今回のアンケートで同列だったプリコネのユニととあるの食蜂操祈について、色々と考えた結果、プリコネのユニにしました。
また、プリコネのユニについてのアンケートを用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。
罠に掛かって、魔族共に囲まれた3人の少女を助けて保護し、面倒を見ていた。
赤い髪の少女は獅堂光、青い髪の少女は龍咲海、黄色の髪の少女は鳳凰寺風という。
3人とも、魔法騎士と呼ばれる存在だ。
んで、その魔法騎士ってのは、魔界に住むモコナと呼ばれる不思議な生き物と契約して力を手にした存在らしい。
魔族と戦えるから俺ら対魔忍と同じ存在かと思ったが、こいつらからは対魔粒子が感じねぇ。
だが代わりに周囲の魔力を体内に吸収することで魔法が使えるという変わり者だ。
んで、その気になれば魔神と呼ばれるロボットを呼び出すことができるみたいだが、これは余っ程のことがなければ使わねえそうだ。
…まぁそこまで話を聞いておいて、もうどんな存在かもわかった。
だが、それでも俺にとっちゃ心底どうでもいい話だ。
3人とも俺の好みで、特に光は3人の中で小柄で可愛らしいからドストライクだ。
だから3人に、俺の嫁にならないかと言ったが、海からキッパリと風からやんわりと即答で断られた。
だが光だけは顔を赤くしてあたふたしていた。
光にどうしたんだと聞くと、俺に助けられたこともそうだが、日常でも優しくしてくれたことや何より天元の人柄に惹かれていたことを話す。
それを聞いた俺は、やっぱりそうだったのか!と確信して改めてプロポーズをする。
すると光も今度はハッキリと了承してくれ、海からは心配されながら、風からは微笑ましげに祝福してくれた。
そしてその夜。
光にエッチなことをしようと話を持ち掛けたが、少し躊躇いを覚えていた。
理由を聞くと、光には3人の兄がいて自分はその末っ子で、もちろんその手の話には興味があるし、やってみたいとすら思ってるが、同時にそれは大人になってからするべきなんだって良識から葛藤をしていて悩んでいたようだ。
そんなことは気にすんなって言ったら、光は嬉しそうな顔を浮かべると同時に、ちょっとだけ背伸びをしてキスをしてきた。
そして今は。
「んっ、んちゅっ♡
はぁっ、んっ♡」
光をベッドに押し倒してディープキスをしながら胸や尻を揉んでいる最中だ。
光の身体は小ぶりながらも形が良く、触り心地が良い。
おまけに感度も良い。
乳首は既にビンビンに立っており、愛撫していく度に甘い声を上げる。
「あっ……ふぅううんっ……天元の手つき、すごくエッチだよぉ……♡」
「そりゃあこんな可愛い女の子を抱けるとなったら興奮するさ」
言いつつズボンを脱いでチンコを出す。
既に臨戦態勢となっており、先走り汁が出まくっている。
それを光が見た瞬間、ビクッとしたがすぐにうっとりとした目になり、舌なめずりする。
「すごい…♡
天元のおちんちんぱんぱんだよぉ……♡ それになんか良い匂いもするよぉ……くんくん♡ すーはー♡ これが男の人の臭いなんだね……」
鼻を鳴らしてスンスンしながら、光は物欲しげな表情で俺の息子を見つめている。
疼くからか、スカートを乱暴に脱いで、純白のパンツ越しに自慰を始める。
「んっ、んくぅううっ……はぁあんっ、天元のおちんちん見てたら、わたしのここキュンキュンしちゃったの……! お願い天元、早く私のおまんこズボズボってしてぇ……!」
「おいおい、お盛んなやつだな。
その前にこれを咥えて気持ちよくしてくれよ。
もちろん歯を立てずにな」
「うんっ、分かった♡
…ちゅっ♡あむっ♡」
光は俺の言う通りに亀頭にキスをしてから口の中に含む。
小さな口に全て入りきらないが、それでも一生懸命しゃぶってくる。
「くぅっ、上手いな。
どこで覚えたんだ?」
「んぐっ、んぷぁっ、おしへてもらっへない♡
ほれはひゃんがはじめてらもん♪」
「初めてか。
なら俺が最初ってことだな。
よしよし、たっぷり可愛がってやるからな」
頭を撫でると、嬉しそうに目を細め、光は自分のパンツに手を突っ込んで自慰をしながら俺の息子を頬張る。
じゅぽっ、ぢゅぱっ、と音を立てて舐めたり吸ったりしている内に、次第に光の息遣いが荒くなる。
そろそろ絶頂を迎えようとしているようだ。
俺も限界が近いからそのまま出させてもらうとするか。
「出すぞ。全部飲めよっ」
どびゅーっ!!
