全年齢向けのVRオンラインゲーム……まぁ勿論フルダイブではない。
VRゴーグルをつけてってだけのゲームだ。
フルダイブできたらどれだけ良かったことか。
今僕はそんなオンラインゲームを一人で変わった遊び方をして楽しんでいる。
このゲームでの愉しみといえばアバターになるキャラクターの造形。
それと広大な世界を歩いて回るコト……各所のダンジョンを冒険すること。
アイテム図鑑を埋めるべくあちこち駆け巡る……各所で発生するクエストをクリアする。
まぁ一般的なMMORPGのお楽しみ要素はある。
そんな中でも特に変わってるのは……ひたすらザコ敵に一度倒されて遊ぶこと。
囚人服があったりするからそれを着て監獄に入って気分に浸る……
そう、僕はかなり倒錯的な遊びを良くやる妄想プレイヤーだった。
一応、キャラクターレベルはかなり上、まともにやり会えるのは……エンドコンテンツのダンジョンモンスター。
それもこれも僕自身のフェチズムを満たすため、それだけだ。
レベルをトップランカーレベルに入るまで上げた後……ステータスを大いに振り替えた。
完全なタンク型、体力と防御力にガン振りして攻撃力は逆に下げてレベル10になるような初心者と同レベルという仕様に。
キャラクターもかなり凝って僕の好みそのものな女性キャラに仕立て上げた。
強くもねじ曲がった性癖を持った武人……己の性欲を満たすためだけにつまらない罪を犯して投獄されるド変態。
無論そんなのはフレーバーテキストにもない、僕の完全な妄想でしかない。
「はぁ……エロありのオンゲだったらなぁ」
出る嘆きも完全に煩悩まみれ、聞かれることもない。
こんな特殊な用事でも無い限り訪れる人は居ないマップ……
監獄街、街全体がこれ監獄となっていて入れるのは前科ありだったりするPCだけ。
僕のキャラクター……リャンは前述の通りで前科持ち。
カルマはマイナスにちょっとだけ振られてる。
ぶっちゃけて言えば僕がかなり前に遊んでいたスマートフォンゲームのキャラクター。
FGOに登場する秦良玉にかなり寄せている。
顔立ち、チャットパレットから自動メッセージ……武装とかなり凝った。
元々がぴっちりとした服にしっかりと起伏があるボディでエロかったので……さらに盛っている。
ゲーム内で実現可能なバストサイズとしてはかなり上になる。
「ふぁぁ……ちょっと、寝転がるか……」
時刻は午前2時……あぁ、かなり眠気がある。
ちょっと仮眠してからまた妄想をするべく……どこかゴブリンあたりに突撃して自爆するか。
ゴブリンの巣穴にちょうどいい監獄もあったし……ふふ、そこでまたオナニーを……
……ん、ストンと意識が落ちていたようだ。
身体を起こし……ん?んん?おかしいぞ……?
頭に被っていたハズのHMDが無い、イヤそれ所ではない、ココはどこだ?
僕の寝室ではない、外……それに着ている服もキツ……んん?これ、は……?
ある意味見慣れた囚人服、今にもはちきれそうな程にミッチミチ。
息苦しくも感じるコレは……僕の身体だと言うのか?
触れる手も……僕自身の手ではない、リャンの……白くしなやかなでスベスベとした掌。
もしやもしや……僕、リャンの身体に転生……いや、この場合は憑依と言ったほうが良いのか。
触覚も嗅覚も何もかもが僕のモノ……素晴らしい……!
でも違うな……僕が求めているのは体感する側ではない。
こう、屈強な女が囚人として性的に虐げられている所などが見てみたいんだ。
……VRでっていうのも結局はそれを自撮りカメラ等で撮影してシコ画像にしていたからだ。
「ここは……始まりの街道ですね……え、ウソ、話し方までっ……私の喋り方じゃ……!?」
話す言葉が勝手に……困惑しても変わることはない。
一人称から話し方のイントネーション一つとっても僕の物じゃない。
驚愕だけど……これはこれで良いのか?
いやいや不気味だな……僕の身体になったはずなのに僕の主導権があまり……無い?
何というべきか……身体の神経とかは繋がっていても借り物の身体?
それもその筈だな、本来の僕の身体ではない。
本当は僕のキャラクターであり分身であるリャンの物だ……
「……でも私、こんなにおっぱい大きかったかし……ん、んん!?なんで腕が勝手にっ……!?」
目を見張るのは白黒のボーダー柄の囚人服を今にも引き裂かんばかりに張り詰める乳房。
ゲーム内数値では拡張キャラクリエイトでかなり盛って推定108cmといったところまで盛った。
そう、かなり大きい胸をしていたのはしていた。
しかし見慣れているはずの胸元よりあきらかに大きく感じる。
服のパツパツ具合も酷い……胸の頂点部分なぞかなり薄くなっている。
それで谷間や根本に至る部分はかなり張り皺が刻まれていて今にもバツンッと行きそうなほど。
……そして無視出来ないのがなんというか……胸に張り詰める何かの存在。
エロ同人に欠かせない母乳……か?
と疑問に抱いていた僕の腕が勝手に動き出す……足もまるで言うことを聞かない!?
