皇帝、それは余の為にあるような言葉。
余はネロ・クラウディウス、華のローマの皇帝である!
……まぁ本当はちょびっと違うのだがな、手腕も可憐な容姿も同じなのだ堂々と名乗ってよかろう。
こほんっ……余はあらゆる事に手を伸ばし、才を持ってして手中に修めた才女である。
元々は凡夫であったがな、それも遠い昔話よ。
今は誰もが認めよう美女だ、ローマだ!!余を止められる者など存在し得ぬ。
一度死を体験したからか特異な魔術の才も有していてな?
世界をずばーんと飛び越えることが出来るのであるっ!わーっはっはっはっ!!
まぁ問題は年単位で待たねばならぬ事と行く先をまるで制御出来ぬことだがな。
こういった制御不能ではあるが強力な魔術はいくつも使える、余に阻むもの無しというのはこういう事であるっ!
とまぁ来歴を一人脳内劇場でつらつらと語ったのは良いがな……
この世界は随分と……余の好み、暗鬱とした内乱の憤りがあちこちに跋扈している。
賊は蔓延り、兵には汚職……王が死んだ事で政治は大いに乱れに乱れた大混乱。
実に統治しがいがあるが、そこは余の出番ではない……
余は万能な皇帝であるがこの世界では部外者、統治し栄華を味あわせるも良いが……
いらぬ所に目をつけられても面倒だ、現地の者共に何とかさせよう。
では余は何をするか?無論この世界を識って色々と吸収するのみ。
皇帝に停滞することは許されぬ、それは腐敗を意味する事だ。
腐敗が進んだ政治は民を苦しめるだけではない、国其の物を腐らせる。
急いてはならぬし停滞も許されない……王に求められる物は多い。
まぁ余はもう王ではないがな!!余の築き上げた国は今はどうなっておろうか……観測する手段が無いのがちと残念だな。
この世界を渡り歩く魔術を完成させてしまったのも事故に近い形であったからなぁ……
大いに混乱したであろうが、無論余は抜かり無く後進を育てていたからな!
臣民は大いに余を褒めるが良い、声は聞こえずともいつかその声を聞くべく戻ってみせよう。
で、だ……余は運良く街に出ることが叶い、情報を集めたは良いが……どうにも街の者共は血が足りん!
余を見て一切劣情を催す様子がないではないか!
無礼な……余のような美女が近くに居れば即座に劣情を催し猿のように性行為を求めてくるのが道理であろう!?
余に最初にセックスというのを教え込んだ男がそうであったな。
あの男は最初こそ無礼で打首にしてくれようかとも思ったがな、実際は余にセックスという物を叩き込んでくれた恩師とも言えよう。
男の快楽とは数段違う……実に甘美な物だ、知らずに居たら人生の楽しみというものを失っていた時期もあったろうな!
街がダメならばどうするか?外に探しに行くほかあるまい。
「お嬢ちゃん、今はかなり物騒だ。あまり出歩くと……」
「余をあまり見縊らない事だな、鍛冶屋の主人……余はこう見えてかなり腕の立つ剣士でもある、分かっておろう?」
「まぁそうだが……忠告はしたぞ?」
その大層な家で飼いハメ殺すくらいの気概で来ぬか、馬鹿者め。
視線が時折下に行って余のおっぱいを見ていたのは丸わかりだからな?
義理堅い風でありながら雄の欲望をしっかり見せておいて……襲わぬヘタレめっ……!
リバーウッドと言ったか、そこからむくつけき兵士が詰めているという砦を目指して行こうか。
兵士ならば余の魅力にコロッと行くであろうな……汚職も通っているという。
検問では余の装いも含めて問われ……むふふふ……♪
「余の勝負服、束縛の花嫁は即エッチの為の物ォ!未だ見ぬ兵士諸君待っていると良い……余がヌキヌキしてやろう♪」
この縛り付けられている感覚が丁度よい。
しっかりと閉めることで貞淑かつ可憐な花嫁を演出できるが……一度各束縛……金具を解放してしまえば男にとってはごちそうよ。
おっぱいドーン!細い腰っ、子作り穴オープンっ!!