「んぶっ!? んんん~っ♡♡♡」
光の小さな口に思いっきりぶちまけてやった。
光は俺が出したものを一滴残らず飲み干すと、プシャーッとパンツ越しに愛液を噴いて達した。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、しゅごいぃ、こんなにいっぱい出たのにまだガチガチだぁ……♡ ねぇ、次は私の中で出して? 私ももう我慢できないの……♡」
ポイッと自分のパンツを放り投げ、足をM字に開いて濡れた秘所を見せ付けてくる。
俺はそこに息子をあてがい一気に貫いた。
「あああっ♡ 来たっ、奥まで届いてるぅ♡ いいよぉ、天元好きにしてぇ! 壊れるまで突いてぇ♡」
「言われなくてもそうしてやる! そらド派手に行くぜ!!」
腰を動かしてピストン運動を開始する。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく。
パンッ!パァンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。その度に光の口からは艶やかな喘ぎ声が上がる。
「ふああぁぁっ♡ 激しすぎだよぉ♡ そんなにしたらくすぐったいよぉ♡」
「くすぐったがってる割には随分良さそうだな。膣内も締め付けて離さないし、本当はもっとして欲しいんじゃないのか?」
「ち、違うもん♡ これは天元がすごいんだもん♡ だからぁ、もっと強くしてもいいんだよ♡」
「ふっまぁそういうことにしておいてやるか」
ガパッと片足を持ち上げ、より深く挿入する。
いわゆる松葉崩しの状態だ。
光の顔に苦悶の色はなく、むしろ快楽に蕩けきっていた。
「はっ、はっ、はっ、はっ……♡ すごっ、これすごく深いよぉ……♡」
「どうだ、これが好きなら今度はこういうのも良いかもな」
光の両足首を掴んで上にあげて引き寄せて真上から打ち付けるように激しく抽挿を繰り返す。
「ああっ、それだめぇ♡ 子宮潰れちゃうぅ……! イクッ、またイっちゃうよぉおおおっ♡♡♡」
「俺も出そうだ! しっかり受け止めてくれよ!」
ラストスパートをかけてスパートをかける。
「きてぇ、天元! 中にちょうだい、天元のせーえきたくさんほしいよぉ……!」
「くおっ、出る!」
どぴゅっ、ぶっぴゅるるるるるっ!!!
「んひぃいっ、出てる♡ 熱いのいっぱい流れ込んでくるぅうううっ♡♡♡」
最後の一滴まで注ぎ込み、ゆっくりと引き抜くとゴポッと白濁液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……天元の精子すごい量だったね……。お腹の中タプタプだ……♡」
「お前もなかなかの名器だったぜ。おかげでまだまだ治まりそうに無いな」
「あはっ、凄い……まだあんなに大きいままだ。
じゃあ次は後ろからお願い。
獣みたいに後ろから犯してほしいな……」
そう言って生まれたままの姿で四つん這いになって尻を向けてきた。
シミ一つないお尻のすぐ下に見える割れ目から精液が溢れて、太腿を伝う。
それでもお構いなしにお尻をゆらゆらと振っている。
「はっ、こっちの方でも楽しませてやるよ」
「きゃうんっ♡」
バックから勢いよく突き入れると可愛らしい悲鳴が上がった。
そのままパンッ、パンッ、と何度も腰を打ちつける。
「あんっ、やんっ、ひゃうんっ♡ 天元のおちんちん気持ちいいよぉ♡」
「そうかよ! ならもっと良くしてやるよ!」
一旦引き抜き、ひっくり返して正常位に移行する。
そして再び挿入し、腰を動かすペースを上げる。
光は俺の首の後ろに腕を回しキスを求めてきたので応えるように唇を重ねる。
舌を入れ絡ませると向こうも応じてきてお互い貪るようなディープキスを交わす。
その間もピストン運動は止めず、むしろ更に加速させる。
「ぷはっ、もうダメ、イクっ♡ イッちゃうぅっ♡」
「俺も出すぞ! 全部受け止めろよ!!」
「出してっ、中出ししながら一緒にイこうっ♡」
ドピュッ、ビュルルルーッ!!!
「んああぁぁぁ~っ♡♡♡」
光が絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮し、搾り取るような動きをする。
その刺激に耐え切れず、俺は光の中に盛大に射精した。
「はぁ……はぁ……♡ 天元、大好きだよ♡」
光は幸せそうな顔をしながら意識を失った。
「ふぅ……さすがに疲れたな。
すげぇよ光は」
光の中から息子を引き抜くと、栓を失って大量の精液が流れ出てきた。
それをティッシュで拭き取り、裸のまま布団を掛けて一緒に寝た。
後日、光は二人に惚気話でこのことを話したことにより、俺は二人から襲撃を受ける羽目になった。
プリコネのユニについて
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アストルムのユニ
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真行寺由仁