※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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GA27さんからのリクエストで、アーニャのシチュエーションの話を書かせていただきました。


アーニャ Part2

「あれが、お前の機体か」

 

「うん、以前に暴走したけど」

 

アーニャの乗っていたロボットが完成したという情報を聞き、米軍の基地の倉庫でアーニャが乗っていたロボットを見ていた。

 

整備が終わってるからか誰もいないようだ。

 

「でも、本当にやるの?

 

確かに今の私じゃ戦いには心許ないけど」

 

「安心しろ。もうすぐみことのハッキングも完了するだろうからな」

 

その直後に米軍の基地のシステム、ブレーカーも含む全てがダウンした。

 

それによって米軍の連中は騒ぎを起こすが、そこで俺が事前に基地の色んなところに仕掛けた時限式の爆薬、それも音の忍法で無音にした状態で爆発し、そこから侵入者が入ったと思い込ませる。

 

その隙にアーニャがロボットのコクピットに乗ってシステムを起動させる。

 

「早く乗って!」

 

「おう!」

 

元々一人用だからか二人乗るには狭いがそれでもまだ余裕で入ることができ、ハッチも閉まった。

 

「システムも安定してる。

 

…まだ私が抜けてそんなに日が経ってないからOSはそのままみたい。

 

これなら行ける!」

 

流石はこのロボットのパイロット、慣れた手付きで操作してやがる。

 

そのままロボットを動かし、倉庫を破壊して高速で飛び出しながら脱出した。

 

「脱出成功だね! これで後は逃げるだけ……」

 

「追手は来ねぇってことは、まだ倉庫が破壊されたことには気付いてねぇってことだな」

 

「うん、間もなくこの空域を離脱するから」

 

「そうか、…」

 

「…?どうしたの?」

 

俺は黙って、操縦してるアーニャの服装を見る。

 

いつの間にか着替えていたアーニャの服はへそ出しで鼠径部まではっきりと見えるレオタードみたいな感じで、上は長袖と肩当てが一体化したもので、全体的にエロい。

 

今はロボットの操作に集中してるので今無防備に見えてしまう。

 

そんなアーニャの鼠径部に指を這わせる。

 

「ひゃうっ!? ちょ、ちょっと何やってるの!?」

 

「悪い、お前のパイロットスーツがあまりにもエロかったんでな。

 

こんなへそ出しで太腿を強調するようなエロいの着やがって」

 

「違うっ、これは機体とパイロットの運動性を高めるために必要なものでっあんっ♡」

 

「などと申しており、中はこんなに濡れてエッチになってるのであったってか?」

 

「ちょっ今そんなところ触られたらっ、〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

 

パイロットスーツに入れた指で割れ目を弄ったことでアーニャが声にならない声を上げて絶頂する。

 

そんな状態でも操作の手をやめない辺り流石はプロだが、俺はさらに激しく動かす。

 

「ああっ、だめぇっ!! そんなに強くされたらまたイっちゃうよぉっ!!」

 

「ああ良いぜ。好きなだけイきまくりな」

 

「やぁんっ♡ はげしいぃいっ!もうイクッ!イッちゃうぅうううっ!!!」

 

俺の言葉通り何度もイカされ、痙攣しながらもアーニャは機体を操作し続けた。

 

「はぁ…はぁ…♡んっ♡」

 

座席が愛液でびしょ濡れになるくらい派手に絶頂したにも関わらず、何とか機体は飛んでいた。

 

その辺は流石はアーニャと言ったところか。

 

するとアーニャはコクピットの機械を操作して、俺のアジトの座標などを設定してから、自動操縦へと切り替え、操作を止めた。

 

「ここまで来たら、あとはアジトに着くまで、しよ?」

 

レオタードの股間部分をずらし、愛液でとろとろになった割れ目を見せるように足を開く。

 

しかも指で割れ目を開いて誘うので俺の理性も崩壊し、ズボンを脱いで我慢に我慢してた性欲を開放するように勢いよく割れ目に息子を挿入した。

 

「んっ、凄い、やっぱり天元のおっきくて奥に当たってるぅっ♡」

 

「ああ、俺も気持ちいいぞ!」

 

腰を振りながらお互いの体を密着させ、キスしながら抱き合う。

 

舌を絡ませ、互いの唾液を交換し、興奮していく。

 

「アーニャ、俺もお前の中に入れてるだけでヤバい、そろそろ出すぞ!」

 

「うん、出してっ私の中にいっぱい注いでぇえっ!!」

 

その言葉を聞いた瞬間に俺の精巣から大量にザーメンが発射し、子宮に注ぎ込まれる。

 

それとほぼ同時にアーニャの身体がビクンと跳ね上がり、盛大に潮を吹き出しながら果てた。

 

「くっ、出る!」

 

「んっ♡出てるっ、熱いのが一杯、ふわぁぁああああああーっ♡」

 

「ふう、アーニャ……」

 

「はあ、はあ……てんげん……」

 

お互いに息を整え、再び唇を重ねる。

 

そしてそれからしばらくして、アーニャがコクピットの壁に手をついて、お尻を向けてフリフリと動かし始めた。

 

「ねえ、もう一回……今度は後ろから入れて欲しいな……」

 

「了解だ」

 

そう言ってバックで入れる。

 

さっきとは違った角度で刺激されるからか喘ぎ声が一層激しいものになり、アーニャは快楽に酔いしれる。

 

「あぁんっ、これすごっ、奥に届いてるぅっ!」

 

「ほら、もっと気持ち良くしてやるからな!」

 

そう言い、俺は後ろからアーニャのおっぱいに手を伸ばし、乳首を摘む。

 

「ひゃああっ、そんなっ、一緒にされたらっ♡」

 

更に追い打ちをかける様に腰の動きを早めると、アーニャはガクガクと震え、限界を迎えた。

 

「ああっ、またイキそうっ、イクゥウウッ!!」

 

「俺もだ、中に出すぞ!」

 

「来てっ、天元のせーえきちょうだいっ、ひうぅぅうう〜っ♡」

 

先程より量の多い射精で、アーニャはまた盛大に潮吹きする。

 

そのまま力尽きて倒れそうになるが俺が支えてやった。

 

だが俺の興奮が収まらず、今度はそのまま片足を持ち上げる形で激しく突き上げ始める。

 

「あんっ、こんな格好でなんてっ♡」

 

「良いじゃないか。アーニャだって気持ち良さそうだし」

 

「はうっ!そこだめぇっ、おかしくなるっ、またイっちゃうっ!!」

 

「ああ、何度でもイケよ。また俺も出るっ」

 

「あああっ、出されてまたイっちゃうっ!!んっ、ちゅぷ、れろぉ、天元しゅきぃ、らいすきなのぉ〜っ♡」

 

結局、その後二回戦、三回戦と続け、アジトに着く頃には、コクピットが精液と愛液の匂いで満たされていた。

 

迎えに来たみことからもおねだりされたが、流石にこれ以上は無理なのでまた今度にすることにした。

 

ロボットはアジトにあった格納庫に隠しておくことにして、格納庫の鍵は厳重に保管することにした。

プリコネのユニについて

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