※この作品はR-18です。

玄野くんも加藤くんもいないGANTZ世界で、岸本恵がヤクザのドスケベ肉便器なって幸せに生き抜く話   作:タロタロ芋

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完全完璧肉便器堕ち

 

「吉岡さん、それマジなんですか?」

 

「らしいぞ。つってもあの中坊が言ってたことだから、確証はねえんだけどな」

 

 セックスを中断した私たちは、後から合流した吉岡さんから話を聞きながら夜の住宅街を練り歩いていた。

 ここまで聞いた彼の話をまとめるとこうだ。

 

 どうやらこれは、アメリカのTVと共同制作されている大規模な番組の収録らしい。

 ここに集められる前に死んだと思っていたのは全部催眠術で、私たちは本当は生きているというのが真実のようだ。

 

 セックスに夢中になっていたせいで気付かなかったが、あの黒い球にはミッションというか、ターゲットというものが表示されていたらしい。

 ねぎ星人……と呼ばれるターゲットを倒せば、その人物に一千万円もの大金がプレゼントされるというのだ。

 

 そのことを話し合いの輪の中心にいた中学生と思わしき男の子から聞いた参加者たちは、目の色を変えてターゲットであるねぎ星人を探し始めた。

 吉岡さんもゲームに参加しようかと考えたが、私たちの服がマンションに取り残されていたことを思い出し、とりあえず畑中のおじさんに服の代わりとなる黒スーツを届けるために私たちを探しに来て……トイレから響く私の嬌声を聞いて、その居場所を発見したということである。

 

「あはは、ってことはさ……私とおじさんのセックス、全部撮影されちゃってたわけだ。私、結構大声で喘いでたし、放送事故間違いなしだよね?」

 

「かもな。だがまあ、最近のテレビってのは編集技術も上がってるし、声も消せるかもしれねえぞ。それに、アメリカの方ではそういうのも結構寛容みたいだからな、ジャパニーズヤクザと変態ロリビッチ娘の全力セックスってな感じで、普通に放送されるかもしれねえな」

 

「……っ♥♥♥」

 

 アメリカで私とおじさんのイチャラブガチハメセックスが放送されることを想像したら、それだけで体に甘い痺れが走った。

 今もこうして裸で夜の町を歩いてるっていうのにテレビのスタッフさんが止めにこないあたり、もしかしたらそれは本当なのかもしれない。

 

 もしかしたら今もおっぱいもお尻も種付け済みおまんこも全部丸出しで歩く私の姿は撮影されてるのかも……♥ って想像した私は、昂る全身の熱に任せて近くにあった車の上に飛び乗ると大声で叫び始めた。

 

「テレビ局の皆さん、こんばんは~~っ♥ 私、岸本恵っていいますっ♥ 十五歳の高校一年生で、セックスと処女を奪ってくれた畑中のおじさんが大大大好きなド変態肉便器で~すっ♥ すっぽんぽんで町を歩いてごめんなさいっ♥ 放送事故起こしちゃってごめんなさ~いっ♥ お詫びにぃ、いっぱいスケベなことするからぁ、永久保存版ってことでテレビ局に私の恥ずかし~い姿、残しておいてくださいねっ♥」

 

 そう言いながら、おっぱいぽいんぽい~んっ♥ おまんこくぱぁ♥ お尻ぷりぷり~っ♥

 どこにカメラがあるかわからないから、車の上で四方八方に向けてスケベなダンスを披露する私は、楽しさ満天の気持ちで痴態を曝け出していた。

 

 自慢の爆乳おっぱいをぼいんぼいんっ♥ と弾ませて乳首で夜の闇に軌跡を描いたり、おじさんのザーメンが残っているおまんこをくぱぁっ♥ と開いて、それをどろどろとあふれさせたり、便女認定してもらったむっちむちのお尻をぷりんぷりり~んっ♥ と振って肉便器アピールしてたら、本当に楽しい気分になってくる。

 畑中のおじさんと吉岡さんはそんな私のことを若干呆れた表情で見つめ、苦笑していた。

 

「畑中よぉ、一応確認するが……お前、あの子にヤク打ったりしてねえんだよな?」

 

