今回は呪術廻戦の幼少期の美々子と菜々子の話を書かせていただきました。
俺は魔族によって襲われた村の情報を聞いて村に来た。
んでその村の魔族を派手にぶっ倒し、任務完了と思って帰ろうとしたときに、幼女二人がボコボコにされた上で牢屋に入れられてたんで住人に聞くと、二人は化け物を呼び出す力があるとか言い出したんだ。
しかも二人が少しでも何かを話そうとすれば威圧して黙らすほどだ。
どうやらこの幼女たちはこの村で地味に嫌われてるようだったし、放っておけなかったから、俺が保護することになった。
黒髪の少女の名は美々子、金髪の少女の名は菜々子という。
二人とも双子の姉妹だ。
連れて帰ってから聞いてみると、二人とも実は呪いを取り扱う呪術師の家系だからって理由で気味悪がられ、村に魔族が来るたびにすぐに疑われては虐待を受けてきたらしい。
村の連中のことは許さないって恨み言言ってたが、それで復讐する暇があるなら俺の嫁になれと言ってやった。
あんなクソどもがいる村なんだ、てめぇらの人生をそいつら潰すのに使うなんざ勿体ねぇよ。
俺がそう言い切ったら、二人とも泣き始めた。
俺の嫁になって、さらに上層部に保護してもらうなら、もう大丈夫だな。
そもそも上層部は呪術師ってやつにも明るいし。
そして、二人は今。
「プピー♪」
「ピーッ♪」
小学生の制服を着て、ランドセルを背負った格好で、俺の目の前でリコーダーを吹いていた。
「おー上手になったじゃねぇか。やっぱりお前らには音楽の才能があるな」
「えへへー♪ もっと吹くよー!」
「プピー♪」
俺はその二人を膝の上に乗せて、頭を撫でてやる。
二人はそれが嬉しいのか、とても幸せそうな表情を浮かべていた。
ふっ、幼女の笑顔は派手に最高だぜ!
「あっ、ねぇ美々子」
「うん、わかってるよ?
お尻に硬いの、当たってるよね?」
「ああ、こいつらがお前たちと遊んでる姿を見ていたら興奮しちまってな」
これはやっちまったな。
二人があまりにも可愛くて、俺の息子が二人のお尻をツンツンしてしまっていた。
「そっかー♪」
「じゃあスカート、いらないよねー♪」
ランドセルを下ろして、吊りスカートをポイッと放り捨てる。
美々子はピンクと白の縞々パンツ、菜々子は水色と白の縞々パンツだった。
「ふふっ、どう天元様?」
「私たちのパンツ、似合ってる?」
「ああ、派手なパンツじゃねぇか。可愛いぜ」
俺が二人のパンツを褒めながら、柔らかいお尻を揉んでやると、二人は気持ちよさそうな声を漏らしながら俺の首筋に顔を埋めてきた。
「ああっ、天元様もっとー♪」
「美々子も触ってー!」
「おうおう」
俺はパンツの上から二人のお尻を揉みしだく。
そして揉みながら、パンツをスルスルと下ろしていく。
「あっ、パンツ脱げちゃったー♪」
「じゃあ美々子、もうお尻丸出しでいいや……」
そうしてパンツを下ろしてやると、二人のピンク色の綺麗な割れ目が露わになる。
二人の割れ目にゆっくりと指を近づけていくと……。
「あっ♡ 天元様の指が来たぁ♡」
「うあっ♡ ひぅっ♡」
割れ目に指が入った瞬間、二人が嬉しそうに甘い声を漏らした。
そして二人のお尻が軽く痙攣し、同時に……。
ぷしゃぁぁああっ!!
