世界にはかつて魔王が居た。
生きとし生ける物全ての天敵であり世界中に厄災を振り撒いた存在。
しかしそれは過去の物、過去に人間の中でも祈りの末に生まれでた勇者、賢者……
人の身でありながら人ならざる力を持った存在が討滅した。
当然少なくない犠牲も払い……どうにかこうにか人類は勝利したに過ぎない。
魔王が生み出した魔物は数を減らし……人々は徐々に栄えていった。
時は経ち、そんな魔王のことは昔話、創作の上の事を思われるようになった頃合い。
数人の少年少女と信仰を司る神官等に天啓が下りる。
魔王復活の兆しあり……事実として人々の中に負の感情が強く芽生えやすくなっていた。
魔王の活力とは人の負の感情……魔物の基本骨子もまたそう。
争い、奪い合い……死と恨みを募らせる戦争が積み重なり……魔王はまた復活しようとしたいた。
各方面の国王もまたその天啓を受けていたが……戯言やただの夢、幻想と吐いて捨て戦争に没頭していった。
世界は緩やかに……荒廃の時を迎えつつあった。
そんな中、一際神に魅入られるような純粋な女が居た。
名はフィア、農村に生まれ育ち本来であればそこで一生涯を過ごし終えるはずの女だった。
女の姉が件の天啓を受け、実際に祝福もされた優れた魔法使いとなっていた。
いきなり魔法使いとなった姉は親にそれを言うも……腫れ物の様に扱われるようになった。
村全体もそうなり……妹のフィアもそうなのではないか?
魔女に成り果てる前に捨ててしまえという機運になっていった。
両親に愛がないわけではない、魔法という現状扱える人間が少ない技術をなぜ娘が?
その困惑が腫れ物のような……距離を置く扱いになっていった。
不幸はさらに重なり……農村付近に山賊が出るようになったのもあり……生命線の商隊も滞る様になった。
フィアもフィアの姉も……揃って口減らしの良い的になってしまったのだ。
フィアの姉はそもそも準備を重ねていたがために早々に飛び出した。
……フィアは両親の必死の説得、気に入られていた商隊の縁もあり比較的円満に旅に出ることとなった。
稼ぎもなにも無いフィアにはまだまだ救いがあった。
フィアは直接的な加害の魔法の才は無いが……その純真無垢な心、魂に由来する歌の魔法に特別な才があったのだ。
その歌には神官に等しい洗礼、祝福……争いを退ける高位な加護が含まれていた。
フィアのその才を見出し、歌の何たるかを教え込んだ師匠……その出会いもありフィアは村を飛び出てから数年で立派な流浪の歌姫となっていた。
幸運なフィアはその後も暫くの間トラブルに巻き込まれることもなく旅を続けていた。
その間にも世界に蔓延する悪意は強まる一方で……フィアのその幸運も帳消しにするほどに……
一見平和そうな部分にも争いの魔の手は迫りつつあった。
フィアは農家の出身でありながらその容姿は類稀なほどに美麗。
着飾れば豊穣の女神か……それとも自然の申し子、歌姫には必要な容姿を持ち合わせていた。
長く艷やかな緑の髪は肥沃な大地にある草原にも思え……整った顔立ちは化粧すれば万人を魅了する。
首はほっそりとしていてその下の身体つきは華奢そのもの。
だが豊穣そのものを表すような乳房と尻の膨らみは真逆。
普段から身にまとっている農民の服に旅路用のマントでいくらかごまかされているが……
男からしてみれば組み敷きたくなる様な蠱惑的な身体とも言えた。
「あのぉ……隣町まであとどれくらいでしょうか?」
「うん?そうだねぇ……あと2時間は馬車で揺られるかなぁ」
「そうですか……はふ」
フィアは今旅の途中だった、フィアの旅の目的は二つ……村への仕送りをする為の金を稼ぐこと。
馴染みの商隊のツテで仕送りをしているのだ。
もう一つは……自分よりも先に飛び出していった姉の行方を探すこと。
各方面で姉の目撃情報を探すが……どうにも追いつけていない。
フィアはそれに特に焦燥感等は持っていない……いつか追いつける……楽観的に見ていた。
そういった性格もまた無垢で日向のような物だった。
今は旅の足にしている馬車に揺られていた……街から街への移動手段の定番だ。
「うーん……でも雲行きが怪しいね、近場の寄宿所で一泊するかもね」
「あぁ~……すんすん、確かに雨が来そうですね」
街に近くなれば特段困ることも無い。
フィアの乗る馬車はまだ山の途中……ただただ踏み固められただけの道の半ば。
雲行きは怪しく、フィアが鼻を鳴らせば香るのはしっとりと濡れる土の香り。
雨が降り始めれば土の路面は車輪を飲み込む泥と化す。
そうなれば馬をして引っ張ることは難しくなる、無駄に疲弊させるリスクもある。
それ故に旅路に使われる主要道路のは一定間隔で寄宿所が設けられていた。
商隊、移動客……主にそういった馬車を使う人間が泊まれる宿だ。
鍵もまたその馬車の御者が握っている……鍵は複製が難しい物。
いくつもの鍵穴を拵えることもない……一本で全てが解錠可能となる。
長く平和だったがゆえの事だ……
「らら~、ららら~♪」
どうあれ、フィアに出来ることは待つだけ……ならばと馬車の中で鼻歌を歌い始める。
そんな鼻歌もまた加護として御者、馬それぞれに活力を与えていく。
その道程は特に危険も何もない筈だった。
フィアを載せた馬車は知らない……その先で商隊が山賊に襲われ、何もかもを略奪されていたことを……
私が馬車に揺られ、次の街に向かい始めてもう3時間……ちょっと安めなのもあって特急ルートは使えなくてちょっと山を登る迂回ルート。
その分景色も良くて……思わずハミングしちゃうほど……
だったんだけど、山っていうのが災いしちゃったかな?