「なっ……まぁ、すごい……」
むにゅ♥ぎちっ……
両胸を自分の手で揉み始める。
何度も何度も……いやらしく下から掬い上げる様に何度も揉み上げる。
とても重く、成人女性の手にはとてもじゃないけれども余る。
苦しいけど……これは、圧巻だし感動的な柔らかさと弾力。
男であっても……これは掴みきれないし両手でも無理があるとおもう。
掴み切るとするならばオーガやオークなどの巨軀を持った種族くらいか?
このゲームでもそういったのは居る……ダンジョンの奥深くに居るんだが……
もにゅ……もにゅ、もにゅ……♥
ただ、揉んでいるだけのはずなのに……なぜこんなにも……快楽が走る?
ただただ揉み回しているだけのハズなのに……ピリピリとした快感が背を駆け抜け……
肌が粟立ち……ふるふると身体が震えてくる、息も荒く……
こんないきなり……盛ってしまって……
「おか、しぃ……ん、はぁっ……♥い、いやぁっ♥乳首こりこりしたら……ぁんっ♥♥」
おかしい、何かおかしい……そう思いながらも身体は勝手に動き続ける。
異常な快楽も……いや、女性の快楽は男性の何倍も……とかとも聞く、これが……普通なのか?
でも、この勝手に動く身体はどうなっている……っ……♥
囚人服の上からもイヤってほど分かるポッチが浮かび上がる……乳首が勃起し始めているんだ。
じわりと先端も濡れて……股座もそう、うっすらと湿り気が……っ……
か、身体が簡単にこんな……発情しきって……意識するとどんどんと乳首が固く、凝っっていく。
指先が……そんな乳首を捉え円を描き撫で……そして弾く。
自分の口から……勝手に動くこの身体からあられもない声が漏れる。
身体が勝手に動いて……こんな人が来るかも知れないような所で……胸揉み自慰をする……なんて……っ
「イヤっ……ですっ……♥♥イキ、たく……♥♥」
必死に声を抑えようとしても溢れ出る快楽を抑えられない。
すぐに駆け上がっていくこの快楽に……抗えず、絶頂が刻一刻と迫る。
胸の中のこの張り詰めた感覚も……ぅ、両乳首に集まる感じ……っ……
こりゅっ……ぐにっ♥ぎゅっ♥♥
「ふぁああぁぁぁっっ♥♥」
びくんっ♥びくびくっ♥ぷしゃぁっ♥♥
……ぁ、な……こんな、往来で僕は自慰をして、イッた?
両胸からも射精に似た……甘く香る物が迸る。
射乳とでも言おうか、この開放感にも似た物は射精した時のと同じ……いや、それ以上っ……
堪えられるわけ、無いじゃないか……射精と同じ快感で、それも……二倍っ……
それに……まだまだ、快感が上り詰めてくるっ、怖いけれど……止められないっ……!
「ぃ、イヤ……やめ、てぇ……っ……♥♥」
胸の次は……女が女である一番大事な場所、膣に手が伸びていく。
ピチピチではあるけどウェストはかなり余裕がある……本当に胸と、尻や太腿だけがピチピチなんだ。
全力で嫌がっているのに……身体は止まらない。
淀みなく……自分のズボンのホックを外したと思えばそのまま中へと……
簡素な下着……すらない!?そんな……
つぷっ……ぐじゅぐじゅ♥♥ずっぷじゅっぷ♥♥
「あ、あぁぁぁ……いや、やめてっ、指で掻き回さな"ぁぁぁっっっ♥♥♥」
ほっそりとした指が……興奮して、愛液を垂れ流しにしていた膣に入り込んでいく。
2本程度……簡単に飲み込み指がそんな中の……スウィートスポットを探り当て、カリカリと爪を立てて刺激する。
ツブツブの天井なども……ッ♥な"に……これぇっ……♥♥
脳が、とけるような……強い快楽が満ちて……
「――――――――ッッ♥♥♥」
ただただ、身体の欲求が加速していき、気がつけば身体も首も仰け反らせて……惨めに絶頂アクメを晒すだけだった。
男と女の絶頂の違いも……理解らされながら……絶頂の疲労感とは無関係に身体は動いていく。
それら含めて、今のこのリャンの身体になってるのも……夢かなにかと思いたかった。
一回、二回……絶頂する度に次の絶頂までのスパンは短くなる。
ここまで誰も通りかからないのが奇跡と思える……それだけ……僕はリャンの身体に宿ったまま、イかされ続けた。
どれだけイキ続けても……精神が参った、参ったと降参しても……身体は動き続けた。
まるで何かの意思がそうさせるかのように……執拗に、身体を絶頂に追いやる。
「はー♥はー♥かひゅ……ヒュー……♥♥」
止まったのは……精神的な疲れはともかく……身体が一時的な疲れではない明確な疲れを感じ始めた頃だった。
呼吸は細く、荒く……イキ続けで喉が少々痛いくらいには叫び続けていたんだろう。
半分ほど、イって前後不覚で分かってないけれども身体がそれだけ、イキ続けていたのを理解らせてきた。
日も傾いて……時間の経過も見て取れる。
囚人服はもう母乳と汗と愛液をたっぷりと吸って身体にピッタリ張り付く。
白い部分に至っては透けてすらいる……股間もシルエットが見えている……
「は、ふっ……っ!?また、身体が……っ……」
まだ休んでいたい、人が来たら助けを請いたいまであるのに……身体が勝手に動き出す。
ガクガクと足腰は震え、まだ視界もしっかりしない中で……かってに……!
