※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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今回はルザルナさんからのリクエストでショコラの魔法のショコラ【過去の姿】の話を書かせていただきました。


ショコラ【過去の姿】(ショコラの魔法)

俺はある情報を聞いてある町に飛び出した。

 

俺の知り合いでチョコ作りの天才パティシエが火事で死んだからだ。

 

それは本当なのかと確認のために、あいつがいた家に向かった。

 

ちなみにその知り合いの名は哀川 秀我、俺がよく買ってたチョコ屋の店主だ。

 

あいつとは10年くらい前に知り合って、それからは仲良くしていた。

 

そして、俺の店の常連でもあった。

 

秀我がいたであろう家は、すでに鎮火していたが黒焦げで瓦礫の山となっていた。

 

「…マジかよ」

 

思わず絶句した。

 

まさかこんな形で知り合いが死ぬとは思わなかったからな。

 

…とにかく、どっかの花屋で弔いの花でもかってやらねぇと、と思っていると。

 

「うっ、ひくっ…、おとうさん…!」

 

と、家の跡地の前でぺたんと座り込んで泣きじゃくる、長い紫の髪の幼女がいた。

 

俺はこの幼女のことを知っていた。

 

「お前、ショコラか?

 

秀我の娘のショコラか?」

 

「……ひっぐ……。あ、あなたは……」

 

「音崎天元、お前の親父の知り合いだ。

 

ほら、前に会ったことあったろ?」

 

「て、天元さん…ひぐっ、天元さぁんっ…!」

 

ショコラは大粒の涙を流しながら俺に抱きついてきた。

 

そんな彼女の小さな背中を、俺は優しく撫でた。

 

「よしよし、大変だったな」

 

「うん……! おとうさんが死んじゃった……。わあああん!!」

 

「そうだな、悲しかったな」

 

「ふえぇん……」

 

秀我の死が相当ショックだったんだろう。とても大きな声で泣き始めた。

 

まぁそりゃそうだろうな。

 

あんなに大好きだった父親がいきなり死ぬなんて……。

 

でも、俺には一つ気になることがあった。

 

「なぁ、ここで火事があっただろ?

 

一体何があったんた?

 

あいつが、自分の火の始末を間違えるとは到底思えねぇんだ」

 

「ひくっ、ぐすっ…!

 

わかんない…っ、夜いきなり家の厨房から火が上がって、急いでおとうさんに言ったら、あそこに究極のレシピがあるって、取り憑かれたようにおかしくなって走って行っちゃって…、止めようとしたけど、振り払われちゃって、そのまま火の中に…」

 

「…あのバカが」

 

レシピなんざ後でいくらでも作れるだろ…!

 

パティシエのてめぇが、自分の娘放り出して死にに行ってんじゃねぇよ!

 

究極のレシピ取って、娘泣かしてんじゃねぇよ!

 

こいつには、もうお前しかいなかったんだぞ!?

 

くそっ、俺にはただただ、ショコラを慰めてやることしかできねぇ…!

 

「大丈夫だ、心配するな」

 

「……っく、ぐすっ……!」

 

しばらくすると、ショコラは少し落ち着いたのか泣くのをやめてくれた。

 

「……ありがとうございます。もう大丈夫です」

 

「ああ、ならよかったぜ」

 

「……それで、あの……、おとうさんが前に言ってたことを、思い出したんです」

 

「何だ?」

 

「もし、自分に何かあったら、天元さんに頼りなさいって」

 

「……あいつが、俺のことを話していたのか」

 

「はい、すごく楽しそうに話していました」

 

「そうか……」

 

まさか、あいつからそう言われて、頼られる日が来るとはな。

 

まぁ、仕方ねぇ。

 

「分かった。俺もできる限りのことはやるよ。

 

…そうだ、何なら俺と一緒に来るか?

