※この作品はR-18です。

Skeb成果物   作:ムメイ

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ウチの娘アルマがムマ・Nさん家のアクラくんの嫁になる話ですね。


アルマの嫁入り

この世界は色々と混じり合っている。

元々の世界が疲弊しすぎて死にかけていたのが原因。

異世界から流れ込んできた魔素が今の世界を生きながらえさせている。

魔素に適応した人類、エルフとなった私にはそれが感覚的に理解できる。

異世界と繋がりがあるから人によっては流れ着いてしまう場合もある。

 

「なるほどーこの子がその……」

「異質な魔力を感じていて念のためにと隔離しています」

「おっけー、そういう事ならボクにどーん!と任せて♪」

 

このシェルターではそんな異世界から流れ着くってヒトが多くいる。

ボクが知る限りでは格闘家とかロボットとか……本当に色んなヒトが流れ着く。

魔力の系統もそれだけ違っていて肌で感じるレベルで違うと悪影響がでかねない。

ボクはそういうのに対して強い耐性を持っているから任せられる事が多い。

肉体的な頑強さが求められる人にはボクの大親友、シャーロットが割り当てられる事が多い。

応対記録から見るにすっごく無邪気な子供って感じがする。

顔写真も撮られていてこれがすっごく可愛い♪

うーんっと甘やかしてあげたいなーって思っちゃう子供!

 

「こんにちはー」

 

ロックを外してもらって隔離されている部屋の中へ。

うーん、殺風景なシェルターの中でも一際殺風景な部屋。

せめてなにか遊び道具くらい与えてもいいと思うんだけどな?

声をかけてみると反応があってコッチを向く。

言葉通じたら嬉しいけど……最悪は魂のリンクをとって意思疎通をとるんだけど。

アルケミストのボクならちょちょいとできちゃうもんねー!

 

「お姉ちゃんだぁれ?」

「はぅっ……かわいいっ……!!」

 

言葉が通じた上に実際に見ると非常に可愛らしい男の子!

黒髪で肩口にかかるくらいの長さ、黒い瞳……アジア人風味。

小首を傾げている姿もすっごく魅力的でうんっと抱きしめたい!

衣服はローブ姿だけど……中はどうな……全裸だ、わぁぉ。ワイルド~

 

「あ、ごめんごめん……ボクはアルマ、よろしくね」

「アルマお姉ちゃんね、俺はアクラ」

 

語感が似てるような?親近感が湧くなぁ~

 

「うわっぷ」

「んーか~わいい~♪」

 

もうイロイロ無視して抱きしめて頭を撫でくりまわしちゃう。

身長的にはボクとアクラくん変わりない感じだけどお姉さんしちゃってもいいよね?

 

「そうだそうだ、アクラくんは何か困ってる事とかしたい事ある?」

「困ってる事はないけど……したい事ならあるよ」

「何々?ボクに出来ることなら喜んでするよ♪」

「エッチがしたい」

 

純朴そうに見えて……へぇおませさんだ♥

そういう事ならボクも楽しんで良いよね。

 

「いいよいいよ♪ボクと一緒に気持ちよくなろっか♥」

 

軽いかるーい、満足するまで吐き出させてうんっと愛してあげる。

そーんな考えだったんだけどね?

 

「言質とったからね、イヤっていっても逃さないよ」

 

子供とは思えないすっごい力で押し倒された。

衝撃でおっきく暴れる胸がドレスからポロリと飛び出ちゃった、まぁ脱ぐ手間が省けたね。

異世界の子供って凄いなーって思ったりもしたけど……ちょっと顔色が怖いようにも思えた。

殺風景な部屋にある数少ないベッドに押し倒され、アクラくんの口吻を受けた。

ぎゅっと両手を絡み合わせながら、舌を絡めあわせて。

 

(ふ~ん?媚薬成分たっぷりの唾液か……もしかしてこの子そういう種族なのかな?)

 

体液が媚薬成分なのは珍しくない、ただ人間と同じ姿でっていうのは珍しい。

まぁそれはそれで楽しめそうだからボクとしては良い。

どれどれちょっとこの甘い唾液を飲んでみようか。

う~ん、ほのかに身体が暖まってくる、即効性もある媚薬かぁ、良いポーション素材になりそ――――

 

「~~~ッッ!?!?」

「ちゅぷっ、ちゅっちゅっ……ふふ、効いた?」

 

私の経験したこと無いような強力な……媚薬?