「ええ、まあ……そのはず、なんですけどね……」

 

「はあ~……ってことはあれが恵ちゃんの素ってわけかよ。ラリってもねえのにあそこまでやれるだなんて、とんだド変態を目覚めさせちまったな、お前」

 

「んふふ~っ♥ そうだよっ♥ おじさんの凶悪おちんぽが悪いんだからねっ♥ 私のおまんこ、こんなに気持ち良くしちゃって……♥ あんなふうにレイプされたら、セックス大好きになるしかないよっ♥ 日本の恥が海を渡ってアメリカで放送されたら、おじさんのせいだからねっ♥」

 

 そう言いながら車の上から飛び降りた私は、着地と同時におじさんたちに向けてお尻を振る。

 むちっ♥ むちっ♥ ぷりっ♥ ぷりっ♥ と肉便器認定済みヒップを振ってみせれば、ぴっちりスーツを着ている畑中のおじさんが苦しそうな表情を浮かべて呻いた。

 

「クソが、体にぴったりくっつきすぎてるせいで、勃起するとちんぽが痛てぇんだよな、この服……」

 

「ははは、しゃーないわな。お前もようやくエンジンがかかってくる頃だっただろうし、欲求不満気味なんだろうよ」

 

「そうっすよ。吉岡さんがいいところで来るから、こんなふうになってるんじゃないっすか」

 

 そう恨み言をこぼす畑中のおじさんも、笑っている吉岡さんも、私の痴態で興奮してくれているようだ。

 二人の会話を聞いていた私は、おじさんがまだまだ本調子じゃなかったことを知ってびっくりすると共に、本番セックスの激しさを想像してぶるりとお尻を震わせる。

 

 おじさんにとっては準備運動程度のセックスで、私はあんなに気持ち良くなってイキまくっちゃってた。

 ってことは、本気になったらもう本当に死んじゃうくらいに気持ち良くなるんじゃないかなって……そんなふうに期待しながら喉を鳴らした私が、蕩けた表情を浮かべる顔を前に向けた、その時だった。

 

「え……? なに、あれ……?」

 

 視線の先、そこにあったゴミ捨て場。そこに何かが無造作に転がっている。

 よく見れば廃液みたいなものも溢れ出していて、その周囲をびちゃびちゃに汚していて……真っ赤な色をしているそれが血だってことに気が付いた私は、今までの浮ついた気分を一気に引っ込めて息を飲んだ。

 

 ゴミ捨て場に転がっているもの、あれは……間違いない、人間だ。

 全身から真っ赤な血を垂れ流した人間が、ゴミ捨て場に放棄されているんだ。

 

 そのことに気が付いた私は、同時にそこに転がっている人たちに見覚えがあることにも気が付く。

 そうだ、あの人たちはさっきおじさんのちんぽ咥え込んでる私のことを視姦してきた、一緒に転移させられた人じゃないか。

 

「あ、あ、いやあああああっ!?」

 

 殺されている、私たちと同じ境遇の人が。最初は何かのドッキリかと思ったけど、あれはどう見ても本物の人間の死体としか思えない。

 恐怖に震えた喉が悲鳴を搾り出し、脚に力が入らなくなった私はその場で尻餅をついて動けなくなってしまった。

 

 そこに……のっしのっしと大股で近付いてくる一つの影。

 その姿を見た瞬間、私は股間から生温い何かが溢れ出していく感覚と共に目に涙を浮かべる。

 

「あ、あ……っ!?」

 

 身長二メートルはゆうに超えているであろう巨体。

 全身にこびり付いた赤い返り血。

 そして、私を見つめる真っ白な顔は……悲哀と憤怒の感情によって染め上げられていた。

 

 血の涙を流すその怪物は、荒い呼吸を繰り返しながらゆっくりと私の下に近付いてくる。

 その脚の動きはどんどん早くなって、怪物は狂ったような咆哮を上げながら私へと突進してきた。

 

「ウグオオオオオオオオオオオッ!!」

 

「いやあああああああああああっ!!」

 

 殺意……そう、殺意だった。

 自分に向けられたその感情の名前と、その重々しく鋭く冷たい感覚をはっきりと感じ取った私は、恐怖のあまり失禁しながら悲鳴を上げる。

 

