※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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今回はアンケートで一番多かったとあるの御坂美琴の話を書かせていただきました。

また新しくアンケート用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。


御坂美琴(とある)

学園都市。

 

米国にある都市で、文字通り人口の殆どが学生が占めている。

 

しかもここでは学生の体を開発して、能力者を作っており、手から炎を出したり、瞬間移動したりと、様々な能力が使える学生がいる。

 

俺は今その学園都市に来ている。

 

理由は至ってシンプル、学園都市には幼稚園から大学まで様々な学校がある。

 

つまり、幼女がいる可能性だってあるっ!

 

そういうことだ。

 

それで俺は数日間学園都市に潜入し、気に入る幼女を探していたって訳だ。

 

その中で、俺は一番気に入った、というかビビッと来た幼女がいる。

 

そいつの名前は美琴、御坂美琴。

 

原理は全く持って違うが、ゆきかぜと同じく電気を操るやつで、お嬢様学校に通ってる、茶髪のショートヘアをした14歳の少女だ。

 

しかもこの学園都市としでもかなり強く、簡単な序列で言うなら第三位ってところだ。

 

上二人はかなり特殊かつめちゃくちゃ強いが生憎と幼女ではなかったので眼中にない。

 

俺は美琴にことあるごとに告白したが、新手のナンパと思われたのか何度もあしらわれては電撃を浴びせられそうになった。

 

つっても、何度も避けまくったがな。

 

いやぁ〜、何というか、ゆきかぜとの修行を思い出すなぁ〜。

 

そんな感覚で避けまくった。

 

流石に磁力で集めた砂鉄の剣にはビビったがな。

 

あれ、ちょっとでも掠ったらマジでズバって派手に斬れるんだぜ?

 

俺も音遁の術で双剣を強力な音波による超振動で強化した上で鍔迫り合いになった時、双剣が壊れねぇかってヒヤヒヤしたし。

 

何というか、電気を操る能力の応用が幅広くて譜面が完成させるのも時間が掛かってしまった。

 

途中超電磁砲とかいう、コイントスに見せ掛けたヤベー技繰り出したりしてたしな。

 

あと告白ついでにからかう目的でスカート捲ったらその下に短パン履いてて絶望し、俺は『ふざけるなぁ!!ふざけるなぁ!!バカヤローッ!!うわぁーーーーーーーっっっ!!!』とその場で慟哭と同時に泣き崩れた。

 

因みに、その後俺は美琴の電撃によって黒焦げになりそうになったが反射的に避けた。

 

そんなこんなで美琴と仲良くなり、終いには。

 

「そ、その…、アンタいっつも私に嫁にならないかって言ってたわよね?

 

…って、あげるわよ…。

 

〜〜〜〜〜っだからっ!アンタのお嫁さんになってあげるって言ってるのよ!!

 

アンタのことなんてこれっぽっちも好きとか思ってないけどっ、なってあげるわよ!

 

…ちょっと、何ニヤついてるのよ!?

 

別にアンタのことなんて何とも思ってないんだから!

 

ただナンパ避けになると思っただけだからぁ!!」

 

と、受け入れてくれた。

 

…ド派手に見事なツンデレだな、ますます気に入ったぜ。

 

そして、それから数日経ってから、デートで色んなところを回ってから、俺は美琴を抱くためにある場所へと連れて行った。

 

誰も通らない、大きな橋の下だ。

 

「その、アンタ…、本当に私のこと、抱きたいの?」

 

「当たり前だろ?短パン履いてるのは心底残念だが、それでもデートしてる際に抱きたくて辛抱たまらんかったからな」

 

「わ、悪かったわねスカートの下に短パン履いてて…。

 

動き回って下着見られるの、恥ずかしいし」

 

「まぁ確かにな。

 

でも大丈夫だ、お前は可愛いからどんな格好していても興奮する自信があるぞ!」

 

「な、何よそれ……」

 

俺はそう言いながら美琴を抱き締めてキスをした。

 

すると美琴は顔を真っ赤にして、目を大きく開くもキスを受け入れ俺の背中に手を持ってくる。

 

「んっ、ちゅぱっ……れぅ、ぷあっ! はあ、はぁ……!はぁ……!」

 

「美琴…」

 

「…うん♡」

 

美琴の制服越しの胸を触る。

 

「ひゃうんっ♡

 

んっひんっあっ♡」

 

胸を揉まれて感じてるのか喘ぎ声を上げる美琴。

 

それが愛おしく胸を更に揉む。

 

「やんっ♡ だめぇっ、おっぱいばっかりぃっ♡ あんっ、やああぁっ!もっとぉ♡」

 

「おうっ!」

 