男のやらしい視線は余だけの物となるワケだ、ふふふふ……
しかし兵士達が詰めているとなれば娼婦を雇っているかもしれぬな。
そうなれば業腹物だが……余自らが直々に娼婦となってしまうのも吝かではないぞ?
この街道を進めば道案内の立て札もあるとの事だったが……さて?
「む……獣か、今はその気分ではない!」
随分と大きな狼だな……しかし狼でありながら独り……逸れ物に差し出す気分ではない。
気分が乗れば身体を差し出すのも良いが……そも、コヤツ余を食い殺そうとしているな?
無礼千万っ……その度胸は認めよう、だがしかぁし!!
「そこを退けっ、余の邪魔をするならば切り捨てる!」
セイバーのネロと同じなのでな、剣の扱いは大得意であるっ!
純白のアエストゥス・エストゥスも光り輝きながら獣の毛皮を熱したバターのように切り裂いていく。
勿論の事返り血でドレスを汚さぬようにな!
……すまんな、狼よ。死を感じる間もなく終わらせてやったのだ、それで許せ。
切り抜けた後振り向けば……遅れて真っ二つになり事切れるのが見える。
ふっ……剣技も魔術も……本気を出せば余の独断場よ、皇帝特権を使うまでもない!!
余の才能溢れすぎだなっ!わははははは!!
……あぁ早くセックスしたい。
めっちゃくちゃにハメ潰されて皇帝の尊厳というものを穢すほどにしてほしいのだがなぁ……
この胸も早く揉み潰されて搾乳されたいとうずうずしているのだがなぁ……男が、居ないっ!
賊でも良い、早くこの疼きをどうにかする男をだな……!
むぅ、雪が降る気候なのもあるか……人っ子一人見かけぬとは。
この焦らしプレイは不要なのだが?早く余のマゾヒズムと性欲を癒やして欲しいのだが?
ぐぬぬぬ……背に腹は代えられん、次狼と出くわしたら……
「む……?」
潜伏している者が居るな?
気配がする、斥候という風ではないな……何者だ?
余の大嫌いな暗殺者であったならば……ふむ?
粗雑な毛皮を身にまとった男衆か……おぉおぉ、むわっと香る猛き男の臭い。
股座は視認出来ぬがこれは期待しても良いな?んー?
まぁタダでヤられても良いが……向こうの興奮を煽る演技をしてみせようか。
余のような美女であればそのままでも良いだろうがなぁ?
「止まれ、そこな男……余に何用だ?」
「それはこっちのセリフだぜ、嬢ちゃん……ココは俺たちのシマなんだわ、通行すんならそれなりの対価を払ってもらわねぇと」
「ほぉ……見るからに賊だというのに……その傲慢さは褒めてやろう」
余の剣技を見ては居ない様子だな。
見ていたならば余程のバカでも無い限りノコノコ姿を表す訳もない。
見るからに……余を見たままの150cmの小柄な少女と思っているだろうなぁ……
まぁ良い、余があまりにも可憐なのが罪なのだからなぁ!
