俺がいつも通り幼女探しのために、町へ出向いていると、一人の幼女が周りを見渡しながらビクついていた。
茶色の長い髪に、服は白いブラウスに黒に赤い刺繍の入ったベストと赤いスカート、そして鱗か羽毛の模様の黒ストッキングと赤い靴を着用して、背中にはリコーダーを挿し込んだランドセルを背負っているという、小学生のような姿の幼女だ。
…うわっやべっ、お持ち帰りしてぇ!
ここはとにかく、声を掛けねぇとな。
「おいそこな嬢ちゃん、こんなところで何ビクついてんだ?」
「ピャッ!?」
「ああ悪い悪い驚かせちまったか?ほらこれでも食えよ」
そう言って俺は彼女に飴玉を差し出す。
「……ありがとうございます……」
「礼はいらんぜ。それよりお前さんの名前はなんだ?」
「私はルピコ、コッコ・ルピコと言います!
その、鳥人族、です…」
「鳥人族、か…」
そう言えば聞いたことあるな、魔界に棲む亜人種のハーピーの亜種の鳥人族。
対魔忍やってた頃は遭遇したことねぇが、まさかこんな人間に極めて近い幼女とはな。
「それで…、あなたは?」
「…んっ?あぁ悪い。
俺は音崎天元、あちこちを旅してるが、祭の神だ」
「…それ、絶対最後の、自称ですよね?」
「いいんだよんなことは。
それよりお前、何でこんな町中でビクついていたんだ?」
「え、えと、その…、私一人で旅をしてたんですけど、今まで田舎暮らしだったのでこういう都会の町が珍しくて、どうしたらいいのか困ってたんですよ…」
ほう、田舎育ちなのか……。
……じゃあこの町に来た時には見たこともない物ばかりで困惑していたわけだな。
「だったらよ、一緒に俺と来ないか?」
「えっ、いいんですか?」
「あぁ、こういうのは一緒に見て回ったほうが楽しいだろ?」
「はいっ!」
そういうわけで、俺とルピコは町を歩く。
雑貨店で色んなものの買い物をしたり、喫茶店で一緒にお茶したり、ゲームセンターでクレーンゲームやったり、カラオケで歌わせたり、公園で遊具を使って遊んでみたり、カードゲームもあったので二人で楽しく遊んだり。
途中、喫茶店で水を持ってきた店員が躓いてルピコに水被ってしまって肌が透けたり、ルピコが滑り台から滑ってきた時にスカートの下が見えてしまったりと、色々とアクシデントがあったが、楽しい時間を過ごした。
そして夕方になり、そろそろ帰るかと思ったとき。
「……あっ、あの、よかったらついていってもいいですか?」
「んっ?別に構わねぇが、いいのか?」
「はい、天元さんの一緒にいると、何だか胸がポカポカしてきますし、何より天元さんはとても優しいお方ですから」
「おう、ありがとよ。
…よし決めた!お前は今日から俺のハーレム入りだ!宜しく頼むぜ!」
「わかりました!こちらこそよろしくお願いしますね!」
こうして、俺のハーレムにルピコが加わった。
それから町外れの廃墟に移動して、唇を重ねる。
「んっ…んくっ、ちゅるっ、れりゅうっ、ぴちゃっ、くちゅうっ」
キスしながら舌を絡めあい、唾液を交換しあう。
ルピコは背が低いのに一生懸命背伸びしながらキスをしてくるので、健気で可愛らしい。
「ふぅ……。
んじゃ、始めるぞ」
「はい、お願いします…」
まずは、ブラウスとベストの前を開き、ブラをズラし、小ぶりな胸を露わにする。
「……んぁっ」
そして、まだ誰にも汚されていない小さな乳首を摘まむ。
「あんっ、あっ、やんっ、そんなところ、いじっちゃ、ダメぇっ♡」
そして、親指と人差し指で乳首を挟み、コリコリと弄ぶ。
「ひゃうんっ!おっぱいの先っぽ、つままないでくださいぃっ♡ ああんっ!」
胸を触られて絶頂したのか、ビクンッ!と大きく跳ね上がり、近くにあった木に凭れ掛かるルピコ。
「はぁ…はぁ…んっ♡」
「おいおい、胸で派手にイッちまったのか?」
「だ、だってぇ…♡」
「この様子だと、こっちもそうだろうな」
「ひゃっ!?」
赤いスカートを脱がせると、ストッキングと可愛らしいお子様パンツが俺の視界に入る。
よくよく見ると、そのお子様パンツには染みが出来上がっていた。
「…染みが出来上がってるな。
そんなに期待してるのか?ん?」
「やぁ……、言わないで下さい……」
「そうかそうか、じゃあ早く楽にしてやらないとな……」
そう言って俺は、ルピコの幼い秘所に顔を埋めた。
「えっ、ちょっ、何をするんですかぁっ!」
「ルピコの味と匂いを満喫したいんだよ。
…おっ、ストッキングのツルツルとした感触がたまんねぇなぁ…」
俺の両頬を挟んだストッキングに包まれた太腿の柔らかい感触は最高だな。
それにほぼゼロ距離前にあるお子様パンツも、俺からすれば楽園だ。
きゅっと食い込んでるので、ルピコの幼い割れ目の輪郭もくっきりとしてるし、そのとろけるような甘い匂いがたまんねぇ…!