……ふと頭に浮かぶのはリャンの日常といえば日常?
毎日雑魚モンスターに何度も殴られ、フレーバーとはいえ……纏わりつかれたり意味深なイタズラをされたり……
その上で自爆スキルで倒されて……道端で体力50%で復活、デバフを貰った状態で……
まさか……これ……リャンの経験の追体験というのか?
フラフラとしながら突き進む先は……ゲーム内でのホームと言ってもいい、監獄街。
道中にいくつか村があったと思うけれども……その中には盗賊やらカルマがドマイナスの人間が多い。
そして……関所に入れば絶対に止められる、囚人服を着た女が歩いてきたらそりゃそうだ。
金銭を要求されるだけならマシだろうけど……今の僕は見るもの唸る美女だ。
……どんなコトをされるかなんて火を見るよりも明らかだ。
「ぃや……いやです……誰か、とめてぇっ……」
疲れた身体に疲弊しつつある精神……泣きながらに夕闇を女一人で行く……
当然、止めるような人は居ない。
僕はただただ……無事に目が覚めるコトだけを祈っていた。
夜の帳が降り、始まりの街道を歩きはじめて結構経った。
ちょっと違う感じはあるけれども見慣れた景色が流れていく。
体感としては途中の村まであと少し……といった所。
もうちょっと前にザコ敵と遭遇してもおかしくは無いと思ったけれども……ゲーム内部とは切り離して考えたほうが良いな。
そんなにポンポンと人を殺せる魔物や盗賊が湧いてたら怖いわな。
最序盤でも村民や家畜が殺されてるからなんとかしてくれってクエストが多い。
フレーバーテキストだからといって結構重めなのがポンポンあったな……
現実になると笑えない話しだが……ゲームとそう剥離した感じでもなさそうな身体の具合からも……脅威にはならないと思う。
しかし痛いのは痛いはずだ、避けれることなら避けたい。
休んでも無いから体力は回復しない、息は整ってきたけれども……フラフラとした足取りはどうにもならない。
休みたいと思っても身体がぐんぐんと前へと突き進んでいく。
女の一人旅とか絶対に良くない……と思うのに……
ガサッ……ガサガサッ
ほら見たことか、足音がする……
思い切り草を踏み荒らして近寄ってくる……そっちに顔を向ければ薄っすらとシルエットで分かる。
追い剥ぎ浪人、弱った相手にのみ反応して追いかけてくる敵だ。
……今の僕もそういう物だな。
「ひ、ひひ……お嬢ちゃん、命ほしけりゃ……金出しな……」
酷いボロボロの装いだな、その上こちらの服装等から金目の物がなさそうっていうのは……見て分からない様子だ。
インベントリがそのままならかなり色々持っているハズだが……
それも確かめようにも身体の主導権が持てないままだ。
今それっぽい動きをしようものなら……相手が持ってるナイフで襲われるかもしれない。
流石にこっちは丸腰同然、ステータスがそのままではなく切り裂かれると考えたほうが良い。
事は常に悪い側で想定していた方がいい。
相手側の動きを見切れる自信も僕にはない、事実……今相手が持ってるナイフが怖い。
あくまで仮想現実だったから耐えれたという物、チープなCGもあって造り物って分かっていたから……というのもある。
それが今向けられているのは明らかに現実の物だ。
あぁもうここまで来たら今の僕……リャンの身体は現実の物って分かるさ。
目をそらす事も出来ない、嫌な現実だ。
……身体の主導権をもらえていない中でどうしようか。
何も持ってないと事実を言うしか……ん?んん……なんだ、今まで口や顔だけは動かせていたのに……!?
「すみません、お金も物品も持ってないんです……ですから、何でもしますから……命だけは助けてください」
「う、ウソつくのは良くないぞ……ナイフだって本物だぞ、脅しだけと思うなよ」
「本当なんです、触って……確かめてみますか?この様相ですから見ても分かると思いますけれど……♥」
何を、今僕は口走ってるんだ?
僕の口から僕の意思とは全く違う言葉がポンポンとつらつらと出てくる。
すぐに立てないように座り込んで、両腕も上げて……
ごくりっ……音が鳴ったのは僕か、追い剥ぎか……
あぁもう、どうにでもなってしまえ……くそったれめ……
追い剥ぎがキヒキヒと気持ち悪い笑いをあげながら持っていたボロ布で手首を縛ってきて……僕を拘束してきた。
その上でしっかりと押し倒してきて体重もかけてきた、ひっくり返すのは至難の業だな。
もにゅん♥むにむに♥♥
「ぃっ♥♥乱暴に……ぃいんっ♥♥ぉ"ッッ♥♥」
「……こりゃすげぇ……へ、へへ……この乳だけで金貨何枚分だ……」
くそ、今になって僕に主導権が……抵抗も何も出来ない状態になってから……!
