玄野くんも加藤くんもいないGANTZ世界で、岸本恵がヤクザのドスケベ肉便器なって幸せに生き抜く話 作:タロタロ芋
岸本恵は肉便器になりました
「んはぁああっ♥ おじさんのちんぽ、すごいっ♥ セックスする度にどんどん大きく硬くなってるよっ♥ もう三回戦目なのに、どうしてこんなに元気なのぉ♥」
「そういうお前こそ、ヤればヤるほどまんこの具合が良くなってるぞ。どんどん俺のちんぽに馴染んでるな」
「うんっ♥ だって私、おじさんのものになったんだもん♥ おじさんのちんぽを気持ち良くするためのおまんこになっていくのなんて、当たり前だよ♥」
二回戦目のセックスもたっぷりおまんこかわいがってもらって、いっぱいイかせてもらった後でこってりザーメンを
二発分の射精を受けたおまんこから畑中のおじさんのザーメンをひり出す時は気持ち良かったけど寂しくって、早くまた種付けしてほしいって思いながらお腹を空っぽにした私は、すぐにおじさんの腕へと飛び込む。
いっぱいキスしてもらって、雄臭い唾液を飲み込んで、おじさんに自分が誰の雌かをマーキングしてもらったんだけど……そこで初めて目にしたおじさんのちんぽを見た瞬間、思わずごくって息を飲んじゃった。
もう、本当にすごい。赤ちゃんどころか子供の腕くらいは長くて太いおちんぽに、イボイボがびっしり埋め込まれてる上にカリもエグイくらいに広がってて、女泣かせの極悪ちんぽ♥ って感じがびんびん感じられる。
よくもまあ私の処女まんこであんな極悪ちんぽを咥え込めたなって思うと同時に、あんなに立派なおちんぽで処女を卒業させてもらえた私ってすごい幸せだなって思ったら、またセックスしたい欲が高まってきちゃった。
そのことを正直に伝えたら、おじさんはすぐに私のおまんこをかわいがってくれて、再びバッキバキのおちんぽをハメてくれて……すっごい幸せな気分になった私は、お尻をぷりんぷりんって振りながら畑中のおじさんに媚び始めちゃう。
あんなにぶっといおちんぽが今、私のおまんこの中に入ってるんだなって、今からまたいっぱいイかせてもらって、おじさんのちんぽで気持ち良くなるためのおまんこに開発されちゃうんだなって……そう、私がうっとりとした表情を浮かべていた、その時だった。
「お楽しみのところ悪いね、お二人さん。ちょっといいか?」
「あ……?」
背後から聞こえた声に驚いた私が振り向けば、そこには畑中のおじさんほどではないけど顔が怖いヤクザのおじさんが立っていた。
片手に二つ分のケースみたいな物を持ちながら、裸で繋がってる私のお尻とおじさんとの結合部を視姦するその人にちょっとだけ恐怖を感じた私が畑中のおじさんに抱き着けば、彼は安心させるようにお尻を撫でながらその人物の名前を呼んでみせる。
「どうしたんですか、吉岡さん。何かありましたか?」
「ああ、ちょっとな。しかしまあお前、よくもこんな状況で女を抱けるよなぁ? そっちの嬢ちゃんもノリノリになってたのはわかるが、少しは不安になったりしないのか?」
呆れたような、でもどこか楽しそうな声でそう言いながら近付いてきたその人の顔を私が見つめていると、中畑のおじさんが頭を撫でながらこんなことを言ってきた。
「恵、この人は俺の上司の
「あっ、うんっ♥ は、はじめまして! 私、岸本恵って言います! 歳は十五歳で、自宅の風呂場でリスカして、気が付いたらここにいて……」
「十五歳!? それでその乳と尻なんかい!? うお~っ、こいつは驚きだわ……!!」
「吉岡さんもそう思うでしょう? 俺もこいつを気に入っちまいましてね……連れ帰って、徹底的に俺の女にしてやるつもりですわ」
「はははっ! まあ、そうなると思ってたわ。恵ちゃん、お前も大変だなぁ? こいつ、喧嘩もセックスも鬼だからよ……多分、こいつ以外に抱かれても満足できない体にされちまうぜ?」
「あはっ♥ さっき、おじさんにも言われました♥ でも私、そうしてほしいんで……今からおじさんに全力でパコられるの、期待してます♥」
