ザシュッ……ズズゥン…
短い剣戟の音とそれに遅れて鳴り響く重い音。
「ソンナ……バカナ……!」
紡がれる言葉は驚愕を宿した断末魔。
倒れ伏すのは身長4メートルはあろうかという巨大な鬼。
惑星ハルコタンに住まう原住民の黒の民。
厳密にはダークファスル【双子】によって食い尽くされた後、作り出されたコピー品。
広義的には私と似たりよったりでしょうか。
私はアミュレー……とあるアイドル兼暗殺者な女のクローン体。
身体的にも同じで……若干フォトンや中身が変異していた個体。
実験の末戦闘向けな特性を得て暗殺業の変わり身になろうか……といった具合でした。
今はそんな想定されていた道からは大きく外れて……本来あり得なかったはずの組織の表側に立っていました。
アークス……オラクル船団の暴力機関の一員として日々群れをなすダーカーに影響された面々を相手取っていました。
原初の闇と呼ばれていた存在もつい最近滅ぼされて勢いは衰えてきたんですけどね。
何か不穏な動きがあると……歴戦アークスが警鐘を鳴らしていました。
変なフォトン侵食があった……と。
微小かつすぐに痕跡も何も無くなってしまったので研究しようも無い……とのこと。
データにも残らないから厄介だとデータ管制を行うオペレーター……シエラはボヤいてました。
「報告されていた異常フォトンは感じれませんね……報告数は多くなっている一方……でしたっけ?」
専属となっているお二人に今は管制集中していることでしょうし私の方はバイタルチェック程度でしょうね。
異常発生しているのもあってすごい数ですね……これを狩って行ってデータを取れって言うんですから酷い話ですよ。
私をあの守護輝士さん……ダーカー絶対にぶっ殺すマンと同じで狩るのが楽しみで楽しみでしょうがないキリングマシーンと思ってるんでしょうか?
思ってそうだなぁ……ルーサーに何年も傀儡にされてるようなザコ組織でしたし……
「さて、雑草刈りと行きましょうか」
いくら薙いでも薙いでも無限に生えてくる様は正しく雑草……
ここの原住民だったと思うと哀れですが……さっさと絶滅させて新しく白の民が移住するぐらいが良いでしょうよ。
思えばそうやって軽んじていたのが……皮肉にも私と黒の民との共通点で……足元を掬われる要因でした。
まぁ私の場合は……そうしてハメられてしまったのがある意味、人生を楽しむキッカケになったので良かったのですけどね?
狩り始めてそう経過しないうちに……身体機能に支障が出始めたのです。
それも私が気づかないようなレベルで徐々に進行していったのです。
じわじわと……毒のように侵食していく微弱なフォトン……ダーカーのような禍々しい物ではない。
私が直接感じたのは……とても自然ですけど、ほんのりとドロっとしたフォトン……といえば良いんでしょうかね?
