「ふっはっとぉ!」
「おっと!」
俺は今二人に襲われている。
一人は今目の前にいる長いオレンジのツインテールの幼女、そしてもう一人はかなり遠いところから狙撃してるやつでどんなやつかまではわからない。
それに、俺が夜中に散策してるといきなり攻撃してきたんだ。
「ふっどうだ妾たちのコンビネーションは!
手も足もでないだろう?」
「いや、そうでもねぇぜ。
ただ待ってるだけだ」
「何をぉ!」
目の前にいるツインテールの幼女の素早い足技と、もう一人の狙撃を避けながら合図を待つ。
すると遠くの方から爆発音が聞こえてきた。
もう一人のやつがいるところだ。
どうやらあいつら、うまく行ったみたいだな。
「しまっ、ティナ!!」
「おっと、あれだけ襲っといて逃げるなんてねぇだろ?」
爆薬を撒き散らし、幼女の周囲を爆発させる。
「うくっ、み、耳が…!」
幼女は爆薬に仕掛けた音遁の術による騒音に耐えられず耳を塞いだ。
「そら、隙ありだ!」
「あがっ!?」
幼女の胸元を殴って、近くの壁にぶつけた。
肺の空気が一気に抜けて、そのまま気を失う。
それと同時に、密かにもう一人の相手をするよう俺が指示したチヨメたちもそいつを連れて来た。
よく見るとそいつは少し長い目の金髪の幼女だ。
そいつを倒して連れてきたことを褒めてほしいとせがむチヨメたちの頭を撫で撫でし、後でご褒美をくれてやると言うとぱぁっ!と明るい笑顔で喜ぶチヨメたち。
「さて、こいつらをアジトに連れて行くか」
野郎とかなら縛って無理矢理起こして尋問するが、相手は幼女だ。
蝶や花を愛でるように丁重に扱って二人をアジトにお持ち帰りした。
「うっ、ここは?」
「よっ、気が付いたかお前ら」
「お、お前は!?」
「そう警戒すんなよ。
俺はお前らと戦う気はねぇよ」
「そんなこと言われてすぐに信じられるか!妾たちをこんなところに監禁しておいて!」
「監禁してねぇよ。
本気で監禁するなら何でお前らのこと縛ってねぇんだよって話になるんだよ。
それに俺は止めねぇが扉にも鍵かけてねぇし。
そもそも武器も別の部屋に置いてきちまったから完全な丸腰だよ」
「なら、何でそんなことを」
と、今度は金髪の幼女が質問してきた。
「俺は極力幼女を傷つけたくないんだよ。
やるとしても最小限でなるべく無傷で無力化させる程度だ。
そもそも幼女を縛るつもりもないしな。
俺は幼女が好きで仕方ないしな」
「な、何を言ってるのだ貴様は!」
「だから言っただろ? 幼女を傷付けないって。
それともなんだ、お前ら俺の言うことが信じられないか?」
「それは……」
「まぁいい、とりあえず自己紹介といこうじゃねぇか。
俺は音崎天元、派手を司る祭りの神だ」
「…藍原延珠だ」
「…ティナです。ティナ・スプラウト」
「よし、覚えたぞ。
それで、お前らはなんで俺たちを襲ったんだ?」
「…」
「…なら、ここは妾が話そう」
ティナは黙り込み、代わりに延珠が話をした。
どうやら二人ともノマドで生み出された存在で、それぞれ動物の因子のウィルスをその身に宿してるそうだ。
延珠の場合はウサギの脚力と聴覚、ティナの場合はフクロウの超視覚及び人体改造による広範囲の空間把握能力と専用の武器の遠隔操作能力を宿している。
それで、二人はノマドからの命令で、活動の邪魔をする俺を始末するように言われて襲い掛かったそうだ。しかし、結果はこの通り。
逆に返り討ちにあったというわけである。
「なるほどな。
話はわかった」
「延珠さん、どうして?」
俺は延珠の話に納得しているが、ティナは自分たちの事情をあっさり話したことに驚いていた。
「…ティナ、妾はあんな組織にはとっくの昔に見切りをつけているのだ。
あんな、妾たちのことを道具としか思わない連中にな。
そやつらと比べたらこいつはまだマシだ」
「延珠さん……」
「だが天元と言ったな?