あっという間に空がどんより、雨も降ってきて今日はここまでかな……
あんまり遅くなったら夜行性の凶暴な動物も出てくるから頑張れないのもあるかも。
「御者さんは少し休んでてください、お料理しちゃいますから♪」
「いや、お客さんに……ぅ」
「私がしたいから、してるんです♪座って待っててください」
途中の小屋……こういう時に備えて作られている休憩所。
そこにひとまず一泊して翌朝すぐに……という予定に変わりましたが、これはこれで楽しいです♪
予定外のことも楽しんでこそ、そう師匠も言ってました。
実際、こういう時でも無い限り……お料理しなくなっちゃいましたし。
色んなところでお料理を見ることも教わることもあるんですけど……自分でってなるとちょっと。
それなら歌っていたいし、すこしでも応援してあげないとって思っちゃって飲食店に立ち寄っちゃうのもあって……
「ふんふんふふ~ん♪」
食材はとっても限られているけれど……そういう時こそお料理の腕前が試される時!
御者さんには明日も頑張ってもらうんだから……美味しい料理で体力つけてもらわないと。
火の扱いも今よりずーっと小さい頃から覚えてる……はい、火が点いたっと。
水は大丈夫かな、雨水もあるしお料理するくらいなら大丈夫だと思う。
炒めものとスープくらいなら出来るよね。
スープがあれば硬い旅用のパンだってずーっと食べやすくなるよね。
思い出すなぁ……姉さんが居た時は母さんと並んでお料理してたよね……
姉さんはまだ見つけられてないけど、今も元気にしてるかなぁ……
母さんも父さんも……元気にしてるかなぁ?
お手紙とかで私の近況を知らせてるけど……便りがないのは無事な証だとかなんとかだけど。
出来ることなら本当に少しの言葉でもいいの、直筆のお手紙がほしいなぁ……
「嗅ぎなれない匂いがありますけど、何を?」
「ちょっと遠方だったらコレも食材にしてるんですよー、意外とピリッと来て食欲唆りますからお試しあれー♪」
「ほほぉ……この近辺の馬車運行しかしていないから触れる機会がないですなぁ……これは今日の晩は忘れられない飯になりますなぁ!」
この瞬間だ、誰かを喜ばせられる瞬間が私は大好き。
だからこそ歌を歌ってるのもこうしてお料理するのも……大好き。
さ、お料理を完成させて今日はもう寝ちゃおう……
――――ドンドンドンッ
かなり強いドアのノック……何事だろう?
お料理中はあまり離れたくないけど……
んん?御者さんが手でそのまま待っててってサインだしてる。
「よぉ、なんだか美味そうな匂い漂わせてるじゃねぇかよぉ……ちっとここは分前をくれよぉ」
外から聞こえてきたのはちょっと怖い感じ……猟師さんや大工さんをもっと荒っぽく……ううん、喧嘩の一歩手前みたいな雰囲気。
怖い、ちょっと身体が萎縮しちゃう……でも何処の人なんだろう……こんな山奥に?
「商隊か?所属を言ってくれ!」
「あぁ~?そんなもんねぇよ、この辺に住んでる猟師だよぉ」
「悪いがこの小屋には入れることは出来ない、文句なら国に言ってくれ」
猟師さん?この付近で住むってなると国にも届け出が必要だしとっても危険なはず……
熊とか狼さんとか……それに最近は物騒な人たちも住み始めたって話を聞くし。
うーん……本当に猟師さん、なのかなぁ?
「じゃあ交渉決裂だ、死にな」
「扉は特等硬い鋼鉄製……なっ、鍵をなぜ……がっ」
どすん、重く鈍い音がした。
扉があけられて……何が起こったのか、想像するのは難しくなかった。
お料理している場合じゃなくなった……
「チッ、なんだよ荷馬車じゃなかったか……おぉん?へぇ、こりゃ大当たりだな」
少し前まで私と話をしていてお料理を楽しみにしていた御者さんは首から血を垂れ流しのたうち回ってた。
入り込んできていたのは……ボロボロな服を纏ってヒゲとか髪もボサボサな男の人達。
片手には斧……山賊だ……危ない人達ってこういう……?