ニヤーッ、って笑いながらピース。吉岡さんの半分脅しみたいな冗談にも笑顔で答えた私は、二人のヤクザさんたちに気に入ってもらえたみたいだ。
そのまま三人で楽しく笑い合った後、畑中のおじさんがそういえばみたいな感じで吉岡さんへと聞く。
「吉岡さん、俺たちの様子を見に来たみたいですけど、何かあったんですか?」
「ああ、ちょっとな。実はよ――」
急に神妙な顔つきになり、何かを伝えようとする吉岡さん。
おじさんとのセックスが気持ち良くって忘れちゃってたけど、今はとんでもない異常事態だったんだってことを思い出した私が緊張感を高める中、不意に向こうの部屋から男の人たちに悲鳴が聞こえてくる。
「お、おじさん……っ!?」
「なんかあったのか? 様子を見に行くぞ」
ただならぬ気配に恐怖した私がおじさんの体に抱き着けば、畑中のおじさんはそんな私を安心させるように頭を撫でてくれた。
安心感と不安が心の中で入り混じる中、何か異変が起きたことを察した私たちがリビングの方へと向かう。
そして……そこに鎮座する黒い球と、その横から飛び出しているわけのわからないものたちを目撃した私が目を丸くしているすぐ傍で、畑中のおじさんと吉岡さんが話をし始めた。
「おかしい、さっきまでここにいた連中はどこに消えたんだ?」
「玄関に続く廊下には俺たちがいました。窓も開けられた様子はない……あいつら、どこへ?」
どうやらここには私たち以外にも人がいたらしい。それはさっき聞こえてきた悲鳴からもわかる。
だけど、この部屋にはその人たちの姿がどこにもなくって、逃げ出せるような場所も隠れられるような物陰もないのに、人っ子一人いなくなっているのだ。
(やだ……なんか、怖い……!!)
さっきまでの幸せな気分が一変、急に不穏な空気が漂い始める。
その恐怖からおちんぽを咥え込んだままの私がだいしゅきホールドでおじさんの体に強く抱き付いた、その時だった。
「おっ、おじさんっ!! か、体が……!!」
「あん? う、うおっ!? 恵、お前それどうなってやがる!?」
私とおじさん、双方が相手の身に起きた異変に気付いたのは、ほぼ同時だった。
部屋の真ん中にある黒い球からレーザーみたいな光が発射されたかと思えば、それに当たった私とおじさんの体が爪先からどんどん消えていっているのである。
「こっ、怖いよ、おじさんっ! 私たち、どうなっちゃうの!?」
「恵、気をしっかり持て! 俺の体に抱き着くんだ!」
「う、うんっ……!!」
おじさんに言われた私は、これまで以上に両腕と両脚に力を込めて大きな体に抱き着いた。
でっかいおっぱいよ押し潰れろとばかりにおじさんの胸板にデカパイを押し付けながら腕に力を込め、お尻をしっかりと揉んでくれるおじさんの手の温もりを感じながら腰に回す脚に力を込め、おちんぽを咥え込むおまんこにもぎゅ~っと力を込めて……だいしゅきホールド&おまんこホールドでおじさんに抱き着いた私は、ぎゅっと目を閉じて全てが終わるのを待ち続ける。
「んっ、冷たっ……!?」
少し経って、私は自分の肌を撫でる冷たい風を感じてそう呟いた。
おそるおそる目を開ければ……そこには、さっきまでいたマンションのワンルームではなく、暗い夜の住宅街の光景が広がっていることに気が付く。
少し離れた位置には同じように戸惑っている人たちがいて、彼らが私たちと同じ場所から転送されてきたんだってこともわかった。
ちらちらとこちらを見る男の人たちに対して、畑中のおじさんが大声で怒鳴る。
「おう、何見てんだ? 見世物じゃねえぞ、ゴラァ!!」
その声と迫力に驚いた男の人たちは、そそくさと視線を逸らすとこちらを一切見なくなった。
情けない彼らの態度についついぷっと噴き出しちゃった私は、それと同時に男らしいおじさんの強さに胸をきゅんっ♥ とときめかせる。
そういえば私たちは今、裸なんだな~とか、それどころかセックスまでしちゃってたんだな~、って思いながら、お返しとばかりに向こうで固まってる男たちの方をちらり。
