※この作品はR-18です。

玄野くんも加藤くんもいないGANTZ世界で、岸本恵がヤクザのドスケベ肉便器なって幸せに生き抜く話   作:タロタロ芋

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スーツセックスで人類超越

 GANTZ部屋を出てから車を走らせることおよそ一時間、私は都内にある高層マンションへと連れてこられた。

 ここはおじさんたちが所属している極道組織【土居組】が所有する物件で、まるまる一フロアを自由に使っていいらしい。

 

 上階にはジムや映画館、コンビニまで用意されている上にコンシュルジュまでいる豪華なマンションなんか入ったことなかったから、なんだかもう驚きの連続だ。

 おじさんたちは日ごろからこのマンションで豪勢な生活を送っている……というわけではなく、これは一時的に身を隠すための隠れ家として使われているらしい。

 

 前にちらっと話したかもしれないけど、おじさんたちは敵対勢力からの襲撃を受け、蜂の巣にされるまで銃弾を撃ち込まれて殺されてしまった。

 GANTZのお陰で復活はできたけれど、仮にここでおじさんたちが生きているってことがバレたらまた狙われかねない。

 だから今はほとぼりが冷めるのを待って、そこから襲撃した連中を倒す手筈を整えて、お礼参りをして……それでようやく、元の生活に戻れるとのことだ。

 

 というわけで、畑中のおじさんはその日までここに引きこもって生活することが吉岡さんの提案によって決まったらしい。

 ちなみに吉岡さんも生きていることを隠してはいるが、ここではない別の隠れ家で生活するようだ。

 【土居組】の幹部である吉岡さんは部下に指示を出さなきゃいけないから、完全に引きこもることはできないらしく、それに適した隠れ家に潜むんだって。

 

 ……まあ、普通に考えればガンツスーツを使えば簡単にお礼参りできると思うんだけど、私はそれを黙っておくことにした。

 だって、そうすればおじさんとずっとセックス三昧の毎日が送れるんだもん♥

 

 人間やめて肉便器になった私は、当然のようにこの部屋でおじさんと隠遁生活を送ることにした。

 隠遁、っていうよりかは淫蕩生活の方が正しいかもしれないけど、ここで長い間二人っきりでえっちしまくれるだなんて本当に最高だ♥

 

 諸々の説明を終えた吉岡さんが部屋を出ていったら、即座にベッドへゴー♥

 たっぷりとある時間を活かして、今までできなかったえっちを楽しみ始める。

 

 今、私はスーツのおっぱい部分を解除した状態で、谷間に勃起しているおじさんのちんぽを挟んでのパイズリご奉仕をしていた。

 おじさんもまたスーツを着て、股間部分だけを露出させており、私はそんなおじさんから手解きを受けながら初めてのおっぱいご奉仕を一生懸命に行っていく。

 

「んっ♥ んっ♥ ふぅっ……♥ どう、おじさん? 私のおっぱい、気持ちいい……?」

 

「ああ、最高だぜ……! こんな極上の乳まんこ、初めてだ……っ!!」

 

「本当? 嬉しい……♥」

 

 胸の谷間でびくびくと震えるおじさんのおちんぽ♥

 ガチガチでバキバキで熱々なおちんぽの震えが、おじさんの満足度を表してくれている。

 

 どうやら、私のおっぱいはおまんことしても優秀みたいだ。

 両サイドから乳房を持って、そのまま上下に揺らしておちんぽを刺激してみれば、おじさんはとても気持ち良さそうな呻き声を漏らしてくれる。

 

 どたぷんっ♥ どたぷんっ♥ って重量感たっぷりに揺れる私のおっぱい♥

 ベッドサイドに腰掛けるおじさんの前で膝立ちになってご奉仕を続ける私は、おっぱいに挟まれているおちんぽを見つめながら甘い吐息を漏らす。

 

(はぁぁぁ……っ♥ おじさんのおちんぽ、すごぉい……♥ 私のおっぱいこんなに大きいのに、おじさんのおちんぽが全部包みきれないよ……♥)

 

 巨乳を超えた爆乳レベルのサイズを誇る私のおっぱいだけど、おじさんの凶悪おちんぽはその間に挟まり切らないくらいに大きい。

 飛び出している亀頭を目にする度にその雄々しさに胸がときめいちゃうし、谷間で熱く滾りを放つおちんぽの逞しさが文字通り肌で感じられちゃうから、ご奉仕してるはずの私の方もイクくらいに興奮しちゃってる。