眼の前でいきなり起きた殺人に……頭が追いつかないよ……夢とかであってほしいけど……
「ひっ……ぅぅぅ、や、やだ……来ないでぇ……!」
「美味そうな女が居るたぁラッキーだなぁ!暫くは女に困らねぇぜ」
そんな事はなくて……逃げようとしても、腰が抜けちゃって足がもつれて……
そんなに広くない小屋の中で倒れちゃった私は……あっという間に山賊に捕まっちゃった。
材質は大型の熊の襲撃にも耐えられるハズの……安全なハズの小屋で……どうしてだろう……?
ちょっと、酷い臭いのゴツゴツとした腕が私を掴んで、床に押し倒してきた……
山賊達の怖い笑みがいくつも……竦む私を見下ろしていた……
フィアを襲った山賊は付近の廃坑に居を構える山賊だった。
徐々に荒廃していく世界で街からあぶれた者や生きる手段として暴力に走った外れもの……
生まれた時から反社会的で賊になるべくしてなった者も居た。
特に戦争が始まってから貧困層に生まれた民は虐げられる様になっていった。
そこから脱却するべく……国から離れ、賊に身を堕とす輩が多くなっていった。
その賊たちはこぞって自分たちを虐げていた国の財産を略奪していった。
根底にあるのは恨みと欲望、人の知能をもった獣のような存在だ。
そんな獣の眼前にフィアのような美女が居たら?
「おいおいコイツかなりの上玉だぜ、パッと見は細いのに……ほれこのデカパイにデカ尻!」
「ハメられるために生まれてきたようなもんだろ……ゲハハハ!今まで何人の男を喰ってきたんだ?」
「ひぅ……ぅぅ……」
あっという間に賊はフィアを取り囲み、抱え上げ……その柔らかく誰も触ったことがない肉に指を食い込ませていた。
乳房は男たちをして若干手に余る巨乳、尻も負けず劣らずで豊満。
衣服の上から揉みしだき下卑な笑いをあげながらフィアに下劣な言葉を投げかける。
心身共に純真だったフィアにはかなり刺激が強い。
恐怖と下劣な欲望に暴露してフィアは怯えた表情を浮かべカタカタと震えるしかない。
鮮やかな色をした翠の瞳も潤み揺れる、それがまた山賊の愉悦を煽る。
顔を逸らそうとしても細い顎を掴まれ顔を上げられその恐怖に彩られた表情を見られる。
「はははは、怯えてやがるぜ」
「無理もねぇよ、呑気な中流階級だろ」
「さて……ぼちぼち味見していこうぜ」
山賊の数はたったの3人、しかしそれでも商隊の荷物を略奪するには十分。
今回に限ってはフィアと御者のたったの二人、その御者も殺した。
もう誰もフィアを助ける人間は居ない……フィアを取り押さえた山賊たちは股に一人、両脇を一人ずつ。
フィアの装いは農家で農作業をするのに適した物。
ゆったりとしているオフショルダーのワンピース・ドレスと言える。
フィアの乳房を収めるには少々……頼りないと言っても良い。
ビリィッ、ぷるるん♥ぽよん♥たゆたゆ……♥
胸元もスカートも引き裂かれる、清楚なワンピースは女体を彩る布切れに変わり果てる。
窮屈な戒めが無くなった乳房は引き裂かれた反動で大いに揺れながら飛び出る。
華奢なウェストラインからは想像できない豊満さだ。
男達の口元が目に見えて愉快そうに口角が上がる、まさに目の保養。
「ケッ、毛はしっかり処理してやがる、上品気取りやがって」
「マンコは使われた感じがねぇな……」
「乳もすげぇ……はは、吸い付くねぇ」
「ぅ……ぅぅぅぅ……!」
あっという間に布は引き剥がされていき恥部が露わになっていく。
羞恥にも苛まれ頬や耳が赤く染まっていく。
女として味わいたくない類の感情が入り混じりフィアの心をメチャクチャにしていく。
むにぃ♥むにゅむにゅ♥すりゅすりゅ……♥
左右の乳房は男二人に揉みしだかれ弄ばれていく。
円を描き揉み回され、何度も指が乳房に食い込んでいく。
豊かな緑の艷やかな髪も勝手に使われ男たちの臭い愚息に絡み擦られていく。
これがどれけ悍ましい感覚であろうか……
「ぃ、ぃやあぁぁ……気持ち悪い……!」
ゾワゾワとしているのだろう、肌にはその嫌悪感を表す粟立ちが出ていた。
だがまだまだフィアを襲う嫌悪感は増える、下半身に鎮座する男がギュムっと腰を掴む。
そして……下着の無垢なショーツを剥ぎ取られる。
無毛な秘所を露わにされ……自慰すらまともにしたことのないフィアにとっては過酷がすぎる経験が始まろうとしている。
ぴっちりと閉じた膣口に男根が押し当たる。
「な、何を……何してるの……!?」
「何ってお前をハメ潰す以外にあるかよぉ!!」
「ぃぎ……入って……う"ぅぁぁっ……!?」
つぷ……ミチミチ……ブチブチィッ!!
