※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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ルザルナさんからのリクエストでシンフォギアのエルフナインの話を書かせていただきました。


エルフナイン(シンフォギア)

「天元、少し良いか?

 

紹介したいやつがいるんだ」

 

「あ?」

 

突然キャロルからそう言われて、キャロルの部屋に連れてこられた。

 

書物や錬金術に使うであろう様々な材料などが置いてあるその部屋だ。

 

「…で、その紹介したいやつって誰だ?」

 

「まぁそう焦るな。

 

もうすぐ来るだろう」

 

と、キャロルが言ってると、奥の扉から少女が飛び出した。

 

「遅かったな」

 

「はぁはぁ…!

 

まだ体が作られたばかりだから、ちゃんと馴染んでなかったんですよキャロル〜!」

 

息を荒くしながら俺たちの前に倒れ込む少女。

 

見た目はキャロルと瓜二つだが、三つ編みは短く、泣きぼくろもない。

 

「おいお前、大丈夫かよ?」

 

「えへへ、心配してくれてるんですね? 嬉しいです」

 

俺の手を取って立ち上がる少女。

 

この様子だと、体の方は問題なさそうだな。

 

「改めて紹介しよう。

 

こいつはオレがお前のハーレム要員として、俺の複製で造ったホムンクルス、エルフナインだ」

 

「よろしくお願いします。

 

お兄さん♪」

 

ニコッと微笑むエルフナイン。

 

「なっ!? マジかよ……」

 

「ああ、本当だぞ。

 

実際に、こいつにはオレの錬金術の全て、記憶、性知識、そしてオレのお前に対する想いを詰め込んでいる」

 

つまりはキャロルが俺のことを好きってことだよな……。

 

ちょっと照れるぜ。

 

「で、何でまた急にこんなことをしたんだよ?」

 

「そ、それは……お前への愛故にだ!!

 

…というかそんな恥ずかしいことを言わせるなっ!!」

 

顔を赤くして答えるキャロル。

 

なんだよこいつ可愛いじゃねぇか。俺はキャロルの頭を撫でる。

 

「ふわぁ……///」

 

気持ち良さそうな顔になるキャロル。

 

すると、エルフナインももじもじした様子で俺に詰め寄る。

 

「お、お兄さん…///ぼ、僕の頭も撫でて貰っても、いいですか?」

 

「あぁ、いいぞ」

 

「えへへ〜///」

 

何だろうこの天国、二人の幼女の頭を撫でれるって最高かよ。

 

すると、キャロルがハッと正気に戻り、コホンと咳払いする。

 

「話を戻すが、こいつにはお前との性行為のために、性の知識と技術、それから体力を付けさせてある。

 

今ならお前が望むプレイも可能だろう」

 

「ほう……」

 

「ただし、わかってるとは思うが無理矢理行為に及ぶことは絶対に許さないからな。

 

そこは肝に命じておけ」

 

「分かったよ。

 

安心しろ」

 

「ふん、それとこいつにはお前との性行為の他にも、アジトにおける家事全般を任せている。

 

お前の負担を減らすためにな」

 

「助かるぜ。

 

ありがとなキャロル」

 

「べ、別に礼などいらん! これはオレのためでもあるからな!」

 

と、ツンデレ発言をしつつそっぽを向くキャロル。

 

「とにかく、オレはまだ研究があるから忙しいんだ。

 

とっととそいつを連れて出ていけ」

 

「はいはい、分かってますよ〜」

 

俺はキャロルの部屋を出ていく。

 

最後に見たキャロルの顔は真っ赤に染まっていた。

 

「キャロルがあんな顔を見せるんですね♪」

 

と、隣を歩くエルフナインが楽しそうに言う。

 

「そう言えば、さっきキャロルから聞いたが、お前本当に性知識と技術持ってるのか?」

 

「はい、キャロルからはそういう風に作られましたので。

 

僕自身は初めてですが、絶対に天元さんを満足してもらえるように頑張りますね!」

 

と、意気込むエルフナイン。

 

「おう、楽しみにしてるぜ」

 

と、俺たちは俺の部屋に着いた。

 