そういうモノが私を侵食していました。
「ふぅっ……本当に無駄に数だけは多いですし……妙にいきり立っていた様な……」
調査目的なのもあって武器はアークス正式採用品……という名のクソザコ武器制限。
本気で振り回したら数分と保たずにぶっ壊れるソードですよ、ソード。
アルバソードですらないただのソード、これでボコボコにしてこいっていうモノでした。
それでもやれるしボコボコにはしてきましたけど……半分程でちょっと疲れが出てきました。
流石にぶっ通しで何時間もあっちへこっちへと動き回れば……もう疲れるってものです。
「ふぅ、この付近に残っているのは……おや、あのウドの大木ですか」
残っているのはたった一匹……それも私が散々屠ってきたデカいだけのザコ、イザオガル。
ソードで切り倒すのも飽きたので素手でぶん殴っていたぶってやろう……そう思ったのです。
ここが私の性格で……とにかく相手をいたぶる事が大好きだったんです。
そのイザオガルはどうにも不可解な臭いを醸し出してました。
それに私が知り得ない股から飛び出した第3の指みたいなものがあって私を視認するなりそれがまぁスゴイ勢いで膨らんだ。
初対面のモノに戸惑いを覚えましたけど……素手で行く事に迷いは生じず……そして、その匂い……
ある種のフェロモンにしてやられたのです。
ふにゃっとしてしまった私をイザオガルは悠々と持ち上げ……私を捕まえてきた。
その間に抵抗らしい抵抗も出来ず……流石に私も大慌てでした。
明らかにおかしい……このイザオガルに相対してから……こんなに力が抜けるなんて。
足腰も立たず……それどころか身体が異様に熱くなっていく。
こんな事象は始めてです……何かの状態異常ならばアンティを……
いえ、そもそもマグが何かしら検知しないあたり……
「捕マエタゾ……!」
「くっ……そんな事をしても無駄ですよ……!」
少なくとも各種防御ユニットが外れている様子もない。
各種メイト類の自動投与機能も生きています……現状も大したダメージは……
ただ抜け出せず長時間拘束され続ければどうなるか……!
「シエラ、シエラ!?……チッ、あの覗き魔メガネ……!」
救助要請を発信しましたけど特に何か通信があるわけでもない。
オペレーターのシエラに呼びかけてもてんてこ舞いなのか返答なし。
そうこうしている内にもイザオガルの膨らみ……あ、これ……男性器……?
私の胴体並みに太いですし、長いですし……こんなのを叩き込もうと……?
せ、性行為事態は知っていますしそういう機能は私にもあるのは知っていますが……!
「む、無理です……!何をバカな事を考えて……!!貴方の目玉は節穴ですか!?それともサイズ感を見れないバカ頭なんですか!?」
イザオガルの男性器はあろうことか……私の股間付近にその先端を突きつけてきました。
今は戦闘用の保護膜が機能していて生半可な攻撃ではびくともしませんし破けも――――
――――ドロォ
え?理解が追いつきません……今、保護膜……溶けました?
ネックガードであまり下方面が見えませんし……私の起伏があまりないボディでは確認出来かねますが……
明らかに覆われていない空気の触れ方をしている上に……肌を撫でられる感覚も直な気が……
「グフッ……グフッ……オ前ニ……ブチコンデヤル」
気の所為ではないです、ね……私にそんなバカみたいにデカいのが入るわけ無い……!
痛みを感じれないとは言え私も流石に死ぬときは死ぬ筈なんですけど……?
というか何を考えたらこんな掌サイズの生物に生殖器を突っ込むなんて考えに至るんですか!?
黒の民ってバカ何ですか!?
ズドゴォッ
「ヒュッ……ォッごぉっ……!?」
こちらの事なぞ……考えてもない……無理やりな挿入。
ゴリゴリなんてものじゃなく、身体を引き裂かれかねない……実験されてから初めての痛みを感じる上に……
こんな事であり得ざる……微かながらに快楽を身体は感じていたのです。
嘘と思いたいですけど、どうにも夢幻ではなく……信じがたい現実でした……
同時に……私の中で大凡目覚めることも無かっただろう……秘めた雌が目覚めたのです。
目覚めざる得ない状況と言ったほうがよろしいかもしれませんがね?