 

 おじさんのちんぽがびくんびくんと胸の中で律動を響かせる度に、私の心臓の鼓動もどんどん早くなっていって……ぱんぱんに膨れ上がったおちんぽが限界を迎えそうだなって思った瞬間、私は目の前の赤黒い亀頭へと大口を開けてしゃぶりついていた。

 

「んぶっっ♥ んもごぉおぉおぉ……っ♥」

 

 ぼびゅんっ♥ って勢いで噴き出したザーメンが一瞬で私の口の中をいっぱいにする。

 呼吸ができなくなって、息苦しくなって、本気で死んじゃうんじゃないかって思った私だったけど、口の中の精液を吐き出すなんて選択肢は思い付かなくって、べとべとのそれを喉を鳴らして飲みこんでいった。

 

(あ、美味しい……♥ ちょっと苦いけど、癖になりそう……♥)

 

 べっとりと喉に張り付くくらい濃いそれは、とても不思議な味だった。

 最初は苦いとしか思えなかったけど、味わいながら嚥下していく内に段々と雄の濃厚で豊潤な味わいに魅力を感じるようになっていく。

 喉から胃までを征服されたような、そんな感覚と共に快楽と精液を味わっていた私は、そっと手を伸ばしてきたおじさんに頭をわしわしと撫でられて目を細めた。

 

「偉いぞ、恵。ザーメンはしっかりと受け止めるっていう肉便器の基礎ができてるじゃあないか」

 

「えへへ……♥ おじさんのザーメン、飲んじゃった♥ すごく美味しかったよ……♥」

 

 教えられてなくっても立派に肉便器として相応しい振る舞いができてるって、そう褒められた私は恥ずかしそうに微笑みながらおじさんへと精液の味の感想を告げた。

 これからはお口まんこにも気軽に射精してもらおうって、そう蕩けた表情を浮かべながらおじさんを見上げて媚びた視線を向けてみせれば、畑中のおじさんは立派にパイズリできた私へとご褒美をくれる。

 

「恵、まんこ出せ。しっかり奉仕できた褒美にかわいがってやるよ」

 

「うんっ♥」

 

 言われるが否や弾かれるように立ち上がった私がスーツのおまんこ部分を解除する。

 その瞬間、むわっと湧き立つような甘ったるい雌の臭いがスーツから解き放たれ、私とおじさんの鼻腔を突いた。

 

「おーおー、とんでもねえ発情雌臭だなあ。物欲しそうにぱっくり口開けてまん汁垂れ流してやがるし、そんなに弄ってほしかったのか?」

 

「んひぃっ♥ ああぁあああっ♥ んあぁああぁあっ♥」

 

 無遠慮に私のおまんこへと中指と人差し指を突っ込んだおじさんが、言葉責めをしながら中を掻き回す。

 昨晩から気絶するまでセックスして、エレベーターの中で全力オナニーして、そこからスーツの中でお預けをくらってた私のおまんこはその愛撫に大喜びで反応して、ぶしゅぶしゅまん汁噴き出しちゃってた。

 

「おへっほっっ♥ おじっ、しゃんっ♥ ゆび、ゆびじゃなくてぇ♥ おっっ♥ んいぐっ♥ ち、ちんぽぉ♥ おちんぽほし、あうぅうっ♥ いきゅぅうっ♥」

 

「わかってる。悪かったな、恵がかわいかったからつい意地悪しちまった」

 

「んひゅうぅっ♥ かわいいだなんて、いわれたらぁ♥ うれしくってまた、イグゥッ♥」

 

 おまんこの状態を確かめるためのゆる~い愛撫。

 だけど我慢に我慢を重ねた私の敏感発情おまんこは、そんな責めでも馬鹿みたいにイキまくっちゃってる。

 

 おじさんに差し出すみたいにおまんこ突き出して、ぶっしゅんぶっしゅん潮噴きとおもらし繰り返して、連続アクメ決めまくってアヘってる私が大声で叫ぶ中、おじさんは指を引き抜くと立ち上がり、私の体を反転させた。

 

「いいねえ、この尻! スーツのお陰で形がよくわかるし、デカさも際立ってるぜ! このケツを見ながら、発情ぐちょぬれ肉便器まんこに……ぶち込むっ!!」

 