 終わったって、死んだって、そう思った。

 このままあの怪物に私は殺されるんだって、そんな気しかしなかった。

 

 ぎゅっと目を閉じて、その瞬間の到来を待って、覚悟を決めきれないままに恐怖に怯える私。

 でも、神様は……ううん、畑中のおじさんは、そんな私のことを見捨てずにいてくれたんだ。

 

「ぐおらあっ! 何さらしとんじゃ、てめえっ!!」

 

「グオオオオッ!?」

 

 突っ込んでくる怪物を真っ向から受け止めての、渾身の頭突き。

 ゴシャッ、という音と共に怪物の鼻が潰れ、緑色の血が噴き出す。

 

 ああ、本当に怪物なんだ……って頭の片隅でぼんやりと思いながら、目の前の現実を少しずつ受け止め始めた私へと、おじさんが大声で呼び掛けてくる。

 

「恵、無事かっ!?」

 

「あ、ああ、う、うん……お、おじさんのお陰で、怪我はしてないよ。でも、腰が抜けて立てないの……!!」

 

「なにぃ……? そこで待ってろ! 下手に動くんじゃねえぞ!!」

 

「う、うんっ!」

 

 そう言って、おじさんが怪物と真っ向からぶつかり合う。

 そこから先の戦いは一方的で、おじさんは自分よりも一回りは大きい怪物をボコボコに殴り飛ばし続けた。

 

「誰のっ! 女にっ! 手ぇ出したのか、わかってんのかっ!? 舐めてんじゃねえぞ、ボケがっ!!」

 

「オグッ、グオッ、ガッ、グォォ……!!」

 

(強い……! 強い強い強い、強いっ!! おじさん、カッコいい……!!)

 

 異形の怪物を一方的に打ちのめすおじさんの背中が、とても頼もしく見える。

 私を守るため、何人もの人間を殺したであろう怪物に立ち向かう畑中のおじさんは……最高に格好良かった。

 

 私のために戦ってくれるおじさんの背中を見ていると、胸がドキドキする。

 おしっこもまた漏れてきちゃって、自分が嬉ションお漏らしをしてるってこともわかった。

 

(おじさん、私のために戦ってくれてるんだ……♥ あんなに怖い怪物から私を守るために、命を張って戦ってくれてる……♥ カッコいいよぉ♥ 素敵だよぉ♥ おじさんのこと、また好きになっちゃってるよぉっ♥♥♥)

 

 おじさんがいなかったら私はあの怪物に殺されてた。私が生きていられるのも、おじさんが私を守ってくれたからだ。

 おじさんが優しくて強い人だっていうのはわかってたけど、まだ全然わかってなかった。私の想像の何倍も、おじさんは格好良くって素敵な、最高の男の人なんだ。

 

(好き好き好き好き♥ 寛おじさん大好きぃ♥ もう一生肉便器する♥ おじさんのためだけに生きるっ♥ 学校も家族も私の人生もどうだっていいの♥ だっておじさんがいなかったら私は死んでたんだし、おじさんのことがこんなにも大好きだから……♥ 私は、一生おじさんの肉便器として生きていくのっ♥♥♥)

 

 もう私の目にはおじさんの勇姿しか映っていない。おじさんにどうやって恩返しをするかしか考えられていない。

 十五歳にしてこの人になら自分の全てを捧げてもいいって思える本気の恋をした私は、ただただおじさんの活躍を見守りながら、心臓を高鳴らせ続けた……♥

 

 

 

 

 

 ……それからのことはあまりはっきりとは覚えていない。私はおじさんの活躍に胸をときめかせて、彼のことばっかり見てたから。

 だから、これは後から聞いた話。色々と終わってからおじさんから教えてもらった話をしようと思う。

 

 あの男の子……西くんが言ってた話は、全部嘘だった。

 私たちは死んでいて、その後複製として蘇らせられて、命を懸けたゲームに参加させられているのだ。

 

 大体一か月に一回くらいの頻度でこうして深夜に集められ、強制的に今日戦った怪物のような敵を狩るためのゲームに参加する羽目になる。

 身体能力を強化するスーツや一見玩具みたいなデザインの銃をくれる謎の黒い球の名前はGANTZといって、ゲームマスターみたいな存在だって西くんは言ってた。

 

