「ただいまー」
情報収集と幼女探しを終えてアジトに帰ってきたら、ナーサラがお出迎えしてきてくれた。
俺の帰りを待っていてくれたみたいだ。
「おかえりなさい、あなた♡」
笑顔でそう言うナーサラ。うむ、今日も可愛い。
しかもその格好はメイド服だ。
スカート丈は足首までの長さでのジャンスカタイプで、上はブラウスだが袖や襟周りがフリルになっているデザインである。
そして、その衣装に似合うようにナーサラの白い髪にフリルの付いたカチューシャが着けられてる。
「おいおいどうしたナーサラ、そんなド派手にかわいい格好しやがって」
「んっ、ナーサラ、感情、少しずつ、わかってきた、だから、お礼に、このメイド服で、ご奉仕、したい♡」
「へぇ~、そんなことが出来るようになったのか……だったらやってみてくれよ」
俺はニヤリと笑いながらナーサラに言った。
「うん、わかった、頑張る♡」
嬉しそうな表情を浮かべたナーサラは、すぐに行動に移った。
「じゃあ、てんげん、癒すね♡」
「ああ、頼むぜ」
「はい♡」
ナーサラを抱き締めると、むにゅっと豊満な胸が俺の体で潰れる感触があった。
「んぅ……ちゅぱぁ♡」
ナーサラはそのまま顔を近づけてキスしてきた。そして舌を入れてくる。
「れろぉ♡ぴちゃ……くちゅ……じゅるる……ぺちょ……ぬぷぅ♡」
唾液を流し込んできて、それを互いに飲み合いっこする。
「ふぅ……ん……ちゅっ……」
やがて口を離すと、二人の間に銀色の糸ができた。
「ん……ふぅ……次は、マッサージ、するね♡」
「おう、頼んだぞ」
ナーサラはブラウスの胸元のボタンをプチプチと外していく。
するとぽよんっ!と、豊満な胸が揺れながらその姿を現す。
褐色の胸は重力に逆らうかの如くツンッと上を向いていて、乳首は綺麗なピンク色をしている。
俺はそんなナーサラのロリ巨乳に釘付けになり、ナーサラも少し恥ずかしそうにしながらも、よく見せるように持ち上げる。
そしてその場でしゃがむと、テントを張ってる俺の息子を取り出そうとズボンのチャックを口で下ろす。
その動作だけでもうエロすぎて興奮してくるわ。
そのまま取り出した息子を見ると、ナーサラは可愛らしい小さな手で優しく包み込むようにして揉み始めた。
「おっきぃ……んっ……すごい……♡」
俺の息子を見てうっとりとした表情で見つめてくるナーサラ。
それから自分の胸を持ち上げ、そのまま息子を挟めるようにする。
ナーサラの大きな胸に谷間が出来ると、そこにゆっくりと入れていく。
柔らかさと温かさに包まれていき、亀頭が半分ほど隠れたところで一旦止める。
「ここから、動く、ね?」
確認するように聞いてきたナーサラに、俺は「ゆっくり動いてくれ」と言った。
そしてゆっくりと動き始める。
最初は前後に動かしていたが、徐々に上下運動を始める。
その際ナーサラは自分でおっぱいを持ち上げて動かすのだが、それがまたなんとも言えない気持ち良さがあるのだ。
「はぁ…すげぇ…、たまんねぇ…」
あまりの気持ちよさに、顔を手で覆う。
「てんげん、気持ちいいの?
…ふふっ、ナーサラ、嬉しいっ♡
おちんちん、いっぱい、気持ち良くなって♡」
さらにナーサラの動きが激しくなる。
それによって、どんどん快楽が押し寄せてきた。
「ん……っ、そろそろ、出そうだ……」
「いいよ、出して♡」
ナーサラがそう言うと、先端を顔に向けさせる。
まるでシャワーを浴びる寸前のそれだ。
「いくぞ!」
「んん〜っ!!」
俺は思いっきり射精した。
どびゅるるるるるるるるるるるる!!
