とある二人の姉妹を嫁にした。
名前はサラ・クレイスとティア・クレイスだ。
サラが姉でティアが妹だ。
二人とも行き倒れていたところを見つけ、保護した。
何でも二人とも食料がなくて行き倒れたとのことで、事情を聞くとどうやら二人ともある呪いを掛けられ、こんな可愛らしい幼女なのに二千年も生き続けてるとのことで、更にティアはロボットに変身してサラはその中に入って操縦することができるとのことだ。
まぁ、そんなことはまぁ良い。
とりあえず行く宛もなさそうだったので、俺の嫁にした。
それで今、ラビットハウスで働いている。
ラビットハウスのコーヒーは美味いから、コーヒーを飲むのと、二人の顔を見に行くために。
「あぁっ、兄ちゃん来てくれたの!?」
「わーい!お兄ちゃんだー!」
するとラビットハウスの制服を着たサラとティアが抱きついて来た。
「おーおー、二人とも元気にしてたか?」
俺はサラとティアの頭を撫でる。
「うん、今日も元気一杯だよ!」
「はい、私達はとても元気だよ!」
二人はとても嬉しそうだ。
可愛いな~。
「二人とも、仕事中ですよ。
天元さんがお客さんとして来てくれたのなら、早く席に案内してください」
するとチノが二人に注意する。
「はーい……ごめんね、兄ちゃん」
「分かった……ごめんなさい、お兄ちゃん」
「気にすんなって。じゃあ頼むよ」
『はーい!!』
それから二人に案内してもらって、コーヒーを飲んだ。
コーヒーを飲みながら思ったが、本当に元気そうで良かった。
それから日没となって、ラビットハウスが喫茶店からバーになったことで、チノもそうだが、サラとティアもその日の仕事は終わりとなった。
二人共ラビットハウスの制服のまま俺のアジトに来ていた。
「兄ちゃん〜♪」
「お兄ちゃん!エッチなことしよ?」
そしてベッドの上にいるサラとティアは、そのロリボディで迫って来る。
「おいおい……今日は疲れてるんじゃないのか?
とあうか、何でラビットハウスの制服姿で来たんだよ?」
「だってこっちでしたほうがエッチかなって」
「チノからは汚さないようにって、言われたけど大丈夫だと思う」
二人は長くて黒いスカートを脱ぎ捨てる。
それぞれ可愛らしいパンツを俺に見せる。
「ふふっ、見て兄ちゃん。
この前買った勝負下着だよ」
「私達はいつも履いてないから、少し恥ずかしいな……」
確かにサラはピンク色でレースのついた可愛らしいパンツだが、ティアのは水色で小さなリボンがついたパンツだった。
二人は息を荒くしながら、四つん這いとなって迫る。
「ねぇ兄ちゃん……お願い」
「お兄ちゃん、来て……」
二人はパンツを見せびらかすようにして、お尻を向けてきた。
フリフリと揺らし、可愛らしく誘惑してくる。
俺はズボンとパンツを脱いで、息子を出す。
「ほら、お前らの大好きなチンポだぞ」
「やったー!ありがとう兄ちゃん!」
「えへへ、嬉しいな。
じゃあサラとティア、どっちから先にする?」
ティアが俺に尋ねる。
うーむ……どっちかなぁ。
最初はティアとしようかな?
まぁでもここは姉であるサラからにするべきだろう。
「まずはサラからだ」
「本当!?嬉しい!!」
可愛らしいパンツをズラシ、そこに俺の息子を入れる。
「んっ……ああぁっ♡兄ちゃんの大きいぃっ! 気持ちいいよぉおおおっ!♡」
パンッ!パンッ!と激しく腰を振る。
サラの小さな体躯が激しく揺れる。
「あっ、やっ、あんっ、あんっ、あぁっ、はぁっ、あぁっ、んっ、はぁっ、あぁっ、はんっ、やぁっ、あぁっ、あんっ♡」
サラの中はとてもキツくて暖かくて締め付けが良い。
最高だぜ!
「サラっ!出すぞっ!」
「出してぇっ!兄ちゃんのせーえきちょうだいっ!!♡」
ドピュッドピューーーー!!!
「あぁぁああぁんっっっ!!!! 熱いのいっぱい出てるぅっ!イクゥウウッ!イッちゃうのぉおおおっ!あぁああああぁあぁぁっっっ!!!!」
サラは絶頂して、ビクンビクンと震えていた。
それからティアとすることになり、今度は寝そべった俺の体の上に跨りながら、パンツを脱ぎ捨てたティアが幼い割れ目を指で開きながら腰を下ろしていく。
「お兄ちゃん……いくよ?」
「あぁ、来い」
ズブブッ!
自ら腰を落として、割れ目に息子が挿入されたと同時に、ティアは声にならない声を漏らす。
「~~~~~~~~~~っっっ!!!」
プシャァアアッ!
入れただけで潮を吹き出したのだ。
「大丈夫か?」
「うん…、平気だよ?
じゃあ、動くね。
…んっんっんっんっ♡」
小さな手を俺の体の上に置いて、腰を上下に動かし始める。
小さいがしっかりとしたテクニックで、かなり上手い。
「はぁはぁ、んふぅ……どうお兄ちゃん? ティアの中、きもちい? んんんんんんんんんんっっ!!! はぁはぁ、お兄ちゃんのおちんちんで突かれるの気持ち良いよぉっ!」
ティアは更にスピードを上げて、どんどん加速していく。
俺の腹の上で小さな体が跳ねるようにして踊る。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん! お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん! 好きぃ!大好きぃ!愛してるのぉ!」
ティアは必死になって快楽を求め続ける。
そしてやがてその時は来た。
「お兄ちゃん!ティアもうダメだよ! またイっちゃう! あっ、あぁっ、あっ、あぁぁっ、あっ、あぁぁぁあぁあぁっ!!」
「俺もだっ! 一緒にイクぞ!」
「来てぇっ! ティアの中に出してっ! あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ、ああぁっ、あぁぁあぁっっ!!」
ドビュルルルーーーーーーッッッ!!!
「んあぁぁあぁあぁっ!! 出されてますぅぅううっ!お兄ちゃんのせーし出てるのぉおおおっ! 熱いのぉおおおおっ!!ティアイッてるのぉおおおおおお!!!」
ティアは体を仰け反らせ、大きく痙攣させた後、糸の切れた人形のように脱力する。
「お疲れ様、よく頑張ったな」
「えへへ……」
俺は優しく頭を撫でてあげると、嬉しそうに微笑んだ。
それから先は、二人の残りの服を脱がせて、盛大に派手に抱いた。
絶頂の末に痙攣しながら気を失ったなら、白くて可愛らしいお尻をペンペンして気付けし、二人同時に入れながら手マンをしたりなど色々として楽しませてもらった。
そして最後は生まれたままの姿の二人にお掃除フェラをしてもらってフィニッシュし、そのまま川の字になって一緒に寝た。
プリコネのユニについて
-
アストルムのユニ
-
真行寺由仁