そして、エルフナインを抱き上げると俺はキスをし始める。

 

「んっ……♡ はむっ……ちゅぷぅ……んん……っ!」

 

最初は驚いた様子だったが、すぐに受け入れてくれるエルフナイン。

 

舌を絡ませ合いながら互いの唾液を交換し合う。

 

唇を離すと、エルフナインはトロンとした表情でこちらを見つめてくる。

 

「…ふふっ、これがキスなんですね♪

 

何だか頭がふわふわしてきました…あっ♡」

 

何かを察して、エルフナインが視線を下ろすと、俺の息子がズボンの中でテントを張り、ツンツンとエルフナインの下腹をノックしていた。

 

「どうした?」

 

「あはは、えっちなお兄さんは僕に興奮してくれたんですね。

 

嬉しいです♡」

 

エルフナインは俺の下半身に手を伸ばし、俺の股間を撫でる。

 

「うっ、ははは……! こりゃあもう我慢できそうにないな。

 

悪いがお前の指と口で、気持ちよくしてくれないか?」

 

ズボンを脱ぐと、ぶるん!と息子が大きく奮い上げ、エルフナインの前に晒された。

 

「…っ!!こ、これが男の人のおちんちんですか……!? こんなに大きくなるものなんですか……?」

 

「ああ、だから早く……」

 

「わ、分かりました!」

 

エルフナインは服を全部脱ぎ、生まれたままの姿になると、その場にしゃがみ込み、息子に鼻を近付け、匂いを嗅いだ。

 

「スンフン…はぁ♡何だか変な気分になってきちゃいます……っ♡」

 

「それじゃあ、早速頼むぞ……」

 

「はいっ……♡ んっ……ぺろっ……♡」

 

エルフナインの小さな口からちろりとピンクの舌が覗き、息子の亀頭を舐める。

 

「んっ……れぇ〜……♡」

 

次に、大きく開けた口で俺のものを飲み込んでゆく。

 

「じゅる……んっ……おにぃひゃんのおひんひん……おいひっ……♡」

 

「っく……!すげえな……!」

 

幼女が生まれたままの姿で、俺の息子を頬張ってる!

 

その光景がまた堪らない。

 

しかも、フェラだけに留まらず、手でもしっかりと奉仕してくれる。

 

「しゅごい、ドクンドクンって、おひんひんがふるえてまふね……」

 

「くっ……そろそろ出そうだ……。

 

飲んでくれるか?」

 

「はひぃっ、らしてくらはい……♡」

 

エルフナインが口を窄め、吸い付きを強くする。

 

「んぶっ、ぢゅぷっ……! ジュルルッ!!」

 

ドピュルルルルーーッ!!!

 

「〜〜〜ッ♡」

 

俺のものはエルフナインの喉奥まで届き、そのまま大量の精液を吐き出した。

 

エルフナインはそれを受け止めると、ゆっくりと味わうように飲み干していく。

 

「ゴクリッ……ぷはぁ……! ふふっ、凄い量ですね♡」

 

「お前がエロいからこうなったんだろ?

 

というか、やっぱりキャロルから性的な知識も技術も教わっているのか?」

 

「はい、キャロルからは詰め込まれてますし、僕にはキャロルの、お兄さんへの想いがあります。

 

だから僕は僕自身の意思でお兄さんに抱かれたいんです。

 

なので、僕が無理矢理させられてるとか、罪悪感を感じないでくださいね」

 

「分かったよ。俺も男だ。ちゃんと責任は取るさ」

 

そう言って俺は再びエルフナインを抱き上げると、ベッドに仰向けに寝かせ、その上に跨る。

 

「あっ……♡」

 

「痛かったり、嫌だったりしたら言ってくれ。すぐに止めるからな?」

 

「はい、ありがとうございます……っ!」

 

そして俺は、エルフナインのまだ未成熟な秘部に自分のものをあてがい、少しずつ入れていく。

 

「んぅ……っ!あっ……あぁっ……入ってきますぅ……っ!」

 

「ぐっ……キツいな。エルフナイン大丈夫か?」

 

「だ、だいじょうぶれふ……」

 