「やっ、だめっ、息吹きかけちゃらめぇっ!そこ弱いんですぅっ!」
「ほーう、そうなんだな。
だったらもっとやってやるよ!」
ルピコの可愛い反応を見て、俺は更に息を吹きかける。
「きゃうっ!それだめぇっ、またイクっ、イッちゃいますぅっ!!」
ルピコはまた身体を大きく仰け反らせ、ビクビクと痙攣し、軽くイったようだ。
しかし、これで終わりではない。
「……あふぅっ」
ストッキングとお子様パンツ越しに割れ目に舌を這わせてやった。
うわっ、甘い蜜かよこれ。
さっきより甘さが濃くなってんぞ。
「らめぇっ、もう許してくらさいぃっ、頭おかしくなりますぅっ!」
「へぇ、まだまだいけそうだな。
じゃあ遠慮なくいくぜ?」
そして、本格的に舐めてやることにした。「あっ、ああっ、ああ~っ!」
一際大きな声を上げて、ガクンガクンと身体を震わせるルピコ。
今度は本当に絶頂したみたいだ。
そして、ルピコのそこから溢れ出た液体を飲み干す。
「ぷはぁっ!……美味かったぜ。
ご馳走さん」
「あ……あう……♡」
俺の唾液まみれのルピコの脚の力が抜け、ぐったりとしていた。
俺はルピコの脚を開かせて、ストッキングを破りお子様パンツをズラして、ヒクヒクしている割れ目を露にさせる。
「…派手に綺麗な割れ目してるな」
「もぉ…そんな恥ずかしいこと、言わないでくださいぃ…♡」
「おいおい、今からもっと恥ずかしいことするんだぜ?」
ズボンを脱ぎ、ルピコのエロさに興奮し、血管が浮かび上がるほどバキバキになったモノを取り出す。
「そ、そんなに大きなの、無理です……入らないですよぉ……」
「大丈夫だって。
優しくするから安心しろ」
「やっ、そんなとこっ、押し付けないでぇ……♡」
そして、俺はルピコの小さな割れ目に亀頭を擦り付け、ゆっくりと腰を押し進めていく。
「あ、ああっ……♡」
「……っ!入った……!けど、狭くて締め付けられてるな……!」
ルピコの膣内は、かなり狭い。
だけど、その分ギュウゥッと強く抱き締められているようで、凄まじい快感を感じる。
「やべぇ、すぐにでもイッちまいそうだ……!」
だが、まだ耐えられる。
ルピコの処女を奪ったんだ、すぐイッたら勿体無いからな。
「動くぞ……」
「はい……♡いっぱい気持ちよくして下さい……♡」
俺はゆっくりピストン運動を始めた。
「あんっ、やぁんっ、んふぅ……っ♡」
「はぁ……はぁ……っ!」
ルピコの小さい身体で、大人である俺のものを全部受け入れてくれている。
それだけで感動ものだ。
「ルピコ……好きだ……」
「私も好きれすぅっ!だからぁっ、キスしながら動いて下さいっ!」
「分かったよ……」
俺はピストン運動を続けながら、激しくキスをした。
「んむぅっ、ちゅるっ、んくっ、じゅるるっ!」
ルピコは必死に俺の首の後ろに手を回し、俺の動きに合わせて自らも腰を動かしていた。
その姿がとても可愛くて愛おしい。
「ぷはぁっ!はぁ、はぁ……♡ 天元さん、もうイきそうですか?」
「ああ……お前の中が良すぎてな……。
ルピコはどうなんだ?イケるか?」
「はいっ、私の中も、もう限界なんですぅっ!だからぁっ、一緒にぃっ!」
「じゃあ、一緒にいこうか……!」
俺はラストスパートをかけ、一気に突き上げる。
「んあぁっ!すごっ、奥まで突かれてますぅっ!あっ、イクっ、イクぅっ!」
「うおっ、締まる……っ、出すぞっ!!」
「あひぃっ!?あーっ、熱いの、流れ込んでくるぅ~っ♡」
そして、ついにルピコの中で果てた。
ドクンドクンと脈打ちながら、大量の精液を注ぎ込む。
「あ……天元さんの、中でどくんってしてますぅ……♡」
ルピコはビクビク震えながらも、嬉しそうな顔をして微笑んでいた。
「ルピコ……最高だったぜ……」
俺はルピコを抱き寄せて、唇を重ねる。
そしてそのまましばらくルピコの幼い体を抱き続けた。
プリコネのユニについて
-
アストルムのユニ
-
真行寺由仁