森の中である銀髪の幼女が狼の群れに襲われてるのを見つけた。
幼女は木に登ってやり過ごしてるが、足場の枝が折れて、落ちてしまうのも時間の問題だった。
それを見かねた俺は、殺気を放って追い払った。
幼女はびっくりして目を丸くしていたが、俺の姿を見ると安堵のため息をつく。
スルスルと木から降りてお礼を言ってきた。
幼女の名はコレットというらしい。
近くに住む少女だそうだ。
キノコを採りにこの森に来たら、突然狼たちに襲われて怖くて逃げ回っていたところだとか。
コレットを助けたついでに一緒にキノコを採ってあげた。
…にしても、キノコ採りは良いが、何か変わった奴らばかりだな。
くそっ、こういうことならリアを連れてくるべきだったか…。
「おっ」
マッシュルームじゃねぇか。
こいつは生でも食えるし、どんな料理にも派手に相性が良いから、最高なんだよな。
まだいくつかあるし、試しに一つ食うか。
土を払い、俺はマッシュルームを食べるが。
「ん''っ!?」
な、何だこれ!?
マ、マッズッ!?
しかも何だこれ、気分悪くなってきた。
とっさに吐き出したが、気分が悪いのは治まらない。
むしろめまいがしてきた。
まさかこれ、マッシュルームに似てる毒キノコか!?
くそっ、ここまでか…!
俺はその倒れ込み、意識を失った。
目が覚めると木の下だった。
体を起こしてみると少しふらつく程度で、特に問題はないようだ。
どうやらすぐに吐き出したおかげで、毒も弱かったんだな。
さっきと場所が少し変わってるところを見ると、誰かが俺を運んでくれたのか?
いや、この森には俺とコレットしかいない。
だとするとコレットか?
もしそれが本当だとしたら、俺みたいな大男を運んだコレットはあの幼い見た目に似合わず、なかなか力持ちみたいだな。
コレットを探すと、泉のほとりにいた。
水浴びをしているようで、コレットは全裸で泉に浸かっている。
「…」
水浴びをするコレットの姿に、俺は思わず呆けてしまった。
幼い体、まだ女性として発育していない少女の体。
平たいがそれでも膨らみかけの胸、ぴっちりと閉じた小さな割れ目、小ぶりなお尻、太腿。
泉の水滴がついた銀髪のショートカットの髪と、真っ白な肌と裸体が、本人は何気ない仕草なんだろうが、神秘的な雰囲気を醸し出している。
「おぉ…」
気がつけば俺は全裸になって泉に入ってコレットに近づいていた。
「て、天元っ!?」
コレットはあわてて両手で胸を隠す。
「も、もう具合は良いの?
そ、その、恥ずかしいからあまり見ないでほしいんだけど…」
顔を赤くしてモジモジするコレット。
「具合ならもう大丈夫だ。
それに、今はお前に興奮してるんだ」
「えっ、あ…」
視線を少し下げたコレットは顔を更に赤くする。
それもそのはず、俺の男根は大きく膨れ上がり、腹につくほど反り返っているからだ。
「…男の人って、エッチなこと考えたりすると、そうなるんだよね?」
「あぁ、そうだ」
「…」
顔を赤くして、俺の息子を見ながら、その小さな手と細い指で、そーっと触れる。
「あ…、温かくて、硬い…。
これが天元の……。
んっ、ビクビク震えてる……」
「そりゃ、好きな女に触られたらこうなる」
「す、好き……、そうだったんだ……」
コレットはそう言うと、にんまりと微笑み背伸びして、チュッとキスをしてくる。
「じゃあ、私も天元が好きだから、いっぱい可愛がってね♪」
「あぁ」
そう言って俺たちは泉のほとりで抱き合い、お互いを愛撫しながら口づけをする。
俺は小さなコレットの小さな体を抱きしめ、コレットは俺の大きな体に腕を回している。
コレットはキスをしながらゆっくりと地面に寝かせ、俺は覆いかぶさるように抱きしめる。
そこから更にコレットの平たくも可愛らしい胸に顔を埋めて、ピンクの乳首を口に含む。
するとコレットはピクンと反応し、乳首が硬くなっていく。
そのままコレットの小さな乳首を舌先で転がしたり吸ったり甘噛みしたりしながら、片方の手で反対の乳房を揉む。
「んぅ、はぁ、くすぐったいよ、んっ、ふっ、ちゅっ、んっ、はっ」
コレットは身を捩じらせながら吐息を漏らすが、それは嫌悪感ではなく快感を得ている声だ。
それに興奮を覚え、腰に回していた手をお尻に持っていき、スベスベしたお尻を優しく撫でる。