「潜伏する回りの雑兵含めてなぎ倒してくれよう」
さて、軽くいなしつつ、ピンチを装って捕まるとしよう。
どの様なチンポ達が余を待ち受けているのだろうかなぁ……楽しみである♥
後にウルフリック・ストームクロークを処刑し損ね……スカイリムにドラゴンボーンが解き放たれる舞台、ヘルゲン砦。
その近くで剣撃の音は鳴り響いていた。
大人数で囲むのは美女、白衣に身を包み、花飾り、ヴェール等からは花嫁の様相が見える。
身の丈に迫る大振りの剣を可憐に振り回すのは圧巻の一言だが……
如何せん、多勢に無勢……取り囲む山賊は総勢12名にもなる。
「どうしたどうしたぁ?」
「くっ……」
「なぎ倒してくれるんじゃなかったのかぁ!?あぁ!?」
「なにぉぅ!!くぁっ……!」
その大振りな剣が災いしてか攻撃は隙が多く……精細さが欠ける。
白く輝くその刀身からも高位エンチャントがされているのは間違いない。
尊大な振る舞い……装い、装飾品の数々……それらから想起するのは王族。
当然そんなのが独りほっつき歩く訳もない……貴族の跳ね返り娘か……
売り飛ばせばかなりのものになるし、その肢体は魅力あふれる物。
山賊たちは傷を入れないようにしつつも美女……ネロを追い詰めていく。
四方八方から隙を与えず襲いかかっては体力を削っていくのだ。
「げへへ……捕まえたっ……うぉ、良い乳だ、へへへ」
「何をするっ!?離せ、離さぬかっ……!!無礼者っ!!」
そして、ついに耐えきれず弾かれよろめいたネロは……山賊に羽交い締めにされて囚われる。
偶然にも両胸を掴まれ、揉まれ……中に詰まっている乳を揉まれる。
抵抗するも……その細腕から出る力は大したことがない。
……大剣を持っていたとは思えないほどに。
「さて、散々抵抗してくれたからなぁ……俺等のアジトでしっかり教育してやらねぇとな……」
「くぅっ、ぬかったか……!」
悔しげに吐き捨てる女の表情に山賊は下卑な笑いでもって返す。
山賊たちはエンバーシャード鉱山に根を張る山賊たちだ。
その数の多さから各地方の領主も手を焼く山賊たちだ。
ネロはそんな山賊の新たな性奴隷として抱えあげられることとなった。
着ていた衣服、束縛の花嫁衣装はこれまたお誂え向き……各部に備えられた拘束用のベルト、手枷……
それらに鎖を繋いで拘束したのだ、もうこれで脱出など叶うはずもない。
山賊たちはそうして……ネロという極上の奴隷を手に入れた。
うむ、余の演技は上手くハマったようだ。
流石の采配と言って良いだろう……♥
賊共め、余を教育すると言ってこのような粗雑な檻に叩き込んで……何をするかは分かり切っている。
連行する間もずーっと余のおっぱいを揉みしだいて辱めて来ていたからな?
まったく、これ見よがしにジッパーの金具があろうというのに……おっぱいを開放せずに揉むだけだったのはまぁ良い。
解放した時の奴らの驚く様が目に浮かぶ……♥
余は皇帝ネロとほぼ同一の見た目をしている……輝かしい栄華の金髪、愛くるしい碧眼!
そして何より男を惹く巨乳もそう……なのだが、余はちと物足りなくてな?
元々が87という中々のトップバストだが……余は107と盛りに盛ってなぁ。
無論普通ならば収まり切ること叶わぬが、そこは余の魔術というものよ。
収納するだけという贅沢な研究だったが……まぁその御蔭でギチギチになるこの拘束感がたまらぬ……♥
「どらどら、今日から調教するのはどんな……うっわすげぇ上玉だな」
「……フン、随分と遅かったではないか。狼にでも食い殺されたかと思っていたが……余は退屈が嫌いだ、構え」
「チッ……尊大な言い方だな、どっちが上なのか理解らせてやらねぇとな」
ふ、軽い煽りにもならぬやり取りで随分とチンポも頭も苛立たせているな?
これは中々に使われる事が期待できるな。
「さて、身体の方を拝見しようじゃねぇか……」
服を破く事は無いようだな、良い良い……まぁ破こうとして破ける物ではないがな!
ふむ、余の余裕っぷりを訝しんでいるな、愚鈍ではなさそうだ。
まぁ手を止めない辺りは性欲に負けているのだろうがな、そのまま突っ走ってしまうが良い。
「……うぉっ……な、何だこりゃ……どうやって収めてやがった……?」
「ふん、余の玉体を見てタダで済むとは思っていまいな?」
「……まぁイイ、それじゃあ調教していくか、とんでもねぇのを拾ってきやがって」
手始めは……ふむ、何かの毒薬か。
毒を飲むのは抵抗があるが、これは塗り薬か。
腕や足に入念に塗って……ほぉ、痺れ薬か。念には念を入れるのだな?
