俺はとあるハッカーから依頼を受けた。
そのハッカーの名前はウォールナット。
ハッカーの中でも派手に最強のハッキングを得意とするハッカーから、パソコンを通しての依頼が来たのだ。
内容は護衛だった、それもただの護衛ではない。
自分の命を奪いに来た暗殺者からの逃走ルートの確保をしてくれという依頼だった。
暗殺者はプロ中のプロで、今まで何人も殺している殺し屋であり、裏の世界じゃ有名な存在らしい。
まぁ、それなりに骨のあるやつだと思ったし、その依頼を受けることにした。
そして、海外逃亡と見せかけた死亡偽装という形で、ウォールナットの護衛に成功した。
だがいつまた命狙われるかわからないので俺のアジトに匿って欲しいと指示が来た。
その際、護衛の時に用意されていたトランクを回収してそのままアジトに持っていくように指示を受けたのでそのままアジトに持って帰った。
そう言えばこのトランク、微かにだが中から呼吸音がするな。
防音仕様で声が外に漏れないようにしてるみたいだが、俺からすれば丸聞こえだな。
アジトに戻り、そのまま俺の部屋に持っていき、トランクに向けて話した。
「…おい、もうアジトにある俺の部屋だ。
そろそろ出てこいよウォールナット」
その瞬間、バンッ!と勢いよくトランクが開き中から人が出てきた。
よく見ると、ダボダボのパーカーを着た金髪オールバックにした幼女だ。
「ぷはぁっ!
…もうちょっとで自分から出て驚かそうかって思ってたのになんでわかったの?」
「俺の耳の聴覚舐めんなよアホ。
トランク自体が防音仕様とはいえ、限りなく声が漏れないようにしていても、微かな呼吸音とかわかるんだよ。
んで、お前が天才ハッカーのウォールナットか?」
「ふっふ~ん、そうとも!
ボクこそウォールナットその人だ。
いやぁ〜、まさか命狙われるなんて思いもしなかったなぁ〜」
幼女にしか見えない見た目なのに喋り方がおっさんみたいな口調で若干違和感があるが、そこがいい。
「じゃあ護衛してくれたお礼に報酬をあげなくちゃね。
…えーとお金は口座で「悪いが、金はいらねぇ」…え?なんて?」
「金はいらねぇって言ったんだ」
「…え、えーと?あれ可笑しいなぁ?
さっき、君は確かにボクに報酬をあげると言ったよね? しかも後払いで」
「ああそうだ。
金はいらないから、代わりに俺の女になれ」
俺はこの時確信していた。
この幼女は俺好みだと。
だからここで口説かない理由はない。
「えっ待って?君の女に?え?」
「もっとわかりやすく言うなら、俺の嫁になれ」
「ちょ、ちょっと待った!
いきなり何言ってるの!?」
「はぁ?お前を嫁にすると言ってるが?」
「おかしいでしょ!? 何がどうなってそうなるの!?」
何を言っているんだコイツは? 当然だろうが。
俺が好きになる条件を満たせる女なんだぞ? 好きにならないわけがない。
「俺の嫁になれば守ってやるし、何より俺は幼女が好きだから嫁にしたいんだ。
お前みたいな幼女を匿って守れるなら、男冥利に尽きるってもんだぜ」
「……君ってロリコンなのかい?」
「当たり前だろ」
「……即答かい」
「あぁ、だから抱かせてくれ、派手にな」
「……はぁ、仕方ないか。
命を救ってくれた恩もあるからなぁ……。
報酬金はいらないなら、身体で払おうじゃないか」
「交渉成立だな。
これからよろしく頼むぜ、ウォールナット」
「もう死んだことになってるから、クルミって呼んでくれよ天元」
こうして、ウォールナット改め、クルミを俺の嫁にした。
クルミの小さな体を抱き寄せ、その唇を奪う。
「うむっ!?」
クルミが驚いた顔をするが気にせず、舌を絡ませる。
その小さな口の中を犯すように蹂躙する。
「……んちゅっ♡……くちゅっ……れろっ……ぷはぁ……」
パーカーを捲りあげながら、激しくキスをする。
その小さい手で俺の服を掴み、必死に受け入れようとしている。
それがまた可愛らしくて堪らなかった。
キスをしながら片手で胸を揉みしだく。
「あっ……だめぇ……そこはぁ♡」
キスを止め、そのまま首筋から胸に吸い付く。
「ひゃうんっ!やめっ……んあぁ!」
小さく甘い声が部屋に響く。
クルミの身体は全体的に細く、胸は限りなく平たいがしっかりと女性らしい膨らみがある。
それに加えてこの感度の良さ。
興奮するに決まっている。
「あんまり舐めないで……恥ずかしいよぉ」
「そうは言うが、こんなにも可愛い反応してくれると止められないんだよ」
「そんなこと言われたら嬉しくて……あぁ♡」
しばらく堪能した後、今度は下の方に手を伸ばす。
「きゃぅっ!」
パンツ越しでも分かるほど濡れている。
「キスだけで随分感じていたみたいだな」