しかし、苦しそうな表情を浮かべている。

 

そこで俺は一旦腰を止め、エルフナインを落ち着かせるために胸元に手を伸ばした。

 

「んっ……♡ お兄さんの手、あったかいです……♡」

 

「よしよし、ちょっとは落ち着いたか?」

 

「は、はい……っ!」

 

「それじゃあ、ゆっくり行くぞ?」

 

「はぃ…♡」

 

俺はエルフナインの腰を掴み、ゆっくりと、挿入しては引いてを繰り返す。

 

すると次第にエルフナインの顔に快感の色が見え始めてきた。

 

「んっ……♡ はぁっ……あっ……んっ……んっ……あぁっ……んっ……んっ……んんっ……んっ……んっ……んっ……んんっ……んんっ……んんっ……んぅ……♡」

 

「気持ちよくなってきたみたいだな。俺もそろそろイきそうだ……」

 

エルフナインが喘ぐ度に締め付けが強くなっていき、俺の限界も近づいてくる。

 

「出してっ、くだはい♡

 

この体は、天元さんの愛を受け止めるために作られた体なんですっ! だから僕のこと、いっぱい可愛がってください♡」

 

「ああ、勿論だ。可愛いぜ、エルフナイン」

 

「んっ……♡ 嬉しい……っ♡」

 

「くっ……!出るぞ……ッ!!」

 

「来てっ、来てっ、天元さんっ♡ んぁっ……あぁっ、ぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ドピュルルルーーッ!!

 

「んぅっ……! 熱いのが……出てる……っ♡」

 

エルフナインの中に大量の精液を注ぎ込む。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……♡」

 

そして全て出し切ると、俺のものは一気に小さくなり、容易に引き抜かれる。

 

ドロリと、割れ目から精液が溢れ出す。

 

うっとりとした表情でそれを指で掬い取り、舌で舐め回すとそのまま指を口に頬張る。

 

「じゅるっ♡じゅぽっ♡あむっ♡れろっ♡はぁっ♡お兄さんのせーえきっ♡おいひぃ♡」

 

唾液でふやけた自身の指を見てうっとりとするエルフナイン。

 

…やべぇな、エロすぎんだろ!

 

気がつけば、また息子が大きくなってやがる!

 

「あっ♡また大きくなってますね♡」

 

「あぁ、そうだな。

 

今度は、お前の顔にぶっかけたいんだ…。

 

いいか?」

 

「もちろん、いいですよ♪

 

じゃあ、僕が指でしっかりと擦っていきますね♡」

 

「うぉっ!?」

 

エルフナインの指が息子に絡みついて、指一本一本が、まるで別の生き物みてぇだ!

 

そのまま優しく包み込まれて……あぁ……ヤバい、これスゲェ良い……!

 

「お兄さんのおちんちん、ピクピクしてますよ? そんなに気持ちいいんですね♡」

 

「あ、あぁ……っ!」

 

「ふふっ、じゃあ、いっぱい僕の顔に出してくださいね♡

 

そうしてもらえるだけで、僕はとても幸せですから」

 

「くっ、あぁっ!!」

 

「きゃっ♡」

 

どびゅるるるっ!!

 

俺の精液が盛大に吐き出され、エルフナインの可愛らしい顔に掛かる。

 

顔だけじゃない、髪も、胸も、お腹も、太腿も、全てだ。

 

「はぁ〜…♡

 

体のあちこちが天元さんのせーえきでいっぱい♡

 

それに、とっても濃厚ですね……♡」

 

イヤな顔をするどころか、むしろ恍惚とした表情で、体についた精液を指で掬い取って見つめるエルフナイン。

 

そんな彼女を見て、またしても息子が大きくなるのを感じ、理性が吹き飛んだ。

 

そのまま本能に従う獣のように、エルフナインを押し倒し、正常位、バック、立ちバック、騎乗位、駅弁、松葉崩し、対面座位と、様々な体位で抱いた。

 

気がつけばエルフナインはアヘ顔ダブルピースして気を失い、お腹も妊娠したように膨れ上がっていたのであった。

プリコネのユニについて

  • アストルムのユニ
  • 真行寺由仁
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