タダのキスでこんなに感じる、なんて♥

あぁっダメダメ♥ドレスのこすれる感覚だけで気持ちよくなっちゃう♥

この子と今エッチしたらどんな事になっちゃうんだろ……怖い反面ドキドキと興奮してくる。

握り込んでいた手も解かれて身体から力が抜けてきているボクをアクラくんが見下ろす。

 

「まだまだハメてはあげないよ……いっぱいこのおっぱいで気持ちよくなろうね、アルマお姉ちゃん?」

「んぅぃっっっ♥♥♥れろれろされたらぁっ♥」

 

ボクの胸をガッチリと掴みながら先端を合わせてなが~い舌でペロペロとされる。

キャンディーでも舐めるかのようにねっとりと……カチカチになってきている乳首をピンッピンッと弾いてきて

ボクをどこまでも気持ちよく、イカせようとしてくる。

興奮に負けて魔力もガンガン母乳に変換されていっていてボクの抵抗手段っていうものが失われていく。

脳の何処かはマズイって警告してるんだけど……それよりもうーんっと気持ちよくなりたいってのが強すぎる。

 

「ちゅぷっ……んくっ」

「あぁあぁっっ♥もっと、飲んでっ♥ボクのミルクぅ♥♥」

「言われなくても飲んであげるよ……こんなに美味しいミルクは中々ないからね」

 

おっぱいを揉まれたり搾乳されたりって事は何度も経験してるけれども……

こんなにも気持ちいいのは初めて、とっても病みつきになりそう♥

触手やスライム、ワームとかとのエッチもすごかったけど……

アクラくんのこの快楽には敵いそうにない♥

もっともっと♥って身体も勝手に動いちゃってギュッと抱きしめてしまう。

 

ぢゅぅぅぅっ♥

「んぎッッッ♥♥♥」

 

強く吸い上げられれば……全身にゾクゾクと快感が流れて首や背中が仰け反ってしまう。

かなり強くビクンッと跳ねたものだからベッドがギシギシときしんでいる。

びゅーびゅーと出ていくミルクに感じすぎて搾乳されているだけでセックスしてる時みたいな快楽に襲われ続けている。

やっばぁぁぃ♥ボクの思考がドロドロに溶けていくぅ♥

でもでもこれはまだ序の口なんだよね?

まだまだエッチの大本命であるセックスには入ってない……

 

「げふっ、濃厚なミルクごちそうさま」

「は、はひぃっ♥♥おしょまちゅしゃまぁ♥♥」

 

アクラくんの目に映るボクの顔はすっごいトロトロ。

こんな顔してたのは8時間耐久搾乳された時とかだったと思う……

もう口も回ってないし……ボク、本格的にダメになりそう♥

 

「よっと、良い乳圧だね」

「あはぁっ♥おっぱい熱くてとろけちゃう♥♥」

 

まだまだボクをハメ殺してくれはしないんだね♥

焦らしてくる……一番の餌をボクにちらつかせておきながら……

お腹に乗ってきたと思ったらこれまたでっかいちんちん……ううん、オチンポがおっぱいの合間にぶすり。

肌にこすれる感覚も気持ちいい、それにおっぱいが火傷しちゃいそうなほどに熱い。

ボクの体格にはキツい太さと長さ……ボクの親友シャーロットでもキッツイと思う。

血管も幾筋も浮かび上がっていてすっごく……ドキドキする♥

 

「ねーちゃんのミルクで滑りも良いし、最高だね」

「あふっ♥ぅぅっ♥♥」

 

ずりゅっ♥ずりゅっ♥

 

アクラ君のニヤリとした笑顔を見上げながらおっぱいを使ってもらう。

ボクのおっぱいに埋没しているアクラくんのペニス……谷間でビクビクして可愛い♥

腰が密着して最大限入れられても先端が出ることもない。

ただ手を添えられているだけでも気持ちいい、ずりゅずりゅと擦られるのも気持ちいい

何をされても気持ちいいって言って良いかも……

うっ、考えるとアクラくんの視線でも感じちゃってるかも……ふぁぁぁっ♥♥

幸せ一杯になってきちゃってもう堪らない♥

 

「おっぱいもこんなにボリューミィで柔らかく、弾力抜群だし」

「んぉ"ッッッ♥♥あっ♥あひっ♥♥」

「アルマねーちゃんを奏でる為の物だよね、ほらほら」

「あ"~~~~~ッッッ!!!♥♥♥」

 

ボクの口からはもう喘ぎだけが出ていく。

快楽というモノを与えられ続けてるから当然だよね?