 そして、彼はこうも言った。このゲームから抜けるためには100点を取ればいいと。

 怪物を倒す度にポイントがもらえ、そのポイントが100になればこのゲームから抜け出すことができる。

 それまで私たちは、この戦いに臨み続けなければならないのだ。

 

 今回、おじさんはねぎ星人を倒したことで3点を手に入れた、まだまだ気の遠くなるような長い道のりは、始まったばかりだ。

 だけど、少なくとも今日、私たちは生き残ることができた。

 

 助かったのは私と畑中のおじさん、吉岡さんと西くんに犬が一匹……それだけ。

 今夜の戦いを終えた私たちはGANTZから一時的に解放され、西くんとワンちゃん、そして吉岡さんが出ていったマンションの中で私と畑中のおじさんが何をしているかというと――♥

 

「はぁぁ……っ♥ おじさんおじさんおじさんっ♥ おじさんんっ♥」

 

 ――熱烈なキスを交わしていた。

 

 おじさんは命を懸けた戦いに勝利したことで血潮が昂って興奮している。私もおじさんの勇姿を目の当たりにして、彼に恩を感じると共に雌の本性が燃え盛っている。

 湧き立つ性欲をぶつける相手としてうってつけな存在である私は、床の上に寝転がるとまんぐり返しの格好になり、おじさんへと甘い声でおねだりを開始した。

 

「おじさん……♥ さっきは助けてくれてありがとう♥ その恩返しさせて♥ 私のおまんこにおじさんのバキバキ勃起おちんぽハメて、いっぱい気持ち良くなってくださいっ♥」

 

「恵……お前は本当にかわいい奴だな。俺も体が熱くて堪らねえんだ。ありがたく、使わせてもらうぜっ!!」

 

「はううぅううぅううぅううぅううぅうぅううっっ♥♥♥ あっっ♥♥♥ ああぁあああぁああああ……っ♥♥♥」

 

 上から圧し掛かるようにして覆い被さってきたおじさんが、そのままスーツの下でガチガチになってたおちんぽを私のおまんこにぶち込む。

 駅弁ファックみたいな下から突き上げる形でも、後背位みたいに後ろから突かれる形でもない。上から、全体重をかけてプレスするかのようにおちんぽをぶち込むこの体位は、私にまた最高の快感を味わわせてくる。

 

「ほぉおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ あおぉおおぉおおぉぉおぉおっ♥♥♥ ひゅごっ、ひぃいいいっっ♥♥♥ おまんこぉっ♥ しきゅっ、ちゅぶれてりゅぅうっ♥♥♥ おぐっ♥♥♥ んぐおおおっ♥♥♥ イッ、ぐぅううぅうぅうぅぅうぅぅうぅううぅっっ♥♥♥」

 

 おじさん渾身の種付けプレスが叩き込まれる度に、私のお尻がぶるんぶるんと大きく震える。

 入り口から子宮まで満遍なくイかされて、どうしようもなく気持ち良くなり続けて、イって、イって、イキまくる私の体は、どんどんいやらしく育っていった。

 

「んひぃいいぃいぃいっ♥♥♥ おほっ、へぇえっ♥♥♥ あうっ♥♥♥ おうううっ♥♥♥ お、おにゃらでるうっっ♥♥♥ おじさんのピストンに合わせて、ぷぅぷぅおなら出ちゃってるよおおっ♥♥♥ はじゅかしいっ♥♥♥ でもとめらんないのぉおぉおおっ♥♥♥ おぉおおぉおおおぉっ♥♥♥」

 

 お腹をぐっと押し込まれて圧迫されているせいか、そこから押し出された空気がおならとなって肛門から噴き出していく。

 ぶぷ~~っ♥♥♥ ぶぶっ♥♥♥ ぶっぴぃ~っ♥♥♥ なんて恥ずかしい音を連発しちゃって、どんなにお尻の穴に力を込めても我慢ができなくなってる私は、この状況に恥ずかしさを感じながらもマゾ精神を震わせる快感も同時に味わっていた。