そのイザオガルによる私を使った自慰行為は最初から……とても苛烈でした。
喉が枯れる程に泣き叫びながらこの私の……理解の範疇外にある暴力と快楽と……征服されるような悦びというものに喘ぐしか無かったのです。
身体の中を掻き乱され、内臓は異常なまでに圧縮され本来伸びる筈もない領域まで身体のあちこちを伸ばされて……
痛みと苦しみ……そして快楽に喘ぐばかり。
身体の外からはグイグイと握りつぶされ無理やり男性器の形を覚えさせられる。
私の膣も引き伸ばされて酷い有様……必死になって引き裂かれないようにと抗って居るのがいっそ滑稽でした。
ずちゅんっ♥♥ズドンッッ♥♥ズドンッ♥♥
「あ"ァァッッ!!!ヤ"ァぁぁっっ!!ア"アアァァアアアァッッッ!!!ヒュッ……あぐっあっ……!」
唯一自由に動かせる頭は嫌だ、嫌だと……この快楽の渦に飲み込まれたくないと正気を保とうと必死でした。
当時の私からしてみれば……えぇ、それはそれは耐え難い未知の感覚でしたので。
目を見開き、身体からむりやり押し出されるので呼吸もままならない……
僅かなタイミングに必死に息をして……それを繰り返していました。
身体をチンポ型に拡張される事を身体が覚えて……順応するまではそうかからなかったのですが……
一度恐怖にとりつかれれば人間はそう簡単に落ち着かないものですよ。
身体はなんとか平気だったとしても……中をゴリゴリと抉られ食われるような感覚は大凡誰も感じ得ない物ですし。
知覚するだけでもお腹は何倍にも膨れ上がり……骨格だってかなり拡張され……ミシミシと言う。
人生で初めて感じて恐怖を感じないっていうのが……無理な話ですよ。
「ダス……ウグゥッ……!」
「ぅ、お"ぁ……!!」
死ぬ、殺される……その恐怖が更に加速する。
中に叩き込まれる巨大な男根が膨らみ、一層力強く奥まで叩き込まれる。
雌として一番大事と言って良い機関を叩き潰されダメにされそう……本能的な恐怖ですよ。
それと同時に……そんな馬鹿みたいにデカい強い……雄に征服される悦びというものが私の中に芽生えていました。
私はかなり、サディストの気が強いと……自分では思っていたのですけどね。
どぷぶびゅるぅっ……
初めての腟内への射精体験は壮絶なもので私を軽く……気絶させるだけの事はありました。
それが最初の体験、付近のアークスに発見されて事なきを得ましたが……この体験こそが私の始まり。
何度も何度もリフレインしては……私の中で恐怖体験が歪に……倒錯した性癖へと変わっていったのです。
お腹を限界まで伸ばされ……一生使い物にならなくなるのではないかって程に一回で使い込まれた経験が……
「……で、貴女ナニ興奮してるんですか?バカなんですか?」
「い、良いから続けてください……」
「はいはい……録画データだけじゃダメって言うのもアホな話しだと思うんですけど……じゃあ続けますね?」
この独白をしているのも今目の前のクソエロメガネ……シエラに頼まれてのこと。
私がこうなった経緯を自分の口で話してくれと頼み込まれたので……
今の私が決定的になったのは……あぁ、アレですね……
私を興奮させるファクターはいくつかある……アークスシップ内部でのシミュレータを使って色々試したりしましたけど……
それでも満足に至れず悶々とする毎日を過ごしていた……ふとした時に男性アークスに近寄った時にほんのりと……香った匂いに身体が反応したんです。
けれどもあの興奮には至らない……あの熱気の半分にも行かない……
あの暴力的過ぎるレイプが私の中では興奮経験……絶頂経験として刻まれていたのです。
あんなザコ雄にしてやられたのが……屈辱なはずなのに……
匂いに重要な何かがある……そう結論づけた私は単身……任務としてまた惑星ハルコタンに降り立った。
私一人、オペレーターは特段つけていない……シエラも私が遭遇したあのイザオガルのデータ解析に張り付いていたので。
遭遇する黒の民はいつも通り……こちらを叩き潰そうとする暴力の化身でした。
力量差も分からないバカな猿同然、素手だろうが難なく叩き潰せる。
あの……盛った感じはしない。どういう事なんでしょう?
あの興奮をもう一度味わいたい、興奮する理由を私は知りたい。
何時間掛けてでも良い……叩き潰していけばその内出てくるのでしょう?
出てこなければ絶滅させるまで行きますよ……!