「ん、むっ……ふぁひふぉ……もごっ!?」
「噛みつかれちゃたまんねぇし、暴れられても困るんでなぁ……へっ、きれいな顔が俺等の便器になるんだからお笑いだぜ」
口に……ほぉ、噛みつけ無いようにするギャグを付けたか。
穴になっていて無理矢理に突っ込んでも叛逆されないように……いい心がけだ。
残念な点は……余の美貌を少々損ねる所か……
次はなんだ?媚薬か?それともナニを突っ込むのか?
「乳首をもう勃たせて……期待してんのか?マゾ女が」
「ん"んぅっ……♥」
固く勃った乳首に目をつけられ……指で乱雑に潰されれば甘美な快楽が駆け巡る。
そうそう、余の本性を詰りながら……犯せ、余を楽しませよ……♥
粗雑な牢屋に囚われたネロに男の手が触れる。
身体の具合を確かめる……と言うよりもあえて乱暴にする事で抵抗心を奪う物だったはずだが……
「んぅぉおおぉぉおっっ♥♥♥」
「何だよ、乱雑にされてヨがる淫乱女だったか……おら、もっと喘いでみろよ」
「ん"ぅうっっ♥♥お"っっ♥♥ああぁぁっっ♥♥♥」
パシィンッ……と乾いた音が響く。
ネロの豊満が過ぎる乳房に男の平手打ちが炸裂したのだ。
渾身の力を入れた平手だったがネロは痛がる様子も見せず……即イキを晒したのだ。
そう、超級のドMで淫乱なのを包み隠さず露呈させたのだ。
強気で尊大、いけ好かないと思っていたがその地は犯されたがりの誘い受けドM。
男の手で、チンポでいやらしく奏でられることを望む淫乱皇帝だったのだ。
調教を任されていた盗賊イチの性技持ちは肩透かしを食らうが……それならそれで丁度いいとどれ程乱暴に扱えるかの試しをする。
大きく複数人で揉んでも使い切れるとは思わない巨峰を何度か叩きながら……ジッパーを下まで下ろしきる。
そうするとどうだ、服で隠れるべきクリティカルな部分が全て露出する。
乳房勿論の事、きゅっとくびれた腹から全く遮る物が無い股間が見える。
ぐっしょりと濡れていて興奮は誰が見ても分かる。
乳首と合わせて淫乱である証とも言えよう。
「ほー……どんなアバズレかと思ったら随分とキレイだな」
「ぉっ♥おぉ……♥♥はやぅ……ぶたぬか……♥♥そりぇか……ブチ犯せと……♥♥」
「……こりゃ相当のスキ物だな、そんなにお望みならこうしてやるよぉっ……!」
口に噛まされた物が原因であまり発音がよろしく無い。
しかしなんとか意思をひねり出していくネロ……もう装う必要もない。
向こうからしてみればスイッチが入ったからと思われるだろうが……
ネロ的には最初から望んでいた事、願ってもないこと。
ぱしぃっん♥♥たっぽん♥ぷしっ♥
「ん"ぉおおぉっっ♥♥」
白い乳肌に真っ赤な手のひらの痕が刻まれ、大いに弾む。
絶頂にネロの背は仰け反り、イキ潮と母乳を噴き出す。
かなり、開発されているのは伺える。調教の必要なしとして……ネロは大乱交部屋へと担ぎ込まれることとなった。
抵抗らしい抵抗をしないネロは文字通りに嬲られる。
抱え上げられ……前後から挟まれ……
鼻孔を満たす濃ゆい濃ゆい種の臭い……全身に感じる男の熱く滾る欲望の熱。
両手、両穴……全てで感じる男根の固く孕まそうとする脈動……
あぁ、これこそが余が焦がれるセックスよ。
如何に人は繕うとて結局は獣よ……その欲望を吐き出し余を感じさせよ……♥
ずちゅ♥ずちゅっ♥ぐぽっ♥にちゅ♥ぐちゅ♥
「んんぅ♥♥もっと腰を振り抜いてぇっ♥♥」