「ひゃんっ、そんなところまで、あっ、はっ、はぁ、はっ、あんっ、はっ、はっ、はっ、はぁ、はぁ」
段々とコレットの声が熱を帯びていく。
そして俺はコレットのお尻を撫でている右手の親指を、割れ目に這わせる。
そこは湿っていて、軽く押し込むとヌルリと中に入っていく。
「やんっ、そこ、変だよぉ、んっ、ふっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」
コレットは俺の首に回した腕に力を込め、爪先立ちになる。
「コレット、可愛いぞ」
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ」
返事ができないほど感じているようだ。そこでコレットにもっと気持ち良くなってもらうため、その場でしゃがんで割れ目に舌を這わせる。
「ひゃっ! そ、それ、ダメぇ、きたない、からぁ、やめ、あっ、はんっ、やぁ、んっ、あぁ、あっ、あっ、あぁぁ~!」
コレットの体がビクンと跳ね上がり、全身を痙攣させる。
「イッたのか?」
「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、」
俺の問いに答えられずに荒い呼吸を繰り返すコレット。
そんな彼女に対して、俺は彼女の割れ目を開いてクリトリスに口をつける。
「ま、待って、まだ、だめ、おかしくなっちゃう」
しかし、コレットの言葉を無視してクリトリスを吸い上げる。
「ああぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!!!」
一際大きな悲鳴を上げて再び絶頂を迎えるコレット。
コレットは体を仰け反らせてガクンガクンと腰を突き出し、秘所からはプシャっと潮を噴いた。
コレットが脱力したので俺は体を起こして、彼女と向かい合う。
「大丈夫か?」
「はぁ…はぁ…♡うん♡平気だよ」
すると未だにそそり立つ息子の先端にキスを落としてきて、そのまま小さな口で頬張り始めた。
小さな口に息子を全て入れることはできないので、彼女はまず舌で舐めて唾液で濡らしてからゆっくりストロークを始めた。
その小さな唇と舌の動きはとても拙いものだったが、彼女がしてくれているというだけで果ててしまいそうになる。
「ちゅぱっ、はぁ、んちゅっ、れろっ、んふぅ、じゅるるっ、んっ、んんっ、ちゅぷっ、ぢゅうううううう♡」
コレットは一生懸命にフェラを続けてくれる。
その健気さに感動して、思わず頭を撫でてしまう。
「んっ、んっ、んっ、んくっ」
口から息子を放した。
唾液による銀の橋が架かり、コレットはそれを飲み込んだ。
それから、また同じようにゆっくりと頭を動かし始める。
今度はさっきよりも激しく、奥まで入れて引き抜く動作を繰り返した。
コレットの小さな喉が動いている。
「コレット……もう出そうだ」
そう言うと、彼女はフェラをやめて口を離す。
そんな彼女に、俺は足を使って扱いてもらうことにした。
両足で息子を持ってもらって、足の裏で擦るように動かす。
素足で触られているという背徳感で興奮してきた。
「んっ、どぉ?気持ちいい?」
「あぁ、すごく気持ち良いよ」
コレットは足を器用に動かし、玉を優しく揉んだり竿を擦ったりしてくれる。
時折親指が亀頭をぐりぐりと押し潰し、足裏全体で包むように擦られると快感が倍増する。
足コキが気持ち良すぎて、限界が近づいて来るが、そこは何とか耐える。
俺は次に、息子をコレットの割れ目に擦り付ける、挿入せずに。
所謂、素又だ。
「んっ、あっ、あんっ、あっ、これ、やぁ、んっ、あっ、んっ、あっ、あぁっ、あぁっ!」
コレットは太もものあたりを擦られて感じるらしく、可愛らしい声を上げる。
そして俺は腰を振り続ける。
彼女の足に力が入り、足先がぎゅっと丸まる。
「イキそう?」
「イクッ、イッちゃう!」
「なら一緒にいこう」
ラストスパートをかけて思いっきり腰を振る。
コレットの喘ぐ声も大きくなって来た。
俺達はお互いの性器をぶつけ合い、刺激し合う。
「出すぞっ!受け止めてくれっ!」
「きてっ、全部出してっ!」
「くっっ!!」
ドビュルルルルルルルルルルーーー!!!