「おぉおおおぉおおおおおぉおおおおおおおおおっっ♥♥♥ ほへぇええええぇえええええええええぇええええええっ♥♥♥」

 

 なでなでとスーツ越しにお尻を撫でられて焦らされた後、開きっぱなしの受け入れ準備万端ドスケベおまんこにバックから激しくおじさんの極悪ちんぽをぶち込まれる。

 あまりの快感に絶叫しながら背筋を仰け反らせた私は、待ち望んだ快感の到来に全身と脳内に電撃が走ったかのような衝撃を覚えていた。

 

「おぉおおぉおおっ♥♥♥ んおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ はっひぃいいぃいぃいいぃいっ♥♥♥ おっっ、んおぉおおぉおおぉおぉおっっ♥♥♥」

 

 腰をがっしり掴まれて、勢いのついたピストンで奥までまんこを抉られる。

 奥をごつんごつんと亀頭で突かれると頭の中が真っ白になって、気持ちいいが爆発すると共に激しい絶頂感が全身を包み込む。

 

 だけど、だけど……今日のセックスは、これまで私が経験してきたものと違っていた。

 味わう快感の質と量と激しさが、これまでの何十倍も強くなっているのだ。

 

(ぎもぢっ、よずぎるっ♥♥♥ いつもよりおちんぽの衝撃がっ♥♥♥ 奥深くまで響いてっっ♥♥♥ んおぉおおっ♥♥♥ どうしてぇっ♥♥♥ こんなに気持ち良くなってるのぉおっ♥♥♥)

 

 おちんぽが今までよりも深くまでおまんこを貫いてくる。カリによる抉りもエグくなってて、イボイボが襞を刺激する快感もいつもよりずっと強い。

 イキっぱなしになるのは珍しいことじゃないけど、これはその上で新しい扉をこじ開けられているような、味わうことで何かが壊れてしまっているかのような快感を叩き込まれている気分だ。

 

「んほぉおおぉおぉぉおおぉおっ♥♥♥ オウゥゥウッ♥♥♥ おほぉおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ ほおぉおおおぉおおぉおおぉっ♥♥♥」

 

 ガンツスーツに覆われているお陰か、おじさんの腰をお尻に叩き込まれた際に響く音はいつもより鈍くなっている。

 だけど、音量だけでいうならば間違いなく普段の倍以上大きくて、それがこのセックスの激しさを物語っていた。

 

 お尻の肉がスーツごと歪み、ぶるんっと大きく波打つ。

 剥き出しになっているおっぱいはそれ以上に激しく揺れていて、その衝撃の強さもまたセックスの激しさを表している。

 

 何も考えられなくなるくらい気持ち良くって、腰が砕けそうになって、脚も膝もガクガクで……何かがおかしいってレベルで気持ちがいいセックスに没頭していく私は、ただただ理性をかなぐり捨てた絶叫を上げ続けていて……その途中、不意に気が付いた。

 

(ああ、そっか……♥ こんなに気持ち良くなれてるのは、スーツのお陰なんだ……♥)

 

 ちょっと考えればわかることだった。私もおじさんも今、ガンツスーツを着た状態でセックスをしている。

 詳しい機能はわかっていないが、このスーツには身体能力を格段に跳ね上げる力があって、その力は私もこの目ではっきりと見た。

 コンクリートすら簡単に砕けるパンチを放てるようになるこのスーツの力をセックスに転用したらどうなるのか? その答えが、この快感なのだ。

 

「ひぃいっ♥♥♥ あひぃいっ♥♥♥ んへえええぇええええっ♥♥♥ あ゛っっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ またイグっ♥♥♥ んおいぐううぅううぅぅうぅううぅうっ♥♥♥」

 

「あ~、ケツのデカい女をバックで犯すのは最高だぜ! この黒スーツもいい味出してるしよ、GANTZってのもなかなか悪くねえかもな!」

 

「んおおぉおおおっ♥♥♥ いぎゅっっ♥♥♥ んいぎゅっ♥♥♥ ほぎゅぅううっ♥♥♥ おぉおおぉおおぉおおおぉっ♥♥♥ おおおお~~~~~~っ♥♥♥」

 

 ……多分それは、開けちゃいけない禁断の扉だったんだと思う。

 異形の怪物すらも一方的に叩きのめせるだけの怪力と、如何なる雌も快楽漬けにして完堕ちさせられる超極悪ちんぽを兼ね備えた雄による、本気のピストン。

 それは究極を超えた快楽を味わわせる代わりに、それを味わった者の内臓をぐちゃぐちゃに破壊してしまうくらいの破壊力を持つ、禁断の快楽だったはずだ。

 普通の人間なら……その衝撃に耐えられず、命を落としてしまうだろう。

 

 だが、同じスーツを着た雌が相手ならどうなる?