「そ、それは……」
「まあいいさ。それより、俺も気持ちよくしてくれ」
ズボンを脱ぎ、大きくなった肉棒を見せつける。
「わ、分かった。
上手くできるか分からないけど、頑張ってみるよ」
初めて見るソレに少し怯えながらも俺に近づいてくる。
そして、鼻を近付けスンスンと匂いを嗅ぐ。
「これが男の人の……凄い大きいね。
それにすごくエッチな臭いがしてクラクラするよ」
「じゃあ、まずは口に含んで唾液を垂らしながら上下に動いてみてくれ」
「こ、こうかな?」
俺の指示通りに、ゆっくりと大きく口を開いて先端を口に含む。
「そうだ、次は吸ったり口を窄めてみて」
「……こ、こうかい?……じゅるっ……ちゅぱっ」
拙い動きだが、それでも一生懸命にご奉仕してくる姿に更に大きくなる。
「上手いぞ。次はそのまま舌を使って裏筋を舐め上げてくれ」
「んちゅっ……はむっ……ぺろっ……」
言われた通りペロペロと舐める。
その表情はとてもエロくて可愛い。
「今度は奥まで入れて喉で締め上げて、ゆっくり抜いて」
「……んぶっ!おごっ……ちゅぽっ♡」
俺のを喉の奥深くまで飲み込み、まるで膣内のようにきゅうっと締まる。
ヤバいなこれ。
「うおっ、すげえ気持ちいい……。よし、最後は思いっきり吸い上げながら舌先で鈴口を弄ってくれ」
「……んふっ……ぢゅぷっ……ぴちゃ……れろっ♡」
クルミの頭を押さえつけ、無理やり動かす。
苦しそうな声を上げるが、嫌ではないのか抵抗はしない。むしろ、もっとして欲しいというように、自ら腰を動かしているように見える。
「出すぞ……受け止めろ」
「んぶっ!おごっ……ごくっ……んぐっ……」
そのまま精液を流し込む。
俺のを口から離そうとするが、頭を掴んでいるため離れることができない。全て出し終えると、やっと解放されたクルミは俺のを飲み込んだ。
「うえぇ、苦いよぉ」
「そうか、全部飲めたんだな。偉いじゃないか」
「子供扱いすんなよなぁ。
これでも30年以上ハッカーしてるんだぜボクは?」
「そのナリで三十路とか無理がありすぎるだろ」
「う、うるさいやい!」
「はいはい」
まぁこの際本当のことを聞くのも野暮ってもんだな。
どうであれ、クルミは幼女。
それが真実だ。
「それよりもさ、もう我慢できないんだけど、そっちは大丈夫?」
「ああ、こっちもいい具合に出来上がってるからな」
と、自らパンツを脱ぐと、幼い割れ目から糸を引かせて愛液でびしょ濡れになっているのが見えた。
「あはは、なんだか凄く恥ずかしいよ」
「そういうなって。それより続きしようぜ」
「うん、分かった」
お互いに準備は整った。
俺は正常位で一気に貫いた。
「あぁっ♡しゅごいっ♡一気に奥までぇ♡」
「くっ、すごい締め付けだなっ。
だが、抱き甲斐があるってもんだぜっ」
「あっ♡」
パァンッパァンッパァンッパァンッパチュンッパチュンッ
激しい水音と共に何度も打ち付ける。
「あんっ♡はげしぃっ♡イクぅぅっ♡」
「おお、いいぞっ。イケっ」
更に激しく突き上げるとクルミは達した。
だがまだ終わりじゃない。
俺はそのままピストンを続ける。
「ちょっ♡イッたばっかだから、今はだめっ♡ひゃうっ♡」
「ダメって言う割には、随分と嬉しそうだがなっ。ほらっ、ここがイイのかっ」
「んひぃっ♡」
プッシャー!!と潮を噴き出しながら絶頂するクルミの割れ目に、潮吹きにも負けない勢いで腰を打ち付け続ける。
「あっ♡らめっ♡またイっちゃうぅっ♡」
「くっ、俺も出るっ!!」
「ああーっ♡熱いのいっぱい出てりゅぅぅっ♡」
ビュルルルーっと大量に射精する。
俺のを全て受けとめると、そのままぐったりと倒れるクルミ。
白い肌はほんのりと赤みを帯び、肩で息をしている。
髪の一部が口の端に引っかかってるのもまたエロい。
「はぁはぁ…♡」
「まだ、足りねぇのか?」
「当たり前だろ…♡」
「なら、近くの壁に手をついて、俺にお尻を突きつけて派手におねだりするんだな」
「わ、わかった」
激しくイッたからか、足をガクガクと震わせながら、近くの壁に向かって歩くクルミ。
そして腰を持ち上げるように姿勢を低くしながら壁に手を付け、俺に向けて小さくて可愛らしいお尻をつきつけ、精液が溢れる割れ目を見せつけるように、フリフリと揺らして誘ってくる。
「天元…♡
ボクの淫乱まんこが天元のおちんちん欲しがってヒクヒクしてるからさぁ…♡
早くジュポジュポして、アクメさせてよぉ♡」
「ああ、最高に気持ちよくイカせてやるよ」
「おほっ♡キタァっ♡おちんちんきたぁっ♡」
ズブッと挿入すると、それに合わせて喘ぎ声をあげる。
パンッ!パンッ!パァンッ!