それまで幸運にも護られ続けていたフィアの純潔が儚く散る。
異物感、圧迫感に苦悶の声を上げたかと思えば次に来たのは激痛だ。
まるで絶頂したかのように両手をぎゅっと握り込み背を反らせる。
反射的な事だが、その痛がり方にペニスを差し込んだ男以外もフィアが純潔であったことを容易に察する。
「うわ、マジかよ初物ぉ!?ボスに殺されちまうよ」
「バレなきゃへーきだろ、あー羨ましいぜ……っつーことは……」
「どの穴も胸も未使用だろ、ヒョー!こりゃ良いぜ」
賊はフィアの苦痛、嘆きなぞ知ったことではない。
好き放題に処女を散らしたことに盛り上がる。
「痛いっ……!痛いぃ……抜いて、抜いてください……!」
「嫌だね、こんなキツマン……ぅぉ、吸い付いてくる……口じゃ嫌がってもマンコは喜んでるじゃねぇかよ!!」
「う"ぁあああぁぁぁっっっ!!!い"やぁあぁぁっっ!!誰かぁぁっ!たすけてぇぇっっ!!」
歌手であるのもあって悲鳴の声量はなかなかだが……山中に助けなど来ない。
痛みに泣き叫ぶフィアにさらに嗜虐心を煽られた山賊は……腰を振り抜いていく。
無垢な女に……雌の本能的なところを無理矢理に叩き起こす肉杭を打ち込んでいく。
ぱんっ♥ずどん♥ごりゅぅっ♥
男の大柄な身体はフィアを押しつぶすように突き上げまだまだギチギチと馴染みむ様子がない膣を使い潰していく。
「一発ヤったら代われよ」
「おう、しっかり腟内に射精してやるからな、このエロ女ぁ!!」
山賊には勿体ないがすぎる極上の女体、膣の具合も初物なのもあってか……山賊をあっという間に射精に導く。
ずどん、ずどんと力強く身体の中から叩き上げられるフィアはもう意識が飛びそうだったが……
ぼんやりとした頭に一つ浮かんでくる。
昔、母親に教わった子作りの儀式……好きな人が出来た時にしなさいと教えてもらった事。
それに今自分がされているのが酷似していることに気がつく。
「い、いやぁぁぁぁ……!!ぁぅぐっ、赤ちゃん、できちゃう!!そんなのいやぁ!!」
好きでもなんでも無い、むしろ怖いし嫌いな部類の男との子供なぞイヤだ。
そう拒絶の言葉を張り上げるフィア……だが、そんな物を聞き入れる様な行儀の良い男は……居ない。
「だとよ」
「うるせぇ、孕めよぉっ!!うぅっ……ぉー……」
どぷ……びゅー♥びゅるるぅ♥
山賊は鼻で笑い……意に介さず、フィアの膣の最奥にペニスを叩き込み、精を吐き出す。
初の感覚だが、フィアにはそれが子が出来る素なのがハッキリと理解できた。
目は見開かれ……震える唇は絶望に開く。
「ぁぁ……ぁぁっ……」
痛みとはまた別な絶望の涙がフィアの目から溢れ、筋を遺し床へと流れていった。
フィアの地獄はまだまだ続く、髪に伝わる肉棒にこすられる感覚も、乳房を揉み潰される感覚も……消え去らない。
そう、この凌辱は始まったばかりだ。
その後も山賊3人は代わる代わるにフィアを犯し、その膣内に精液を吐き出していった。
それだけに留まらず、髪を使い……顔面に吐き出し……手も使わせ、凌辱の限りを尽くした。
途中からフィアは絶望しきり反応が無くなっていた。
死んだ訳では無い、あまりの事に心が耐えきれず一時的に失神することで崩壊を避けたのだ。
これ幸いにとフィアはそのまま……山賊達のねぐらへと連れ去られた。
この連れ去り、略奪が表に出たのはそれから実に一週間後の事だ。
山間部のルートは一時閉鎖され、通るものは少なくなった……
私がこの山賊に捕まったのはもう何日前?