 たった一日で極悪おちんぽに適合し、セックスというなの甘い毒の虜になって、その快感に溺れきった淫らな雌が、禁断の快楽を味わうに足りる丈夫な体を手に入れてしまったとしたら? それで、お互いに人知を超えた力を振るってセックスをしたとしたら、どうなる?

 

 ……その答えが、これだ。

 私は今、人間の限界を超えた快楽を知り、それを存分に享受してしまっている。

 

 それは本来、開くはずがない扉だったのだろう。

 人間という存在には触れることすらできない位置にある、限界を超えなければ届かない場所にある扉だった。

 だが……私たちはその禁団の扉に触れ、開いてしまった。

 ガンツスーツを使用してのセックスによって、私たちは人間の限界を超えた快楽を知り、その影響が肉体に出始めている。

 

「あぁあああああああぁああああっ♥♥♥ イッグゥウウゥウゥウッウゥウウウゥウウウウウウゥウウウウウゥ♥♥♥ んいぐぅうううううぅううううっ♥♥♥ おほっほぉおぉおおぉおおぉおぉっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおぉおぉおんっ♥♥♥ んおぉおおおおおおおぉおおおぉおおおおっ♥♥♥」

 

「いい、イキっぷりじゃねえか! この乳もかわいがってやるぞ、恵っ!!」

 

「んひうぅううぅうぅうぅっ♥♥♥ おっぱいぃいいっ♥♥♥ そんな強く揉んじゃだめぇええええぇええええっ♥♥♥ ほひょぉおおぉおぉおぉおぉおっ♥♥♥ おおぉおぉおおぉぉおぉおおっ♥♥♥ オオオォオオォオオオオオオオオオッ♥♥♥」

 

 上体を起こされた私は、そのまま暴れ狂っていたおっぱいをおじさんに鷲掴みにされる。

 スーツの力で握力が強化されているから、普通ならとんでもない痛みを感じるはずなんだろうけど……今の私は、それを全て快感に変換できるだけの丈夫さと余裕があった。

 

 おっぱいをすごい力で潰されても、それ以上の弾力を以ておじさんの手を跳ね返す。

 それでいて、快感はしっかり逃がさずみっちり詰まった脂肪の中心にまで届けてるから、もうとんでもなく気持ちがいい。

 

(開発っ、されてるうっ♥♥♥ 私のマゾおっぱい、思いっきりもみもみされて悦んでるぅっ♥♥♥ おっぱいでイキながらお尻に激しく腰を打ち付けられてぇ♥♥♥ おまんこもすごいピストンでぶち犯されてっ♥♥♥ どんどんいやらしくなっちゃってるぅうっ♥♥♥ んおおぉおおおおぉおおおおおっ♥♥♥ 乳首ぃいいぃいいいいいぃいいっ♥♥♥ おっ、終わるっ♥♥♥ ちょっと前に人間やめて肉便器なったばっかりなのにっ♥♥♥ こんな気持ちいいことされまくったらぁあっ♥♥♥ 私、ドスケベ星人になっちゃうぅううぅうぅうっ♥♥♥)

 

 ぎゅむ~っ♥ と揉まれまくってイキまくったおっぱいから手を離したおじさんが、びんびんに勃起してた私の乳首を両方とも摘まんで思いっきり引っ張る。

 その瞬間、私は自分の体が人間としてのいやらしさの限界を破壊して、更なる成長余地を作り上げたことを確信した。

 

 間違いない、私のおっぱいとお尻はもっと大きく、柔らかく、淫らになる♥

 見てるだけで男の人たちを欲情させちゃうような、そんな食べ応え抜群のドスケベ雌ボディに成長しちゃう♥

 

 おまんこもそう、もっともっとおちんぽに媚びる肉便器まんこに成長すること間違いなし♥

 襞の一枚一枚がおちんぽへの愛と感謝を理解して、気持ち良く射精してもらうための最適解を導き出すご奉仕大好きまんことザーメンミルクごっくんするための子宮になるって、そう心の底から確信できた♥

