束されていたんです。
左耳にも違和感が……何が何だかわからないまま連れ込まれたのは……実験チャンバーB-3
見るからに怪しくて大きな植物がうねる実験室に叩き込まれたんです。
「な、なんですか……ひぇぇぇぇっ……い、いやっ……やぁぁぁぁぁぁっ……!」
拘束された私にその大きな蔦が絡み、手繰り寄せられ……とてもとても恐ろしい感情に支配されました……
自分の胴体と同じくらいに太いその蔦と他にも大人の玩具と思えるような卑猥な形状の蔦。
服装は寝巻き代わりに提供されていたスケスケネグリジェなんてものでしたから……あっという間に肌の上に絡みつかれて……
両胸は根本からぐるぐると巻き付かれ搾り出され……先端には針やらブラシやら……いっぱい殺到する地獄の様相。
両腕はガッチガチに拘束ギブスで封じられていますし……脚も麻痺薬を投与されてるんでしょうか、自由に動かないんです。
禄に抵抗も出来ないまま……私の身体は蔦という触手に呑まれていきました……
腕も脚も……お腹までも、一様に得体の知れない蔦に蝕まれる感覚……非常に、おぞましい……
『被検体Cを用いたテスト開始……良い悲鳴ですね』
そんな私の悲鳴をわざわざ私に聞こえるように言ってくるのは……もちろんのことここの研究員でした。
かなり……趣味が悪い上に性格もヘドロみたいに悪いです……!
悪態吐きたい所ですが……
「い、いやっ……離して、離してくださ……んひぃぃぃっ……!」
ぐにゅん、ぐにゅんと搾り出されていく感覚、下拵えだと言わんばかりに乳輪を撫で擦ってくるブラシ……
尻尾にも絡んでくる触手は私の性感帯というものを探っては……擦って……私に無理やり快楽を植え付けようとしてくる。
この蔦は一体何?私に何をしようとしてきているの?
『ふむ、反応を見てますね……被検体Bのときとは大違いですね』
『Bのときはまっさきに乳房を改造していたはずだが……死亡させたのを学習しているのか?』
耳に入る研究員のつぶやき、死亡させるような実験を私に……?
冗談じゃないです……私は死にたくなんか……!
「ふっ、くぅぅぅっ……!ふん、ぬぅっ……!!」
死ぬのなんてごめんですっ……快楽がなんですか、暴れて暴れて……!
この触手が届く範囲外に出てしまえば、良いんですから……!!
必死になって動きが鈍いなりに……抵抗して、暴れて……みるのですけど……
つぷっ♥
「ぅ……ぁ……?」
両乳首に感じる鋭い痛み。
そして生暖かいなにかが注がれていく感覚……急激に身体から力が抜けていく。
脳が理解するよりも先に……私の身体に急激な変化が現れたのです。
胸が、熱い……ジクジクと蝕まれ、その熱が全身に広がっていく。
『……ふむ?変化が少ないですな』
『奴らの改造液はしっかり注入されている様子ですが……ふむ、興味深い』
『やはり体細胞が頑丈だからでしょうか』
研究員の言葉が遠く聞こえるようになり次第に苦しくなる胸、するすると膣と尻にも触手が入り込み……
耐え難い未知の快楽に私の意識は遠ざかっていくのでした。
とくとく……身体に得体の知れない液体を流し込まれる……その感覚だけが妙に強く感じました……
次に目が醒めた時には触手は無く成ってましたが私の自由というのは完全に奪われました。
元々フェチな衣装を着せられることが多く見る目も非常にやらしいものでした。
それが輪をかけて酷くなり……私の衣装はマイクロビキニ、耳には発信機。
首には状態を逐一報告する首輪……両腕の手枷もまた私の自由を奪う物でした。
「んっ♥んんっ……♥」
マイクロビキニに加工してつけられた搾乳機が定期的に私の胸を搾っていく。
そもそも母乳が出るようになったのも……非常に不可解……
樫野というキャラクター自身がもっていた素養かもしれませんが……
ただ乳房からミルクが搾られるだけでなんでこんなに気持ちがいいのでしょう……?