 

「ひぎゅぅうっ♥♥♥ おじさんのちんぽちゅよすぎりゅぅ♥♥♥ おまんこごりごり掘り返されてぇ♥ 気持ちいいところ耕されちゃってるのぉおっ♥♥♥ もっとおまんこぉ♥ 恵のおまんこ開拓してぇ♥ おじさんのちんぽでイキまくれるドスケベおまんこに開発してぇええぇっ♥♥♥ おうぅうっ♥♥♥ おっぱいっ♥ おっぱいも揉んでほしいのぉっ♥ むにゅむにゅおっぱいもみもみしてぇ♥ もっとおっきくて柔らかいデカパイにしてくださいっ♥♥♥ んあおぉおおぉっ♥♥♥」

 

 おじさんの大きな手でも掴み切れない、私の爆乳おっぱい♥

 ピンク色の乳首も硬く勃起して、おじさんにかわいがってもらってることを悦んでる♥

 

 ぶるぶるびくびく震えてるデカケツもドスケベさ満載♥

 お尻ぺんぺんされるのも思いっきり腰を打ち付けられるのも大好きなマゾエロケツで~すっ♥

 

 今もおならぶっこいてるお尻の穴も、近い未来にちんぽをハメる穴に開発してもらう予定♥

 肉便器として、どこの穴でもおちんぽ咥え込めるようにしてもらえるだなんて、本当に幸せで仕方がない♥

 

 そして……潮噴き失禁全力無様アヘアヘ絶頂を繰り返してる、私のおまんこ♥

 処女卒業してまだ数時間だっていうのに、女泣かせの凶悪おちんぽの虜になっちゃった、将来有望エロエロドスケベおまんこ♥

 

 ここは一番使う穴だから、今の内からおじさんにハメ倒してもらおう♥

 これからも一生懸命おちんぽもぐもぐして、立派なおじさん専用肉便器まんこになれるように……セックスの味を覚えなくっちゃ♥

 

 私の中に眠っていたドスケベな本性を目覚めさせて、セックス大好きな淫乱女に堕としてくれた、おじさんの凶悪なおちんぽ♥

 一突きごとに私の中の大切だった何かが壊れて、ぶっこ抜かれる度に砕け散ったそれらを愛液と一緒に掻き出されているような感覚に陥りながら……私は、人間としての岸本恵を終わらせるために叫ぶ。

 

「あっっ♥♥♥ イグっ♥ すごいのぐるぅっ♥ 終わるっ♥ 終わっちゃうっ♥ 今、膣内射精(なかだし)アクメ決めたらぁ♥ 人間終わっちゃうウゥッ♥♥♥ おうぅんっ♥♥♥ オ゛ンッッ♥♥♥ 堕とされちゃううっ♥♥♥ おじさんのちんぽで肉便器堕ちしちゃうぅうううっっ♥♥♥ あっっ♥♥♥ あああああぁあああっ♥♥♥」

 

「なんだぁ? お前は肉便器になりたくねえのか? 俺のちんぽはもうハメられたくねえってか? どうなんだ、恵っ!?」

 

「なりたいぃいっ♥♥♥ おじさんのちんぽハメられるだけの肉便器になって、一生おじさんのセックスしてたいぃいっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ いっぐっ♥♥♥ お、おとひてぇ♥ 私のこと、堕としてぇ♥♥♥ 岸本恵の人生、おじさんのちんぽで終了させてくださいぃいいっっ♥♥♥」

 

「よく言った! なら、お望み通りにしてやるよ!! 俺の本気ピストンで、人間やめちまいなあっ!!」

 

「あおおぉおおぉおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおっっ♥♥♥ ふおおぉおおぉおおおぉおおおおおぉおおおっ♥♥♥ ひんぐぅうううううううううううぅううううううっ♥♥♥」 

 

 体重と筋肉、そして腰の力をフル活用しての、全力種付けプレス。

 今までよりも一回り大きくなったおちんぽにおまんこを広げられて、子宮をぼっこぼこに叩きのめされた私は、想像を絶するその快感に理性をかなぐり捨てて叫ぶ。

 

