それと新しくアンケート用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。
幼女の気配を察知して向かってみれば、怪物みたいな魔族に殺されそうになってるゴスロリ幼女の姿をした魔族が見つけたので助けた。
それからその幼女に、仲間を助けてほしいと頼まれ、急いでそいつも助けた。
んで、その後で幼女の名前を聞いた。
名前はミッテルトというそうだ。
経緯を聞いたが、何でも他の魔族のテリトリーに入ってまで人を襲おうとしていたから、殺されそうになったということらしい。
まぁどっちみち、人を襲おうとしていたということから、お尻ペンペンの刑にした上で、身柄を確保する名目でミッテルトを嫁にした。
その後で。
「んっ、はむっれろっ♡」
「はぁ…すげぇ良い…」
そそり立つ息子をミッテルトの小さな口いっぱいに頬張らせていた。
ミッテルトは小さいながらも一生懸命舌を使って奉仕してくれている。
ミッテルトの頭を撫でると嬉しそうな顔を浮かべながら、さらに激しく舐めてきた。
「はふぅ……♡」
蕩けた顔になって、上目遣いしながらご奉仕してくれるミッテルト。
ちなみに着てるゴスロリは、まずスカート部分は、根元から引き千切ってるので、純白のパンツとガーターベルトで留められた白いニーソックスが露になって、胸元の布は切り取ってるので、膨らみかけの胸を曝け出させてるエロい格好にしている。
嫁にしてからは、アジトにいる間はこの格好でいて欲しいと、俺が頼んだからだ。
当然外出用にちゃんとした服はあるが。
最初は恥ずかしがっていたが、すぐに慣れてくれたようで今に至る。
「どうすか?気持ちいいっすか?」
「あぁ最高だぜミッテルト」
そう言うと、ミッテルトは嬉しそうにはにかんできた。
ミッテルトはしばらくしてから目の前で服も下着も脱ぎ捨て、生まれたままの姿になりそれを見せつけるように手を後ろに持っていく。
「おぉ…」
シミ一つない白い肌、膨らみかけの胸にスラリとしたお腹、そして股間にある縦スジ……。
俺は思わず生唾を飲み込む。
「あ、あんまり見つめられると恥ずかしいっすよ……」
ミッテルトは顔を赤らめてモジモジしていた。
だが、愛おしい恋人にするような愛らしい笑顔をし、俺を受け入れるように両手を広げた。
「うちを召し上がれ♡旦那様♡」
「…っ!」
「きゃっ♡」
ベッドに押し倒し、まるでマーキングするかのようにミッテルトの体を舐め回す。
「ひゃうん!?そこダメッ!そんなところ汚いっすよ!」
ミッテルトの耳を甘噛みすると、体をビクつかせながらそう言ってきた。
しかし、やめる気はない。
ミッテルトの可愛らしい乳首を摘むと甘い声を出す。
「やんっ!あっ、だめぇ……そこは弱いんすからぁ……」
「こんなに硬くしておいてよく言えるな?」
「だって……旦那様に触られて嬉しいんすもん♡」
ミッテルトの顔を見るともうトロトロになっていた。
今度は足をガバっと開き、その奥にある割れ目に顔を埋めて舐め回していく。
ミッテルトは抵抗することなく、されるがままにしている。
ミッテルトのおまんこはとても甘くて美味しかった。
ミッテルトは腰を浮かしてビクビクさせている。
「だ、だめっす!そんなにされたらイッちゃうっす!」
ミッテルトの声を無視して、ミッテルトの秘部を責め続けるとミッテルトは絶頂を迎えた。
ミッテルトは息を荒げてグッタリとしている。
ミッテルトの体を抱き寄せて、自分のモノをあてがいゆっくりと挿入する。
ミッテルトの中は温かく、キツくてとても心地よかった。
「ああぁっ!入って来たっすぅ!!」
ミッテルトは涙を流して歓喜する。
「動くぞ」
「は、はいぃ!きてくだしゃいぃ!」
最初はゆっくり動いていたが、徐々にペースを上げていく。
「あんっ、激しいっすぅ!!もっと激しく突いてくらさいっ!」
「言われなくてもやってやるよ」
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
ミッテルトはベッドのシーツを掴み、喘ぎまくっていた。
「イクっす!またイっちゃうっす!」
「俺も出るぞ、中に出すからしっかり受け止めろ」
「はいぃ!全部くださいっす!あなたの精液欲しいっすぅぅ!!!」
「ぐっ……出るっ!」
「あぁぁぁぁぁぁ!!!」
ミッテルトの中に大量に射精した。ミッテルトも同時に果てたようだ。
それからしばらくした後、ミッテルトが話しかけてきた。
「ねぇ旦那様。今日はお風呂でしないすか?一緒に洗いっこしたいんすけど」
「お風呂でか?まぁいいだろう」
ミッテルトは俺の手を引いて浴室に向かう。
そこで、洗いっこしてから…。
「あっんっあぁんっ♡」
今度は浴室の壁に手をつかせ、立ちバックでのセックスをする。
「旦那様のおちんぽ凄いっすぅ♡」
「お前のマンコも最高だよ」
「本当っすか!?嬉しいっすぅ♡」
さらにピストンのスピードを上げる。
「あぁん!激しすぎますぅ!壊れちゃいますよぉ!」
「大丈夫だ、壊さないように手加減するから」
「あぁん♡優しいんすね♡大好きです♡」
「そいつは光栄だ」
そう言って、俺はラストスパートをかける。
「あぁん♡出そうなんですか!?中で出してもいいんですよぉ?」
「じゃあお言葉に甘えて……」
ドピュッドピュービュールルルルーー!!!
「あひゃああん!!出てるっすうぅぅぅ!!」
俺は盛大に中出しをした。
ミッテルトは後ろからでもわかるくらい背中を大きく仰け反らせながら絶頂する。
引き抜いてやると、ゴボッ!!と入り切らなかった精液が溢れ、太腿を伝っていた。
その後でベッドで、俺とミッテルトはお互いに裸のままベッドに寝転んでいた。
それも息子と割れ目が繋がった状態で。
ミッテルトは幸せそうな顔をしていた。
「うち、旦那様のこと好きっすよ。
助けてもらっただけでなく、こんなにも幸せな気分にしてもらえたんすから♡」
「俺もミッテルトのことは好きだぞ」
「嬉しいっす♪」
ミッテルトは笑顔を浮かべて抱きついてくる。
「これからよろしくっすよ、旦那様」
「あぁ、よろしくなミッテルト」
互いに微笑み合い、舌を絡めるキスをしてから眠りについた。
途中、息子の締め付けで起きて、わずかに動いたことで寝ているミッテルトが喘ぐのに興奮して、そのまま夜通しsexしてミッテルトと一緒に朝を迎えるのだった。
プリコネのユニについて
-
アストルムのユニ
-
真行寺由仁