※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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ウォーリードさんからのリクエストで、FAIRY TAILのウェンディとシェリアの話を書かせていただきました。


ウェンディ&シェリア(FAIRY TAIL)

本日は世界を旅するアイドルたちのライブだぜ!

 

「皆ー!!今日は私たちのライブで楽しんでいってね!!」

 

「きゃあああああ!!!シェリアちゃーん!!!」

 

「ウェンディ様ー!!!」

 

「ウォォオオオオオオオオオオ!!!!」

 

出てきてくれたのは、幼女アイドルのウェンディとシェリアだ!!

 

ん~~!!テンションド派手に上がりまくりだぜぇぇぇぇぇぇ!!!!

 

俺は興奮しながらウェンディたちの歌を聞いていた。

 

最っ高だぜぇ!!まさか、あの世界各地を旅しながら各地のアイドルをしてるウェンディ・マーベルとシェリア・ブレンディを生で見れるなんて、天国かよここは!!

 

そうしてライブを楽しんでいた時だった。

 

突然、近くで爆発音が聞こえたかと思ったら、武装した連中がやってきた。

 

あいつらは、ノマドか!?

 

「動くなぁ!!」

 

武装集団の1人がそう叫ぶと、ステージ上の二人に向かって銃口を向けた。

 

「え……?」

 

「どういうこと……?」

 

「そのまま大人しくしていろ」

 

二人は驚き、動けずにいた。

 

そりゃそうだろ。いきなりライブ中に銃を突き付けられたんだからな。

 

「お前たちには人質になってもらうぞ」

 

「ひっ!」

 

互いに抱き着きあうように、怯えているウェンディとシェリアを見てノマドの一人がニヤリと笑みを浮かべた。

 

そして、ノマドは二人の少女を縛ると、会場から出ていった。

 

どうやら、ライブを妨害したいようだな。

 

せっかくのライブなのに、邪魔しやがって!!許せねぇ!! 俺は怒りを覚えながら立ち上がって拳を強く握り締めた。

 

俺は音を消し、爆薬で明かりを壊してから奴らが逃げた方向へと走るとそのままノマドの連中を蹴り飛ばす。

 

音を消してるため、明かりが壊れた音も、俺が近付いた音にも気付かず、何が起こったのか分からず困惑するノマドたち。

 

とりあえず全員吹っ飛ばして気絶させた後、ウェンディとシェリアを縄から解放する。

 

「大丈夫か?もう安心しろ。悪い奴等はぶっ飛ばしたからさ」

 

「あなたは……」

 

「ありがとうございます!おかげで助かりました!」

 

「無事ならいいんだ。んじゃあな」

 

「待ってください!」

 

このまま立ち去ろうとした時、ウェンディに呼び止められる。

 

「なんだ?」

 

「あなたの名前を聞かせてください!」

 

「……天元だ、音崎天元」

 

俺は名前を聞かれたので正直に答えた。

 

「天元、さん…」

 

ウェンディが名前を言うと顔を赤く染め、モジモジしていた。

 

隣のシェリアも同じく、モジモジしている。

 

まっ、惚れてたんだろうが、アイドルだからな、ファンのこともあるし、俺はそのまま何も言わずに去った。

 

それから翌日、俺は幼女探しのために街を歩いていると。

 

「あっ天元さんだ!」

 

「天元さん!」

 

「んっ?」

 

振り返ると、二人の幼女がやってきた。

 

変装はしてるみたいだけど、青い髪と赤い髪のツインテの二人は、まさか。

 

「ウェンディと、シェリアか?」

 

そう、まさかの昨日助けたアイドル二人組だ。

 

何でこんなところに。

 

「はい!そうです!私たち、ノマドに捕まったことところを天元さんに助けられて、それでお礼をしたくてずっと探してたんです!」

 

「でも、ようやく見つけられて、嬉しいです!」

 

うぉぉおお!!めっちゃテンション上がるぜぇぇ!! まさか、こんなところであのアイドル二人にまた会えるなんて!!最高すぎるぜ!!