言葉も自由に喋れる様になったし身体を揺するくらいの抵抗は出来るようになったけれども……!
オナニーで何度も絶頂した後の身体は非常に敏感だ……
軽く掴まれただけで浅イキを晒し軽く……味見程度に揉まれるだけで喘ぎを抑えきれない。
顔も……酷いくらいに蕩けているのを自覚する。
むにゅぅっ♥ぷしゃぁぁぁっっ♥♥
「ふにゅう"ぃッッ♥♥♥い"っっあ"ぁぁぁっっ♥♥」
「げへ、なんだぁこの女……犯されたがりの、ド変態か……?」
「ち、がっっっ♥♥♥んぅぃっっっ♥♥」
ただただ胸を揉まれるだけで絶頂を繰り返して……母乳まで噴き出してしまう。
僕の意思なぞ関係なしに……勝手に、そう……なるのに……!
客観的に見てしまえばこの追い剥ぎの言うことは正しいんだろうなぁっ……
こんな、恥辱は……体感じゃなくて見たかっただけなのにっ……どうして、こう……
「ひひっ……なら、オレの種仕込んでやる……喜べぇ」
「……ッ」
ぼろんっ……ぺちっ♥
ゴソゴソと何かいじっていると思えば……下腹部に当たる固くて熱い棒……
……僕にもつい数時間前までついていたはずの物だ。
ペニス……自分でシコるしかなかった、けれど慣れ親しんでいた物。
幸い大きさはさほど無さげだが……い、今の僕にはどうなんだ?
胸をたった数度揉まれるだけでイキ、噴乳までさらす……今のクソマゾ雌な僕の身体……!
「なんだぁ、そんな顔も出来るんだなぁ……そそるじゃねぇか」
「ぃ、いや……ソコは……♥」
「命欲しけりゃ……おら、抵抗すんじゃねぇ!」
「ッ♥♥ぉ"っっ♥♥」
だめ、だぁ……♥男の手で胸をちょっと握られたらイって……腰を掴まれてもダメ。
怯えた表情を見られて今なら……と少し動いたら……あぁもう、ダメ♥
むにゅりと胸を掴まれ抑え込まれ……下腹部がキュンキュンと疼く。
経験が浅い中でも分かる……身体が発情しきって……
「ほれイった……どうなんだ?あぁ?」
「ん"ぅ……ぉほぉぉ……んぐっ♥♥もぉっと……イかせて、くらさい♥♥」
今口走った言葉も……僕の意思じゃない……けど、身体は間違いなく……そうだ。
これ……もしかして身体に刻み込まれた欲望が突き動かしてるのか……?
ナイフはもう傍に置かれたのを見つつも……もう、身体が……この男を欲してしょうがないんだ。
身体の自由が効くのに……快楽で動かない、快楽に身体が負けてる……
ギチギチな乳房もぐしょ濡れの股座も……男の手によって開放される。
……苦しさからの開放と思えば、マシなのかもしれない。
夜の帳が降り、獣が活発化しつつある時間。
人から獣へと堕ちた2人が盛り合うのは人の往来がありえる道端。
獣が近寄らないのは……組み敷かれ喘ぎ散らかす雌が原因だ。
あまりにも強い気配があるのだ、本来ならば人間も感じるはずであろう物だが……
単なる食欲を満たすために襲ったならば……縊り殺される。それを予感させるのだ。
ただただ……無様に股を開き乳房を揺らし母乳と汗を撒き散らし……喘ぐ雌に。
ぱんぱんっ♥ぱちゅん♥ぱんっ♥どちゅんっ♥♥
たぷんっ♥ぶるんっ♥ばるんっ♥ぷしっ♥ぷしぃっ♥♥
「あぁぁぁっっ♥♥あんっ♥もぉっと♥♥おく、おくぅっ♥♥」
「こんのドスケベ……おらっ、これがお望みかぁ?」
理性も何もない獣の性欲そのままに腰を振り雄からの性的快楽をひたすらに求める。
獣が本能的な危険度を感じる強さを秘めているとは到底思えない、とんだ淫乱娘にしか見えない。
隙さらしで自分よりも随分と格下の雄に身体を明け渡す……雄に恵まれない醜悪さがあるのか?