妾がこうして事情を話した以上、貴様にも条件を飲んでもらうぞ」
「条件?
何だ、お前らと同じような境遇の奴らがいるから助けてほしいってか?」
「そうだ、察しが良くて助かる。
妾たち二人以外にもノマドによって生み出され道具のように扱われてる子どもたちがいるのだ。
中には戦うことを躊躇ったり逃げ出しただけで思い切り暴力を振るわれ食事も抜かされ、酷いときには目の前で殺され、その処分を自分たちに無理矢理やらせてるやつらもいる。
だから頼む、妾たちの友達を、助けてくれ…!」
延珠は目に涙を浮かべながら必死に訴えてきた。
それを見て俺はため息をつく。
「まぁ、いいぜ。
こちらからも、条件を出してやる。
何、簡単なことだ。
二人とも俺のハーレムに入れ。
そしたらお前らのダチを派手に助けてやる」
「ほ、本当か!?」
「あぁ、だがノマドの施設を調べたりするから、すぐにはできねぇがな。
それでも構わねぇというなら」
「構わない! 妾は天元のハーレムに入るぞ!」
「私も、問題ありません。
天元さんのハーレムに入ります」
「決まりだな。
んじゃ、早速始めるとするか」
「「え?」」
俺の言葉に呆然とする二人だが、俺は構わず、まずは延珠をベッドに押し倒し、キスをする。
「んっ、んんっ!?」
「て、天元さん!?
何をしてるんですか!?」
「ぷはぁ…、決まってるだろ?
ハーレムに入れたんだから抱くんだよ」
「だ、抱く…、まさか!」
「わ、妾たちを犯す気なのか!?
や、やめろぉ放せぇ!!」
二人は顔を真っ青にしている。
恐らく無理矢理犯されるのを想像してしまったんだろう。
ノマドじゃそういうことは珍しくねぇからな。
「おいおい暴れるなよ。
俺はお前らが思ってるような真似はしねぇよ。
良いから大人しく俺に抱かれてろ。
ティナも、よく見ておけよ」
「うぅ、はい……。
わかりました……」
「嫌だ!! 妾たちは、まだそんなこと知らんのだぞ!? なのにいきなりなんて……、や、やめて、もう許してぇ……」
「安心しろって。
ちゃんと優しくするから」
そう言って延珠の服を脱がしていく。
延珠は抵抗するが、所詮は小学生女子の力。
簡単に脱がされていく。
そして露になった延珠の小さな胸を揉みしだいていく。
「ひゃうん♡ や、止めぬかぁ、んっやぁ…♡」
興奮してるのか乳首が勃起してるので、指先でカリカリ引っかいたり摘んだりする。
「な、何なのだこれはぁ♡
妾たちが知ってるものとはちが、うぅ…♡」
「俺はお前らを愛してるからな。
だから優しくするんだよ」
「んっ、はぁ…♡」
「す、すごい…、私たちはノマドで女の人が無理矢理犯されてる所を見せつけられてきましたが、あんなものとは全然違います…」
俺に抱かれてる延珠は涎を垂らして蕩けた顔で喘ぎ、俺と延珠の行為を見てるティナはゴクリと喉を鳴らし、その場にぺたんと座り込んで、緑のワンピースの中に指を入れてオナニーをし始める。
「ふぁぁ……、天元さん凄すぎです……、延珠も気持ち良さそうに……」
「あぁ、延珠も、初めてにしては感度が良いみたいだな。
ま、そのうち慣れてくるだろう。
さて延珠、続きをするぞ?」
「うん…♡」
先程までの必死で閉じられていた足は俺が触ると何の抵抗もなしに開く。
可愛らしい下着に包まれた股間。
下着越しに割れ目を触る。
