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フェイトが、親友の少女を連れてきた。
白い制服を着た、純真無垢なオレンジの髪の少女だ。
名前は高町なのはと言い、フェイトやヴィータと同じく魔女である。
ヴィータは俺がロリコンだからとあまり薦めてはいなかったが、フェイトは俺がロリコンだけど、とても良い人だからと言ったら、興味を持って、お嫁にしてもらおうとやってきたという訳だ。
それで、なのははどんな能力を使うのかを聞いたら、魔力を固定・収縮して一気に放つという明らかに大火力を用いた能力だそうだ。
こいつは何ともド派手な能力だと思い、今度俺の爆薬とか音遁の術にも応用できるかどうかを試そうと思った。
それよりも、フェイトたちから聞いたとはいえ、ここまで好意的に俺の嫁になりたいと言ってくれるとは、嬉しいことこの上ないな。
だから俺は、そのままなのはを部屋に連れて、派手に抱いてやることにした。
「んっちゅっんんっ♡」
ベッドの上で俺に抱きついてキスをするなのは。
ああ、可愛いよなのは。
お前のその笑顔が見たかったんだ。
そんな笑顔を向けられると、もっとエッチなことしたくなるじゃねぇか。
「んっ!?」
長いスカートの中に手を入れて、下着に包まれたお尻を撫で回す。
柔らかくて、すべすべしているな。
触っているだけで気持ちいいぞ。
「んんっ……ふぁっ!」
なのはのお尻を揉みながら、舌を絡め合う濃厚なキスをしてやる。
するとなのははすぐにトロンとした表情になって、全身から力が抜けていく。
「てんげんさぁん…♡
お尻ばっかり、さわっちゃだめぇ…♡」
と、なのはは俺から放れると、自身の制服に手をかける。
白い上着を脱ぐと、黒い長袖シャツと白いジャンパースカートが露になる。
そしてジャンパースカートを脱ぎ捨てると、白くて可愛らしいパンツが露になる。
脱ぐ前は純粋無垢な印象を持ったが、ここまで脱いだ状態だと、無垢ながら淫乱でエッチな雰囲気へと変わる。
やはり下着を見られて恥ずかしいのか、顔を赤くするも、残された黒いシャツの裾を引っ張って隠すような真似はしない。
むしろパンツを見せるようにポーズを取り始めた。
「えへへ〜、どう天元さん?
私のパンツかわいい?」
「うん、可愛いぞ。
まるで穢れを知らない白百合のように可憐だ。
思わず抱きしめたくなるくらいだよ。
だが、今はそれよりもしたいことがあるんでね。
悪いけど、ちょっと失礼するぜ」
「あっ……」
俺はなのはを押し倒し、黒いシャツを捲ると平たい胸が顔を出した。
興奮してるのか、可愛らしい乳首が勃起していた。
そんな乳首をチロチロと舐めてやり、なのはは甘い声を上げる。
「あぅっ! てんげんさんのベロ……きもちいいよぉ……」
俺は更に舌を這わせていき、なのはの小さなおっぱいを味わい尽くす。
唾液に塗れ、テラテラ光る乳首はとてもエロく見える。
その光景を見たせいなのか、俺も段々と我慢できなくなってきた。
「ひゃうっ!?」
ズボンを下ろしてチンポを出すと、なのははそれを見て驚いていた。
このまま入れてやりたいが、そこは我慢して、足を開かせて、パンツ越しの割れ目に沿うようにその上に息子を置いて、太腿で挟み込ませる、所謂素股をさせた。
「あっ、ああっ♡ これしゅごいっ♡ こすれてるっ♡」
なのはは俺のチンポを挟んで感じているようだ。
なので俺は、腰を動かしてチンポを擦り付ける。
すると、なのはは身体を大きく震わせた。「ああーっ♡ それっ、だめぇ♡ イっちゃうっ♡ イッちゃうよっ♡」
「おお、イけイけいけっ!! 俺の肉棒にぶっかけちまえ!!」
俺は腰の動きを早め、ラストスパートをかけてやった。
「イクっ♡ イッくううっ♡」
なのはは絶頂を迎え、パンツの中に潮を吹いた。
それと同時に俺も達して精液を噴き出し、なのはの全身にぶっかけた。
顔も、髪も、服も、胸も、お腹も、パンツも、全てが俺の手で汚れた。
なのはは息を整えてから起き上がり、自分の姿を見て微笑む。
「あはっ……♡ 私、てんげんさんに汚されちゃったぁ♡」
「まだ汚されてないところもあるだろ?
