※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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今回は対魔忍で新しく話を書かせていただきました。

活動報告でリクエスト募集してますので、皆様のリクエストをお待ちしております。


ナーサラ(対魔忍)

俺は音崎天元、抜け忍だ。

 

かつては厳しい家柄で地味な対魔忍として活躍していたが、そんなしがらみから自ら開放して、自分に正直に、そしてド派手に生きると決めた男だ。

 

そんな俺は今とある組織に潜入している。

 

あるお宝を手に入れるためにだ。

 

「…よし、誰も俺には気付いていないな」

 

俺の忍法は、音を操るというものだ。

 

自身の音を消して誰にも気付かれずに潜入するなんてお手の物だ。

 

それに、聴覚を強化させることもできるから、向こうからの僅かな音での反響で、もうこの組織の建物の内部も把握している。

 

まっ、俺は元々耳がすごく優れてるから、これに関しては鬼に金棒だな。

 

そうこうしてるうちに、俺はある部屋に到達した。

 

そこは懲罰房だ。

 

いくつもの部屋に分かれて、その先の牢屋には何人も入っていた。

 

大方ここに侵入したやつらとかだろうな。

 

俺は忍術で音を消してるので誰にも気付かれることなくその先へ進む。

 

「……おっ、いたいた」

 

一番奥の牢屋にどこかどこかの国を思わせるフードを被った褐色の少女が両腕を手錠で吊るされていた。

 

間違いない、こいつが俺のお宝だ!

 

「…だれ?」

 

「俺は音崎天元、お前を俺の嫁にするために来た」

 

「…?

 

ナーサラ、あなた、初対面。

 

嫁、わからない、どうして?」

 

「そりゃそうだ、お前とは今日初めて会ったばかりだからな。

 

でもまっ、俺は事前にお前のことは調べてたし、お前の写真を見たときはまさに俺の好みだって頭でビビッと来たって訳だ」

 

まぁ最初はこの組織に魔界の知的生命体がいるという話を聞いたので、どんなやつか調べる程度だったが、写真を見たときにまさかこんなかわいいやつとは思いもしなかったんでつい一目惚れしたんだがな。

 

それに、名前がナーサラって言うのも知ってるし、どんな存在かも知ってる。

 

しかし、改めて見ると、ホントに愛らしい見た目をしてるな。

 

幼い顔立ちに体つき、それにその幼い体に不釣り合いな豊満な胸。

 

俺はロリ全般が好きだから、こういう褐色系ロリ巨乳もストライクゾーンだ。

 

「ナーサラ、あなたの好み?」

 

「あぁ、もちろんだ。

 

好きすぎて抱きたくなるくらいにな」

 

「…よく、わからない、けど。

 

ナーサラ、興味、あなた、知りたい」

 

「ならまずはその手錠外してやんなきゃな」

 

「わかった……」

 

俺は手早く手錠を外してナーサラを自由にする。

 

「ほれっ、これで自由に動けるようになったぞ」

 

「ありがとう、ナーサラ、うれしい。

 

でも、嫁、する、どうやって?」

 

「それはな……こうやってだよ!」

 

「っ!?」

 

俺はそのままナーサラを押し倒して唇を奪う。

 

そして口の中に舌を入れ込んで彼女の小さな舌と絡ませる。

 

すると、彼女は体をびくんっと震わせた。

 

「んっ!んっんんー!!」

 

最初は少し暴れていたが、しばらくすると大人しくなって、自分からも舌を絡ませてくる。

 

「んふぁ、きもち、いい…♡

 

よめ、気持ちいい、しらない…♡」

 

幼い顔立ちのナーサラは蕩けた顔でそう言った。

 

「ははっ、可愛いな。

 

それじゃあもっと気持ち良くさせてやるよ」

 

俺はナーサラの服を脱がせて、胸を揉みしだく。

 

「ひゃんっ! 胸、すごい……!」

 

「うぉっ、すげぇ…!」

 

ナーサラの胸は幼い体には不釣り合いなくらいに大きい。

 