「んあぁっ♡
ま、待てっ、待つのだぁ♡
お、おまたが、気持ち良すぎりゅうぅ~♡」
「おお、濡れてきたな。
延珠は可愛いな。
よし、そろそろ直接行くか」
下着の両端に指を掛け、スルスルと下ろし、足のつま先から引き抜く。
幼く、ぴっちりと閉じた割れ目が愛液でテカり、ヒクヒクと痙攣している。
俺は延珠の割れ目に顔を近づけ、舌を這わせる。
「あっ、ああぁ! な、舐めちゃだめぇ、きたないからぁ……」
「汚くなんかねぇよアホが。
甘くてツンとしてて、まるでチーズケーキじゃねぇかよ」
延珠の幼い秘裂を味わいながら、片手で延珠の小さな尻を掴みムニムニと揉む。
「あぁん♡ おしりぃ、ちっちゃいから揉まないれぇ……♡」
延珠は小さな体をビクビクと震わせ、甘い声を上げる。
そして、延珠の膣口はトロリとした愛蜜を垂れ流しながらパクパクと開閉し、もっとしてくれと言っているようだ。
俺は延珠の太腿を両手で掴み、左右に割り開いた。
「やぁぁっ、見ちゃダメッ!」
延珠は恥ずかしげに内股を擦り合わせる。
しかし、それは逆効果だ。
延珠のぷっくりした大陰唇がくぱっと開き、ピンク色の内部まで丸見えになる。
俺は再びそこに吸い付き、今度はジュルルルと音を立てて吸った。
「ひゃあん!? そんな、いきなり激しいぃ♡」
延珠の腰が浮き上がり、ガクンガクンと揺れる。
「んっ、じゅる、ちゅば、延珠、お前のまんこ、美味しいぞ? こんなエロくて可愛い女の子を好き放題できるなんて、幸せだなぁ」
「あううぅ、妾、もう限界なのだぁ……♡」
延珠は絶頂寸前なのか、全身をプルプルと痙攣させている。
「よし、準備完了だな」
ボロンッ!と、ズボンを脱いで派手に血管が隆起してる息子を露出させる。
延珠はそれを見て一瞬驚いた表情を浮かべたがすぐにトロンと蕩けた顔になり、自分の性器を広げて見せる。
「ほら、天元のおちんぽぉ、早く欲しい……♡」
「よし、良い子だ。
たっぷり味わえ」
亀頭を延珠の膣口に添え、一気に挿入した。
「ああっ、入ってくるぅ♡」
ズブゥウウッ!!と、奥深くまで到達する。
延珠は苦しそうに息を吐いたが、次第にそれが快楽によるものへと変わっていく。
「どうだ、気持ちいいか?」
延珠はコクコクと何度も首を縦に振る。
「うん、きもちいいっ! 天元の、熱くておっきくて、すごいのだぁ……♡」
「はは、嬉しいこと言ってくれるな。
それじゃ、動くぜ?」
パン、パンとピストン運動を始める。
「あっ、は、激しすぎりゅう~♡ 壊れちゃう、おまんこ壊れちゃう〜♡」
延珠の膣内は狭く、ギューっと締め付けてくる。
「くっ、すげぇ締まり具合だ……。
延珠、お前最高だよ」
延珠の子宮口をガンガン突いてやる。
すると延珠は背中を大きく仰け反らせ、絶叫にも似た喘ぎ声を上げた。
「ひゃああぁん! すごっ、凄すぎるぅうう! 妾のお腹の奥、天元のちんぽで叩かれてるぅう!!」
延珠の両足が俺の体に絡みつき、逃さないようにホールドする。
「おい、逃げないから放せって」
「いやっ、絶対はなさぬもん! このまま、天元も一緒にイクのだ!」
「ははっ、可愛い奴め。
それなら、二人同時にイこうな」
ラストスパートをかける。
「あぁっらめぇっ♡
イクッ、イクッ、イクッ♡」
「くっ!」
ドビュルルルルル!!!!