なんだか中学生くらいの男の子を中心に話し合いをしているみたいだけど、そんなことは私もおじさんもどうだってよかった。
「おじさん、外に出られたね。これ、もう帰っていいのかな?」
「さあな……それよりも恵、ちょっと付き合え」
「ひゃんっ♥ あっ♥ あんっ♥」
そう言ったおじさんが私を駅弁ファックで犯しながら、のっしのっしと大股で話し合いをしている人たちとは反対方向に歩いていく。
一歩ごとにおまんこの中でちんぽが暴れる快感に甘い声を出していた私は、気が付いたら深夜の公園まで連れてこられていた。
「この辺でいいだろ……おい恵、お前、気付いてるか?」
「え……? 気付いてるって、何を……?」
ニヤリと笑うおじさんの表情を見ながら、彼が何を言いたいのかがわからない私がきょとんとして首を傾げる。
おじさんはそんな私に対していやらしい笑みを向けながら、その答えを述べてみせた。
「お前、さっきよりまんこの締め付けが強くなってるぜ? 裸で外に出て興奮してるんだろ? なあ?」
「えっ……? あっ……♥」
そう言われて初めて気が付いたけど、確かに私のおまんこはさっきよりもぎゅうぎゅうにおじさんのおちんぽを締め付けていた。
ううん、締め付けだけじゃない。愛液もどろどろにあふれてて、ビクつきも強くなってる。
おじさんに指摘されるまでそのことに全然気づいていなかった私は恥ずかしくて顔を真っ赤にした後、はっとしてその意見を否定していった。
「ち、違うよ! そんなんじゃなくって、これはさっき転送される時に強く抱き締めてたからこうなっちゃってただけで……きゃひぃいっ♥♥♥」
これは転送される時に怖くって、おじさんに強く抱き着いたからそうなったんだって、一生懸命に言い訳していた私だったけど……おじさんはそんな私のお尻を思いっきりぶっ叩いて、強引に私を黙らせる。
両方のお尻をぱぁんっ♥ って叩かれただけで甘い声を出して頭の中を真っ白にしちゃった私へと、怖い顔をした畑中のおじさんが言い訳を潰すようにして話しかけてきた。
「おいおい、そんな言い訳が通じるとでも思ってんのか? もう転送されてから結構な時間が過ぎてるっていうのに、お前のまんこは締まったままじゃねえか。それに、どんどん締め付けが強くなってるぞ? これをどう説明するんだ?」
「あうぅ……♥ そ、それはあ……♥ あっ♥ ああっ♥」
「ほれ、こうしてケツぶっ叩かれる度にまんこ締まってビクついてんの、自分でもわかってんだろ? 認められないってんなら何度でも叩いてやるぜ、おらっ!!」
「ああっ♥ ああぁあっ♥ んあぁああっ♥ だめっ♥ だめぇえぇっ♥ お尻叩かれて、イっちゃううぅううっ♥」
右、左、両方……むっちむちでぷりっぷりな私のお尻を、おじさんの大きな手が何度も叩く。
ばちぃんっ♥ ばちぃんっ♥ っていう大きなビンタの音が響いて、それにも負けないくらいの気持ちいいが何度も何度も私の体の中で弾けて……おまんこが、大喜びしている。
ぶるぶる、びくびくと体を震わせていた私は、お尻ぺんぺんの快感に完全に酔い痴れていた。
トドメとばかりに繰り出された強烈な一発をくらった私は大声で叫び、絶頂し、全身を痙攣させた後……惚けた表情でおじさんを見つめる。
(ああ、イっちゃったぁ♥ お尻ぺんぺんされてイクだなんて、私って本当に変態だよぉ……♥)
もう、言い訳なんてできなかった。おじさんに追い込まれた私は、その事実を認めるしかなくなっちゃってた。
そんな私に対して、これまでとは打って変わって優しい態度を見せ始めたおじさんが、言い聞かせるようにして声をかけてくる。
「恵……お前は俺に嘘をついた。嘘はいけないことだ、わかってるよな?」
「うん……♥ ごめんなさい♥ 私、おじさんに嘘つきました……♥」
「よしよし。きちんと反省してるみてえだな。本来なら俺を騙した女のことは、二度とかわいがってやらねえ主義なんだが……お前は反省してるし、何よりまだ十五のガキだ。そういうこともあるだろう。許してやるよ」