 

 その証拠に、私の体はどんどん敏感になってる♥

 ガンツスーツを着ても強くならない感覚と精神、それがセックスの中で覚醒した肉体に引っ張られるように新たなるステージへと目覚め始め、私を人類を超えた存在へと進化させていく♥

 

 いやらしく♥ 卑猥に♥ 淫らに♥ 変態的に♥ ドスケベに♥

 そういう形への進化が確定した私は、文字通りにタガが外れた様子で絶叫すると共に、絶頂しっぱなしの全身を激しく痙攣させながら快楽の頂の先……性の悦びの宇宙へと飛び上がっていった。

 

「ほっっ♥ ほっっ♥ おほぉおおぉおぉぉっ♥♥♥ いっぎゅぅううぅうぅうっ♥♥♥ おちんぽしゅごひぃいいいっ♥♥♥ ぴしゅとん、ちゅよしゅぎいいぃいっ♥♥♥ おへっ♥♥♥ んへほぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥ ンオオオォオオォオォオオオオォオオォオッ♥♥♥」

 

「オラッッ! もっと気合入れて叫ばんかいっ!! イク時はドスケベに叫びながら無様にイク! それが肉便器の流儀だ! しっかりそのセックスしか考えてない変態脳みそに刻んで、思いっきりアクメしろやっ! ドスケベ肉便器星人ッッ!!」

 

「はいいぃいぃいっ♥♥♥ イグッッ♥♥♥ イぎまずぅうぅううぅっ♥♥♥ おっぱいぃいいっ♥♥♥ ばるんばるん揺れてるおっぱいっ♥♥♥ おじさんに鷲掴みにされて揉まれるだけでガチアクメしちゃううぅうぅうぅっ♥♥♥ 乳首も抓られたり引っ張られたりするとっ♥♥♥ 嬉しくって気持ち良くっておもらししながらイっちゃうのぉおおぉおっ♥♥♥ お尻っ♥♥♥ ピストンされる度にぶるんぶるん波打ってるうっ♥♥♥ 早くここにもおちんぽハメられるようにしてくださイグウゥウウウウウウウゥウウウッ♥♥♥ まんこっ♥♥♥ まんこっ♥♥♥ お゛ま゛ん゛こ゛ぉおおぉおおおおぉおおおおっ♥♥♥ ずっどイっでるうぅううぅうううううぅっ♥♥♥ おほぉおおっ♥♥♥ ちんぽありがとうございますっ♥♥♥ イかせてくださってあ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛す゛ッッ♥♥♥ 思いっきりイキますからぁっ♥♥♥ ドスケベ肉便器星人の私をぉおっ♥♥♥ 膣内射精(なかだし)で討伐してくだしゃいいぃいいぃいいぃいっ♥♥♥」

 

「よし、いいぞっ! そうやって一生ちんぽに媚び続けるのがお前の使命だっ!! 俺のザーメン味わいながら……自分が肉便器だってこと自覚してイキ狂えっ!!」

 

「おほっひぃいいいいいいいいいぃいいいいいぃいいいいいいっ♥♥♥ ンイッグウゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥウウウウウウウウウウウウウゥウウッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 スーツの力で強化されているおじさんが、いつもより激しいトドメの打ち込みをした後でこれまたいつもとは比べ物にならない勢いの射精を繰り出す。

 肉便器まんこを一瞬で制圧したマグマみたいなグツグツドロドロのザーメンは、おまんこ採点で文句なしの100点満点♥ 人間以下のド変態肉便器星人への進化を決めながら、私はおじさんの言った通りイキ狂っちゃった♥

 

「ほひぃ♥ おほ、ひぃ……♥ お、おまんこ、じゃあめんでいっぱいになってるぅ♥ ほ、ほぉぉ……♥」

 

「ふぃ~っ……なんだか今回はいつも以上に濃いのが出たな。量も勢いも半端なかったし、それだけこいつの体がいいってことか」

 

 お腹が膨れるくらいの量のザーメンを射精したおじさんが、私の体を解放すると共にベッドの上に寝かせる。

 おまんこからあふれる大量の精液を見て、ニヤリと笑った後、おまんこ部分のスーツを展開してからこう命令してきた。

 

「恵、俺は今からシャワーを浴びてくるから、それまでそこでまんぐり返しして待ってろ。しっかりまんこで搾りたてほやほやのザーメンをテイスティングして、味わっとけ、いいな?」