分からないけど、その間に私はイヤってほどに男の人のドロドロとした欲望を身に受けた。
私が知らなかった、幸運にも避けていられた側面をまざまざと見せつけられた。
今の私は山賊達の奴隷……それも、子供が出来るかもしれないエッチの為だけの……
商隊から略奪してきた品々にエッチなのが混ざっていたからと私に色々使わされた。
震える小さなマメから……私がこの状況になって見ない日がない……おちんちんのオモチャ。
それに……今はと言ったら……
「ひゅー、魔法のビキニって言ってたがコレほどまでピッタリとはなぁ?」
「……せ、せめて優しく、してください」
商隊が持っていた魔法衣、乳牛のビキニっていうらしい物を着せられていた。
他にも扇情の踊り子服とか……服って言っていいの?ってくらいの物ばかり。
薬だって飲まされて……連れてこられた初日はもうずっとパンパンとエッチされ続けたし……
今日もエッチな気分になる薬を飲まされて……山賊のお頭にエッチなご奉仕をしなくちゃいけない。
ご奉仕が終われば……今度は本番エッチ……もう、イヤだけど……逆らえない、逆らったら殺されちゃう……!
「優しくして欲しけりゃ分かってんだろ?」
「はぃ……失礼、します……ぅっ」
教え込まれたご奉仕を披露するしか無い。
粗末なズボンの股座に顔を寄せて……割れ目からちんちんを探し出す。
鼻先に触れる前からすごい臭いで吐きそうだけどぐっと我慢して鼻先と唇をつかって掘り出す。
見上げてみればニヤニヤとした気持ち悪くて怖い笑顔があった。
泣き叫んで……嫌がっても……
――――イヤです……いやぁ、こんなのしゃぶれなんてぇ……きゃぅっ!い、いたい打たないでぇっ!!
振り上げられる手と頬に走る衝撃……強引に喉の奥まで突っ込まれて……窒息する苦しみ。
私に、出来ることは拒絶して無理矢理にされるのか……
自発的にやって、少しでも苦しみを和らげるか……その二つだけ。
嫌がってた私がこうして渋々でもやってくれるのが……嬉しいの?
それとも……この人たちが言う興奮するって事なのかな?
ぼろん、ぺちん
「ぅっ……すん、すん……けほっ、ぁむ……じゅぷ、じゅる……ぐぷぷ……」
取り出したちんちんはもう固く熱く、ビクビク震えていた。
先の方も濡れてて……私を何時でも犯せる体勢になってた……
くらくらする……すごく臭い、口に咥えても大きすぎて顎が疲れるし……吐きたくなる。
けど、吐いたらまた打たれるし……今度は奴隷の焼印を押してやるなんて言われてる。
えずきたくなるのを必死に抑えて頭を何度も動かして……全体を咥えこんだり抜いたりしながら……舌でぺろぺろと舐めていく。
酷い味がするし……気分はもう最悪……
ほっぺたも汁がくっついて臭いがへばりついてるし……水浴びしたいよぉ……
口も濯ぎたい……けど、それが許されるのは一日の終わりだけ……
できるだけ、酷く音をたてて……丁寧に、ゆっくり……口の中で何度もビクビクと跳ねて噛みそうになる。
歯を立ててもだめ……ぅぇ……喉の奥まで……苦しくない程度に抑えて……
「あー……やっぱ我慢できねぇや」
「んぶっ!?ん"!!ん"むぐぅぅぅっっ!?!?!?」
頭を掴まれたと思ったら……奥まで無理やり……!
苦しい、息ができない……!怖いっ……!
ぐぐっ……どぷぅぅっ……びゅーっっ♥♥
の、飲まなきゃ……赤ちゃんの素、ネバネバしてるから……飲まないと喉が詰まっちゃう……!
「必死なその面が本当に唆るぜ……ふぅ……さぁ次はそのデカ乳でズれ」
「がはぁっ……はぁっ……はぁ、ふぅ……けふ、こふ……」
「返事は、あぁ?」
「は、はぃ……げほっ……」
山賊は……私を人間に思ってない……本当に酷い……
息を整える暇すら与えてくれない……それでいて次は……おっぱいでおちんちんを擦れって。
おっぱいは……赤ちゃんにミルクをあげるための所なのに……
女の人をただただ欲望を吐き出すための道具程度に思ってるの?
酷いよ……本当に……本当に酷い、私はそんな道具じゃないのに……
ゆさ……たぷ♥ぐにゅっ……むにぃ♥
「ここ数日でデカくなってんなぁ?そのうちミルクも出るかもな、ギャハハハ」
「ぁん……そ、そんな事……」
オッパイは確かに……日に日に重くなってると思う。
揺れもちょっと気になってきた……けど……
それもこれも、山賊がこうやってオッパイを揉んだり、吸ったりするから……
「すりすりしますから……手を、ぁぁっ……♥」
「気が変わった、オレの股に座れ」
「は、はぃ……ぅぁん♥」
この体勢は……騎乗位とはちょっと違う、対面座位ってのかな。
おっぱい揉まれながらって……身体が勝手にドキドキしていく……♥
イヤなのに、怖いのに……薬のせいだけど……どんどん身体が火照っていくの……
お腹に当たってるちんちんが欲しくて……違う違うって頭をふっても……勝手に……♥
「さて、じゃあヤるか……ほら、ご褒美だ」
「ッ♥はぁ……ありがとう……ございますっ♥」
挿入しろっていう合図、セックスもこの人たちから考えればご褒美……
私からしたら拷問のように感じるのに……
――――きゅんっ♥
少し腰を上げておまんこの入り口にちんちんが当たると疼くの……
この数日のエッチ漬けでそういう癖がついちゃったのかも。
痛くなくなるから良いけど、エッチだ、興奮してるって揶揄されるお股のドロッとしたのも……そういう癖になってるのかも。
嫌だなぁ……そう思う私の内心と真逆を行く身体……どっちが私の本心なんだろう……?