勢いよく出た精液はナーサラの顔にかかる。
「んぅ♡ はぁ……んっ……♡」
ナーサラの白い髪と可愛らしい褐色の顔が白く汚された。
この背徳感と征服感がたまらない……。
ナーサラは頬についたものを指ですくい、それを口に運ぶと美味しそうに飲み込んだ。
「ん……ちゅぱ……♡ ん……んんぅ……こくっ……♡」
喉が動いているところを見るに、ちゃんと飲んでいるようだ。
そんなナーサラが愛おしくて頭を撫でると、嬉しそうに微笑む。
撫でた手を、そのままナーサラの背中に持っていくと、ジャンスカのファスナーを摘み、下ろしていく。
ナーサラはされるがままで、抵抗することなく脱がされていく。
ベルトも外して、下まで下ろすと、足首までの長さのあったジャンスカがバサッと落ちる。
ブラウスのすぐ下に、純白の可愛らしいショーツが露になり、同じく純白のニーソックスを、ガーターベルトで吊っている姿は、なんとも言えぬエロスがあった。
ナーサラの身体に視線を向けると、綺麗な肌に、ぷるんっと揺れる大きなおっぱい、きゅっとくびれていながら安産型のお尻、そしてすらりと伸びた脚に、肉付きの良い太腿とふくらはぎの絶妙なバランスで成り立つその脚線美はまさに芸術的だった。
「ナーサラ、とてもエロいな」
「ありがとう……ございます……♡」
俺は思わず見惚れてしまう。
こんなの、我慢できるわけがない。
ナーサラに抱きつく形でソファに座ると、ショーツ越しに割れ目に手を這わせる。
その瞬間に、くちゅりと水気のあるいやらしい音がした。
「あ…♡」
「おーおー、こりゃド派手に濡らしてやがるな。
このエロメイドめ」
ナーサラは耳元で囁かれる卑猥な言葉に、ゾクッとする快感を覚えてるようだ。
「あっ、はぁ……♡ んんっ……♡」
布の上からも分かるくらい、クリトリスが勃起している。
その部分を優しく擦ってやる。
「ああぁっ♡ だめぇ、そこぉ……っ!♡」
ビクビクと震えるナーサラ。
俺は手を離すと、今度はショーツを下ろして舌を使って攻めることにした。
「んっ、てんげん、舌、気持ちいい♡
ナーサラ、おまんこ、ビクビクっ♡」
ナーサラは俺の頭を掴んでくる。
そしてそのまま、絶頂した。
「ん……っ♡ ふぅ……んんっ……♡」
どうやらイッてしまったみたいだ。
俺は口を拭うと、ナーサラを押し倒すようにして寝かせる。
そして足を開かせて、焦らすように割れ目に息子を擦り付ける。
「なぁナーサラ、このままどうして欲しいんだ、え?」
「そ、それ、は…」
「何だ、欲しくねぇのか?
じゃあもうここでお開きだな」
「…っ、だめっ!
してほしい、てんげん、最後まで!」
「ほう、じゃあどうしてほしいんだ?
おら、その口で言ってみるよ」
「…な、ナーサラの」
「お前の何だ?」
ナーサラが恥ずかしそうにしながら、両手で割れ目を開いて、叫ぶように懇願する。
「おまんこにおちんぽぶち込んでくださいぃ♡ ナーサラのおまんこをぐちゃぐちゃにして下さいっ♡」
そんな淫乱なおねだりをされれば、当然叶えてあげるしかないだろう。
ナーサラの中に一気に突っ込む。
「ひぅ!?