 

「は、はいぃ……♥ おまんこでおじさんのおちんぽミルク、美味しくいただきましゅぅ……♥」

 

「戻ってきたら味の感想聞くからそのつもりでいろよ。それが終わったらスーツ脱いでセックスだ。全身汗ばんで雌のフェロモン充満させてるエロボディの臭いをたっぷり嗅ぎながらぶち犯してやるから、楽しみにしとけ」

 

「ふぁいぃ……♥♥♥」

 

 そう言い残すと、おじさんはスーツ姿のままお風呂場へと向かっていった。

 私は命令通りまんぐり返しの格好になると、おまんこに意識を集中させて射精してもらったばっかりのザーメンのお味を堪能し始める。

 

 コッテリ濃厚でドロドロな上に雄臭くて熱いそれはまるで豚骨ラーメンみたいだなって、にんにくとかのトッピングを全部盛りした特盛のラーメンスープに絡んだ極太ちぢれ麵をおまんこで思いっきり啜って、スープも注ぎ込んでもらったみたいだなって、ザーメンテイスティングのお味を自分の知る限りの情報で表現しながら、私は緩んだ笑みを浮かべる。

 

(私はもう人間じゃない♥ 今のセックスで人間を超えちゃったんだ♥ これからは人間以下の肉便器としておじさんにご奉仕して♥ 世の中のおちんぽ全てを興奮させちゃうドスケベ星人にならないと……♥♥♥)

 

 ムラムラ♥ むんむん♥ 私の思考がピンク色のいやらしいものに染まっていく。

 人間の限界を超えてエロさの果てへと突き進もうとしている私の体はその思考を読み取って、私をより卑猥な雌の体へと変貌させていく。

 

 汗と共ににじみ出る甘い雌臭を嗅ぎながら、このスーツが解放された時にどれだけの臭いがこの部屋の中に充満するんだろうなって思いながら……私は、おじさんの帰還とセックスの再会を待ち続けるのであった。

 




ドスケベ星人(岸本恵)

・特徴:ちいさい むねとしりだけでかい えろい いいにおい
・好きなもの:ちんぽ せいえき せっくす
・口癖:「イグッ♥ イグッ♥ イグゥウウゥウウゥウゥウゥゥッ♥♥♥」

・備考:ドスケベ星人は見た目は童顔ロリ巨乳の女子高生で、胸とお尻がとても大きいスケベな体をしています。

全身から常に甘ったるい匂いのするフェロモンを放っており、これを嗅いだ人間は発情し、彼女のことをエロい目で見ることになるでしょう。
ドスケベ星人が性的な興奮を覚えるとこのフェロモンの濃度が上昇し、男性はちんぽが物凄く元気になります。
常人が嗅ぎ過ぎるとテクノブレイクするまで腰を振り続けることになるので気を付けましょう。

スーツセックスを経験したことで肉体のリミッターが外れ、普通の人間と比べて少しだけですが丈夫な体になりました。
本人のマゾ性癖も相まって、おまんこやお尻、おっぱいに攻撃をしてもダメージを与えられずに悦ばせるだけです。気を付けましょう。(アクメするので動きは止まります)

肉便器として自分を飼ってくれているおじさんが大好きで、ドスケベ星人をいじめるとそいつがやって来ます。
おじさんもスーツセックスを経験したお陰で身体能力が格段に上がっており、スーツなしでもスーツを着た人間とほぼ互角に戦えるまで成長しています。
素手ゴロのタイマンで敵う相手ではありません。敵対行動を取られたら諦めて死にましょう。
ただ、おじさんに気に入られるとドスケベ星人とセックスさせてくれるかもしれないので、最後まで希望を捨てないようにしましょう。

おじさんのデカチンをハメられまくっているのでガバマン……かと思いきや、肉便器として全てのおちんぽに奉仕するための肉体進化を果たしているのでびっくりするくらいのキツマンです。
どんなおちんぽにも完全フィットし、丁寧に奉仕すると共に自分もイキまくってくれます。
ただし、一番好きなのはやっぱりおじさんの人間超越極悪雌泣かせおちんぽなので、そこを勘違いしないように気を付けましょう。

ドスケベ星人はまだまだ成長途中なので、これからももっとスケベに進化していくことが予想されます。楽しみに見守っていきましょう。
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