 気持ちがいいなんてもんじゃない。幸せなんて言葉でも生温い。

 これから一生、この快感と悦びを味わいながら生きていけるんだったら、他の何にも要らないと思わせるだけの魅力が、そこにはあった。

 

「終わるっっ♥♥♥ イ゛ぐっっ♥♥♥ お゛わ゛る゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ゥゥゥゥゥッ♥♥♥ 凶悪おちんぽにおまんこ蹂躙されでッッ♥♥♥ 一生おちんぽ奴隷になるって決心させられてっっ♥♥♥ 膣内射精で幸せいっぱいにさせられながらっ♥♥♥ 人生終了本気アクメキマる゛ッッ♥♥♥ あ゛っ♥♥♥ オ゛ッッ♥♥♥ ひぎゅぅんっ♥♥♥ イっグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ううぅううぅうぅうぅうぅぅうぅうぅぅっっ♥♥♥」

 

 でっかいおケツの震えがU字型に開いた脚へと伝わっていって、下半身全部がぶるぶると震えだす。

 お尻側から見た私の姿はすっごく無様でエロいんだろうなって思いながら、私は押し寄せる快感を享受する。

 

 知り尽くしたと思っていた膣内射精の感覚は、まだまだなまっちょろいものだった。

 本気のおじさんのピストンからの全力射精を受けた私は、おまんこから潮を噴き出しまくりながら吼える。

 

 今までよりももっと濃くて、ずっしり重くて、スライムみたいな粘度を誇るおじさんのザーメン。

 グツグツでドロッドロのそれが私のおまんこを占領し、思考を快感で塗り潰していく……♥

 

「あひっ♥ んひぃ♥ じゃあめん♥ せーえき♥ きもちいい♥ しきゅうがぽかぽかで、しあわせぇ♥ にんげん、やーめた♥ しゅきしゅきだいしゅき、ひろしおじしゃん♥ きょうからわたひ、おじさんのにくべんきぃ♥ おくち♥ おっぱい♥ おしりにおまんこぉ♥ ぜ~んぶおじさんのものだよぉ♥ いっぱいおちんぽでかわいがって、もっともっとすけべにしてねぇ……♥」

 

 理性は捨てた。尊厳も捨てた。未来も過去も私が持っている全てを放棄した。

 そうして空いたスペースに、私はおじさんへの愛と雌としてセックスを求める欲望を押し込む。

 そうすれば、立派な肉便器・岸本恵のできあがり、だ♥

 

「おう、いい感じにぶっ壊れたな。んじゃ、このまま朝までぶっ続けでヤるぞ。肉便器として、そんくらいは当たり前にできるようになっとけ、わかったな?」

 

「おうぅううんっ♥♥♥ はひぃ♥♥♥ 朝から晩までぶっ続けでおちんぽハメハメできるようになるぅ♥ 一生セックスして生きていく肉便器になれるよう、調教してえっ♥」

 

 そうして始まる本気種付けプレスでの第二回戦。

 全力を出したおじさんとのセックスは想像以上の激しさで、肉便器宣言したはずの私はあっという間にアクメのし過ぎで気絶しちゃってた。

 

 でも、おじさんがそんな私を優しく介抱してくれるはずがない。

 当然だ。私は肉便器、おじさんのおちんぽを気持ち良くするためだけの存在なのだから。

 

 私が気絶してる間もいっぱいいっぱいおまんこを躾けて、膣内射精して、快感を叩き込んでくれたおじさんの手……ううん、ちんぽによって、私はまたしてもエロい雌へと成長を遂げていく。

 人間をやめた私とおじさんのセックス三昧の日々は、まだ始まったばかり……♥

 





『それぢは ちいてんをはじぬる』

ヤクザA(畑中寛)3点 あと97点でおわり
ちんぽでかすぎ ばくにゅうとセックスしすぎ つよすぎ

ばくにゅう(岸本恵)0点
ちちでかすぎ ぜんらでうろつきすぎ ヤクザすきすぎ ちんぽすきすぎ(笑)

【裏採点】

にくべんき(岸本恵)73点
エロすぎ にんげんやめてしあわせになりすぎ へんたいすぎ

100点になったらすきなねがいをかなえられます
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