「あらら、絶頂しちまったか」
「はぁ、はぁ……♡」
「えへへー♡ 天元様に触ってもらえたからイッちゃったぁ♡」
二人が軽く潮を吹いて絶頂する。
そんな初々しい反応を見せてくれるもんだから、こっちまで嬉しくなってくるぜ。
「美々子、そこの壁に立って、Y字バランスしてくれよ」
「うん、わかったー」
絶頂してトロンとした目でY字バランスをとる美々子。
そしてそのまま、可愛らしいピンクの割れ目を片手で開いて、中を見せてくれる。
「ほら天元様、中も見てー♡」
「ほぉ、綺麗なピンク色じゃねぇか」
クリッとした陰核も、中を広げると見える子宮口も全部丸見えだ。
そして俺は息子を取り出して、上げてる片足とお尻を持ちながら勢いよく美々子の割れ目を息子に突き刺した。
「んあぁぁぁあああっ!!」
「くぅ……美々子の中いいな!!」
入れた瞬間、激しく痙攣しながら絶頂を迎える美々子。
俺もそんな可愛い反応をされると、嬉しくなって激しく腰を動かしてしまう。
「んあっ♡ はぅっ♡ 天元様ぁ♡」
「はっはっは! もっと激しくしてやるからな!」
俺は美々子を持ち上げ、駅弁スタイルで下からガンガン突き上げる。
「あっ♡ いやぁっ♡ これ、奥まで刺さっちゃうぅ♡」
「はっはっは! 美々子、お前は最高の嫁だぜ!」
俺は美々子を突き上げながら、菜々子にキスしてやる。
すると菜々子は嬉しそうな顔をして俺の唇に自分の唇を押し付けてきた。
「ちゅるっ♡ ぴちゃ、くちゅっ♡」
菜々子も舌を絡めてくる辺り、すっかりキスにハマっちまったようだ。
そしてその間に美々子との激しい交尾は続き……。
「くっ! あああっ!」
ドビュッ! ビュルルルーー!!
「ひあぁぁああっっ♡♡♡」
激しく突き上げて、美々子の一番奥に俺の精液を叩き込む。
そして美々子は盛大に絶頂を迎え、俺と繋がったまま、床に崩れ落ちていた。
「はぁ……はぁ……天元様ぁ♡」
「はっはっは! 派手にイッたな!」
俺は失神した美々子を床で寝かせると、菜々子の方に向かう。
「よっ、次はお前だな菜々子」
「きゃっ♡」
腕を上げさせる形で服を脱がせると、未発達の平たくて可愛らしい胸が露わになった。
そして可愛らしい乳首をチューチューと吸いながら胸を揉みほぐす。
「んっ♡ 天元様、おっぱい好きなんだね♡」
「ああ、お前たちのは最高に好みだな」
小さいながらも弾力のある触り心地。
そんな胸に吸い付きながら、もう片方の胸も揉んでいく。
「はぁ……、んっ♡ 天元様、気持ちいい♡」
「おう、そうか。ならもっと気持ちよくしてやるよ」
俺は菜々子の胸を揉みながら、キスしてやった。
すると菜々子は嬉しそうにして舌を絡めてくる。
「はぁ……ぴちゃ♡ くちゅっ♡」
「んふっ♡ ちゅるっ♡」
もうすっかりキスに夢中だ。
俺は胸を揉みながら、菜々子の乳首をキュッと抓ってやる。
「んひぃっ♡ ちくび、つねっちゃ♡」
「はっはっは! 気持ちよさそうな声出しやがって!」
そのまま俺は抓ったり、爪先でカリカリしたり、指で弾いたりしながら菜々子の胸を可愛がる。
「はぁ……んっ♡ 天元様ぁ♡」
「おう、どうした?」
菜々子は既にトロンとした顔で俺を見ていた。
そして近くの壁に手をついて俺にお尻を向けてくる。
ぴっちりと閉じられた割れ目から愛液が溢れて太腿を伝い、足元にポタポタと落ちていった。
「天元様ぁ♡ 早く、私のここにも入れて♡」
どうやら菜々子はもう我慢の限界のようだ。
俺はそんなおねだりをする菜々子を後ろから抱きしめるように体を密着させてから、割れ目を指で広げると一気に息子を突き刺した。
「あんっっ♡♡♡」
ドチュッ!
