米軍に幼女がいると聞いたので、米軍の基地に奇襲を掛けた。
まぁ、ユエとナーサラとジャックが陽動になってくれてるし、なるべく殺さないように指示してるし、本気でやばくなったら撤退するように言ってあるから問題はないな。
俺はその間に音を消して内部に侵入し、幼女を探すことに。
そうして通路を通っていると。
「動くなっ!!」
と、誰かに後ろから銃を突きつけられる音がした。
…なるほどな、俺のはあくまでも音を消してただけだから、見られたら意味がない。
ってことは俺を見つけた上でのこの行動か。
にしても今の声、高い感じからして幼女のそれだな。
訓練されてるからか、無理矢理低めにしてるのがバレバレだぜ。
さてどうするか……このまま振り向かずに進むか?
いや、ここで捕まるわけにはいかないな。
ま、こんな状況でも俺が負ける気はしないがな。
よし決めた。ここはあえて無抵抗を貫くぞ。
「両手を上げて、そのままこちらに振り向け」
大人しく振り向くと、そこには少女がいた。
腰まである長い銀髪に左目に眼帯をした、軍服姿の少女がいた。
いや、小柄だから幼女だな。
うん、間違いない。
「貴様は何者だ?」
「俺は音崎天元、ド派手に生きる、幼女好きな祭りの神だ」
「ふざけてるのか?」
「至極真面目だが?」
「…………」
あ、黙った。
うむ、俺は本気で言ってるのだがな。
「それでお前さんの名は何というんだ?」
「私はこの米軍所属、ラウラ・ボーデヴィッヒだ」
「ふーん、ラウラって言うのか。
よし覚えたぞ」
「私の名を知ってどうするつもりだ?」
「別に?
ただ、単刀直入に言うなら、お前を俺のハーレムに入れるために連れて行こうと思ってな」
「は、はれぇ!?」
おぉ、驚いている驚いている。
顔を真っ赤にしちゃって可愛いじゃないか。
しかし本当に幼いな。
顔つきは整っている方だし、将来有望だなこりゃ。
「な、何を馬鹿なことを!!
私がお前のような男と一緒になるなどありえない!」
「ほう、じゃあお前はこのまま俺を撃つのか?」
「そ、それは……」
ほぅ、撃てんようだな。
やはりまだ子供か。
いや、さっきのあれが効いたのか?
まぁ、見た目的にまだ13歳くらいだろうしな。
「いいかよく聞けよ? 俺は幼女が好きなんだ。それもただの子供じゃない、年端も行かないような幼い女の子が大好きだ! そしてそんな子達を俺は手篭めにするのが何よりも大好きなんだ!!!」
「ッ……!!」
おっと、つい本音が漏れてしまった。
だがこれでもう分かったろう。
俺はロリコンだ。
つまり俺にとって目の前にいるラウラはストライクゾーンど真ん中なのだ。
故に俺は彼女を連れて帰らねばならぬ。
「さぁラウラ、俺についてこい。
こんな銃とか捨ててな」
「なっ、放せっ!
私を辱めるつもりか!」
「安心しろ、俺はただ幼女を愛しているだけだ」
「なお悪いわってごふっ!?」
そうして暴れるラウラを気絶させてから抱きかかえて、俺はその場から立ち去った。
その後、ユエ達と合流すると、そのままアジトに連れ帰った。
アジトには俺の忍法で音を消してるし人気のない場所にあるので誰にも見つけられることはない。
なので思う存分幼女を愛せるのだ。
俺は部屋にラウラを寝かせて、改めてよく見てみる。
軍服は太股部分が膨らむタイプのズボンだな。
胸の膨らみはないからやはり小さい方だな。
しばらく起きなさそうだし、愛撫するか。
まずは胸だな。
「んっ」
うん、感度良好。
まだまだ未発達の身体だからか、反応が初々しいな。
「あっ、やっ、あん」
……これは癖になるな。
ずっとこうしてたい気分だぜ。
次は耳だな。
「ひゃんっ」
甘噛みしてやると、可愛らしい声をあげるな。
そのまま舌で舐めてやる。
「んん~♪」
ふむ、気持ち良さそうな表情をしてるな。
「はむっ」
今度は口に含んで吸ってやった。
「あぁん、あぁっ」
甘いな。
このまま続けよう。
ズボンに視線を移し、ベルトとチャックに手を掛ける。
カチャカチャと音を立てながら外していくと、やがて小さなパンツが見えた。
ズボンの下に隠れていた白い太股が露になり、思わず喉が鳴る。
太股に触れると、スリスリとして柔らかい。
指を這わせて感触を楽しむ。
「はうっ」
うむ、良い感じだ。
次はパンツだな。
味気ない下着だが、状況が状況な訳あってかなりエロい。
パンツ越しに指で割れ目をなぞる。
「んっ、あぁ」
くちゅっと音がした。
濡れてるな。
では、失礼して……。
「んむぅ……」
おお、やっぱり幼女だな。
小ぶりながらもちゃんとあるぞ。
「んんんっ」
脱がしかけてたズボンがずり落ちながら、気を失ってても悶絶して白い太股を内股に寄せるラウラ。
その姿はとてつもなくエロい。
だが、まだだ。
さらに責め立てるぞ。
軍服とブラウスを開かせると、その下のインナーを剥ぎ取り、膨らみかけの胸を鷲掴みにする。
「んっ」
揉んだ瞬間、ピクッとしたな。
まぁ今は無視しよう。
「やっ、ああ……」
そのまま両手で乳首を摘まんでコリコリする。
すると、徐々に固くなってるのを感じた。
「はぁ、はぁ、あっ……」
呼吸が荒くなったな。
どうやら目が覚めたようだ。
「ふぇ……?」
おっと、流石に起きたか。
「おはよう、ラウラ。
気持ちよさそうにしてたな」
「き、貴様は…、って!?