 

「そっか、それは良かったな。それじゃあな」

 

『えっ!?ちょ、ちょっと待って下さい!!』

 

感動の再会だったけど、すぐに別れようとすると、ウェンディとシェリアが腕にしがみついてきた。

 

うん、可愛いな。

 

「何だよ」

 

「私たちはまだ、お礼が出来ていません」

 

「なので、一緒に旅をしていただけないでしょうか!?」

 

『お願いします!!』

 

頭を下げてくる二人。

 

幼女たちが自ら頭を下げてくれるのは嬉しいな。

 

それに、この二人が一緒だと面白そうだ。

 

「分かったよ。ただ、条件がある」

 

「条件、ですか?」

 

「ああ、俺はお前らをハーレムに入れてやる。その代わり、アイドル活動だけは続けてくれ。それと抱かせてくれ」

 

「は、はい!!分かりました!!」

 

「わっ、私も頑張ります!!」

 

二人は抱くってことの意味を知ってるのか、顔を真っ赤にしながらも受け入れてくれた。

 

こうして俺はウェンディとシェリアと一緒に行動する事になった。

 

しかし、幼女アイドルと行動を共にするってことは、色々とヤバいな。

 

まぁ、気にしないでおくか。

 

その後、アジトに連れていき、二人には昨日のアイドル衣装を着てもらった。

 

昨日は元々ハロウィンイベントのライブだったからな、それでウェンディには魔女の、シェリアには小悪魔のアイドル衣装を着てもらっている。

 

とりあえず、合掌。

 

「ありがとう…、二人共、ほんっとうに、ありがとう…っ!」

 

あまりにも眼福過ぎて、涙が出てきたぜ……。

 

「ど、どうしたのですか!?」

 

「どこか痛いんですか!?」

 

「ち、違うんだ!

 

あまりにもド派手に、二人のアイドル衣装が似合ってて、嬉しくて……っ!」

 

やべぇ、本当に可愛すぎてマジでやばい。

 

「えへへ、ありがとうございます。天元さんのご期待に応えられるように、これからも頑張っていきますね!」

 

「私は恥ずかしいけど、でも、頑張るよ!」

 

二人の幼女が俺に笑顔で手を振ってくる。

 

もう、我慢できねぇ!! 俺はウェンディとシェリアを抱きしめた。

 

「ふぇっ!?て、天元さん!?」

 

「どっ、どうされたのですか!?」

 

「悪い、二人のことが可愛すぎて、抱いてしまいたいんだ」

 

ウェンディを優しく押し倒し、そのまま覆い被さるように寝転がる。

 

「わっ、私の事も抱いてくれるんですよね?」

 

「あぁ、二人ともアイドルだが、俺の嫁だからな。遠慮なく愛し合うさ」

 

「はい……!」

 

「お願いしますね…!」

 

「じゃ、始めるぞ…んっ」

 

ウェンディとシェリアの唇にキスをする。

 

「んっ、ちゅっ、ちゅる、れろぉ、んぅ、ちゅう、じゅる、ぷはぁ」

 

何度も角度を変えながら、舌を入れて濃厚なキスを続ける。

 

「あ、天元さん、激しいです……」

 

「そんなこと言わないでくれ、お前ら愛らしいからやりたくなるんだよ」

 

「もう…天元さんったら…♡」

 

二人の目にはハートマークが浮かんでいるような気がする。

 

次に二人の胸に触れた。

 

「んっ、天元さんの手、気持ちいいです」

 

「私も、もっと触ってください」

 

ウェンディとシェリアの柔らかい胸に手を当てる。

 

そのまま揉みしだき、感触を楽しむ。

 

「あんっ、天元さん、おっぱい、好きなんですか? すごく、エッチですよ……!」

 

「あぁ、好きだ。お前たちのおっぱいで興奮してるからな」

 

実際俺はマジで興奮している。

 

ウェンディの膨らみかけの胸も、シェリアの豊満な胸も、それぞれの良さがあって、とても素晴らしいものだ。

 

そのせいもあって、ズボンがテントを張っていた。

 

「あっ、凄く大きくなってます」

 

「あ、あの、もし良かったら、私達が処理させていただきましょうか……?」

 

ウェンディとシェリアが俺の股間に視線を向ける。

 

そして、恥ずかしそうにしながら提案してきた。

 

「お、良いのか?