「ふあぁぁ……♥ ありがとう、おじさん……♥ 嘘ついて本当にごめんなさい……♥」
おじさんの優しさに触れた私は、おまんこをきゅんきゅんときめかせながら感謝の言葉を口にした。
こんなに強くて逞しい上に優しいだなんて、畑中のおじさんは本当に格好いい男の人だなって……そういうふうに感激と感動に胸を震わせる私に対して、彼は言う。
「今度は本当のことを言えよ、恵。お前……外で裸になって、興奮してるんだろ?」
「……うんっ♥ すっごい興奮してる♥ さっき見られた時もゾクゾクしたし、今も誰かに見られちゃうんじゃないかって期待しておまんこ締まりっぱなしになってる♥」
「ははははは! よく言えたな、偉いぞ。にしても……初めてのセックスがレイプだってのにむしろ大喜びしたり、ケツを叩かれてイっちまったり、恥ずかしい姿を見られて興奮するあたり、お前は超が何個も付くドマゾの素質があるみてえだな」
「んぇ……? ドマゾ……?」
「いじめられるのが大好きな、とんでもないド変態ってことだ。どうだ? 自覚あんだろ?」
「ドマゾ……いじめられるのが大好きな、ド変態……♥ あはぁ♥ うん、あるぅ♥ 私、おじさんにいじめてもらうの大好きぃ♥」
これ以上なく私を表す言葉だなって、心の底からそう思った。
ドマゾのド変態娘、岸本恵……うん、本当に私にぴったりじゃん♥
おじさんの女泣かせ凶悪おちんぽで処女卒業したばかりのドスケベおまんこを耕してもらうのも、むちむちぷるんなお尻を思いっきりぶっ叩いてもらうのも、すっぽんぽんでお外に出るのも、自分が如何にエロくていやらしい女なのかを教えてもらうのも……全部、だ~い好き♥
強くて逞しいおじさんのことを大好きになったのも、マゾの本性がこの人は自分をいじめてくれる雄だって感じ取って惚れこんじゃったからなんだろうって、そう理解できた♥
「おじさん、私がドマゾのド変態だって教えてくれてありがとうっ♥ でも、おじさんはそんな私のこと、好きになってくれる……?」
「くくく……っ! 安心しろよ、恵。こんなエロい女、男だったら誰だって好きになるぜ」
「本当? よかったぁ……♥ おじさんに嫌われたりなんかしたら、また自殺しちゃうところだったよ……♥」
おじさんに好きだって言ってもらえて安心した私は、そのまま唇を重ね合わせていやらしいベロチューで愛を確かめ合った。
べろん、べろんと舌で口の中を蹂躙される感覚に恍惚としながら、おじさんの導きに従って舌を絡ませ、唾液を循環させる。
思いっきり舌を吸われて気持ち良くなった私は呼吸をすることすら忘れていて……キスの興奮と酸素の薄さによって、私は甘く蕩ける浅い呼吸を何度も繰り返すようになってた。
「はぁ♥ はぁ♥ はぁ♥ はぁ……っ♥ ん、ふぅ……っ♥ あっ、抜いちゃやだぁ♥ もっとおちんぽでいじめてぇ♥」
「そんな切なそうな声出さなくたって望み通りにしてやるよ。ほら、こっち来い」
「あうぅ、うん……♥」
駅弁ファックを終わらせたおじさんが、私のおまんこからちんぽを引き抜く。
今まで挿入されていたものがなくなってしまったことに違和感を覚えながら、おじさんの太い右腕を大きなおっぱいの谷間に挟むようにして抱き締めながら、私は導かれるままに力の入らない足で歩いていく。
公園の土を踏み締めて、そのまま少し歩いた私は、敷地内にある公衆便所へと連れ込まれた。
トイレ掃除の時にしか入ったことのない男子便所の光景と鼻を突くアンモニア臭に、私の興奮はどんどん高まっていく。
「おっ、いいもん落ちてるじゃねえか。恵、こっちにケツ向けろ」
「う、うん……♥」
トイレに落ちていたサインペンを見つけたおじさんが、きゅぽんとその蓋を外しながら私に命令する。
何をされるかわかってる私が興奮に胸をドキドキさせながら言われるがままにお尻をぷりっと突き出せば……期待通り、おじさんは私に落書きをしてくれた。
「よし、できた。ほら、見てみろ」
「ふあぁ……♥」
鏡の前に立たされた私が、おじさんに落書きされたお尻を見る。