ちょっと足を借りるぞ」
と、なのはの足を掴み、精液を出したばかりの息子の先端を押し付ける。
そして先端に残ってる精液を塗るように足を動かしていく。
白いなのはの太腿が俺の精液で汚されていく。
まるで汚れを知らないものを悉く汚していくように。
続いてふくらはぎ、足の甲、足の指、足の裏と、なのはの脚に塗り込んでいく。
「やっ、やんっ! そんなところまでっ!」
「大丈夫だって、すぐに終わるからな。
ほら、もう終わったぞ」
「あ……」
仕上げとしてなのはの顔にももう一度かけてやる。
これでなのはは完全に俺のものだ。
「えへへ〜♡
私の体もうベタベタ〜♡でも、嬉しいな〜♡ こんなにいっぱい掛けられちゃって……♡」
そう言ってなのはは自分の体を撫で回す。
全身くまなく俺の精液でコーティングされたことを喜んでるみたいだ。
しかし、まだまだ終わらない。
なのはを押し倒し、パンツを脱がせていく。
なのはもそれに協力するように、腰を持ち上げ、自分の下着が脱がされる様を見て喜んでいた。
脱ぎ終えると、なのはの大事な部分が露になった。
毛は生えておらず、ピンク色で綺麗な形をしていた。
また、ヒクついており、早く犯して欲しいと言わんばかりだった。
俺はなのはの両膝に手を当て、左右に広げさせる。
中も綺麗なピンクだった。
「うわ〜、すげえ濡れてる……。大洪水じゃねえか」
「あうぅ……」
なのはは恥ずかしいのか顔を真っ赤にして俯いていた。
俺はなのはのおまんこへと手を伸ばし、優しく触っていく。
「ひゃうんっ!?」
なのははビクンッと身体を跳ねさせ、喘ぐ。
そのまま割れ目をなぞったり、クリトリスを弄って刺激を与えると、なのはの口から甘い声が漏れる。
「あっ……ふぅっ……あんっ……♡」
「気持ちいいのか?」
「はいぃ……すごく……いいですぅ……♡」
「なら、もっとよくしてあげよう」
俺はなのはの股間部にある小さな穴に舌を入れ込んだ。
「ひあっ!? そ、そこぉ……舐めちゃダメェ……! は、はずかしっ、よぉ……」
「いいじゃないか。なのはは俺の女なんだし」
俺は舌を出し入れして膣内を刺激してやる。
「あああっ♡ そんなにっ、動かしたらぁ……あっ……あっ……あーっ♡」
なのはは身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。
どうやら軽くイッてしまったようだ。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「さて、本番はこれからだぜ。覚悟しろよ?」
俺はなのはの両足を持ち上げて、大きく股を開かせる。
そのままヒクヒクと動く割れ目に息子を挿入した。
ズブブッ!
「ああーっ♡」
なのはは甲高い声で鳴いた。
俺はゆっくりと腰を動かしてピストン運動を繰り返す。
「あーっ♡ すごっ♡ おっきくて硬いの入ってるっ♡ 奥まで届いてるよっ♡」
「くおっ……! なんて締め付けだ……っ!!」
俺の肉棒を離さないとばかりにきつく包み込んでくる。
俺もそれに応えるようにより激しく、ピストンする速度を上げていく。
パンッ!パァンッ!!
肌同士がぶつかり合う音が響く。
「あひっ♡ すごいっ♡ 激しいの好きっ♡ 大好きぃっ♡ あはっ♡ あはははっ♡」
なのはは壊れたかのように笑いながら喘いでいた。
俺はさらにスピードを上げる。
「あっ、あああっ、もうだめぇ……! イクっ、イっちゃうっ!」
「俺もだ……中に出すぞ!!」
俺はなのはの中に射精した。
どぴゅっ、びゅーっと大量の精液が流し込まれる。
「あはっ、出てるぅ……熱いのいっぱいきてりゅよぉ〜っ! あはははっ!」
なのはもまた盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
しばらく余韻に浸っていたが、なのはから俺の息子を引き抜く。
すると栓を失ったそこから俺の出した精液が流れ出てきた。
「あはっ、てんげんさんのせーえき、溢れてきちゃった……♡」
手を使って、溢れた精液を掬い取ると、そのまま口に入れて飲み込む。
その姿はとても淫靡で美しかった。
その後も何度も体位を変えつつ、セックスを続けた。
セックスが終わったあと、髪も解け、生まれたままの姿になったなのはは、息子を美味しそうに頬張っていた。
「はむっ……ちゅぱっ、んっ……おいひいよぉ……♡」
「なのはのフェラチオ、最高だよ」
頭を撫でてあげると嬉しそうな顔になる。
本当に可愛い奴だ。
「んっ、んっ、んっ、んん〜♪」
なのはは喉の奥まで使って一生懸命奉仕してくれている。
とても気持ち良い。
このままだとすぐに出してしまいそうだ。
なので、なのはの頭を掴み、強引に動かさせる。
「んぶっ!? んぶぶぶっ!」
突然のことに対応できなかったのか苦しそうな表情を浮かべるが、構わずに動かす。
そして、一気に引き抜いた瞬間、なのはの顔目掛けて射精した。
「きゃうっ♡」
盛大に吐き出され続ける俺の精液、それがなのはの全身にくまなく掛かる。
もはや掛かってないところが見当たらないほどだ。
「あぁ〜……気持ちよかった……。なのはのお陰だぜ」
「えへへ〜♡
また精液掛けられちゃった、うれしぃ〜♡」
先程までの純粋無垢な天使は、今は俺の精液に酔いしれる淫魔へと変貌していた。
「じゃっ、もうこれ以上出ねぇし、お風呂入るか?」
「や~♡
もうちょっとこうした〜い♡」
と、精液塗れの体でゴロゴロ転がって甘えるなのは。
その姿を見ているだけでムラムラしてきた。
「……やっぱもう一回ヤろう」
その後、俺たちは明け方近くまで愛し合った。
プリコネのユニについて
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真行寺由仁