つぷ……にゅぷぷ♥つぷん♥
「ふぁぁぁ……ぁっ♥」
「今日も締まりが良いねぇ……まだガバマンになるなよ」
「は、はぃ♥ぃんっ♥♥はふっ♥あぁっ♥♥」
胸を揉まれながら……腰を突き上げられて全身ゆさゆさ揺さぶられる。
無理やりな快楽が私を襲う、嫌なのに……嫌なのに……おまんこがキュウキュウと疼いて締め付けていく。
声も勝手に上擦っていってエッチな声になっていく……
「そーいや……このビキニ、腟内に射精したらガキができやすいって書いてたっけかなぁ」
「……っ」
「なんだ、不服かぁ?」
「な、なんでも無い、ですっ……あぁんっ♥あっ♥はぁん♥♥」
子供はイヤ、だけど……痛いのもイヤ……
どうか……どうか神様、今は子供なんて出来ないようにしてください……!
ぐちゃぐちゃにされていく……身体も、心も……中をぐちゃぐちゃに……
「さぁ射精すぞ、いい加減孕めよ……!」
「あっ♥あっ♥あっ♥あ"ぅっ♥♥ふぎゅ♥♥ぃぃっ♥♥」
腰使いはスパートをかけてくる……
私の中に赤ちゃんの素、精子を流し込もうと……快楽に浸ろうと……
あぁ、もう私もダメ……この、大きいのが……快楽が爆発しちゃう……♥
どぷぅぅぅぅっ♥♥びゅー♥びゅっ♥びゅるるぅぅ♥♥
「んぃぃぃっ♥♥っっ♥♥ふぁ……っ♥」
あぁ……中が熱い……ドロドロで爆発しちゃった……
「何イッて満足してるんだよ……まだまだヤるんだよ」
「そんなぁ♥♥あぁぁっ♥♥激しっ♥んぃぃぃぃっ♥♥」
1回のエッチで終わらず……まだまだ私は犯されるみたい……もう、イヤなのに……
エッチが終わったのは……何回出された後かな?
分かんないほどに抱かれ続けて……お腹はたっぷたぷ。
そして……イヤなのが当たった……私のおっぱいからミルクが出るようになっていた……
色々ともうダメなのかも……
「あは……は……」
ぶちん、と何かが切れたような気がした。
フィアは絶望してしまったが幸運は悪運となりその身を繋げた。
山賊を討伐しようと国がブチギレて討伐隊を派遣したのだ。
その結果、フィアを嬲り続けていた山賊はフィアを抱き始め一ヶ月ちょっとで全滅の憂き目を見た。
フィアの他にも奴隷は居たが……フィアほど美麗でなかったのが災いし……暴力等の鬱憤を向けられていた。
その結果、フィア以外の生存者が居ないという物になった。
フィアはその精神状態から近場の街で療養を余儀なくされた。
奇しくもフィアをよく知る人間が居て療養先についても手配してくれていた。
またフィアの歌を聞きたいと、そう純粋な想いの行動だったが……フィアは色々と識ってしまった後だ。
非常に強い男性恐怖症を発病していた。
町医者にかかるのもかなりの恐怖で身を竦ませガタガタと涙を流して震えたほど……
それほどに、フィアはかなりの恐怖を体験してきたのだ。
もう以前の様な透き通る歌と清らかな歌の効果は……期待できやしない。
『この乳牛女、犯されながら噴乳絶頂しやがったぜ!!おい、ドスケベだなぁ?』
あぁ、まただ……ここ数週間、見ない日の方が少ない。
悪夢だ……私の心に深く傷を入れる……山賊達に性奴隷として犯され続けた日々の記憶。
じっとりと酷い寝汗に塗れて起きる……今日も気怠いなぁ。
パジャマを脱ぎ捨てて着替える、裸の私を見て……やっぱり少し憂鬱になる。
あの毎日で飽きられず揉まれ続けたおっぱいは私の顔よりも大きくなってる。
妊娠はしてないらしいけど……ミルクは出るようになって……3日に1回は搾らないとパンパンに張って痛む。
夢の中でまた犯されていた、あの男の指が、舌が……肌を這い回る感覚が拭えない。
「ぅっぷ……」
自覚する、しないを問わず……あの夢を見た朝は……吐き気に襲われ、ゲーゲーと吐いてスタートだ。
……ははっ、ひっどい顔……寝不足で目の下に隈が出来てる、髪の毛だって枝毛が増えてる。
いつまでもここに引きこもってはいられないし……どうにかしないと……
そう思っても、男の人を考えると身が竦む……歌も前のようにのびのびと歌えない。
どうしたら……良いんだろう?