射精にはちょっと及びませんけど、近い感じがして……
どうにか、スキをついて逃げ出さないと……マズイ、ですね……
/被検体C 樫野について
M森林調査班が拾ってきた女性体に見える。
体組成などは一般的な女性と言えるが特徴的な耳と角、尻尾が存在する。
それは乳牛に酷似していて被検体CのDNAからも一部乳牛の物が検出された。
乳房の異常な発達、力強さ等もこれらが由来するのかもしれない。
以前死亡事故が発生した実験においてもその特異性からか生存した。
M森林の改造に耐えうる初の女性体として注目が集まる。
次回実験でM森林の昆虫の一つを捕獲、実験した後にCを与えてみるとする。
母乳サンプルは……死亡事故が発生したBの物に及ばない。
今後の実験次第では超えれることだろう。
/インシデントレポート
被検体CのチャンバーにM森林の生物が強襲。
強奪される事件が発生、原因は現在調査中。
推測されるのは……被検体Cが植物により改造された際に何かしらのフェロモンを発するようになった事。
そのフェロモンが換気口を通じ漏れ出していたこと。
発信機の信号はいまだ健在、回収班を即時向かわせます。
当日の警備担当者は全員実験体へと降格処分とする。
搾乳機による搾乳が続いた後、職員によって母乳は回収され……また後で取り付けると言ってパシンッと乳房を叩かれる。
そんな扱いを受け舌打ちをしかける所でした。
ですが、私を次に襲ったのは……突如鳴り響く警告音、次々に響く破壊音。
そしてその破壊音は近づいてきて……私の元に来たのは数分足らず、それはそれは大きな……
「ぎぇぇぇぇ……は、蜂ぃ……!」
私がとても苦手とする怖い怖い蟲の一つ、蜂でした。
その蜂の造形はスズメバチではなくミツバチですけど……非常に、恐ろしい見た目。
ガチガチと顎を鳴らして押し入ってくる姿に私は腰を抜かしてしまったのです。
殺される……かと思えば拘束具を噛み切って私を自由にした上で……その脚でガッチリ捕らえて森の中へ……
逃げようにも向こうのほうが強く私が暴れても意に介する事もなく……
そのままこれまた大きな巣の中へと私は運び込まれていったのです。
食い殺される事はなく……むしろ厚遇?
せっせと甘い甘い蜂蜜だったりローヤルゼリーだったりを運ばれては……
んまぁ、飢え死ぬことはなさそうです……美味しい反面コレでなにされるんだろ……と勘ぐってしまいます。
人間も動物もなにかの利がない限りは行動に移さないものです。
私の利用方法というのもすぐに分かりました。
私の胸からミルクが出るのをどこから知ったのか……幼虫に授乳しろと言わんばかりに連れてきたんです。
もちろんのこと私はお断りしたいです。
蟲は苦手な上、私はまだ男のつもりです……身体がいくら変わっていようが……そこは変わってません。
迫ってくる幼虫に両手をつっぱって拒否していると……見かねた蜂が私を拘束するのでした……
高粘度の蜜で私の両腕を巣の壁に縫い付けたんです。
そうなればもう私は抵抗が出来ず……両胸を幼虫に吸われる一方でした……
ちゅうぅぅっ♥ぢゅっぷ♥ちゅっちゅっ♥
「ふぅっ……ふっ……ふぅんっ♥♥」
蜂の幼虫は私よりも小さいですが10歳児と同じくらい、でしょうか?
大きな胸に対してはちょうどいいかもしれませんが……私の知っている蟲と比べると大きすぎる。
そしてその身体を支える幾つもの小さく短い脚が胸を絶妙に揉んできて……私の快楽を刺激してくる。
吸い上げる力も強くて……絶妙に……絶妙に私を快楽の海に溺れさせていく。
どんどんと身体の熱が乳房に集まって母乳として吹き出ていく……
その刺激で……さらにまた快楽を感じて、熱が集まっていく。
この連鎖が止まらず私を苛んで来るのです……気持ち良い……♥
けど、けど……私はまだ、男の生活に戻れる事を……こんな乳牛みたいな扱いを受け入れたわけじゃ、ないです……!