なっ!?何をしている!!」
今の自分の格好を見て顔を真っ赤にし、脱ぎかけの服で必死に体を隠そうとしながら俺を睨み付けるラウラ。
そんな彼女に俺はこう言った。
「お前が可愛いからつい襲いたくなるんだよ。
でも安心しろ、優しく抱いてやる」
「ふざけ……、あっ、んっ」
抵抗しようとするラウラだが、あちこちを愛撫して開発されて敏感になってるのかすぐに力が抜けてしまう。
「だめ、そこはぁ、んっ、あんっ」
「ここが良いんだろ?ほれ」
「んんっ! やっ、やめっ、やぁん!
私は軍人、なのにぃ」
「関係ないね。俺は幼女を愛する男、そして今から君を抱く」
「ひゃうんっ!」
ビクンと震えて絶頂を迎えたラウラ。
はぁ、そろそろいいか。
ズボンを脱がしてパンツも下ろすと、トロトロになった秘部が顕になる。
「綺麗だな、もう準備万端だな。
それじゃあ入れるぞ」
「まっ、待てっ!」
「何だよ、もうここまで来たら止まらねぇぞ?」
「い、いや、そうじゃなくてな…。
私には武器がないし、ここまで来て逃げることなど不可能だ。
だからここで勝負だ!」
「ほう?」
「私も、この手のことは知識がある!
私を手籠にしたなら、もうこの際どこへでもついて行ってやる!
だが、出来なければ私を開放しろ、代わりにこのことは軍には報告しない!」
「…あっそ。
なら余計に燃えるじゃねぇか」
足を開かせ、割れ目に息子を宛がう。
ラウラの顔に緊張が走る。
「行くぞ」
「来い、貴様に私の初めてをくれてやる」
ズプゥと挿入していく。
「あぐっ……」
「大丈夫だ、痛くないようにゆっくり入れていく」
「あ、あぁ……。
んっ、はぁ、あぁんっ!」
挿入しただけなのに軽くイッてしまうラウラ。
それが可愛らしくて腰を激しく打ち付け始める。
「んっ、ひゃっ、やっ♡
らめぇっ、いま、敏感だからぁ♡」
「おいおい、これは軽いジャブみたいなもんだぜ?
そんなんでイッて恥ずかしくないのかよ軍人さんよぉ」
「くっ、うぅっ…♡
わらひっ、ほろりたきゃきぐんじんっ、なのにぃ…♡」
呂律が回らずに涙目になりながら喘いでるラウラ。
そんな姿に興奮して更にピストンが激しくなる。
「あぁんっ、激しいっ、やらっ、こわれりゅぅぅぅっ!!」
「壊れちまえよ、俺がそばにいてやるから」
「はぅっ♡」
パンッパンッパンズチュッグチュッグチュッ!!
水気のある音と肉同士の打ち付け合う音が響く。
それに激しくしてるせいか、着けてる眼帯が外れてしまう。
眼帯の下には金色に輝く瞳があった。
ふむ、なるほどオッドアイも良いものだな。
それに、もうラウラには軍人らしいきりっとした凛々しい表情などどこにもなく、快楽に溺れそうになった雌になっている。
「あっやめっ、わらひをめぇ、見ちゃらめぇ…っ♡」
「そうか?
俺からすれば、お前の目はとても綺麗だぜ?
ド派手に美しい宝石のようだ」
「ふぇっ!?」
「それにこの長い銀髪も一本一本が絹糸みたいに派手に柔らかくて、嗅いでると良い匂いがしてくる。
米軍は忙しいイメージがついてたが、毎日丁寧に手入れしてるんだな」
「しょんなこと、ないっ」
「それに顔立ちも良いよな。
綺麗で、目も鼻も口も綺麗に整ってる。
とても俺好みの顔をしてるな」
「やめ、ろぉ…♡」
最早瞳にはハートマークが浮かび上がり、俺の息子を締め付ける膣内の力も強くなってきた。
「くっ、お前の中って派手にすげぇ…!
口ではやめろとか言ってる癖して褒めれば褒めるだけ締め付ける力も強くなりやがる。
気持ちよくて、頭の中がどうにかなりそうだ。
ラウラ、お前の膣内は間違いなく名器だぞ!」
「い、言うなぁっ! こんなこと、初めてでわから、んっ、ないんだぁっ!」
「そうか? ならもっと気持ち良くしてやるよ」
「ひゃうんっ!」
足をめいいっぱい広げてより深く挿入する。
最早子宮口を激しくノックしてるような状態だ。
「あああらめぇっ!!