アクラ君はもうそれはそれはテクニシャンに小さな手を使ってボクのおっぱいを弄んでくる。

ズリズリしながら互い違いに潰して伸ばして……ぐりんぐりんと回すように揉んでみたり。

乳首を摘んで私を大いに喘がせてぐぃ~っと伸ばして遊んでくる。

女遊びの天才なのかな、すごい♥もうボクダメかも……アクラくん抜きに生きていけないかも♥

ボク史上最多噴乳してるしボクとアクラくんの身体の相性が良すぎる♥

ハメられてないのにハメ殺されてるっ♥♥

 

「いい具合に興奮してきたし……そら一発!」

「んふぇぁぁっっ♥♥ぁむっ♥ちゅずるるぅぅっっ♥♥」

「お、飲んでくれるの?偉い偉い♪」

 

アクラくんのザーメン、熱々ザーメン♥

逃す気はないので谷間に気合で口をつっこんで下品な音を立てながら吸い上げていく。

口の中いっぱいになっても吐き出されていくザーメン……ねっとり濃ゆいし量もあるって最高♥

ボクだけじゃなくてシャーロットも絶対にメロメロになっちゃうヤツだ♥

ボクの頭を撫でながら……あっ♥ようやくハメハメしてくれるの?

 

「お待ちかね?」

「うんっ♥ボク、キュンキュンして堪らなかったんだよ?」

 

興奮しつづけなボクの子宮はもう孕む気満々。

さっきから排卵してるし……膣の方も受け入れ準備完了。

トロットロなボクらしい愛液だらだら~でアクラくんの極太おちんぽを待ちわびていた。

ボクの身体は皆のためじゃなくてアクラ君に首ったけになりつつあった。

 

「じゃあ俺の性奴隷にでもなってもらおうか」

「……え?ちょっとそれは……うーん」

 

性奴隷って言うとボクに自由は無くなってあっちへこっちへなんてのは無理になる。

当然シャーロットとも離れ離れになるしそうなると話は別になるかなって。

ボクの優先順位として一番高いところにあるのはシャーロットだ。

 

「ボクだけ性奴隷にするつもり?」

「いや?もう一人候補が居るよ。アルマの相方」

 

あーなら……良いかな?ボクの見立てだとシャーロットもアクラ君にはメロメロになりそうだし。

 

「うんっならボクは喜んでアクラくんの奴隷にでもなーんでもなるよ、こんなに気持ちいい事してくれるの……病みつきになっちゃう♥」

「契約、だからね?」

「うんっ♪うん?」

 

契約?うわわ、魂に何か刻まれ……ッッッ♥♥

 

「んぎぃぃぃぃっっっっ♥♥♥なにごれぇっっっ♥♥♥」

「そりゃ俺の雌奴隷って契約の証だよ、淫魔の奴隷になれて嬉しい?」

 

淫魔の契約?しまったかも、淫魔なんて聞いてない……!

そりゃぁすっごく上手いし性的にものめり込むかぁ!

焼ききれそうなすっごい快楽にガクガク打ち震えながらボクはちょっぴり後悔した。

まぁ病みつきになるこの快楽の前に奴隷になるとか淫魔とかそういうのは些細な事だから。

 

何度も何度も絶頂を繰り返して……ベッドの上がボクの体液でびっしょ濡れになった頃。

ようやくボクの魂からくる絶頂が終わりを見せつつ合った。

その頃にはボクの魂にアクラ様の契約紋が馴染み……ボクはアクラ様の雌奴隷として生まれ変わっていた。

ボクは勘違いしていたんだ、ボクがこうして身体を成熟させていたのは生きとし生けるものへの愛情じゃない。

ぜーんぶぜんぶアクラ様へ捧げる為の物だったんだって分かった。

 

「嬉しそうだね?」

「うんうん、それはもう♥ボクの主様にようやく出会えたんだもの♥」

「良い子だ、じゃあご褒美をあげないとね?」

「ほわぁっ……あ"っっっ♥♥」

「そのおっぱいをもーっと感じやすくしてあげたんだ、嬉しいかい?」

「う"れじぃっっ♥♥んぃぃぃっっっ♥♥」

 

ぽぅっとアクラ様の手が光りボクに呪いがかけられていく。

普通なら弾くものだけど御主人様のモノを弾くなんて絶対にありえない。

受け入れるとボクのおっぱいが弾けるような快楽の爆弾に変わった。

もう身体を抑えつけられずにガッタンガタンと暴れてアクラ様にも苦笑いされちゃう。

というか、風がちょっと撫でただけでもイっちゃう♥♥しゅごぃのぉ♥♥

 

「じゃ、そろそろ俺も目一杯気持ちよくさせてもらおうかな?」

「なにぃっこの触手ぅっ♥♥ん"ぉっっ♥♥」

「あぁそれは俺と感覚をつなげている触手だよ、安心していいから」

 