否、その真逆だ。引く手数多、少し誘惑しようものならば一国の王ですら股間を固くし、貴族ですら発情期の猿にしてしまう。
傾国の美女と言って良い程の逸材だ。
艷やかで闇夜に溶けそうな黒髪は絹糸の如く、もつれもせずほつれも無い……
杭打ちされるが如く打ち付けられる腰に合わせ舞う様を見せる。
夜闇差す月明かりに照らされきらりと輝く汗と涙もまた……見るも美しく思わせる。
豊かであろうその黒髪は動きやすさを狙ってか団子状に纏められるも……その髪質が故か……直に解けそうな気配を見せる。
解けた場合、背中にかかるかかからないかといった具合の髪の長さになろうか。
トロトロに蕩けきっている雌の物になっている眼も……ぱっちりとしていて切れ長。
こうも蕩けていなければ凛とした武人の美しさが宿るであろう。
肢体は言わずもがな、これ魅惑の権化と言わんばかりの起伏の激しさ。
醜悪な男がいくら揉み込んでもへたることもなく……むしろ艶がノリより一層いやらしさを纏う乳房。
抱こうにも些か細く乳房を支えきれるものなのかと不安になるような腹まわり。
そして之子を宿し産む為だけの身体といえる豊満な尻周り……
「ぅっ……絡みついてっ……!」
「あっ♥あぁぁんっ♥♥あっ♥♥あんっ♥♥おく♥やぁぁっ♥♥」
至宝のような顔を快楽の蕩けとは一味違う……恐れに歪め横に振る。
快楽の滾りがそうさせるのではない、よがっていたハズなのに女は今明確に拒絶を示す。
とはいえ……身体はもう完全に出来上がっている。
囚人服という野暮な服に包まれていた乳房も……半脱ぎにされ露出している股座も……
それぞれ汁を垂れ流し興奮を示す突起は固く凝り……
深々と肉棒をくわえ込む膣口からは分泌した液が逆流し淫らで間抜けな音を奏でていた。
これで拒む?冗談にしか聞こえぬだろう。
なにより……
ぎゅぅっっ♥♥むちっ♥
「逃げれねぇようにしてるの、おめぇだろうがっ……!!」
女の方が男を離さないようにとその肉づき豊満な太腿で挟み、しっかりと組み付いている。
奥の奥にしっかりと亀頭を迎え入れ……肉襞で摩りあげ……
絶頂に絶頂を重ね痙攣までして奉仕した膣に……女にとっての報奨が放たれる。
ぶぴゅるるぅぅっっ♥♥どぷどぷ……ぶぴゅ♥♥
ビクンッ♥がくがくっ……ビクビクッ♥♥
「あ"ぁ――――――――ッッッ♥♥がぁっ♥♥あっ……♥♥ふぎゅ、ぅっっ♥♥」
熱く濃ゆく……濃縮された男の子種が……劣等な雄の精子が注がれていく。
一生涯あってももう二度とありつけないだろう極上の女体に……ありったけ。
感度も良好、よほど雄に飢えていたのか……さらにぎゅっと膣で食いつき、子宮でもキスをしていく。
女は……リャンと呼ばれる武人だった囚人の女は子種の熱さに身体を大いに仰け反らせ……のたうち回るように絶頂し……
その後も何度かに渡り絶頂を繰り返す。ただの……精を吐き出された余韻だけで……
「ヒ、ヒヒ……まだまだ出したりねぇな……おら、おめぇの乳も飲ませろ……」
「ぁ……♥んひ……♥♥んみゅぅぉっ!?!?♥♥お"――――――――っっ♥♥」
ビクンッ♥ぷしぷしっ、ぷしゃぁぁっ♥♥
ただの一発で終わらせるほど男もバカではない。
腹を満たそうと女の乳房を掴んでは強引に吸い上げていく。
吸うまでもなく……とめどなく噴き出るミルクは……男の腹と欲を満たし膨らませていく。
そうして女の活力を吸って続けられる肉の宴は日が登り朝日が差すまで続けられた……
朝日が登って、人が通りかかってから、僕も追い剥ぎの浪人も逮捕された。
罪状としては……公然わいせつ罪に近いんだろうか。
あんまりにも汚かったからと冷水をぶっかけられナカも無理やり手マンで掻き出された……その間に何度イったか。
囚人を運ぶ為だけの簡素な馬車に載せられ……僕はえらい厳重体制で運ばれる。
まわりに居るのは監獄街で腐るほど見てきた看守……もとい衛兵の面々だ。
僕の周りには上級衛兵……まぁ言ってしまえばガチムチムキムキな衛兵。
4人も居たら流石に辛い……聞けばリャンはかなりの英雄らしいが……堕ちたなと嘲笑われた。
……あぁうん、間違いないな……僕がやってきたことが返ってきてる。
「世界を救った英雄も本当に堕ちるに堕ちたな……あぁ?」
「数日前に脱走したと思ったらこんな所でヤりあっててよぉ……んなにヤられたかったらもっと媚び売る相手が居るだろォ?」
「ん"っ♥♥やめて、くださ……♥♥」
両脇を固める衛兵は無遠慮に胸や尻……マンコにそのゴツゴツとした指を這わせてくる。
身体は……ダメだ、動いてくれない。
それどころか……身体を揺すってさらに指を食い込ませようとするまである……
僕がしていたシチュエーションプレイそのままのコトが行われていた……のか?
なら……考えられるのは監獄に囚われている囚人の公衆肉便器……そして監獄の長……首長に対してご奉仕フルコース……!