「おら、たっぷり可愛がってやるぜ!」
パンパンと音を立てながら、俺は激しく菜々子の膣内をかき回す。
その度に菜々子の小さな体が震え、可愛らしい声が漏れる。
「あっ♡ あぅっ♡ 天元様ぁ♡」
もう完全に快楽に夢中のようだ。
俺は菜々子の胸を揉みながら、首筋を舐める。
「はぁんっ♡ 天元様ぁ♡」
「はっはっは! もうすっかりメスの顔になってるなぁ!」
「だってぇ、天元様とのえっち気持ち良すぎるんだもん♡」
その可愛らしい一言に俺の息子が反応し、さらに大きくなる。
「ひぅっ♡ ふぁぁぁっ♡♡♡」
菜々子の体が一瞬痙攣し、絶頂を迎えていた。
だが俺はお構いなしに腰を動かす。
「ほら、まだまだ俺が満足するまで付き合ってもらうからな!」
絶頂して締め付けてくる膣内を無理やり掻き分けるように突き上げる。
「あっ♡ はぁ……んっ♡」
後ろから突かれるたびに、菜々子の小さな体も激しく揺れていた。俺はその胸を揉みながら腰を振る。
そして……。
ドビュッルルルーー!!
「んんぅうう♡♡♡」
「はぁ、はぁ……」
菜々子の膣内にたっぷりと精液を注ぎ込む。
そして同時に彼女も大きく痙攣して絶頂を迎えた。
「はぁ……んっ♡ 天元様ぁ♡」
「おう、まだまだ付き合ってもらうからな」
俺はぐったりした菜々子と、今さっき気がついた美々子を抱き上げ、二人の顔の前に息子を近づけた。
二人ともそれを何の抵抗もなく、笑顔でペロペロと舐める。
「んっ♡ 天元様のおちんぽ、美味しい♡」
「んんっ♡ もっと欲しいよぉ♡」
「いいぞ、お前たちに派手にくれてやらぁ!」
菜々子と美々子はその小さな口で一生懸命奉仕してくれる。
とても気持ちよくて、すぐにイッちまいそうだ……っ!!
「んっ♡ んんっ♡」
「ふぁっ♡ もっとぉ♡」
俺は二人の頭を撫でると、さらに激しくなった奉仕に身を任せる。
そして……。
ドビュッルルルーー!!
「んぶぅっ♡♡♡ ごくっ♡」
「ぷはっ♡ 美味しいよぉ♡」
俺は菜々子の口に、美々子の口の中にたっぷりと精液を流し込んだ。
そしてそれを二人は美味しそうに飲んでくれる。
「二人ともいい飲みっぷりじゃねぇか!」
すると二人は嬉しそうな顔をして微笑んだ後、また舐め始める。
もう二人の顔は俺の出したものでベトベトだが、それでも気にする様子はなく、一心不乱に舐めてくれた。
「んちゅっ♡ 天元様ぁ♡」
「もっとちょうだーい♡」
「おう、こっからは、ド派手に行くぜ!!」
その日、夜が明けるまで続いた。
そしてそれ以来、二人は俺の家の中では、いつでも俺に可愛がって貰えるように、スカートやショートパンツなど、パンツ以外の下半身を覆う物を履かなくなり、ワンピースタイプのものでも、腰から下の布を切り取ったようなものだけしか着なくなった。
もう一度言うが、家の中では、だ。
外では流石にまともな服装をしている。
その代わりエッチなパンツを履くようになり、際どいものから下着として機能してるのか怪しいものまで、様々なものを用意した。
ただ、だからって俺以外の野郎に見られたくないようで、見たやつがいたら躊躇いもなく金的を蹴って大会を開くようにしてるとのこと。
エッチで過激な所はあるが、俺と一緒にいることで、幸せだと二人とも言ってくれる。
呪術師だからって理由で村で迫害された美々子と菜々子、その二人がもう辛い思いをしないように、幸せになるために、俺が守ってやらねぇとな。
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真行寺由仁