 

代わりに火事の件も調べてやるから」

 

「ほ、本当ですか!?」

 

「あぁ、お前の親父からの頼みだしな。

 

それと、お前を慰めるためにも、俺の嫁にしてやるよ」

 

俺は笑いながら冗談半分(などと言いつつ内面では割とガチ目)でそう言うと、ショコラは頬を赤らめてこう答えた。

 

「あ、はい。じゃあお願いします」

 

「……マジでか」

 

内心じゃ割と派手に発狂しそうになるが落ち着かせる。

 

とりあえず、ショコラをお持ち帰りした。

 

アジトに帰ってから、俺の部屋で慰めるように、まずは唇を重ねる。

 

「ちゅぷ……、んぅ……、ふぁむ……」

 

そして舌を入れ、唾液を流し込む。

 

ショコラは目をトロンとさせながらも、一生懸命俺のキスに応えようとする。

 

そんな健気な姿に、俺はさらに興奮した。

 

「ん……、ぷはっ……、んん……!」

 

しばらくして唇を離すと、銀色の糸が引いた。

 

ショコラの顔はすでに真っ赤に染まっており、とても色っぽい。

 

「はぁ……、はぁ……」

 

「……気分はどうだ?」

 

「なんだか、ぽーっとしています。

 

体が熱くて、どきどきします」

 

「なら、これからもっとすごいことしようか?」

 

俺はショコラの服を脱がせ、裸にする。

 

綺麗な体だ。乳首はピンク色でかわいらしい。

 

そして、アジトに帰ってきてすぐに用意した、ドロドロに溶けたチョコが入った大きなボウルを取り出した。

 

「それじゃあ、今からお前の体をチョコまみれにして、全身なめ回すからな?」

 

俺はショコラの体にチョコをかける。

 

ショコラはびくっ、と体を震わせた。

 

「あ、天元さん……、その……」

 

「ん?」

 

「え、えっちなこと、私初めてなので、優しくしてくれると嬉しいです……」

 

「ああ、任せておけ」

 

そうして俺はショコラの体にチョコを塗りたくった。

 

ショコラの体は甘い匂いがする。

 

幼い体は黒いチョコの上からでもその輪郭は失うことなく、逆に可愛らしさを強調していた。

 

「あ……、あっ……」

 

チョコを塗りたくったショコラの胸や腹に舌を這わせる。

 

チョコレートの味が口の中に広がり、なんとも言えない幸福感に包まれる。

 

「あ……、くすぐったいです……」

 

「我慢しろ」

 

「はい……。……あ、天元さん……」

 

ショコラが何か言いたげにこちらを見つめてくる。

 

「何だ?」

 

「……名前で呼んでほしいです」

 

「名前?」

 

「はい……、わたしのこと……」

 

潤んだ瞳で見つめられ、ドキッとする。

 

やべぇ超かわいいんですけどこの子。

 

俺は彼女の望み通り、それも舌で体を舐めながら呼んだ。

 

「はむっれろっはぁ…ショコラ」

 

「ひゃうっ! はいぃ……!」

 

ビクンッ、とショコラが反応する。

 

「ショコラ……、はぁ……、ショコラ……!」

 

「ああ、天元さん……、気持ちいい……! もっと呼んでください……、もっとぉ……」

 

「ショコラ……、ショコラ……」

 

「天元さん……、てんげんさぁん……」

 

ショコラは体を震わせ、俺の名前を連呼する。

 

その姿に俺はさらに興奮し、愛撫を続けた。

 

ショコラは可愛い声を出しながら悶える。

 

チョコを舐め取ることでショコラの柔肌が徐々に露わになる。

 

…すげぇ、興奮が収まらねぇ。

 

そうだ、良いことを思いついたぜ。

 

「ショコラ」

 

「は、はい?」

 

俺はズボンを脱ぎ、むくむくと大きくなった息子を取り出すと、それにチョコを塗りたくって、ショコラに見せつけた。

 

「ほら、これが欲しいか?」

 

「……!」

 

ショコラは一瞬驚いた表情を見せるが、やがて、顔を赤らめてこくりと首を縦に振った。

 

すると、チョコ塗れになった息子を優しく手に取り、小さな口でくわえた。

 

「ちゅぷ……、んぅ……」

 

温かくて柔らかい舌で包み込まれる感覚に、ゾクゾクとした快感を覚える。

 

そしてショコラは俺のものを必死にしゃぶっている。

 

まるで赤ん坊のように、夢中で俺のものに吸い付いているのだ。

 

「ちゅぱっ……、ふぅ……、おいひいれす……、天元さんの……」

 

ショコラは頬を赤らめて微笑む。

 

息子についたチョコを丁寧に舐め取るその姿は、なんとも淫靡だ。

 

そして、俺の息子はもう完全に元気を取り戻していた。

 

「そろそろいいか……」

 

俺はショコラをベッドに押し倒した。

 

ショコラはとろけた顔で期待の眼差しで俺を見上げている。

 

「いくぞ……」

 

「はい…///」

 

足を開かせて、小さな割れ目に息子を挿入し始める。

 