そこにはシンプルに、大きな文字で……『便女』って書いてあった。
屈辱的で、女の子の尊厳とか気持ちとか人権すらも完全に無視した扱いをされていることを自覚した私は……おじさんの前ですごくいやらしい笑みを浮かべる。
当然だ、私はドマゾのド変態なんだから。こんな扱いをされたいって望んでて、こんなふうにしてもらうことで幸せを感じちゃう、ドスケベ娘なんだもの。
「恵、これでお前も立派な肉便器だな。俺のちんぽに奉仕するためだったらなんでもする肉便器になれた感想はどうだ?」
「最っ高……♥ 人間やめてお便所になれて幸せだよぉ……♥」
「ひひひ、いい返事だ。よし、壁に手をつけ。早速使ってやる」
「うんっ♥」
命令される悦びを感じながら、私は立小便用の便器が並ぶ壁へと手をつく。
そのままお尻をぷり~んっ♥ と突き出して、興奮で充血してぱっくり開いてるおまんこから愛液を垂れ流しながら、はぁはぁと荒い呼吸を繰り返して待機。
むっちりデカケツに書いてもらった『便女』の文字をアピールするみたいにお尻を振って、私はおじさんに気持ち良~くお射精してもらうためのお便所ですよ~♥ って、行動で示す。
人間をやめて肉便器になった私が痴態を晒す様を目にして愉快気に笑ったおじさんは、勃起しっぱなしのおちんぽを私のおまんこへとぶち込んでくれた。
「はおおぉおおぉおぉおおおんっ♥♥♥ あっはぁああぁっ♥♥♥ あああああぁあああああああああっ♥♥♥」
愛液で大洪水状態になっているドスケベおまんこを押し開き、蜜を押し出しながら挿入されていく畑中のおじさん自慢の女泣かせ凶悪ちんぽ♥
初めてのバックからの挿入の感覚は向き合ってのそれとは大きく違っていて、未知の快感を味わった私はお尻をぶるぶると震わせながら甲高い嬌声を上げる。
「おう、いいじゃねえか。またまんこの締まりが良くなったぜ。ご褒美だ、思いっきり感じちまえ」
「あうんっ♥ あはぁあっ♥ んん~~っ♥ おまんこぉ♥ おしりぃ♥ イイっ♥ いいよぉおっ♥ もっと犯してっ♥ 叩いてぇ♥ あぁああぁあああああっ♥♥♥」
腰を振ってちんぽで奥までまんこを掘削しながら、リズミカルに私のお尻を叩くおじさん。
ずぷっ♥ ずぷっ♥ っていう音とぱぁんっ♥ ぱぁんっ♥ っていう音がトイレの中に鳴り響いて、卑猥なオーケストラを奏でてる。
そこに加わるボーカルは私の嬌声。ド変態ドマゾ肉便器娘岸本恵の、ドスケベアクメボイスだ。
「んへおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉんっ♥♥♥ ほぉおおんっ♥♥♥ おまんこ突かれながらお尻叩かれるのいいっ♥ いい~っ♥♥♥ はへぇえっ♥♥♥ あぁあああっ♥♥♥ お尻っ、お尻のあなぁ♥♥♥ おじさんに広げられて、見られちゃってるよぉっ♥♥♥ 恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいぃぃっ♥♥♥ 気持ちいいぃいいぃいぃっ♥♥♥」
「近いうちにこっちの穴もまんこに仕上げてやっからな! 下品にケツアクメしまくるスケベ穴に開発してやるから、楽しみにしとけよ!」
「あはあああぁあああああっ♥♥♥ お尻にもちんぽ入れちゃうのぉ? そんなのすごく興奮するぅ♥ 私のお尻、出す穴からハメる穴に変えられちゃうよぉおっ♥♥♥」
「ひひひっ、嬉しそうな声で鳴きやがって……! そろそろ本腰入れてかわいがってやるかぁ!!」
「おひっっ♥♥♥ おおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ んいぐううううううぅううううううううぅうっ♥♥♥」
おじさんのおちんぽが強く滾り、腰の動きが激しくなる。
ご褒美のお尻ぺんぺんはここでお終い、ここからは本気セックスで私をアヘり狂わせる時間だって、そうおじさんのちんぽが言ってた。
後ろからお尻の肉を押し潰すくらいの勢いで叩き込まれるピストンが、私の脳みそを揺さぶるくらいの衝撃を生み出す。