必死に、必死に歯を食いしばって堪えるのですけど……だめ、気持ちいい……!
ぬちゅる……じゅずずぅぅっ……こりゅっ♥
「う"ふっっ♥♥ふぅぅっ……ぉ♥」
性的興奮を覚えている身体はもうすでに準備万端といった反応を示してしまう。
乳首はガチガチに固くなりマイクロビキニで辛うじて守られてる股座もぐしょ濡れ。
陰核は乳首と同じでガッチガチ、さらなる刺激を求めて震える……
身体の反応だけで見てしまえば……もう私は発情したメスでした……
その事実は私も理解していて……耐え難い屈辱として心に傷を入れる。
快楽に弱くなった身体に強い……柔らかな歯で乳首を喰まれれば容易く絶頂に導く強い快楽が産まれ……
耐え忍ぼうと堪える私をへし折り、両胸と下の口からメスイキ汁が飛び出していく。
その感覚に震え……もう、嫌だと思いながらも逃れられず……
何度も、何度も……
「イぃぃっっ……♥いッ♥ぉ……ぁ……ッッ♥♥もう、イヤ……ぁひっ♥♥」
頭を振りながらも蟲のミルクサーバーとして私は使われ、喘ぐしかありませんでした。
それも前座だった、蟲は樫野というミルクサーバーに付加価値をつけようとしていた。
蟲が欲するもの……それはより屈強な次世代だ。
この森の動植物は人間の女を改造して繁栄していく、生殖に関してもそうだ。
単純な量生産もそれに特化した改造をしてしまえばいい……数時間でツブしてしまう物だが……
その結果産まれた次世代はより強く、人間の武装なぞ受け付けないほどに屈強になっていく。
その次世代が旧世代のメスを孕ませれば次世代へと移り変わっていく。
改造を受けて尚ピンピンと生きている樫野に対して蟲が見出したのは……次世代の苗床だ。
ミルクサーバーとしては申し分ない、では孕ませて孕ませて……自分達の軍勢を強くしようじゃないか。
その為に……自分達の食料を分け与えていたのだ。
私がこの蜂達に連れ込まれ幼虫に授乳させられ始めて……何時間経ったんでしょうか?
働き蜂がせっせとローヤルゼリーを私の口に持って来ては……無理やり詰めてくる。
飲み干さなければ窒息して死ぬ……そもそも口に入れられたら吐くか呑むか……反射的にしてしまうんです。
次々に幼虫を連れてこられては搾乳されて……変に暴れなければ……イヤって程授乳アクメを感じさせられる事も無かった。
抵抗したいけれどもこれ以上変に快楽を刻まれるのも……マズイ。
だから私は抵抗を止めて……大人しく、身体をこの蜂に委ねていた。
「ふっ……ふ、ん……」
どれだけ両胸を吸われ続けているんでしょう?
この生暖かく乳首や乳輪を吸われる感覚にも慣れてしまいました。
この母乳が出ていく感覚にも……
ほんのりと感じる快楽に悶える事も……慣れてしまったのがマズイですね。
キュンキュンと下腹部が疼いてしまっているのを感じ取ってしまって身体からくるメスの本能的な所にメンタルがヤられる。
本来なら同じく人に感じるべきものを……そもそも私は男のつもりなんです……
メスの快楽を感じたくは無いんです、こんな……子供が欲しいって直感するような快楽は、違うんです……!
きゅっぽん♥ぷしぃっ♥
「はぅんっ……は、ふ……ふぅ♥」
ちゅうちゅうと吸い上げ続けていた幼虫が離れる。
その際も音をたて、唾液でテカテカとした乳首付近が現れ、反動でタプタプと揺れ、ガチガチに勃起した乳首から快楽を感じ取る。
……どうして、こんなに……感じてしまうんですか……?