囚人としての就労が全部性奉仕になってる……ハズだ。
護送の段階でもどういう扱いされてるのかが良く分かる……オナペットって所か。
ぱしんっ!だぷんっ♥♥ぷしっ♥
「ふぐぅぃっっ♥♥」
「あぁー?何か言ったかぁ?オイ、聞こえたか?」
「いーやぁ、アレじゃねぇかもっと揉んでって言ったんじゃねぇの?このザコパイ、叩かれてイってるくらいだしよぉ」
ガタガタと馬車に揺られる中、屈強な男の容赦ない平手打ちが振るわれる。
痛みは幸い無いけれども……その一発で耐え難い快楽が僕を襲う。
「おいテメーら馬車で盛るなよ」
「チッ……まぁ輸送が終わればお楽しみだな」
「それまでは触ってイかせ続けようぜ」
屈強で腕力では抵抗できなさそうだ。
ステータスを振り直してからというもの衛兵に殴られても痛くも痒くも無いようにはしたけれども……
逆にこっちの攻撃もまるで歯が立たず無効化されるという……
「ハハ、まぁ呪い様々だよなぁ……おっと、コイツが望んでかけられたんだっけか?」
「らしいな、英雄様の思考はわかんねぇな」
……あぁ、呪いということになってるのか。
まぁ、この衛兵達の言葉を聞きつつ……行き着く所まで行くしかない。
喘ぐことにも……どこか慣れ始めている僕が居た。
輸送された囚人はまず脱走時に何か危険な物を入手していないかをしっかりと検査される。
そもそも力を抑え付ける呪具である首輪を付けられる。
無論、抵抗されないためのセーフティ……
「ん、ふっ♥♥ふっ、ふっ♥♥」
もにゅもにゅ……♥♥たぷんっ♥
僕はと言えば絶賛ボディチェック中。
舌を噛んでっていうのを防止するため猿轡もされて……両腕も手錠をされ、吊り上げられ……
もう衣服の体を成しいていない囚人服の上からまず……揉み回されて喘がされている。
もっと激しく感じさせることも出来るだろうに、そうしないのはあくまで前戯だからか……
快楽に震える度に手錠と吊り上げる鎖が耳障りな金属音を奏でる。
「毎度毎度コイツぁ脱走してぇ……どこかに魔導具でも隠してんじゃねぇのかぁ?」
「このでっけぇ乳とか……お、このポッチはなんだぁ~?」
ぐにゅぅっ♥むにっ♥くりくり……ぎゅっ♥
「ふぅん"んんっっっ♥♥んっ♥♥ん、ふ♥んぅぅっ♥♥」
分かってて身体を撫でくりまわして……執拗に感じさせてくる。
先端をギュッと握ってきても握りつぶす程ではない、絶妙にイけないもどかしい塩梅にしてくる……
睨もうと思っても視線があうより先に悶えてガクガクと身体が震えて……
つま先立ちになってる足元も……震えて震えて……
「そろそろ逃げられても困るしなぁ……そろそろアレ刻むかぁ?」
「署長がガチハメするって言ってたしその時に刻むんじゃねぇか」
「ま、その前に……オレ等でしっかりと味見……検査しておかねぇとな」
鼻につくイカ臭い匂い……快楽でボルテージが上がりつつある身体に一気に火がつく。
どくんっ♥どくんっ♥
イヤなほどに鼓動が高鳴る……身体が非常に……興奮してしかたない。
匂いの元凶の、チンポを求めてしまっている。
「おいおい、もうそんなに腰動かして……ヤりたいみてぇだなぁ?」
「じゃ……しっかりとペニス様で中も検査してやらねぇと……」
ゴソゴソと出されるペニスが下腹部とおしりに当たる……
股座も胸元も……強引脱がされ、露出している。
もどかしいから、さっさとハメて欲しい……どうせ避けられないなら……もう、夢でもなんでも無いなら……しかた、無い。
ふ、ふふ……うん、そうですよ……私をもっと楽しませてくださいよ……♥
監獄街の関所で始まった囚人の身体検査……その中でも特に恥辱的といえる女囚人の物は……男の欲望に満ちたものだった。
再収容となった女囚人……リャンと言われる女は慎重が過ぎる程に身体封印が施された後に……着ていた囚人服を引き裂かれた。
パツパツと張り詰めていた乳房は大いに暴れ飛び出し、検査と言う体で凌辱しようとする男に挟まれていた。
前後、身長は高めなリャンをして抱えられるほどの巨漢2人だ。
腕は拘束され吊り上げられているが……足は自由になっている。
それは……無論、これから始まろうという凌辱の為。
「そぉら……やっぱ重いなこの女ァ」
「乳とケツがデカすぎんだよ、これで英雄は無理だろ」
「んふぅぅっっ♥♥ぅっ♥うぅぅんっ♥♥んんんぅっ♥♥」
前後からしっかりと抱え上げられ……そして女としての武器であり弱点でもある乳房と臀部を鷲掴みにされる。
しっかりと膝裏を抱え上げられM字開脚となったリャンの股座は……これ以上なく濡れている。
鷲掴みにされ屈強な手を埋没させている乳房からも止めどなく母乳が溢れる。
挟まれ蔑みの言葉を吐かれながら強姦されるという恥辱の中であっても……身体は……