随分と焦らされたが……その分この激しい輪姦がより愉しくなるなぁ♥
マンコもケツマンもしっかりと逸物で貫かれ中をゴリゴリと抉られる。
テクニックは無いが……この無骨な荒々しさ、実に使われている感じがして余は大好きだぞ♥
余が皇帝という身分であるのを薄々感じていながらも道具然として使う度胸も好意に値する。
男衆の無骨な掌が余のムチケツとデカパイを掴んで荒々しく揉み搾るのも実に良い♥
特に胸の方はしっかりと押し引きを使い分け搾り上げ、揉み潰し……何度も余を愉しませてくれる♥
「そぉら変態女、俺たちのザー汁一発目だ、ありがたく受け取れよォ!」
前後から叩きつけられるチンポの勢いは増す一方。
両手に握り擦り上げるチンポもそうだ……ビキビキと脈打ち熱り立ち……
余にその精を叩きつけようと必死になっている♥
なんと愛くるしい事よ、余の民ではないが、その愛情はしかと受け止めよう。
ぱんっ♥ぱんぱんぱんっ♥♥ぐにゅぅぅっ♥♥
「あぁっ♥♥よいっ♥そのまま"ぁっ♥♥」
余の軟肉をハンドル代わりにして……随分と激しく叩きつけてくれるではないか。
この激しさ、人という身でありながら獣に堕ちるこの背徳感……あぁたまらぬ♥
中で感じる跳ね、より反り返り……余を愉しませようとするペニスは……おやおや、さらに膨れるか。
吐き出される精の濃さ・量も期待しても良さそうだな。
肌に感じる男衆の荒々しい吐息、力んでいく掌……場を満たす興奮の度合いが高まっていく。
余の鼓動も同調して昂ぶっていく♥
どぷっ♥どびゅるるるううぅっっ♥♥びゅーっっ♥
「ほふぅうぅうっっ♥♥んぅっ♥♥ふぅぅっっ♥♥」
おぉ……身体に受ける精の熱き迸り……ぎゅぅっと抱きしめられるこの程よい締付け♥
子宮も腸もまだまだ……余裕だな両手で扱いていたのも随分と元気だしなぁ……ふふっ♥
「はぁっ……ふぅっ♥まだまだ、してくれるな?」
「乗り気じゃねぇか……うし、次はケツを使わせてもらおうか」
「じゃあオレは手で扱いてもらおうか……どんなもんだ?」
別な女を捕まえに行っている賊も戻ればもーっと大人数を相手せねばならぬからなぁ……
楽しみはまだまだ続くな、ふふふふ……
「タマの中身が空っぽになるまで、余に吐き出し捧げるが良い♥♥」
「なにテメェが上だと思ってんだ、俺たちに使われる肉便器の分際でよぉ」
「あぁんっ♥♥ち、乳を叩くでにゃぁぁっ♥♥」
余のツボはもう抑えたか♥
さぁ、次はどれだけ激しくぅっ♥♥
ぱんぱんっ♥♥どちゅんっ♥ずちゅぅっ♥♥
第ニ幕は……最初から随分と激しくしてくれるではないかぁ♥♥
良い♥実に……よぃ♥♥快楽に、余の望んだ淫欲に飲まれていくぅっ♥♥
「お、良い締りだな」
「情けなくイキやがって……おら、まだあるんだぞ、気張れよォ」
「お"ぉっ♥♥ふっ♥にゅぅぃ♥♥あ"あぁああぁああぁっっ♥♥♥」
気持ちいい♥快楽だけが、余を包む……♥♥
賊の太いペニスはネロの身体には少々太めだったが、それがネロにとっては丁度いい物だった。
嬲られ、激しく前後から打ち付けられながら……手淫を続けさせられ……
何度も絶頂し、甘い……皇帝らしからぬ声をあげながらその身の内外に男の汚れた精を浴びる。
一発目でも随分と乱れたのにニ発、三発と続けば思考回路も、呂律も回らなくなり……
山賊の腰振り一発でイク雑魚っぷりを露呈……それを罵倒されながら……ネロは実に2週間も犯され続けた。