授乳が終われば次の授乳が始まる、丸々と肥えた幼虫を見ると嫌になる。
それだけ私がこの幼虫に搾乳された証でもあるから……見ると、イヤです……
止まることもない母乳にも、下から漏れ続ける愛液も……
「ん、む……次は何ですか……?」
栄養補給にローヤルゼリーと蜂蜜を食べさせられ……働き蜂が引いていく。
ほんと、扱いが家畜とかそういうのですよ、はぁ
次のが来るまでの間に身体と心を休ませ……休む間もないんですか?
耳障りな羽音がして顔を上げれば差し掛かる影、働き蜂よりも大きなその身体、大きな腹……
針の替わりに見えるのは肉色の瘤、先端がくぱくぱとヒクついているので……イヤな予感を抱かせてくる。
私が押し込められている部屋に入り込むと……私を見下ろし値踏みをするようにじっと見てくる。
時折顔を傾けては触角を動かしたり……私が漏らし続けている体液を脚で掬っては舐めたり。
何かを確かめている……それは間違い無さそうですけど。
「ひっ……い、いや……まさかと思いますけど、そんなデッカイの……」
ぬるっと出てきたのは瘤の真の姿……生殖器と思わしき肉の管でした。
私の太ももくらいはあろうという太さ、先端の穴からダラダラと垂れているのは精液?
いや、蟲ですから精液というよりは……卵の保護液とかそんなところでしょうか。
私の体液を確認したあとにそんなブツを出されて近づいてくるんです……
あの蔦触手もひどい事をしてくれましたが……まさか、私……蟲に発情されてたりするんですか?
いや、ちがう……この蜂、女王蜂なんだ、私に卵を植え付けようとしているの?
その証拠こそが今……私に伸びてくるの管。
すりゅすりゅ……ぐりぃっ♥
「ひぃっ……」
お腹にその胴体を擦り付けてきたと思えばマイクロビキニのボトムに守られきれてない膣に押し付けてきた。
間違いない、私に種付けを行うつもりだ……托卵だけで済めば御の字って所でしょうか……
あり得ないこと続きで……イヤな予想も頭を過ぎんるんです。
人間の身である私がこんな馬鹿みたいに大きな蟲の子を孕んでしまう。
事実として私はここの幼虫を育めてしまう母乳を出している……あり得なくは、無いんじゃないでしょうか?
産卵管と思わしき肉管は強引に私の脚を押しのけ……ビキニの布も力付くで押込み破り……
ずどんっ♥♥
「ほっ……ぉぉっ……!?」
お腹に一気に突き入れられる極太のブツ。
自分が、入れられる側の体験をするなんて……思いも、しませんでした……!
異物感が凄い、苦しい……張り裂ける、死んじゃう……!
たった一突きで私にこれだけの苦痛と恐怖を与えてきたんです。
それだけ、私の身体に無理がかかるし体感しているだけで……本来動かされるはずもない内蔵が押し上げられている。
「ふっ、ふっ、ふっ……ふぅっ……な、に?」
でも、その後の動きがない……人間のセックスのように抽挿するわけじゃないのでしょうか?
ありがたい話ではありますけど……この息苦しさをどうしたら……
これならまだ……快楽でアンアン喘がされた方がマシだったのかもしれませんね……!