 

じゃあ、胸でやってくれるか?」

 

「あっ」

 

「きゃっ」

 

二人の胸元を開かせると、ウェンディの膨らみかけの胸と、シェリアの豊満な胸が露になる。

 

興奮してるのか、二人の桜色の乳首がピンッと勃っていた。

 

「すげぇ、二人共可愛いぜ……!」

 

「あ、ありがとうございます」

 

「えへへ、天元さんに喜んで貰えて嬉しいです」

 

二人は嬉しそうな笑みを浮かべる。

 

「じゃあ、出してやるから、二人ともっ、その胸に挟んで、擦ってくれ」

 

と、俺はズボンを脱いで、凶悪な息子を露出させる。

 

二人はそれを見つめると、顔を真っ赤にさせた。

 

「これが天元さんの……。わ、分かりました!私達に任せてください!」

 

「わ、私も頑張ります!」

 

二人は胸で息子を左右から挟み、上下に擦り始めた。

 

「うおぉ……っ!!」

 

ウェンディの膨らみかけの胸と、シェリアの豊満な胸に挟まれたことで、息子はさらに膨張する。

 

「すごい、まだ大きくなるなんて……。じゃあ、動かしますね」

 

「い、いきますよ……!」

 

二人が胸を動かし始める。

 

すると、快感が全身を走る。

 

「ぐっ、これは……っ!」

 

「どうですか、天元さん!」

 

「き、気持ちいいですよね!?」

 

「あぁ、最高だ!ウェンディ、お前の小さな胸の絶妙な感触が、たまらねぇぜ!」

 

「ふふっ、ありがとうございます。もっと頑張らせて頂きますね!」

 

「シェリアのデカパイで包み込まれる感じも、堪らないぜ!」

 

「ふふっ、たくさん気持ちよくなってくださいね」

 

「あぁ、いくぞっ」

 

俺は腰を振り始める。

 

ウェンディの柔らかな胸と、シェリアの豊かな胸が、交互に息子を刺激してくる。

 

二人の小さな手で揉まれるのがまた、良い刺激になっていた。

 

「どうですか、天元さん!」

 

「だんだん大きくなって、硬くなってますけど、気持ちいいですか?」

 

「あぁ、めちゃくちゃ気持ちいいぞ……!」

 

俺は二人の胸を両手で掴む。

 

そのまま揉みしだきながら、激しく動かした。

 

「あんっ、あぁっ、て、天元さん、激しすぎです……っ」

 

「あぁんっ、そ、そんなに乱暴にしたらいっちゃいます……っ」

 

二人共かなり興奮しているようだ。息遣いが荒くなっている。

 

そして、限界が近づいてきた。

 

「はぁ、はぁ、くっ、そろそろ出そうだ……っ」

 

「だ、大丈夫です、いっぱい出してください!」

 

「天元さん、私達のおっぱいに沢山かけてください……!」

 

二人はさらに胸を動かすスピードを上げる。

 

俺の腰の動きが激しくなり、射精感が高まってきた。

 

「おぉ、いくぞ……っ」

 

どびゅるるるるるるる!!

 

「ひゃあんっ、熱いですぅ……っ」

 

「あぁんっ、凄い量です……っ」

 

大量の精液が二人の胸に降り注ぐ。

 

二人は自分の胸についたものを、指で掬って舐めていた。

 

「はぁ、はぁ、二人共、良かったぜ……」

 

「あ、ありがとうございます。凄く良かったですよ」

 

「えへへ、喜んで貰えて嬉しいです」

 

二人は笑顔を浮かべる。

 

「…そうだ。

 

二人とも、ちょっと四つん這いになって、お尻を俺に向けてくれないか?」

 

「えっ、えと」

 

「こうです、か?」

 

ウェンディとシェリアは戸惑いながらも、素直に俺の指示に従ってくれた。

 

目の前には二人の可愛らしいお尻がある。

 

俺は我慢できなくなり、両手でその二つの柔らかい肉を掴んだ。

 

「きゃっ」

 

「やんっ」

 

そのまま揉みほぐすように動かす。

 

「あぁ、やわらけぇ……。

 

それにしても、二人共良いケツしてるよな」

 

「て、天元さん、いきなり何を」

 

「あ、あの、恥ずかしいです」

 

二人は戸惑っているようだったが、抵抗しようとはしなかった。

 

なので俺は二人のズボンやスカート、その下の下着を、勢いよく引きちぎった。

 

ビリィィィィィィィィィィィッ!!!!