ナーサラ、おまんこ、突き上げられてりゅう!!」
「くっ、すげぇ締め付けだな…」
あまりのキツさにすぐに果てそうになるが、なんとか堪える。
腰を動かせば動かすほど、ナーサラの身体は跳ねるように動き回る。
「あ、んっ♡ は、激しすぎっ♡ あん、あっ♡」
腰を動かしながら、体勢を変えて、バックの状態にする。
お尻を掴みながら、パンパンと激しく腰を打ち付ける。
「あ、おちんちん、奥まで来てるっ♡ 子宮の入り口、突かれてりゅ♡ しゅごい、これ、すごいですぅ♡」
さらに、ナーサラの大きなおっぱいに手を伸ばし、乳首を摘むとコリコリとした感覚が伝わってくる。
「んん~っ、おっぱいもおまんこもっ、いじめちゃっ、やぁっ♡」
「嫌なのか? 本当に止めちまうか?」
「い、いじわるっ、しないで、お願いだからぁ♡」
そう言われて、止められるわけがない。
そのまま、ナーサラのおっぱいとおまんこを同時に責め続ける。
「だめ、イクっ、またイっちゃいます♡ ナーサラ、壊れちゃうっ♡」
そして遂に、ナーサラは再び絶頂を迎えた。
「ふぁ、んっ、あ、あぁ……♡」
しかし、それで終わりではない。
「あっ、だめ、今っイッてるからぁ♡」
そのまま体勢を変えて、正面から向き合うようにして、ナーサラの腰やお尻を持ち上げる、所謂駅弁スタイルで腰を突き上げる。
「あぁんっ♡らめぇっ、こちゅんこちゅんって、ノックされてりゅうのぉ♡」
舌を出しながら喘ぐナーサラ。
それがあまりにもエロくて、出したい気分を我慢しながら激しく突き上げる。
「くひぃいいいい♡
これ以上しゃれたら、おまんこっ、壊れちゃうぅぅぅぅ♡」
そして、俺も限界を迎える時が来た。
ナーサラをベッドに押し倒し、覆い被さるような姿勢になる。
「あ、あぁっ、おまんこ、気持ちよくて、おかしくなりゅぅ♡」
更にペースを上げていく。
「んっ、んんっ♡ んんんんんんっ♡」
ナーサラが痙攣して、膣内が激しく収縮するが、気にせず突き上げを続ける。
「あっ、ああぁ♡ しゅごいっ♡あらまっ♡まっしろぉっ♡」
「くっ…!
おいナーサラっ、今度はお前が上になれ!」
「ふぇっ?
んぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!!」寝転んだままナーサラを俺の体の上にさせる、所謂騎乗位で激しく腰を突き上げる。
絶頂故に体を大きく仰け反らせているが、それでも構わず腰を突き上げ続ける。
パンッグチュッパァンッヌプンッ!!
「んっあぁっ、らめっイクッイクイクッ!
またイッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
「くっ、俺も限界だ!
出すぞっ!!」
どびゅるるるる!!!
「んほおおぉぉお!? 熱いぃ♡ あついの出てりゅぅ♡」
同時に絶頂を迎え、俺の精液がナーサラの中に吐き出される。
我慢に我慢を重ねたが故だからか、過去に見ない程の勢いと量の精液が、ナーサラの子宮に注ぎ込まれている。
あまりにも多すぎるためか、ナーサラのお腹がボコォッ!と大きく膨れてしまっていた。
「おなか、いっぱいになってりゅぅ♡ あかちゃん、できちゃいそう♡」
そう言いながら、幸せそうな表情を浮かべるナーサラ。
…ヤバいなこれ……もう一発、したい。
そんな欲望が沸き上がってくる。
「あっ、てんげんのおちんちん、また大きくなってる♡」
「悪いナーサラ、もう我慢ができないんだ」
「あっ♡」
そしてそのまま、数えきれないくらいにお互いを求め合った。
そして俺たちは激しくした後で、ベッドで休憩することになった。
「すぅ~…、すぅ〜…んっ♪」
ナーサラは、俺の腕の中で抱き締められながら、幸せそうに甘えながら眠りについていた。
「…今日はありがとな、ナーサラ」
そんなナーサラの頭を優しく撫でながらお礼を言い、俺もそのまま眠りについた。
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