とりあえず朝ごはんにしないと……うーん、カーテンをあけ……わぁ、夕方だ……
最後に寝たのは何時?時間間隔もダメになってるよ……お腹空いた、何か食べないと。
「……近くのパン屋さん、まだやってるかな?」
男の人の視線は切れない、けど意識しなければ良い……
女性が多いし私の事情をよく知ってくれてるパン屋さんが近くにある。
手持ちは……まだあるね、良し。
「すぅー……はぁ、大丈夫、大丈夫……もう安全なんだから」
療養中の借家を出る。
外はにぎやかで……変わっちゃった私と違い、変わらない平和な町並みだった。
俯いて足早に……パン屋さんはすぐそこ、良い匂いがしていてまだ営業してるのが窺える。
ほっとする……扉を開けると……うん、いつもの店内。
「あら、いらっしゃいフィアちゃん、心配してたわよ?」
「あはは……ありがとうございます、いつもの……夢見が悪くて」
「……そうね、そう簡単に振り払える物じゃないわよね……そうだ、今日は新しいパンを焼いててね?これオマケしてあげる」
「わ……ありがとうございます」
いつも食べてるふわふわなパンを二つ、料金も先に払ったら……オマケ。
寝覚めは最悪だけど、良い事あった……えへへ。
「そうそう、そうやって笑顔……早くイキイキと歌うフィアちゃんが見たいわ」
「……私もそうしたいです」
お師匠が言ってたのは私は心に重りがないから歌がとってもスゴイ効果を見せるって……
今の私は……その真逆だし、男の人が視界に入るとダメだし……はぁ。
お腹を膨らませたら……怖いけど、またお医者さんの所に行かないと。
「……ちょっとはお外に出て慣れろっても言われてたっけ」
ちょっと座って食べられる場所ないかな?
弱った女は狡猾で陰湿な雄を引き寄せる。
フィアという高嶺の花で輝く笑顔を振り撒いていた女を知っていたら尚の事……
今の陰りがあり、色気を放つ身体に成ったフィアを見たら……あらぬ欲望を見せるだろう。
勘違い甚だしい欲望を向けて……独占しようと、自分の為に色を載せてきたんだと……勘違いして……
「ひ、ひひ……フィアちゃん……いま、ボクが娶ってあげるからねぇ……」
一人の青年がフィアの後をツケていた。
この街は各方面につながる要所、何度かフィアはこの街に滞在し歌を披露していた。
それ故にフィアを襲った悲劇に各方面の人々は同情した……フィアの歌はそれだけ影響を持っていた。
今ツケている青年はそんなフィアに一方的な恋心を抱いてグツグツと煮詰めて行っていた。
青年はそれまで暗鬱とした毎日を送る落ちこぼれ……さて、そんな折にさっと現れ気分を上向きにする透き通る歌姫と出会う。
一目惚れし、救いの女神とでも思ったのだろう……陰りがでたなら……今度は自分が救う番。
自分が娶って幸せにするという傲慢にも等しい驕りがあったのだ。
フィアはそんな男の事を露も知らず近場の休憩スポットを見つけベンチでもそもそとパンを食べていた。
基本的に浮かべている表情は暗くあるが、パンを食べている間は以前にも見ただろう微笑みが浮かんでいた。
何が足りない、何があったか?青年は詳しくは聞いちゃいない。
正確には聞き流している……重要なファクターである自分が足りないからだ……その妄想こそが全て。
「ふぅ……美味しかった、もうちょっとお散歩したほうが良いかな?」
「……ふ、ふひ」
フィアはもう……射程圏内に入っていた。
男は路地やら近道やら全て知りつくしている……陰に落ちた人間だからこその知識。
やっぱり怖くて視線を上げられないけど……近くで男の人の声がしても以前ほどビクビクはしなくなったかも。
先生の診察やカウンセリングが良いのかも、順調って言って良いのかな?
道順はこの先の大通りを……なにか左で動いた……?
「っ……!」
「ふ、ひひ……ようやく……」
だれ、だれ?痩せ型の男がいきなり……私を掴んで引き込んできた。
目が血走っていて……怖い、怖い……あの山賊を思い起こす目つき……!
「……離して」
「どうして?フィアちゃんにはボクが必要なのに……怯えたその顔、すぐに幸せ一杯にしてあげるからねぇ……」
路地裏、薄暗い中で密着され……壁に押し付けられる。
背中に感じる硬くて痛い感触は凌辱を思い起こさせる……
頭がぐるぐる回って……呼吸が落ち着かない……ボーッとしてくる……
「イヤ……だから、離して……ひぅっ、ん"ぅぅ――――ッッ!?!?」
いっぱいに近づいてくる変な男の人の顔……顔を背けたくても身体が萎縮しちゃって、動かない……!