脂汗がドバドバ出てきますし……浅く荒く息を吸うものですから……う、これ過呼吸になりかけて……
でも、深呼吸なんてする余裕も無いし、普通に息をしようとしてもこうなっちゃうんです。
苦しいっ……無理やり、息を入れてようやく……ですけど……
ナカで何か……蠢いてません?え、なに、怖い……ワサワサと、うひぃ……これまたゾワゾワときますぅ……
ぐぐっ……ごぷんっ
「ほへ……?ぅぐぅぅっ……ぉう、ぐ……はぁ……」
ワサワサされている中、管を通じて何か大きな振動を感じたんです。
数秒後にズドンとくるボディブローに肺の空気を押し出され……呼吸困難に陥り……
ちょっと前に感じていた生命の危機が再来して……頭が真っ白に、苦しいという感覚が占める中私の意識が薄らいで行くのでした。
ただ、気絶は許してくれず……薄く認識できる中で私は……特大の卵を産み付けられた。
それだけはハッキリと認識出来て、どういうメカニズムなのかその卵は急激に大きくなり……
ついにはその胎動も分かるほど私のお腹で育っていく。
ボンヤリする中でそれだけがハッキリと分かるのも地獄ですよ……ふざけてる。
その胎動が強くなるにつれて……私の意識は緩やかに堕ちていった。
/回収レポート
被検体CはM森林の生物に連れ去られ大凡27時間後に発見、回収された。
回収された際に蜂の次世代女王蜂を孕んでいたらしく途中で人的被害が出てしまった。
生きたまま回収できれば良かったが被検体Cのみ回収できただけでも御の字と言えよう。
植物実験では変化があまり見られていなかった乳房もいささか膨らんでいる様に見える。
回収に向かった研究員が母乳を試飲すると異常なまでの精力増強が確認された。
その体組織をもう一度回収し調査すると共に今一度母乳なども搾乳し調べることにする。
今度は前線研究所ではなく本社へと移送して研究だ。
ひどい夢であれば……もうすぐ醒める頃でしょうね。
私が再び目を覚まし目の当たりにしたのは滅菌室のような地獄でした。
耳にするのは規則的に刻まれる電子音、病院なんかで聞くような音。
気を失う前に数時間と感じてい……いや、数日?数週間?
時間感覚が麻痺するくらいには蜂に授乳させられてたと思うんです。
実際のところはどうか知りませんけど……助けられた、と言うよりは回収されたが正しいんでしょうか?
多分、蓬莱製薬の研究施設だと思うんです。この感じ……
マイクロビキニを着せられてこんな……ギロチン拘束されて牛の搾乳用フレームみたいなのを組まれて……ガチガチ拘束されてます。
私に許されている身動きと言えば……突き出す形になっているお尻を振る事でしょうか?
胸も下にたれ下げられ……正直重くて辛いです。
そんな垂れて伸びた胸の先端に触れそうな位置に搾乳機が見えて……これまた私の扱いを物語りますよね。
真っ白な壁に不透過な窓……そして私の後ろに見えるのは意味深な穴、鼻に香るのは青臭い草の匂い。
マイクロビキニも乳輪付近は露出したとんでも仕様ですし……脳裏に浮かぶイメージは……乳牛であり性処理道具の奴隷?
『やぁっとお目覚めかね、被検体C……いや、乳牛・樫野くん』
モニタニングしているのは理解ってます……こうやって話しかけてくるのも……演出でしょう。
反応を示してもどうなんでしょう?あちらは私を使って実験をしたいみたいですし。
その実験も……ろくでもないような気がしてなりません。
『そうやって睨むことも無いだろう、キミは人類の輝かしい未来のための礎になるんだ』
ただ私は自由で平穏な生活を送りたいだけなんですけど……
この身体になってしまってから普通に寝て、起きて……食事をしてって言うことが出来ていない。
何も不自由なく享受していた物は失ってようやく気付くとは言ったものですね……
『さて、差し当たって……キミがあの森の生物達に受けた改造の成果って言うものを見せてもらおうか』
「何を……ふ、ぐ……ぅぅぅぅぅっっ♥♥」
きゅぷっ♥ごぅん……ごぅんごぅん、ぎゅっぷ♥ぐぃぃっ……♥
両胸に音を立てて吸い付くのは搾乳カップ。
耳につく機械音はコンプレッサーの音、吸い上げるためにポンプが作動し始めたんでしょう。
私の大きな胸を揉み潰しては引っ張って……それを繰り返していくんです。
強い吸引に加えて胸全体に及ぶ刺激……あっという間に母乳が吹き出てカップを白く染めていって……
快楽に襲われ拘束されている両腕、両足が暴れてギシギシと音がなりますし……
こ、こんなに快楽を受けるようになって、ました……?
あの蜂の巣で搾乳され続けな時はそんな……慣れていたのもあるかもしれませんが、こんなに我慢出来ないほどじゃ……!