その間にも何度も乳や尻に平手打ちを喰らい、すこしでもムラっと来たら犯され……
さらには胸を搾られてはその全身を山賊などという者共に使われ続けた。
ネロの胸から滴る母乳は山賊共にさらなる活力を与え……近隣に被害を齎す……かと思われた。
スカイリムに激震が走った。
ヘルゲン砦をドラゴン……アルドゥインが焼き払った。
同時にそこで処刑される事が決まっていたウルフリック・ストームクロークも逃げおおせた……
スカイリムの動乱はますます激しくなる……が、同時に一人の英雄が解き放たれた。
ちゅっぷ♥れろぉっ♥
「ふぅっ……今日も掃除フェラご苦労」
飽きもせず、良く余を抱き潰し続けてくれたと褒めたい所だが……
いい加減チンポのバリエーションに飽きてきたな……
次は別な賊を探して今度は最初から媚び媚び可愛い余を振りまいて行こうか。
チンポ奉仕はまぁ良いのだが……
「次はこっちだ、早くしゃぶってキレイにしろ」
「むぇ、そう急ぐでない……まったく、種吐きも早ければ気もはやんぶっ……!」
ぺちんっと頬を叩くのは先程まで余に深々と刺さっていたペニスだ。
今日のチンポ奉公は終わったので掃除をしていたのだがな……
この二人は余のフェラ掃除で度々暴発させて……その度に余のせいにして追加で搾乳、ハメ倒し……そしてまたお掃除フェラを強要する。
実に欲張りな男どもよ……まぁそれも良い、好みだぞ♥
故にココを離れるとなれば少々心苦しいがなぁ……
強引に突っ込んできて……おぉおぉ口の中で跳ねさせて♥
「ばっか……吸うんじゃ……ぉっ、出るっ」
ちょっとイタズラをしてやればやはりこうだ、早漏め♥
次はどんなお仕置きをしてくれるのかな、んん?
――――カラカラカランッ
「……チッ、なんだ?お楽しみ中だったのによぉ」
「知らねぇ……また命知らずのバカが来たか?」
今の音は……警報装置か?
ほぉ、猿のように盛る賊にしては存外頭が回るようだな。
そして性欲はいくらか抑えが効く……余という性処理女がいる余裕かもしれんが……
「……まぁ良い、しばらくしたら戻ってくるか」
襲撃者が男であればそやつを逆に襲撃してヤれば良いし……
賊共が戻ってきたら……去り際の輪姦を一発楽しんでから適当にワープでもして逃げおおせるか。
否、ここは……余が本気を出せば強いことを明かして、それからが良いな。
調子づかせて居るままは良くないな、うむ。
遠くで聞こえる剣撃、そして断末魔。
口々にソブンガルデという言葉が聞こえるが……
そして、この魂にも響くような大声は何だ?
余の知らない何かがある……これは……楽しみがさらに見つかったな♥
「……この臭いは余は好かん……死の臭いだ」
敵対するのであれば容赦なく殺すが……それはそれとして余は殺し殺されというのは正直好きではない。
余の根底が一般的な日本人だったからであろうな!
……終ぞ、賊は帰ってこなかったか。
「そこな人間……まて、剣を降ろせ……余は見ての通りの賊に使われていたただの女だ、賊を全滅させてきたか?」
余が寝泊まりし、食事も何もかもを済ませていた……ヤり部屋にまで侵入者は来た。
ふむ?助けに来た?はて……余を知る人間なぞ……
その後にドラゴンボーンと万才の花嫁と呼ばれる……二人の英雄がここに相まみえた。
淫靡な花嫁とも呼ばれたネロは……行く先々でエロい事件にも巻き込まれていったが……それはまた別な話だ。