赤ちゃんのおへやぁこわれちゃうぅぅぅ!!」
「ここが良いんだろ? ほら、イケよ!」
「やらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらやらぁぁぁっ!!!
あらまっまっひろになっひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
ビュルルルルー!!!!
ラウラの幼い体に大きくのけ反る。
しかも絶頂のあまりにアヘ顔になっていた。
「んっ、きもちいぃぃよおぉぉ…♡」
ビクンビクンッ!としながら喘ぐラウラ。
「ふぅ…」
「あ…っ」
出し切ったので引き抜くと、ラウラが悲しそうにしながら俺の息子に手を伸ばそうとしていた。
「どうした?」
「……まだ、感じていたいんだ。
だって、こんなことっ、初めてだからっ」
「なら、どうしたいのか、行動を起こしてみろ」
「…っ」
がばっと俺の腰にしがみつき、一心不乱に息子を頬張り始めるラウラ。
「はむっちゅっんっ♡
おいひぃっ♡てんげんのおひんぽソーセージおいひぃよぉ♡」
「くっ、おぉ…」
じゅぽじゅぽといやらしい音を出しながらラウラは口でご奉仕してくれている。
しかも時折俺の機嫌を伺うように上目遣いで見てくるのでとてもエロい。
そんなエロいラウラに、俺は後頭部を掴んで腰を打ち付け始めた。
「ぐぼぉ!?うぶっ♡んぼぉっ♡」
一瞬苦しそうにしながらも必死にしがみつきご奉仕するラウラ。
…これはもう完全に堕ちてるな。
「ラウラ、もう出るぞっ」
「んぶぅっ!?」
ラウラの口の中に盛大に吐き出された精液。
一瞬涙目になるがラウラは愛おしそうに喉を鳴らしながら飲んでいく。
「んっんっんっ♡
…ぷはぁっ、盛大に出してくれたな♡」
「お前がエロいからいけないんだろ?」
「わ、私はエロくない!
のだが…」
「だが?」
「その……もっとしてほしい」
「そうか。
じゃあ今度は俺の上に乗って自分で入れて動いてみな」
「わかった」
俺の上に跨り、ゆっくりゆっくりと腰を落としていく。
「んっ、は、入って……きたぁ」
「全部入ったな。
じゃっそのまま上下に動いてくれ」
「んっ、わかった…。
…んっんっんっんっ♡」
俺の腹に手を置いて、一生懸命腰を上下に動かすラウラ。
しかし初めてにしてはかなり上手い方だろう。
「あっ♡ これっ♡しゅごくっ、いいっ♡」
「気持ち良いか?」
「うんっ♡ きもちいっ♡ でも、足りない……♡ もっと欲しいっ♡ 天元っ♡天元っ♡」
俺の方からも腰を持ち上げる形で勢いよく突き上げる。
「あぁんっ♡しきゅーにズドンってきたぁ♡」
今のが相当効いたのだろうか、腰が痙攣していた。
にしても、最初は警戒心丸出しの軍人だったのに、今となってはひたすら俺のことを求める一匹のメスになってやがるな。
しかもそんな求めるラウラの姿を見てると、心なしかラウラの頭にウサミミが生えてるように思えてしまった。
なるほどラウラ、お前は寂しいと死んじゃう系のうさぎちゃんだったのか。
「ふぁっ♡ おくぅあたってぇ♡ きもちいぃよぉ♡」
「そろそろ出すぞ」
「うんっ♡ きてぇ♡ わたしのなかにいっぱいだしてぇ♡」
ビュルルルー!!
「あぁぁぁぁぁぁぁっ♡
また中にでてるぅーーーっ♡」
ラウラの中に再び出される精液。
それに伴いラウラは大きくて仰け反り、長い銀髪が靡く。
幼い彼女のその姿が、とてつもなくエロかった。
ビクンッと一度大きく仰け反ってから、ラウラは俺の体の上に倒れ込む。
「はぁはぁ…んっ♡」
「気持ち良かったか?」
「すごくっ、気持ち良かった…♡」
「俺と来るか?」
「うん、行くぅ♡」
甘えるように俺に抱き着くラウラ。
そして、今度は彼女からキスをされた。
「ラウラ?」
「こ、これは、お前に着いていくと決めた、私のケジメだ。
…お前は、私の嫁にする。決定事項だから、異論は認めんぞ…?」
「……まあ、悪くはないな。
でもそれを言うなら婿だろ」
こうして、ラウラが俺の物になった瞬間であった。
あとでこのことで講義した結果、渋々ながらラウラは俺のことを婿と呼ぶようになった。
ちなみに何で俺のことを嫁呼ばわりしたのかについてだが、何でも米軍の同僚から『好きな人のことを俺の嫁と呼ぶのが日本の流儀だから』だそうだ。
…合ってるけど何か違う。
プリコネのユニについて
-
アストルムのユニ
-
真行寺由仁