『キミがあのクソ蜂共に改造されたお陰もあるんだが……我々の投薬もあってねぇ……』
「ふぎゅぅぅぅっ……♥♥も、もぉぉっ、いやぁぁぁぁああ♥♥♥」
『……聞いていないねぇ、母乳サンプルの解析を急げ』
私、は……♥私の意思とは関係なしにどんどん淫らに、都合よく……乳牛みたく乳房を改造されて……
口から飛び出ていく喘ぎ声は止められずガラス越しに見られているでしょう表情は……
『良いねぇ……淫靡で最高だよ』
顔も知らない研究員に見られているんでしょうね……
右、左と吸って伸ばされ押し込まれ……イヤだろうがなんだろうが……吸い出されていく。
快楽と共に流されていく……イヤと意思表示しても、ダメなんでしょうね……
『さて、植物の投下をしようか』
背後の穴からスルスルと音がする……あ、いや……また、そんな……♥
尻を撫で回す感じからしてブラシだったり丸かったり……あぁ私が最初に胸をイジられたあの触手……!
隙だらけな下半身……膣やアヌスにその先端をグリグリ押し付けてきて……
「~~~ッッ!?!?!♥♥♥」
ずぷんと私の膣と肛門にその身体をねじ込んできたのです。
肛門は違和感しか無いのに……搾乳と挿入の快感で絶頂し私は失神に追いやられたのです。
両胸から迸る母乳の勢いも特に強く……どっちにしろ、私は失神に追いやられたでしょうね……
時は少々過ぎ去り……1ヶ月の月日が流れた。
蓬莱製薬は人の老化を劇的に鈍らせる事ができる丸薬を発表。
製造方法は不明、他社が解析しても分かるのは未知な成分が含まれた母乳と思われる物の凝固体であること。
その成分の濃度調整で効果もかなり変わり、まことしやかに囁かれているのは不老不死もありえるのでは?
蓬莱製薬が掲げていた不老もそう遠くない夢であるというのも囁かれていた。
その製造方法を探ろうとした人間は軒並み消えるかある程度調べた段階で口を閉ざし……
暗に調べればその命は無くなると言われているようなものであった。
それから程なくして、臓器移植時の拒絶反応低減が期待できる繋ぎ剤も発表された。
蓬莱製薬奇跡の大成長が始まった。
蓬莱製薬の丸薬・コスタニティの特に濃度の高い一級品、オメガを買い続けた大富豪はある催しに招待される。
蓬莱製薬が本社奥に築いたシークレットルーム、そこで行われるのは……とても下品ながらに魅力的。
その手の不老長寿を求める権力者には魅力的な"乳牛"を用いたショーが行われる。
「本日はお集まり頂きありがとうございます」
シークレットルームの収容人数は20名程度、ステージと観客席……そして司会を務める社員の台がある程度。
席一つ一つはかなり豪奢で金に糸目を付けていないのは伺い知れる。
会場に集ったV.I.Pも錚々たる面々、世界各国の大富豪が一堂に会する。
その面々すべてが御年60を軽く超えていながらその外見は若々しく50歳程からまるで老けていなかった。
それどころか一部の人間に至っては若返りを見せている始末で30歳程度の青年に見える人間も居た。
「長々と前置きをするつもりはございません……まずは一通りのショーをご覧頂きましょう」
照明が絞られ薄暗くなっていく観客席、ステージに出されるのは……見事なプロポーションを誇る美女であり乳牛。
身長は160cm程度かと思われるがその乳房はデンっと大きく非常識、非現実的なまであり……
頭頂部と腰から飛び出る乳牛の象徴、角に耳、尻尾がまたフェチで淫靡な雰囲気を加速させる。
それ以外は至って魅力的な美女……蓬莱製薬に捕まり実験体として搾乳、種付けを行われ続けた樫野だった。
身に纏う衣装もまた扇情的、ご奉仕する者の衣装であり煽情するハレンチなフレンチメイド服だった。