肉同士が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
「あひっ♡激しすぎっ♡こんなのすぐにイグゥっ♡」
「そらっ、イけっ!」
ラストスパートをかけるようにより一層速く動かしていく。
「ああっ♡これしゅごいぃっ♡もう無理っ♡イックぅ~♡」
ビクンッと身体を大きく仰け反らせ、再び盛大に潮を吹き出す。
しかし、それでもまだ終わらせない。
俺も派手に、全身全霊全力全開で出しに行くぞっ!!
「うぉおおおおおおおおおお!!!!!!」
パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッジュポッジュポッジュポッ!!!!
もし周りに誰かが見ていたらとんでもなく容赦ない勢いでクルミの割れ目に打ち付けているが、俺はもう本気だ。
例えるなら、自分が瀕死の状態ながら炎吹き荒れる戦場で目の前にいる敵と刃と刃の激しいぶつかり合いをしているような、あの感じだ。
お互いに相手より少しでも先に相手を倒そうと必死で、その戦いに終わりなど無いのだ。
そんな感覚を味わいつつ、フィニッシュを迎えようとしていた。
「そろそろ出るぞ!!受け止めろ!!」
「来てぇ♡天元のザーメンボクの子宮に注いでぇ♡」
ビュルルルルーーーー!!!ドピュッドピューーー!!!ドクンドクンッ!!!ビュービューーー!!!
大量の精液を一滴残らず流し込む。
「あぁーーーーーっ!!!!!
あちゅいっ、あちゅいのいっぱいだしゃれてりゅうぅぅぅーーーーーっ♡」
凄まじい勢いで中に出された大量の精液が子宮に溜まりまくった影響で、クルミのスラリとしたお腹がボコッ!と、まるで臨月の妊婦のように大きく膨らんだ。
「はっ、はへぇ…♡
おなか、まるであかちゃんがいるみたい…♡」
と、膨らんだお腹を擦るクルミ。
その姿は幼いながらに母性を感じた。
引き抜くとまるで栓を失ったように割れ目から勢いよく逆流する精液。
精液が流れてお腹が元の大きさに戻るまで、クルミは自身のお腹を大事そうに触り続けるのであった。
そうしてその後。
「〜〜〜〜〜っ!!!」
顔を真っ赤にして声にならない声を上げて、俺の布団を被るクルミ。
「おいおい、あれだけ求めてきたのにそこまで恥ずかしがるか?」
「うるさいうるさいっ!ボクはあんなエロいやつじゃないんだよっ!」
「さっきまであんなにエッチな単語を言っておねだりしてただろうが、脳みそ爆発してるのか?」
「それは……だって気持ちよかったし……。っていうか、そもそもなんでボクこんなことになってんの!?天元のせいで完全に堕ちちゃってるじゃん!」
と、喚く。
そんな様子を可愛らしく思い、頭を撫でる。
「よしよ~し、お前は可愛い奴だなぁ」
「な、撫でるなー!!」
と、抵抗するがその力は弱く、本気で嫌がっているわけでないことが分かる。
「まぁ、とにかく、これからよろしくなクルミ」
「うっ、うん…、よろしく…♪」
布団で顔を隠しながらそう応えるも、その表情はすごく嬉しそうにニヤけていた。
こうして俺のクルミの行為が終わったのである。
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