「あーーーーーっ♡
おなかのおくぅっ、あついのだされてりゅう〜♡
あへぇ〜〜♡」
延珠は舌を突き出し、ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。
「ふぅ、満足した。
延珠、可愛かったぞ」
延珠はしばらく惚けたあと、嬉しそうな笑みを浮かべた。
「天元、大好きだぞ♪」
「おう、俺もだ」
俺は延珠にキスをしてやると、ティナが声を掛けてきた。
「て、天元さん…!」
はぁはぁ…と、息を荒くするティナが、スカート部分が愛液で派手に濡れたワンピースと下着を脱ぎ捨て、幼い生まれたままの姿になる。
そして、恥ずかしそうにしながらもM字開脚し、自分で自分の秘所を開いて見せた。
「私も、天元さんの事が好きです……! だから、その……」
「分かってる。
今すぐヤろうな」
俺はティナをベッドに押し倒し、そのまま覆い被さった。
ティナは瞳を潤ませながら、期待に満ちた表情で俺を見つめている。
そんなティナに、俺は優しく口づけをした。
「んちゅ……れろぉ……」
互いの唾液を交換し合うような激しいディープキス。
たっぷりと時間を掛けてから、ようやく唇を離すと、二人の間に銀色の糸が伸びてプツリと切れた。
「天元さん、早く……お願いします」
「そう焦るなよ。
お前の胸も可愛がってやりたいからな」
「あ…♡」
俺は右手でティナの左胸に手を伸ばし、人差し指と親指を使って乳首を摘む。
「あっ、はぁんっ! そ、そこっ気持ち良いですぅ〜」
「よし、次はこっちだな」
今度は左手をティナの股間へと伸ばす。
ティナの割れ目は既に大洪水を起こしており、軽く触れただけで大量の愛液が溢れ出てきた。
「ん、はぁっ! 天元さんの指、入ってきますぅ〜♡」
ティナの膣内はかなりキツイ。
まるで処女のような締め付けだが、それでも構わず奥まで押し込んでいく。
「ひゃうん!? そ、そこはダメですぅ! 感じすぎておかしくなりゅ〜♡」
「ここが良いんだな?」
「はいぃ〜♡ もっと強くしてくだしゃいっ!!」
どうやらGスポットに当たったようだ。
さらに激しくピストンさせると、ティナは一際大きな声を上げて仰け反った。
「あぁ〜♡ イクゥッ、イッちゃいますぅ〜♡」
「ああ、イかせてやる。
ほら、イケ!」
「はいぃ〜♡ あ、ああぁぁぁぁーっ!!!」
ティナが絶頂を迎え、潮を吹き出すと同時に俺は中指を挿入してティナの子宮口を押し上げるように刺激する。
「あひっ!? しきゅうだめぇ〜またイグゥー!!」
連続でイカされたティナは白目を剥いて気絶してしまった。
俺はティナの中から指を引き抜くと、愛液まみれになった自分の手をペロリと舐めた。
「美味いな……。お前のエッチな汁は。
甘いし、癖になりそうだぜ」
「うふふ……ありがとうございます」
ティナは妖艶な笑みを浮かべると、俺の首の後ろに腕を回してきた。
そして、耳元で囁くように言う。
「ねぇ、天元さん。
まだ物足りないんです。
天元さんの、ううんお兄さんのおちんちんを…」
「あぁ、わかってる」
片足の膝裏を持ち上げる形でティナの両足を広げさせる。
すると、そこにはヒクつくピンク色の粘膜に覆われた穴があった。
「挿れるぞ」
「はい、来て下さい」
ゆっくりと腰を沈めていくと、先端部分が少しずつ飲み込まれていった。
「ん、あぁっ……入ってくる……天元さんのおっきなおちんぽが私の中にぃ♡」
「っく、流石にキツいか」
亀頭部分を飲み込んだところでそれ以上進めなくなってしまった。
だが、この程度で引き下がるつもりはない。
「動くぞ」
「え? ちょ、ちょっと待ってください! 今動かれたら……きゃあぁぁぁぁっ!!」
静止の声を無視して一気に最深部まで突き入れると、ティナは悲鳴を上げた。
「痛かったか?」
「いえ、大丈夫です。
ただ、凄くてビックリしただけなので気にしないで下さい」
「そうか。じゃあ遠慮なく行くからな。
ティナの中、熱くてトロけてて最高だ。
すぐにでも出してしまいそうなくらいにな」
「嬉しいです。私もお兄さんのが入ってきて、気持ち良過ぎてどうにかなってしまいそうです」
「なら、一緒に狂っちまおうぜ。
なあ、ティナ?」
「はい、お兄さんと一緒にどこまでも堕ちていきます♡」
「よし…行くぞ」
「ひゃあんっ♡」
パァンッパァンッパァンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッジュポッジュポッ!!