否、どこか嫌悪感や拒絶感があった眼の奥が変わっていた。
狂喜に染まった雌ありありとした物だ。
「ふっ♥ふっ♥ふぅっ♥フーッ♥♥」
「おーおー……メチャクチャ興奮してんじゃねぇか」
「ったく……すぐこうなるんだから脱走なんてもう止めとけよ、クソマゾ」
解すまでもない、孕み穴である膣はもちろんの事第二の性処理穴となってる尻穴も解れてるも同然。
興奮ありありとした荒い鼻息と真正面の男を見上げる眼は……監獄街の看守達が見慣れた雌奴隷、リャンの物。
男に媚び、看守はもちろんの事同じ囚人にも自ら進んで身体を差し出すド変態。
気まぐれに脱走しては戻ってきて懲罰を受ける……
「そぉら……う、ぉ一段と締まるな……食いちぎられそうだ」
「こっちはいつも通りだなぁ、トロトロケツマンでぅぉ……もう射精そうだぜ」
ずぷずぷとたいした抵抗もなくリャン自身の腕ほどあろうかというペニスが入っていく。
リャンの身体を保持するためにと掴まれている軟肉も男達によってぎゅうぎゅうと握られる。
痛みも全て快楽となるのか……目元はだらしなく垂れ下がり、腕の手錠はガチャガチャと煩く鳴り……
そして快楽によって足先はピンと伸び切り……ガクガクと震える。
膣はこれまた入り込んできた屈強な杭に負けじと絡み食らいつき……菊座もまた限界いっぱいに拡がり迎え入れている。
まるでピッタリと男達のペニスにあったかのような絡み具合……之名器といった物だ。
気を抜いた看守がうっかりと射精しそうになるが……
「おいおい、検査はまだまだだぜ?おめーが汚したら分からなくなるだろ」
「へへ……そうだな……ゆーっくり楽しまねぇとな」
「んふぅぅ……♥フーッ♥ふみゅぅぅっ♥♥」
にっこりと弧を描く目元……猿轡から漏れるくぐもった声も非常に甘く蕩けていて……
すりすりと動かせる範囲で男に胸を、尻を……こすり当て媚を売っていた。
そう在れという呪いは薄れても、中に宿った男の精神は……毒されてしまっていた。
プツリと切れた正気を示すかのように結われていた団子状の髪も解けてしまった。
じゅるぅぅっ♥じゅぷっ♥ちゅっ♥じゅっぷ♥
監獄街の長、首長が普段執務に励む部屋に淫らなリップ音がする。
異常な音だが誰も指摘することはない、首長は淡々と執務に励む。
……無論時折股座で吸い付く者に対して反応するのか息は漏れる。
「フン……」
監獄の長は細身な青年、精悍な顔つきをしているがこの監獄の中では神すら寄せ付けぬ絶対的な強さを誇る。
限定的ながら非常に強い捕縛と封印に長けた存在だった。
その力は今股座で傅くリップ……下品に音を立ててフェラ奉仕をしている堕ちた英雄にも及ぶ。
完全に淫欲……己の欲望に負け堕ちたリャンは自ら媚び、首長の青年に朝一番にご奉仕に来た。
無論それが囚人、リャンの奉公なのである。
囚人服姿のままいやらしく、己の飼い主となる男の股間にしゃぶりつく。
「救世の英雄も低俗な女に過ぎなかったか……書類はこれで終わりだ」
「ハッ……」
「……後でそちらに回す、好きにしろ」
「ありがとうございやす!!失礼しました!!」
「……フン」
じゅっぷ♥じゅっぷ♥ぐぷっ♥
机の下では夢中でフェラをし続けるリャンの姿が。
ねっとりとねーっとりと……何度も股座から生える剛直を根本まで咥えこんでは引き抜き……いやらしい音を何度も立てる。
引き抜いてからは茎を舐め回し……その下、玉袋にもキスを重ねリップ音を奏でていく。
視線は完全に口元のチンポに夢中だ……
鼻先にも陰毛をつけてはうっとりとした様子だ。
囚人服に収まらない乳房は露出された状態でストロークの度にやらしく揺れる。
「ん"ッ♥♥オチンポしゃまのお汁……おいしいですぅ♥」
「チンポしか考えがないか……射精すぞ」
「ありがとうございますぅ♥♥いっぱい、いっぱい出してください♥♥」
股間に食らいつくリャンの頭を掴んでから……抑え込む。
感謝するリャンの言葉なぞ無視して……イラマチオ気味にしていく。
膨らんでいく肉棒にしっかりと食らいつき……舌を絡みつかせて……根本を舐めあげていく。
興奮しきっていて母乳も愛液も滲み……奉仕を続けていく。
いかに自分が道具みたく使われようと……どうされようと……己の欲を満たしてくれる雄が居るならば……
ぐっ……どぷっ……♥どぷどぷ♥
あまり量は多くない、粘度もそうでもない。
いたって普通というべき射精量……だが……
「――――――――ッッ♥♥んふっ♥ふー……ッッ♥♥」
飲み干していくリャンにとってはまさに至極の一滴。
口に迸る匂い、味……それだけで絶頂に至り、飲み干してはさらにイキ……息荒らげて快楽に震える。
どんな刺激でもイク変態の様相を示していた。
「どんな変態だろうが……美しければ良いさ……使い潰してやるよ」