にも関わらずバランスも取れてるし、なんとも素晴らしい胸だ。

 

「さてと、そろそろこっちの方も可愛がってやろうか」

 

俺はナーサラの秘所に手を伸ばす。

 

「あっ……そこ、だめ……!」

 

「大丈夫だ、すぐに良くなるからよ」

 

指を滑り込ませるように、ナーサラのピチッと閉じられた割れ目に差し込む。

 

そして中を掻き回すように動かしていく。

 

「んんぅ~!! なんかくる、へんなのくる……!!」

 

「安心しろ、それがイクって感覚だ」

 

「イ、ク? これ、が……? んんんんんん!!!」

 

ビクンビクンと激しく痙攣し、その度に大量の潮を吹き出す。

 

「はぁ……はぁ♡

 

頭、ふわふわ、真っ白…♡」

 

「おいおい、本番はここからだぜ?」

 

ズボンを脱いで、俺は既に臨戦態勢になっている肉棒を取り出す。

 

「ひっ!?」

 

「心配すんな、痛くないようにゆっくり入れるからよ」

 

そう言って俺はゆっくりとナーサラの膣内に挿入していく。

 

「んぐぅ……! おっきぃ……♡」

 

ある程度まで入れて、後は一気に押し込んだ。

 

「あぁぁぁああ!!!!」

 

「きっつ……やっぱ処女だったか……」

 

「はぁ……はぁ……はいった……?」

 

「おう、入ったぜ」

 

「…すごく、きもちいい♡

 

ナーサラ、中、ドクンドクン♡」

 

「んじゃ、動くぞ」

 

俺は腰を動かし始める。

 

最初はキツかったが、次第に馴染んできたのか、動きやすくなってきた。

 

「あんっ♡ はぁ……はぁ……んっ♡」

 

「やべぇな、めちゃくちゃ良い感じだ……」

 

それに動けば動くほどナーサラの豊満な胸が上下に激しく揺れるからものすごくエロい。

 

「おっぱいも触って欲しいんだろ?」

 

そう言いながら両手で掴んで思いっきり揉む。

 

「あぁん♡ もっと、もっと……♡」

 

ナーサラの表情は完全に快楽に堕ちていた。

 

俺はラストスパートをかけていく。

 

「そろそろ出るぞ……受け止めてくれよ?」

 

「きて……中に出して……いっぱいちょうだい……!」

 

「くっ……!」

 

俺はナーサラの子宮口に亀頭を押し付けて射精した。

 

どびゅるっ!どぷどぷどぴゅーー!!!

 

「あぁ……出てる……あったかいのがいっぱい……♡」

 

「ふぅ……最高に良かったぜ……」

 

俺は肉棒を引き抜く。

 

すると、ドロリとした精液が流れ出てくる。

 

「はぁはぁ…♡しゅきぃ…♡

 

嫁、なる、きもちいいぃ♡」

 

「気に入ってくれたみたいで嬉しいぜ」

 

こうして、俺はナーサラを手に入れた。

 

それから俺はナーサラを連れて組織を脱出した。

 

「てんげん、この先、どうする?」

 

「んっ、そうだな。

 

俺はお前以外にも嫁探しがしたいな。

 

そうして俺はロリハーレムを作るんだよ」

 

「んっ、わかった……。

 

でも、どうして?」

 

「…俺は自分に正直に生きたいんだ。

 

普通、男ってのは大人な女に魅力を感じるもんだが、生憎と俺にはそれに何の魅力を感じないんだ。

 

けど幼女は別だ。

 

子供特有の無邪気さや、好奇心の強さ、純粋さ。

 

それら全てが俺にとっては魅力的に見える。

 

だから俺はロリハーレムを作りたいと思ったわけだ」

 

「んっ、よくわからない、けど、ナーサラ、あなた、好き」

 

「そうか、ありがとよ。

 

んじゃ、改めてこれからよろしくな、ナーサラ」

 

「んっ!」

 

そう言って俺たちはキスをした。




主人公の音崎天元の見た目は、鬼滅の刃の宇髄天元です。

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