ティナの腰を掴み、ド派手に腰を打ち付ける。
その度に肉同士がぶつかり合う音が響き、結合部から溢れた愛液が飛び散った。
「あっ、すごっ、激しいですっ♡ こんなの初めてっ♡ もうダメ、我慢できないっ♡ イクッ、イッちゃいますぅ〜♡」
「俺もそろそろ限界だ。
ティナ、中に出すからな!」
「はい、出して下さい。
私の中をお兄さんの精液で満たして下さぃ~♡」
「くっ、出る!!」
ビュルルルルーーー!!!
ドクンドクンッドクンドクンッ
「ああぁぁぁぁぁ〜♡」
ティナの最奥部で射精し、子宮を白く染め上げる。
ティナもまた絶頂を迎えたようで身体を大きく仰け反らせて痙攣させていた。
「はぁ……はぁ……お兄さんの、熱い……いっぱい出てる♡」
「ティナの中も、熱くてヌルヌルしてるぞ。
それに、キュウキュウ締め付けてきてとてもエロいよ」
「ありがとうございます。
その、良かったですか?」
「あぁ、最高だった。ティナはどうだ?」
「はい、私もとっても気持ち良くて幸せでした♡」
「それなら良かった。
ティナ、好きだ」
「私も好きですよ。
お兄さん♡」
チュッと軽くキスをすると、肩で息をして四つん這いでやってきた延珠が俺の体にもたれ掛かる。
「こーらぁ♡
ティナだけでなく妾にもエッチの続きをしろぉ♡」
「わかってるって。
…そうだな、まだ大きくなってるし、二人でこれを舐めてくれ」
と、未だに萎えない息子を二人に近付ける。
二人はうっとりとした表情で息子に近付き、先端にキスをした。
「「ちゅっ♡」」
「おっ」
キスしてからそのまま息子を左右から舐め始める延珠とティナ。
「れろっじゅるるる♡」
「あむっれろっんっ♡」
「はぁ〜…すっげぇ気持ちいい…」
あまりの気持ちよさに仰向けになり、目元に手を置いて快楽を味わう。
ノマドとはいえ、二人の幼女がうっとりとした様子で俺の息子を舐め回してくれてるこの状況がヤバ過ぎる。
「はぁ……はぁ……天元のおちんちん美味しいぞ♡」
「はふぅ♡ おにいさんのおちんぽおいひいれす♡」
延珠とティナは舌を這わせながら亀頭を頬張る。
「あっ、あぁっ…良いぞ二人とも。
…そろそろ出そうだから、お前らの顔にぶっ掛けさせてくれ」
「うん♡良いぞ♡」
「私たちの顔に、いっぱい掛けちゃってください♡」
「うっ、出るっ!」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!ドクンッドクンッ!!!
二人に出したばかりとは思えない量の精液が勢いよく射精し、二人の顔に盛大に掛かる。
「きゃあっ!?」
「やんっ♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……ふぅ……。
気持ちよかったぜ」
「あはぁ…♡
天元の精液でベタベタ〜♡」
「でもすごく幸せです…♡」
精液塗れで恍惚とした表情の二人を見て、俺は理性が崩壊し、そのまま二人を押し倒して激しく愛し合った。
プリコネのユニについて
-
アストルムのユニ
-
真行寺由仁