淡い思いがありそうな表情で頭を撫でる首長の青年……
リャンの下腹部には所有物となった証であもある紋様がうっすらと浮かんでいた……
一日の最初、大事な大事なお仕事……そのファーストステップはご満足頂いた様です♥
次はパイズリご奉仕で……♥もう何方も来ないと見たのか机からも離れ……プレイ用のソファーへ。
あぁこの蔑みの眼もイイです♥そして……隠しきれない私の胸やお尻への欲望の眼差し……♥
ふふ、囚人ですから人権もクソもありませんもの♥使い潰してくれるのでしょう♥
「ん、どうしましたか?何かお申し付けすることが?」
「なんでも無い、お前がオレの物になったと思うとな……」
「問題ないみたいですね、では……ご主人様、ご奉仕の続きさせていただきます♥」
私という女に出来る労働といえばこういう事だけですもの。
生活には不便な大きなおっぱいに敏感過ぎる身体……それに、快楽中毒ですもの。
度重なる脱走に業を煮やしたご主人様に素敵な刻印を賜りこの身が雌奴隷……罪人である上に快楽の囚人っていうのも理解らされたのです。
あぁ、たまらない……おっぱいの中で跳ねるペニスの感覚……熱くて固くて……すっごく臭くて♥
「くぷ……げふっ……失礼しました」
ん、ふふ……こみ上げるこの匂いのリフレイン……良い♥
でもまだまだ満足出来ない……ご主人様もまだまだオチンポ固くして……♥
満足しては居ないですよね。
「いかがですか、私のパイズリ……圧は足りていますか?」
「もっと力強く挟め」
「ぁっ♥♥は、はいぃ♥♥」
ぱしんっ♥
私の白い乳房に赤い跡が刻まれる。
しっかりといやらしい雌奴隷囚人だって理解らされた後はイヤってほど見た物。
男性の掌が私の胸や尻を叩き、揉みまわして……跡を刻むのです。
今しがた刻まれたのも……そのうちの一つ。
数分と経たずして消えるのですけど……刻まれるのは絶頂物です♥
もっと……気持ちよくしてもらうには先ずはしっかりとコチラが気持ち良くして差し上げないと。
ぎゅっぎゅっと圧をかけているつもりでしたけど……まだ、ダメでしたか。
「はっ♥はっ♥ぁぁっ……ぃやん♥あっ♥♥力、入れるとぉっ♥♥」
「勝手に気持ちよくなってるんじゃない、雌牛が」
「ぁあ"ッッ♥♥もうしわけ、ございま……あぁぁっっ♥♥♥」
「チッ……何をやってもイキやがる……」
ぅお"……爪先でグチョ濡れおまんこ軽く蹴られるの……しゅごぉ♥
おちんぽ様からもらえる刺激全部気持ちいいんですから、仕方ないじゃないですかぁ♥♥
ぬっちゅ♥たぱんっ♥ずちゅん……ぎゅぅぅぅっ♥ぎゅっ♥
しっかりと……満身の力を込めて圧をかけていく。
それでも今の私の腕力といえば……たかが知れる、封印もされ……
こんなにも分厚い胸で圧力は分散してしまうのですから……
谷間はもう母乳と汗で非常にぬるぬる……きっと気持ちいいことでしょう。
「……いい、そろそろ射精しそうだ」
「……良いのですか?」
「フン……作法知らずにかけてやる情けは無い」
あぁ……これは♥
私の忠誠度って言うものを確かめようとしていらっしゃるのですね。
申し訳程度に着ていた囚人服を脱ぎ……丁寧に畳んでいく。
脱ぎ切っても……私が囚人である証、首輪と乳首にはめ込まれたピアスはもうどうにもなりません。
それに、ご主人様が治めるこの街から出ることが出来なくなる紋も刻まれたのですから。
全裸になった私の隣には母乳と愛液、そして私の興奮の汗でムワぁと香る囚人服の上下が。
当然下着なんて上等な物はありません♥
「フーッ♥フーッ♥……淫乱ドスケベ性処理囚人のリャンにおまんこ奉公させてください♥♥」
「……お前の持ち主は?」
「ご主人様と看守の皆さんです♥」
「よろしい……雌牛、ケツを向けろ」
全裸で土下座しハメ乞いをするのです♥
私がしっかりと雌囚人で性処理オナペットだって言う事を自覚してるかのテストだったんでしょう♥
後ろを向き……お尻を高くあげる、バックハメっ♥ケダモノに堕ちた実感があって好きぃっ♥
「フンッ」
パシンッ♥♥たぷぅ…んっ♥♥
「ふぎゅぅっっ♥♥」
あぁ……スパンキングでしっかりと跡刻まれて……あぁ、覆いかぶされれてぇ♥
イキながら、オマンコにおちんぽが入ってくる感覚でさらにイクじゃないですか。
もう、ご主人様の責めは……最高ですね♥
ぱんっぱんっ♥♥ずっちゅ♥ぱんっ♥ごりぃっ……ぬちゅ♥
「ほぁぁっっ♥♥あっ♥あひっ♥♥おくっごりごりぃっ♥♥」
「そら……お前にはオレのガキを産んでもらうからな……孕めよ……!」
何度も何度も……抜き差しされ、奥を小突かれ……
このまま孕むまでセックス奉公するの、イイっ♥♥
内に秘めた淫欲に堕ちた女はこの先も延々と……その命尽きる時まで……男共に使われ続けるのであった。