「出てきなさい……!私を穢したクソ雄共……!」
すぱん、すぱんと素手で殴り飛ばしながら……
パジギッリ、アヌシザグリ……その他のザコ共を蹴飛ばし……
「クゥッ……」
「すんすん……臭いませんね、用済みです」
「グァッ……ナンダ、コノ……」
イザオガルもアドオガルも……見つけ次第潰して回って……私を犯したあのイザオガルと同様の種を探しました。
通常のイザオガルとは思えないんです、所謂レアエネミーと同じと同列に私は見ていました。
違うのであれば……何だと言うんでしょう?
ともかく……ザコ狩りしつつまた再び……ハルコタンの右から左へ……暴れながら突き進んでいったのです。
すん……ぞくぅっ♥
鼻先にそれが飛び込んできたのは暴れ始めて3時間が経過した頃あいでした。
……濃厚で臭うし嗅ぐのも憚られる臭い……でも、それが私の身体を、本能を刺激するのです。
近くにいる……近くに私を犯したあのイザオガルと近いヤツが……
「出てきなさい!!隠れても絶対に見つけ出して狩ってやります……図体の割にコソコソ隠れる臆病者ォ!!」
声を張り上げれば絶対に聞こえる……
挑発して相手側から襲ってくるように仕向けて……臭いの方向を辿る……
程なくしてソイツは見つかりました……とんでもなく多きな玉を股間にぶら下げ、ペニスもコレでもかと出した……イザオガル……!
少し遠いところからでもプンプンと臭って……
「居ましたね……そのバカでかい図体を何処に隠すか試行錯誤していたんですかね?頭の容積の割にはバカなんですね」
何かを探している風でしたが……私を視認する前にこちらから挑発を続ける。
こちらを向けばより一層……頭に突き抜けるような臭い……
「臭くてどんなに隠れても分かりますよ……隠れたりする前にそのプンプンと出る臭いニオイをどうにかしたらどうです?」
「……オンナァ……!」
「怒りました?あら、ごめんなさい……事実を指摘されて怒るなら粛々と……」
ドカドカと大股で近寄ってきて……捕まえにきている。
腕の動きからも分かりますよ、見切っている。
「トッタァ……ア"?」
「……あまりにもトロいですね、鳥がとま……いえ、貴方に留まるのは便所バエでしょうか?」
「オンナァ"……!!」
「少しは学んで、もっと素早く……あぁそれが限界ですか?遅い遅い……」
おちょくりつつ……さて、このニオイに何で私が興奮するのか……
どうしてこうも……身体が疼いてしまうのか……解明しましょう……♥
こうしてこの個体以外を結局狩り……オーバータイムでしたけど……
単純にフェチズム……性的嗜好がそういう、特に異種の精のニオイに反応するフェチだと判明したんです。
自己分析の結果ですけど、エロ被害を受けた私は色々と学んだので……そこにたどり着いた。
アークスは意図的に性から切り離されていて識るキッカケも何も無かった……
私は不慮の事故とは言え接触してしまい……色々と調べるというか……学ぶに至る道が出来てしまった。
本来は結婚後とかでないと解禁されない情報だったりするんです。
「ドゴイッダァ……!!」
「足元ですよー、本当に愚鈍っていう言葉が……げほっ、あーくっさぁ……」
「フンッ……!」
「外れです♥」
性格的には……こうしておちょくっている時が楽しく……最高に楽しいはずなんですが……
性的にはそういったザコに組み敷かれたいと願ってしまう……
本能的な所はもっとそのニオイを……強く子孫を残そうとするニオイを嗅ぎたい。
……どうにも命の危険に晒された生命は子孫を残そうとするらしいんですが……
私の場合はそのスイッチがONになってからずーっと止まらないで居るかもしれません。