ボクが喘ぎ狂っているとドコからともなく見たこと無い触手がボクを吊り上げた。

物理法則を無視して床とか天井から生えてきているのはビックリ。

そのままボクの苗床にもなれるおっぱいの中に触手が我が物顔で入ってきて嫌がるんだけど……

御主人様と感覚がつながっている?というか御主人様が召喚したものってわかったから抵抗は止めて……

M字に開脚させられるとボクのお尻をしっかり掴んで御主人様がグリグリとショーツ越しにおちんぽを擦り付けてくる。

 

「欲しい?」

「ほしぃっ♥ほしぃっ♥♥」

 

ボクをどこまでも焦らしてくる、意地悪な御主人様。

ボクが恥とか投げ出してカクカク腰振りしながらおねだりしてるのを見てほくそ笑む。

うわぁ、嗜虐的な笑みでゾクゾクしてくるぅ♥

 

「じゃあ、女として殺してあげるよ」

「――――――――!?!!??――――――――ッッ♥♥♥♥」

 

なにこれきもちよすぎっ♥♥

 

 

 

 

ずちゅっ♥

 

その一突きでアルマは完全に女として死んだ。

 

「ん"ぉ"ォォ"♥♥♥あっ♥あっ♥あひぃぃぃ♥♥」

 

博愛に満ちたその精神は完全にメスの本能に落ちた。

性行為に対し喜ぶことしか出来ないケダモノそのものな精神に落ちていた。

巨大で弱点と化した乳房には太い触手が深々と刺さり先端を幾重にも別れさせ乳腺の一本一本を犯しぬいていた。

砲丸といっていいアルマの乳房はもう美しい曲線を失い触手によって歪な凹凸に彩られた卑猥な物に変わり果てていた。

触手の抽挿で伸び縮みを繰り返しているその様子は見るものが入れば興奮を煽るかもしれない。

 

「ふふ、良い締りだしエネルギーも良好そのもの……良い苗床になりそうだ」

 

見るものはアルマの主人となった淫魔王ただ1人。

アルマの完成した膣を極太ペニスでほじくり返しGスポットを摩りながら子宮付近も責め立ててしっかりとメスを感じさせていた。

もっともアルマ自身の脳がキャパオーバーしていて感じるどころではないのだが。

人の身で大津波に対抗するかのような物だ。アルマの脳みそにはもう快楽があるという事しか認識出来ていない。

膣の締りというのもほぼ反射的な物だ。身体に刻み込まれた雄を迎え奉仕する本能の物。

突き上げるたびに乳房、髪の毛が大いに揺れ……興奮で浮かび上がる汗、涙……そして乳房から溢れ出し続けている母乳が舞い散る。

並大抵の男ならこの光景だけで軽くシコれるものだ。

アクラとて興奮しないわけではない、丹念にほじくり返しながら性感を高めていた。

 

「そら、ミルクのお返しだ」

「おひっっ♥♥ぉぉぉおぉ♥♥♥」

 

排卵を続けていたアルマの子宮に精液が注がれていく。

たっぷりと濃厚新鮮なアクラの精液がアルマのお腹いっぱいに注がれていく。

卵管にまで満ちたザー汁はアルマの卵子を尽くレイプし受精卵としていく。

触手の方も好き勝手に乳房内部に卵を産み付けていっている……

 

「ふふ、気持ちよかったかな?」

「こひゅー……こひゅー……♥」

「ダメだ、理性が飛んでるな」

 

マトモな返事が出来るのはしばらく後になりそうだ。

 

 

 

 

アクラ様によるご褒美エッチで気絶するなんていう大失態をやっちゃった。

正気に戻った後土下座して謝ったら笑顔で許してくれて……

 

「んちゅ、ずずぅっ♥」

「美味しそうに舐めるね、俺の事好き?」

「大好きだよっ♥アクラ様の事そうとしか思えない♥」

 

挽回の為ってボクにお掃除フェラの権利をくれた♥

ボクの愛液ですっかり汚れていたおちんぽはまぁ~すっごい太くて長い。

丹念にキスしながら舐め取っていってしっかり飲み込んでいく。

 

「そうだ、アルマの親友、シャーロットだっけ?」

「うん?シャーロットもボク同様に落としたいんでしょ?」

「そう、だから……俺と会わせてくれない?」

「えへ、もっちろん♥ボク共々いーっぱい愛してほしいなっ♥」

 

ボクとシャーロットの主様になるに一番相応しい人だもん。

そりゃーボクも張り切って協力するよ!

ぅえへへ♥アクラさまの撫で撫で好き♥

イヌみたいになっちゃってるけど……もういいや、ボクはアルマ、アクラ様の雌イヌだもん♥

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