その衝撃を一身に受ける子宮は幸せアクメ連発しちゃってて、おまんこもぶるぶる震えっぱなしだ。
「はへぇえぇっ♥♥♥ あっへぇえぇっ♥♥♥ おほぉおおっ♥♥♥ んおごぉおっ♥♥♥ はっ♥♥♥ あぁあああああああああぁあっ♥♥♥ ああ~~~っ♥♥♥ あ~~~~~~っ♥♥♥」
口を、喉を、大きく開いて全力で叫ぶ。
甘くて甲高くていやらしい絶叫を上げながら、トイレの外に声が聞こえることも気にしないまま、私は夜の静寂を切り裂く嬌声を叫び続ける。
ピストンの動きに合わせて前後するおっぱい♥ おじさんの腰を柔らかく受け止めるためのデカケツクッション♥ そして、おちんぽ気持ち良くするためのドスケベまんこ♥
私の体全部が、肉便器として相応しい機能を持つようになっていた。人間としてではなく、おちんぽのための便器に変化していっていた。
アクメして、アクメしてアクメしてアクメして、何も考えられなくなるまでイキまくって……そうやって、人間としての理性を放り捨てた私が幸せな笑みを浮かべた瞬間、それを肯定するかのような快感の濁流が子宮へと注ぎ込まれる。
駅弁ファックのような、下から押し上げられる感覚じゃない。後ろから、雄の精を注ぎ込まれる快感に目を見開いた私は、今日一番の大声でその悦楽を叫んだ。
「ンイッグウゥウウウウウウウウウウウウゥウウウウウゥウウゥウウゥウウゥウウウウゥウンッッ♥♥♥ 肉便器おまんこ、イぎゅぅうううぅうううううううううぅううううううっ♥♥♥」
便器におしっこするみたいに、気軽に
だらりと舌を垂らした締まりのない表情を浮かべながら、いっぱい射精してもらっているザーメンをしっかりおまんこで受け止めて……その感触で、また絶頂する。
ぶるぶる♥ びくんびくん♥ アヘアヘ♥
お尻が大きく震えて、体は痙攣を繰り返してて、顔は気持ち良さと幸せいっぱいのアヘ顔を浮かべていて、私がそんな擬音がぴったりの痴態を晒す中、トイレの中に人が入ってきた。
「ったく、ようやく見つけたぞ。またお前の悪い癖が出てるな、畑中」
「ああ、吉岡さん。探してくれてたんですか、すいません……」
私たちの後に転送されてきた吉岡さんが、呆れた様子で私たちにツッコミを入れる。
苦笑しながらたばこを取り出した彼は、射精を続けている畑中のおじさんにそれを差し出しながら、火を点けた。
「死んだと思ったらマンションにいて、そこから外にテレポートしたっていうのに、まずすることがセックスかよ。お前、本当にぶっ飛んでんな」
「すいません。つい我慢ができなくって……」
「いいさ。極道ってのはそんぐらいねじがぶっ飛んでる方が大成するもんだ。それに、恵ちゃんも幸せそうな面してるし、楽しめたなら良しとしようや」
「んへっ♥♥♥ あっはぁ……♥ 畑中のおじさんとのセックス、気持ち良かったぁ……♥ おじさん、大好きぃ♥」
公衆便所の中でスパスパたばこを吸いながら、私のお便所まんこの中にちんぽ突っ込んで射精したまま、呑気な会話を繰り広げるおじさんたち。
異常事態だっていうことはわかってるんだけど、私も畑中のおじさんと同じくどうしても欲求に逆らえないっていうか、セックスしてるとあんまり危機感が湧かずにいる。
そうやって、適当に休憩を取った後、短くなったたばこをその辺にポイ捨てしようとした吉岡さんは、それを畑中のおじさんに止められて怪訝な顔になった。
「あん? どうしたんだ、畑中?」
「いえ、どうせ捨てるならしっかりと灰皿を使って火を消してからの方がいいと思いまして……」
「灰皿ぁ? ポケットにしまってるから、出すのめんどくせえんだよなぁ……」
「大丈夫ですよ。目の前にあるじゃないですか、こんなデカい灰皿が」
「あ゛づッッ♥♥♥ ンオオオオッ♥♥♥」
ジュッッ、という音と共に私のお尻に何かが押し付けられ、ぐりぐりと捻じられる。
それがたばこだと、火を消すために私のお尻が灰皿として使われているんだと、そう気付いた次の瞬間には、反対側のお尻にもう一本のたばこが押し付けられていた。