「ん……、あっ……」

 

ずぷっ、と息子の先端が入り、奥まで一気に貫いた。

 

「あぁんっ!」

 

ショコラは大きくのけ反り、悲鳴を上げた。

 

俺はショコラの腰を掴み、ゆっくりピストンを始めた。

 

「んんっ……、ああんっ」

 

ショコラは甘い声で喘ぐ。

 

俺はその様子にさらに興奮し、ピストンの速度を速めた。

 

「あ、ああぁんっ……、すごいっ、気持ちいいです……、天元さん……、はぁっ」

 

ショコラの体が揺れる度に平たい胸が上下に微かに動き、チョコの隙間から見える可愛らしい乳首が目に入る。

 

その光景を見ただけで射精してしまいそうになる。

 

ショコラの中は熱くて狭く、とても気持ちが良い。

 

「ショコラ……、出すぞ……」

 

「はい……、いっぱい出して下さい……、天元さんのを……私の中に注ぎ込んでください……!」

 

ラストスパートをかけ、激しいピストンを繰り返す。

 

そして、ついに限界を迎えた。

 

「くっ……、出る……!」

 

どぴゅ、びゅーーー!!

 

「ああぁ〜!!」

 

俺は大量の精液を吐き出した。

 

「ああぁ……、熱いです……。天元さん……」

 

「ショコラ……」

 

息子を引き抜くと、「んっ……」という声と共に、ドロッと精液が流れ出した。

 

「どうだ?満足できたか?」

 

「はい……、すごく良かったです」

 

「そうか……」

 

俺は思わず笑みを浮かべる。

 

すると、ショコラはボウルのチョコを手で掬い、自らの顔と体に掛けた。

 

そして俺の息子を手に取り、自分の顔に向けて、上下に扱いてきた。

 

「うぉっ」

 

一体こりゃどういうことだ?

 

自分の顔と体にチョコを掛けたかと思えば俺の息子をしごき始めたぞ!

 

「今の、私にできる…究極のチョコを、見て欲しいんです…!」

 

ショコラは俺のものを握る手に力を込める。

 

そして俺の顔を見て微笑んだ。

 

「ショコラ、何をするつもりなんだ!?」

 

「見ててくださいね……」

 

そのまま問答無用で小さな手で扱くショコラ。

 

当然息子もむくむくと大きくなり、今まさに出すことになる。

 

「お、おいショコラ…!

 

これ以上は、出るぞ…!」

 

「はい、出してください♡

 

それでやっと完成するですから♡」

 

「くっ…!」

 

どびゅ、びゅーーー!!!

 

「きゃっ……!」

 

勢いよく飛び出た精子がショコラに降りかかる。

 

彼女は目を閉じてそれを受け入れていた。

 

チョコに塗れたショコラの顔と体、それら全てに精液が降り掛かる。

 

黒と白のコントラストが何とも言えないほど淫靡だった。

 

「これで……、できましたよ……」

 

そう言って彼女が自分の姿をよく見せてきた。

 

チョコで全身が黒くなり、さらには精液で白く染まっている姿はとても扇情的だ。

 

「これが、私の最高傑作にして、今の私の究極のチョコ、ミルクチョコ・ショコラです♡

 

…さっ、召し上がってください、天元さん♡」

 

「…いいぜそれ、挑戦と受け取った」

 

「あ…♡」

 

ショコラを押し倒し、盛大に頂いた。

 

その後で、火事のことを調べていくと、犯人がわかった。

 

それは秀我の師匠の獅堂 龍山というジジイだった。

 

どうやら自分以上に才能のあった秀我に対して妬みを覚え、カカオが手に入らないようにしたりと様々な嫌がらせをしていたらしく、最終的に秀我の家の厨房に潜入してガソリンを撒き散らして火を放ったそうだ。

 

これを知った時、殺意が沸き、すぐにでも殺してやろうかと考えた。

 

だが、それではショコラのためにはならない。

 

だから、俺はみことに頼んで、この事件の証拠や情報を警察やマスコミ、書き込みブログにリークさせた。

 

結果、ネット掲示板を中心に一気に広がり、獅堂 龍山は社会的に抹殺され、警察に連行された。

 

これで秀我の無念も晴れるだろう。

 

それからというもの、定期的にショコラと一緒に秀我の墓参りをしている。

 

その時のショコラの顔は、寂しそうな顔をしているが、俺の嫁になったことを嬉しそうに報告していた。

プリコネのユニについて

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