凄まじい量と勢いのある精液が発射され、コレットの全身を穢していく。
穢れを知らない白い肌も、純真無垢な可愛らしい顔も、全て白濁に染まっていく。
「熱い、こんなに沢山……♡」
コレットは身体中にかけられた熱を感じながらうっとりとした表情を浮かべていた。
そんな彼女に興奮と征服欲を満たされた俺は、あることを思いついた。
「にゃ~ん♡」
全裸で精液塗れのコレットに、猫耳とリード付きの首輪をつけさせて四つん這いで森の中を散歩させる。
彼女は恥ずかしそうにしながらも、どこか期待しているような目でこちらを見つめてくる。
「コレット、どうしたんだ?」
「その…、おしっ……」
言いかけて口ごもるコレット。
しかし、言わなくてもわかる。
「したいのか?
なら、そこの木にやっておけ」
「…っ、うん!」
そう言うと、俺の目の前で片足を上げて、木に向かって放尿を始めた。
割れ目から黄色い液体がほとばしり、木に当たって跳ね返る。
最初は恥ずかしがっていたが、だんだん気持ち良くなってきたようだ。
「ふっ、ふぁ〜〜〜♡」
じょろろ……ちょぼちょぼちょぼ……しょわぁああああ……
コレットは蕩けた顔で放尿を続けている。
やがて膀胱に入っていた全ての水分を出し終えた後、地面に座り込んでしまった。
「よく出来たな」
そう言って頭を撫でてやると、コレットは嬉しそうな顔をして甘えてきた。
そんな彼女にご褒美として、先程まで排泄に使っていた割れ目を一旦拭いてあげて、俺の息子をぶち込んだ。
すると、彼女は快楽に満ちた声を上げた。
「ああっ、すごいっ!太いのきたぁっ!」
パンッ、パァン、バチュ、グチャッ、ズブゥ
肉同士がぶつかり合う音を立てながら、激しくピストン運動を繰り返す。
「にゃんっ、にゃっ、にゃあんっ、ああっ、にゃあぁっ!」
獣のような鳴き声を上げながら、よがり狂うコレット。
その姿は正に発情期の雌猫そのものといった感じだった。
「はぁ、はぁ、気持ちいいか?」
「にゃっ、気持ちいいぃ!もっとぉ、もっともっとしてぇっ!」
彼女の要望に応えるべく、更に強く打ち付ける。
「んひぃっ!?すごっ、壊れちゃうっ、わたし、もうダメェっ!」
「イケっ、イッちまえっ!」
「イクッ、イッちゃうっ!イッくうぅううううううううっ!!!」
コレットは背中を大きく仰け反らせ、絶叫しながら絶頂を迎えた。
それと同時に膣内が激しく収縮し、俺のモノを強く締め付けてくる。
「ぐっ、出るっ!」
「にゃあぁっ、また出てるっ!熱いのいっぱい出されてるっ!」
ドビュッ、ドピュッドピューーー!!