私という雌を使って絶対に繁殖してやるっていう……身体的に強い雄を求めてしまうんですよ。
「おっと……ぁっ♥♥ぅぇぇ……っ♥♥」
想定外な動きで不幸にも……イザオガルの極太でくっさいペニスが私の頭を殴ってきたんです。
ダメージはやっぱり大したこと無いんですけど……
頬にこびりついた我慢汁の臭いが凄まじく……私をクラクラとさせて……
「ぁっ♥♥や、やぁっ……離しなさいっ……♥♥」
イザオガルに……私を征服するおちんぽ様に……捕まるスキを作らせた。
離してと言いますけど……離されるとは思っていませんし……
キュンッ♥♥ひくっ……♥
ゼルシウスという戦闘服の下に潜む私の孕み穴と子宮はもう雄を求めて疼いて……仕方なかったんですから。
ただ一つ違ったのは……私を確保したイザオガルは……大きな雄叫びを上げたのです。
虚空から現れたのは同じ様なイザオガル……一様にチンポを勃起させて……
「オンナ……オンナダ……」
「コキステ……」
「ホラ、ドウシタ……クサイクサイトイッテタモノダゾ?」
あぁ、これはマズイです……イザオガルのムワッと香るチンポがみっつも……♥
頭が蕩けて……♥こんなの、おかしくなっちゃいますよ♥
うぉ……鼻先にも我慢汁がべっとり……あ、トブ……♥♥
「ゲハ……コノオンナ……強気ナ事イッテ……チンポ舐メ始メタ……」
「オイ、ハヤク……ツカワセロ……!!」
私を取り合って鬼が3体仲間割れしていく。
バカですねぇ……そんな事しなくても私……耐えれるのに♥
「あ"っっっ♥♥ふじゃけっ♥♥ぁぁんっ♥♥こんにゃぁっ……♥♥」
ズドンとくる巨根の押しつぶし……もう苦しさや死の恐怖というものはない。むしろ……楽しい♥
普通じゃない生まれの私なんです……これくらい、ぶっ飛んだ性癖してても……いいですよね♥
うっ……お腹いっぱいに広げられる感覚……たまらない♥
ザコザコって罵るような相手に身体を使わせるこの背徳感っ……♥
身体全体でチンポにご奉仕する……雌本能刺激されまくりですよぉ♥♥
「んふぎゅっ♥んぎゅっ♥♥ふとぉっっ♥♥ぉぎゅっ♥♥」
身体の……大事な膣をぞんざいに……酷いくらいに拡張されながら私は狂おしい快楽に喘ぎ、堕ちていくしかない。
これこそが私の本性だったんですから……♥
「イッッ♥♥んふぅっ♥♥う"ぅぅっっ♥♥」
何度も何度も強すぎる抽挿に私は絶頂して絶頂して……イザオガルの極太ペニスにご奉仕し続けるのでした。
その報酬は罵声と……臭いザーメンと快楽だけ。
「で、オナニークソメガネ。アンタはそれを録画していてオナってたんですよね。今のように」
「ッッッ♥♥ぅっっ♥♥」
この変態メガネがオペレーターで……かなり重要なポジションに居るとか考えたくないですね。
アークスシップの管制とかもしているとか言うんですから苦笑いですよ。
流石に一日帰ってこないのを不審に思った他オペレーターが捜索指示を出してようやく私は見つけられた……んですっけか。
私がもう5本目辺りから気絶していて正確には把握してないんですけどね。
生きているのが不思議だと言われましたよ。
なにせイザオガルに使われてるところを見られてたんですし、拡がりきった穴とか……ザーメンがゴポゴポと……
数人のアークスの性癖が歪んだんじゃないですかね?
「ダメですねこれ……全く、アークス船団の未来は安泰ですね……」
キャストボディのオナニーはまぁ電子データでの疑似快楽を叩き込むモノ。
……あぁ、私の会話データからエミュレートしてオナった訳ですね、最低です。
コイツの金でちょっと何か食べてきましょうか……フランカカフェへGOですね……