ザラザラの唇が重なる……ぬるぅっと舌が入り込んできて……私の口に入り込んで……!
も、もうダメ、イヤッ……!
――――ドンッ!
「あっ!?テメェ、この、ボクから逃げようっていうのかい!?」
「いやぁぁぁぁぁ!!!来ないで、来ないでぇっ!!」
「お前はボクのお嫁さんになるんだよぉ!!!待て、待てって!!このアマぁ!!」
もう なにもかも いやぁ……!
半狂乱で男を押しのけ、錯乱したフィアはそのまま体力が続く限りに迷走した。
その結果、街から離れしまい……魔物が住み着いている森の方向へと迷い込んだ。
そう、魔物……男を物理的に食い散らかし……女は苗床にするような生物だ。
魔王が去って久しいこの世代では暴力性は少なくなったが……その生殖本能はかなり強い。
雌が迷い込んだら……その一生が終わるまで手放そうとしない。
「はぁっ!はぁっ……ひゅー……ひゅっ……はー……ふー……」
途中から姿勢は大いに乱れ……薬理的に肥大化した胸は大暴れ……衣服から飛び出していた。
その衣服も森の草木に引っかかり裂けたり汚れたり……メンタルに比類したボロボロの装いになっていた。
ペース配分もへったくれもない……防衛本能から炸裂した脅威の逃げ足。
体力も減っていたのもありもうフィアはヘロヘロだった。
それでも……自分を襲ったストーカーから逃げようと必死に、必死に前に足を動かそうとしていた。
耳に残るのは突き飛ばした後の怨嗟の声。ドロッドロの男の欲望の叫び。
「もう、きて……ない……?」
フラフラになった足がもつれ倒れる、そこで振り返るが……人っ子一人いない。
耳に入る音も自然の……草木が揺れ、小鳥の囀りだけがする……森のささやきだけだ。
ようやくとフィアの頭が落ち着きを取り戻し始める。
脳内の興奮状態も落ち着き……一気に疲労感がフィアを襲う……
動けない、動きたくない……戻りたくない。
けれど戻らないと森は危険だ、また賊に襲われるかもしれない。
それだけは絶対に嫌だ……
カタカタ……ガチガチ……
フィアは自分の身体を抱いて震える……恐怖に染まったフィアは奥歯を鳴らしていた……
少しの音も聞き逃してはならない……自分は陰に縮こまり見つからないようにしなければならない。
陰に隠れよう……そうして手頃な近くの木の陰に移動しようと這うようにしてジリジリと移動した……
これが本当に運の尽きだった……
「ふぇ!?きゃぁぁあああぁぁぁぁぁ――――……」
森の土に紛れていた触手の巣穴が大きな口を開けた。
いくつもあるトラップの一つだ……フィアを飲み込み……巣穴の奥へと落とし隠した……
きっと、何か私は悪いことをしたんだよね……
男の人にそういう目で見られているのを知らないで……誘ってたのかもしれない。
それで色んな人を狂わせてたのかもしれない……いい加減分かれって神様が私を罰してるのかも。
怖さに支配された私は逃げて逃げて……逃げた先で大穴に落ちて……死ぬのかなって思ったら違った。
ドンドン生臭い臭いが強くなって、真っ暗闇から薄明るく肉色の壁を滑り落ちてるのが見え始め……
底についた時には、今までのは序章に過ぎなかったんだなって……理解しちゃった。
目に見える限りずーっと怖い話に出てくる触手がずらり……
耳に聞こえてくるのはくぐもった悲鳴……ううん、エッチで感じてる女の声。
「あ、あは……あはっ、あははははっ……」
私、ようやく理解したのかも……エッチを怖がったからこんな事になったんだ。
受け入れて……アンアン喘いで……いっぱいお腹に赤ちゃんの素を受け入れて……
赤ちゃんもドンドン産むのを受け入れていたら……こうはならなかったんだよね?
ほぉら……触手が私を捕まえて……持ち上げて……おっぱいやおまんこに鎌首もたげてる……
「うん……いい、よ?私、怖くないから……怖く、なんてぇ♥」
ぐぱぁ……♥ちろちろ……ぐぷ、もにゅぅぅっ♥
にち……つぷっ、どっちゅん♥
わからず屋な私を……矯正する……お仕置きだよね♥
おっぱいも、おまんこも……好き放題されるのが気持ち悪いなんておもっちゃダメ♥
気持ちいい♥身体からくるのがそうなんだもの♥気持ちいいって感じなきゃ♥♥
「ふにゃぁぁぁああぁぁっっっ♥♥」
はじめて……幸せな気分で……イケたぁ……♥
奥におっきぃのもらうの……すごく良い♥
傷心の歌姫は療養中に男に襲われ……そのまま行方不明となった。
今も捜索されているが行方は分かっていない……