胸元の布は極端に少なくスカートもハメるのに最適化され隠すべき前がざっくり空いていた。
ショーツは勿論の事のようにオープンクロッチ、装飾にガーターベルト等もある。
そんな樫野の装いに集められた観衆は非常にニヤニヤと情欲に塗れたやらしい笑みを浮かべていた。
「……あの、私を自由にしてくれませんか?」
丸薬が完成してまだ数ヶ月、その間自由は一切与えられず只管搾乳され続けていた樫野は疲弊していた。
完全機械化された搾乳サイクルで延々と搾られ続けその喉には栄養補給用の管を叩き込まれ……
いくら搾乳アクメを晒そうが……泣き叫ぼうが一切手は緩められること無く日に何リットルと搾られ続けた。
愛液も卵子も全て有用である事が確認されてからは膣にも機械を挿し込まれ搾られ続ける毎日を送ってきた。
驚異的な精神力をみせていた樫野だが……流石にもう折れかけていた。
「そこに居ますドスケベ牛は樫野、不老不死にして我ら蓬莱製薬の救世主です」
これから行われるのは……デモンストレーション。
「ひっ……」
「さぁこちらの化け物は危険地帯として有名でしょうM森林の生物をかけ合わせ続けた結果産まれたモノです」
猿をベースにしながらも強靭な顎、触手の数々が生えたキメラが投入された。
その生産者は……勿論の事樫野本人。その奇跡の卵子に複数の精子を受精させた結果産まれた劇物だった。
普通の人間に対してけしかければペニスの一突きで骨盤は粉砕され即死してしまう危険生物。
実際に拘束している船舶用のクソデカ鎖も引きちぎりそうな勢いである。
怯える樫野に対して発情し興奮している……それを見た職員は……鎖を切除した。
「い、いやぁぁぁっっ……いやっ、いやぁっ、もう化け物に犯されるなんて……んひぃぃぃぃっっ♥♥♥」
襲いかかるキメラ、樫野はその乳牛ボディを必死に引きずり逃げようとするが一瞬で組み付かれその肢体に腕を、触手を絡められていく。
またたく間に服に侵入しては淫靡に彩られていく肢体……観客はみな一様に息を呑み股座を熱り立たせて見つめる。
泣き叫ぶ樫野の悲鳴、ガチガチにいきり立った二股猿ペニスが……樫野の前後孕み穴に叩き込まれた。
奇しくも樫野の体勢は猿を背に両腕を取られた膝立ちバックの姿勢。
暴れ乱れる爆乳も激烈に太いペニスに貫かれぽっこりと出る腹も見える絶好のモノだった。
貫かれた瞬間に悲鳴が嬌声に変わり甘いモノになり……一発で絶頂する淫乱っぷりを発揮。
両胸からは噴乳しシャワーの様に弧を描き床に降り注ぐ、一気に会場は甘ったるいミルク臭に包まれる。
突き入れられる孕み穴からは特濃の愛液が掻き出され太ももに垂れていく。
ぱんっぱんっ♥♥ぱちゅんっ♥
ぶるんっ♥ぽよっ♥ぷしぃぃっ♥♥
「ふぎゅぅぅっ♥♥んぉふ♥ふぅぅ♥♥ぅぅうんっっ♥♥ぃグ♥♥んぐぅぅぅっっ♥♥」
猿の全力腰振りと触手による搾乳は凄まじく……そのショックが床を通じて伝わる程。
当然のように爆乳は揺れ弾み視覚的に愉しませ……先端に搾乳触手が食らいついて尚溢れる母乳の様子等から興奮を煽る。
可愛らしい顔は興奮一色、口から出るのも獣の如き激しい喘ぎ。
抽挿の1ストロークで何度もイキ続けるド迫力のイキ様を見せていた。
「さて、ではこの後化け物を処理しまして……お集まり頂きました皆様、この樫野の頑丈さはお理解りいただけたかと存じます」
司会の男がそんな樫野の惨状を横目に朗々と語り始める。
同時に右手には小さなハンマー。
「抱き心地も我々が保証します……さぁ一日この樫野を自由に抱く権利を掛け……オークションと参りましょう」
非人道的な競りが始まった。
私が犯され、イキ続けている真横で人の中でも欲望で真っ黒に染まっているような人間が競りを行う。
私の痴態を見て……引くでもなく尚更興奮する権力者達……