「きゃううううううううんっ!!!♡」

 

ビクンッ!と、美琴の体が大きくて跳ね上がる。

 

足もビクビクと震えているが、それでも必死で立っている。

 

そんな美琴のスカートを捲ると案の定短パンがあった。

 

短パンのウエストに指を掛け、ゆっくりと下ろしていく。

 

美琴は抵抗せずに脱がされるのを受け入れる。

 

そして遂に美琴の下半身を守る最後の砦であるパンツが露わになった。

 

「うおおお……っ!」

 

思わず感嘆の声を上げてしまう。

 

何故ならパンツは水色だったからだ。

 

「はぁ、はぁ……♡ やぁ、見ないで……っ♡」

 

「見るに決まってんだろ? さぁ、行こうぜ」

 

「きゃっ♡」

 

美琴を押し倒し、完全に短パンを脱がしてそこらへんに投げ捨てると美琴の下着を見る。

 

水色の可愛らしい下着で、水玉模様の入ったものだ。

 

しかし股間の辺りは濡れており、糸を引いている。

 

どうやら胸だけでイッてしまったようだ。

 

「へぇ〜……。

 

随分と気持ち良かったみたいじゃねぇか、なぁ? お嬢様学校の優等生様が、こんな可愛らしいお子様パンツ履いてて、しかも胸でイッてお漏らしとはなぁ〜」

 

「い、言わないでよぉ……♡」

 

羞恥に悶える美琴。

 

だが嫌悪はなくむしろどこか嬉しそうだ。

 

制服を捲り、ブラを剥ぎ取ると膨らみかけの可愛らしい胸が露になる。

 

「あっだめぇっ!

 

むねっ、私自身がないの」

 

「そんな地味で下らねぇこと言ってんじゃねぇよアホ。

 

こんなに魅力的な胸しやがって、え?」

 

「ひゃうっ!あっ、ちくびぃっ、乳首摘まないれぇっ! またイっちゃっ……!イクゥウウッ!!」

 

コリッコリッと、親指の腹で美琴の勃起した乳首を弄ぶ。

 

その度に美琴の体は痙攣するが構わず続ける。

 

「あっ、あぁっ♡ ダメッ、これ以上されたらっ、おかしくなっちゃうっ! お願いっ、もう許してっ!何でもするからぁっ!!」

 

「そうか、なら……!」

 

「きゃっ♡」

 

下着を剥ぎ取り、ガバッ!と足を開かせると可愛らしい割れ目がヒクヒクとしていた。

 

「おぉ…これはド派手にエロいロリマンコしてるな。

 

この年でこれって、将来とんでもない淫乱になるぞお前」

 

「いんらん……?」

 

「ま、俺好みの女になるってことだ。

 

だから安心しろ、これからたっぷりと調教してやるからな」

 

「はぁんっ♡」

 

ムクムクに大きくなった息子を挿入し、激しく腰を打ち付ける。

 

「あぁんっ♡なにっこれぇ♡おなかの中かき回されてっ、あらままっしろになっちゃうぅ♡」

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!

 

「あぁんっ!しゅごいっ!奥まで来てるぅ!あぁんっ!きもちいいっ!」

 

「俺もだ……!くそっ、気持ち良すぎてすぐ出ちまいそうだ……!」

 

「出してっ♡いっぱいっ♡」

 

「くっ!」

 

ドビュルルルルルーーーーーーーー!!!!ドクンッドクンッ!!ドプンッ!!!

 

「あぁっ、あかちゃんのおへやっ、あちゅい♡いっぱいだされちゃってるぅ♡」

 

中出しされて、下腹部を優しく撫でながらうっとりとした表情になる美琴。

 

その姿はとても妖艶だった。

 

「はぁ……ん♡」

 

「ふぅ……、大丈夫か美琴?」

 

「うん、平気だよ。

 

それより、もっとしよ♡」

 

「ああ、勿論だとも!

 

こっからは、ド派手に行くぜっ!!」

 

「あっ♡」

 

このあと、立ちバック、騎乗位、対面立位、背面座位、駅弁と、様々な体位でヤリまくった。

 

最後は生まれたままの姿になった美琴に息子をキスしてもらい、そのまま顔に精液をぶっ掛けた。

 

精液で汚された可愛らしい顔は淫靡なもので、嫌な顔することなく、うっとりとしていた。

 

余韻に浸り、落ち着いたところで美琴が正気を取り戻すと顔を真っ赤にしてものすごい勢いで悶絶していた。

 

しかもそのことを掘り下げると容赦なく電撃を浴びせてきた。

 

…うん、ツンデレ美琴可愛いな。

プリコネのユニについて

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