 

という音と共に布切れになった衣服の下から現れたのは、ピンクの綺麗な肌と、ぷりんとした可愛いお尻だった。

 

ウェンディとシェリアもさすがにこれには動揺したようで、顔を真っ赤にしていた。

 

「て、天元さん……。まさか、後ろからするために……!?」

 

「うわぁ、なんだかすごくエッチな気分になります……。私達これからどうされちゃうんでしょう……!」

 

「安心しろ。気持ち良くさせてやるからよ」

 

俺はそう言うと、改めて息子を構える。

 

最初はウェンディか、シェリアか。

 

どちらにしようか悩んだが、最初はウェンディの番にすることに決めた。

 

「よし、ウェンディ。行くぞ」

 

「はい。優しくしてくださいね」

 

ウェンディの膣内に挿入する。

 

ウェンディの表情が歪んだ。

 

「んんっ!」

 

俺は構わずピストン運動を始める。ウェンディの声が漏れ始めた。

 

「あっ、あぁっ、天元さん、すごいですっ」

 

俺は背後からウェンディの胸を掴む。

 

膨らみかけの胸の絶妙な感触がたまらない。

 

そのまま激しく腰を動かしながら揉みしだいていると、

 

「あっ、あぁっ、そんなに強くされたら、いっちゃいます……っ!」

 

「おう、好きなだけいけ!」

 

俺は更に動きを速める。

 

「あぁっ!ダメ、もう、あぁぁぁっ!!」

 

びくんっと体を震わせて、ウェンディが絶頂を迎えた。それと同時に膣内がきつく締まる。

 

その締め付けで、俺も射精してしまった。

 

「くっ、出る……っ」

 

どぴゅるるる!!

 

「はぁぁぁぁぁんっ」

 

熱いものが奥まで流れ込んでくる感覚に、再びウェンディが身体を震わせる。

 

「ふぅ……。

 

次はシェリアだな」

 

俺はウェンディから離れる。

 

入れ替わりに今度はシェリアが四つん這いになる。

 

「早く早くぅ〜!」

 

お尻を揺らしながらおねだりするシェリア。

 

俺はそれに答えて、一気に挿入した。

 

「あぁんっ!」

 

待ち望んでいたものを受け入れ、喜びの声を上げる。

 

そして、俺の動きに合わせて腰を振り出した。

 

パンッ、パチンっ、という音が響く。

 

「んっ、あんっ、天元さん、もっと突いてぇ〜」

 

俺の動きが激しさを増すにつれて、シェリアのお尻が激しく揺れる。

 

そして、そのお尻に俺の手が伸びた。

 

むにゅっ。

 

「ひゃうんっ」

 

「いい尻だ。たっぷり楽しませて貰うぜ」

 

両手でそれぞれ違う柔らかさを堪能する。

 

「あんっ、お尻ばっかりぃ……」

 

不満げな声を上げるシェリアだが、本気で嫌がってはいないようだ。

 

むしろ興奮しているように見える。

 

「はぁ、凄いです。天元さんのおちんちん、中で硬くなってましゅっ♡」

 

ウェンディ同様、かなり感じてくれているみたいだ。

 

俺はそれに気をよくして、ラストスパートをかける。

 

「あぁっ、すごっ、激しいっ、あっ、あぁっ、ああぁぁぁっっっ!!!」

 

「くっ、俺は出そうだっ!

 

ぐぅっあぁっ!!」

 

どぴゅるる!!

 

「あぁぁーっ!! はぁ……はぁ……。いっぱい出てます……。天元さんのでお腹一杯です」

 

大きく仰け反り、精液が流れる度にビクンと震え上がり、豊満な胸も大きく揺れる。

 

シェリアも無事に絶頂を迎えたようだ。

 

「ふぅ……。二人共良かったぞ」

 

「はい。ありがとうございます」

 

「えへへ、嬉しいです」

 

笑顔を浮かべるウェンディとシェリア。

 

すると、二人が俺の息子にキスをして、上目遣いで言ってきた。

 

「天元さん…♡」

 

「これからも、よろしくお願いしますね♡」

 

「あぁ、よろしくな」

 

こうして、ウェンディ&シェリアの美少女アイドルは俺のハーレムに入ったのであった。

プリコネのユニについて

  • アストルムのユニ
  • 真行寺由仁
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