「ひぎいっ♥♥♥ あっづぅ……♥ あっ、はぁ……♥」
「おいおい、そんなハードなプレイをして、大丈夫なのか?」
「大丈夫ですよ、吉岡さん。こいつの顔、見てやってください」
そう言いながら、火を消したたばこを放り捨てたおじさんが私の顔を掴む。
ぐいっと吉岡さんへと顔を向けさせられた私は、彼へと今のだらしない表情を見せる興奮にごくりと息を飲んだ。
「ほほぅ、これは……随分と気持ち良さそうな面してるな、おい」
「こいつ、人並外れたマゾなんですよ。このでっかいケツを灰皿にしてもらえて嬉しいよな、恵?」
「うん、嬉しぃ……♥ もう一回、もう一回やってっ♥ 私のドデカマゾケツ灰皿にたばこぎゅ~っと押し付けて、気持ち良くしてぇ……♥」
火のついたたばこを押し付けられた時、私は間違いなく興奮と快感を味わった。
おまんこもぎゅっと締まっちゃったし、もう全部おじさんにはバレてるだろうし……そもそも、嘘をつくのは悪いことだから、正直に自分がド変態だってことを告白しないとだめだよね。
「あはぁ……♥ どんどん気持ちいいことを教え込まれちゃってるぅ♥ ほんの少し前までおちんぽの味さえ知らなかった処女なのにぃ、今ではすっかりいじめられるのが大好きなド変態になっちゃったよぉ……♥♥♥」
「元々がスケベだったんだろ。それが開花して、ド変態になったってわけだ。いい顔してるぜ、恵。お前は肉便器として生きるために産まれてきた女だよ」
「えへへ、褒められたぁ……♥♥♥」
肉便器になるために産まれてきたっていうのは間違いじゃないと思う。
こんなに大きな胸もお尻も、スケベなおまんこも、いじめられるの大好きな性癖も、男の人にかわいがってもらうためにあるとしか思えないもん。
自殺する前の私は、自分の正しい生き方を知らなかったからああなったんだ。
無理に優等生演じて、いい子になって、親の期待に応えることだけを考えて……そんな堅苦しい生活を続けていたから、自ら命を絶った。
でも、今はもう違う。そういうしがらみから解放された私は自由に生きるって決めた。
これからの私はおじさんの肉便器として……おちんぽ奉仕に命を懸けるんだ♥
「おう、ちょっと待て! このままだと俺を放置して二回戦始まっちまうだろうが!」
「あっ、そうっすね……おい恵、お前、フェラいけるか?」
「う~ん……どうかな? したことないからわかんないよ……」
「いやいやいや、まずヤることから離れろや! ったく、こんなに息ぴったりの変態カップルが誕生するだなんて、どうなってんだぁ……?」
そう言いながら、私たちのセックスを止めた吉岡さんがマンションの中で持っていたケースみたいなものを持ち上げてアピールする。
上司から制止されたことでセックスを諦めたおじさんがそれを受け取れば、吉岡さんは首を鳴らしながらこう言ってきた。
「畑中、その中にコスプレ用のスーツみたいな物が入ってるから、とりあえずそれ着ろ。こっぱずかしいことには変わりねえが、まだ全裸よりかはマシだろ」
「うっす……」
「それと恵ちゃん、悪いな。お前さんの分は持って来れなかったから、そのまま裸でいてくれ」
「はいっ♥ 大丈夫です♥ 私、露出大好きなんで♥♥♥」
「そ、そうか……なんか色々すごいな、君……」
こうして、自殺から一時間以上経ってからようやくセックス以外のことをすることになった私は、スーツ姿の吉岡さんとぴっちりとしたSFみたいな黒スーツ姿の畑中のおじさんと一緒に、全裸で住宅街を行くことになった。
この時は羞恥露出プレイだ~♥ だなんてのんきにスケベなことを考えていたんだけど……そんな私の想像を絶する恐ろしい出来事は、もうすぐそこにまで迫っている。
マンションにあった黒い球、『GANTZ』が出した指令。
ねぎ星人なる討伐対象との遭遇が待ち受けていることなど知る由もない私は、根性焼きの跡と『便女』の落書きが刻まれたお尻をぷりんぷりんと振りながら、おじさんたちとの楽しい露出徘徊を堪能するのであった。