何億と……私が一生聞く事も無いような金額が次々積まれていく……
たった一日……私を抱くためだけに……正気の沙汰じゃない……
それと同時に……私もいい加減理解りました……逃げられないし……どうあがいてもこの快楽に染まった身体は逃げれないんです。
「……ふむ、随分と大人しいじゃないか」
今はあんなショーの後、私を競り落とした男性のお隣に。
場所は当然蓬莱製薬の本社奥深く、ステージの程近くに建設されたヤり部屋。
私の衣装は相変わらずメイド服のまま……そして身体の発情具合もそう……そのままです。
「いい加減、理解ったんです……私がどういう子なのか」
「続け給え」
「ふふ……っ♥感じますか……私の鼓動、すごく激しいでしょう♥」
逃れられない快楽ならば……受け入れましょう。
それにこのオジサマは私を非常に欲してくれたんです……♥
ここから逃げれないならそれも受け入れる他ないんです♥
脂ぎって太く大きな掌を取って私の胸を触らせて微笑むと……ふふ、すごく勃起されて……
「ね、こんなに興奮してドキドキしてるんです……貴方にハメハメしてもらって、おっぱいも搾ってもらいたくて♥」
そう……ですから……私も受け入れて楽しむ他に無いです♥
せっかく楽しめるお相手なんですから……♥
「ねっ……早くおっぱいを吸ってパコパコっておまんこもハメて欲しいんです♥」
「ふん、淫乱牛め……!」
そう誘えば……お相手は大変興奮して……私をベッドへと押し倒しました♥
たっぷん♥
おっぱいが勝手に零れ落ちましたけど……もう、良いですよね♥
ふふっ……もう子宮がウズウズしちゃってるんです♥
ザーメン、ザーメン欲しい♥孕ませて欲しいんです♥子宮がウズウズしてるんです♥
ずぷっ♥ごりゅ♥
「―――ッッ♥♥いぃっ♥おちんぽ♥おちんぽきましたぁ♥♥」
「ふっ、ふっ……ぢゅぅぅぅぅっ」
「あぁああぁぁぁぁあっっ♥♥みりゅくもぉっ♥♥あぁぁっ♥もっと、すって……ほしい、ですぅっ♥」
お腹いっぱいに感じる熱々ペニスとおっぱいを一緒くたに吸い上げられる快感……すごいです♥
一発でゴリゴリ奥まで突かれて……あはぁっ♥ちゅうちゅうおっぱいを吸う姿もかわいくて……♥
ナカでもムクムク膨らんで反り返って……すごぉぃ♥私を孕ませに来てます♥
「ふむ、確かに……説明通りだな……24時間きっちり抱き続けて孕ませてやる」
「……あはぁ♥嬉しいですぅ♥♥」
ギラギラとした目……すごく素敵♥
両手両足でぎゅーっと抱きつき……ふわふわトロトロに蕩けていく。
びゅぷるぅぅっ♥♥
「ほぉぉっ♥♥……ぉ、ぇへぇ……♥♥」
「……フン、射精だけでイクとはな……この淫乱牛め!」
「あ"ぁぁあああぁっっ♥♥いくっ♥いぃぃっっ♥♥とまらにゃ♥あはぁぁぁあっっ♥♥」
射精されて……イッたら責められて……
敏感なおまんこずぽずぽ責められて何度も何度もイかされる♥
最高のサイクルですよぉ♥あぁ……これがこれから24時間続くんでしょう?すばらしいです♥
私の第二の人生がようやく……楽しくなってきました♥
これからはずーっと楽しく淫らに……乳牛として貢献していきますよぉ♥
むくっ……みちみちぃっ♥
「お、おぉ?なんだなんだ更に胸がデカくなるか……」
「ぇへ♥も、もっとぉ……おっぱい、イジめて……欲しいんです♥」
「よろしいっ……いじめ抜いてくれよう……!!」
私の身体がまた淫らに変化していく……今度は私の概ね願い通りです♥
もっともーっとイジめてもらえるようなエッチな身体に……なっていけば……♥
もっと搾乳してもらって種付けもしてもらって……♥
……動けなくなるくらいでも良いんですから♥
私の考えはもう、淫らな事でい~っぱいなんですから♥