「にゃーーーっ♡」
大量の精液を流し込まれ、再び盛大に果ててしまったようだ。しばらく余韻に浸った後、ゆっくりと引き抜くと、収まりきらなかった精液が逆流してきた。
「はぁ、はぁ、んにゃっ……♡」
コレットは惚けた表情を浮かべたまま、ビクビクと痙攣していた。
そんなコレットを優しく抱き寄せながら、木の麓にて少し眠ることにした。
「んっ、んんっ、あぁっ♡」
「ん、んん?」
コレットの喘ぎ声と下半身の違和感から目を覚ました俺が目にしたのは、一心不乱に俺の体の上で腰を振るコレットの姿だった。
「コレット、何やってんだ?」
「あ、やっと起きたのね」
俺が起きたことに気づくと、彼女はピタリと動きを止めて妖艶な笑みを浮かべた。
「ふふっ、おはようのちゅーがまだだと思って待ってたんだけど、なかなかしてくれなかったから自分でしちゃった♪」
「ああ、悪い。待たせちゃったみたいだな」
そう言いつつコレットとキスを交わしながら、腰を打ち付けていく。
「んっ、ちゅっ、んむっ、ぷはっ……んっ、んんっ、んぅっ、んんっ♡」
舌と唾液を交換し合い、互いの息を飲み込むような激しい口づけを交わす。
そのまま暫くキスを続け、ようやく口を離すと銀色の橋がかかった。
「ねぇ、そろそろいいでしょ?早く動いて、私もイキたいのっ!」
焦れたように催促してくるコレットに苦笑いしつつ、俺は言われた通りに下から思い切り突き上げた。
「あっ、来たっ!これ好きっ!もっと突いてっ!」
リクエスト通り子宮の奥まで届くほど深く挿入すると、コレットは背中を大きく仰け反らせて悦んだ。
「はぁっ、深いっ、奥まで届いてるっ!すごいっ、こんなにされたら、すぐイッちゃうっ!」
「いいぞ、好きなだけイケよっ!」
「うんっ、イクっ!イクイクイクっ!んにゃぁぁっ、にゃああぁ〜っ♡」
コレットは大きく身体を震わせて達した。同時に膣壁が強く締まる。
「くっ、すげえ締め付けだ……!
行くぞっ」
「来てっ、出してっ!全部ちょうだいっ!」
「出すぞっ、しっかり受け止めてくれっ!」
「うんっ、きてっ!にゃあぁっ、イクッ、イッくうぅううっ!!」
どぴゅっ、びゅーーーっ!!
「あぁっ、出てるっ!熱いの出てるっ!にゃぁっ、気持ちいいっ、気持ち良すぎるのぉっ♡」
コレットは再び大きく仰け反りながら絶頂を迎え、結合部からは入り切らなかった白濁液が溢れ出した。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
長い射精を終え、荒い呼吸を繰り返すコレット。だがその瞳はまだ物足りなさそうな色を浮かべていた。
なので出したばかりの息子を差し出すと、喜んで口に頬張り、お掃除フェラを始めてくれた。
「んっ、ちゅっ、れろっ、んっ、はぁっ、んっ、ちゅるっ、んんっ♡」
しばらく続けた後、ゆっくりと引き抜くと、先端と唇の間に銀の糸が引いた。
それからしばらく余韻に浸りながら一緒に泉に入って汗や精液を流した後、俺はコレットと一緒にコレットの住む村へと向かった。
コレットの両親に会って、コレットが俺の嫁になったことを言うと最初はびっくりしてたものの、経緯もちゃんと言ったら娘を頼みますと言われた。
後日コレットは俺のアジトに移住し、それからというもの、お風呂で一緒に洗いっこしたり、スク水(胸元と股間の布にはハサミによるスリット入り)やバニースーツ(胸元のカップの切り取りと股間とお尻の布は切り取り済み)などをを着てもらったり、首輪を付けて裸エプロン姿のままキッチンに立って料理を作って貰ったり、寝る時は裸ワイシャツ姿で添い寝してもらったり、色々なコスチュームプレイを楽しんだり、様々なシチュエーションによるエッチをして楽しんだ。
プリコネのユニについて
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真行寺由仁