「ふぅ〜…」
俺は今アジトの大浴場で湯船に使っている。
嫁たちが増えて大所帯になったので、リリスに改造してもらったんだ。
さらにはかなりの効能が有る温泉風呂なのでとても気持ちが良い。
それにシャンプーやリンスも完備してるので、嫁たちも喜んでいる。
そう思ってると、誰かが大浴場に入ってきた。
「あっ天元!」
「ユエか」
嫁の一人のユエが、その幼い体をタオルで隠しながらやってきた。
俺の隣で爪先からゆっくりとお湯に入ってくる。
「はぁ〜気持ちいい。
ねっ天元♪」
「うぉっ」
タオルを取って、俺の腕に抱きつくユエ。
幼いながらにその膨らみかけの胸の柔らかい感触も伝わってきて、目のやり場に困ってしまう。
「どうしたの天元?」
「い、いやぁその…」
思わず目を逸らしてしまうとユエが。
「私の裸、そんなに嫌?」
と潤んだ瞳で上目遣いしてくる。
それにドキドキしながらも。
「そ、そんな事は無いぞ!
むしろド派手に好みだ、すっごくな。
ただ目のやり場に困っててな」
「いいよ?
私は天元の嫁、この体も天元の物だから、いっぱい見て?」
と、目の前に立ってお湯の滴る幼い裸体を俺に見せつけてくる。
白い肌はほんのりと赤みを帯びて、膨らみかけの胸の頂には桜色の可愛らしい乳首がピンと立ち、起伏が少ないながらにそれでも女性としての魅力を十分感じさせてくれる。
さらに下へと視線を移すと股間には一切毛が無くつるりとした秘部が晒されている。
ユエが腕を伸ばして来て、俺はそれを掴むと引き寄せられるように彼女の唇にキスをする。
そのまま舌を入れて絡ませる濃厚なディープキスを行う。
「んっんくっ♡」
しばらく続けると、息苦しくなったのかユエの方から離れていく。
そして俺の前にしゃがみ込んで、両手で俺のモノを優しく掴んでくる。
すでにギンギンになっているソレを見たユエが嬉しそうな表情を浮かべる。
「はぁ…♡天元のここ、ピクピクしててかわいい♡」
と小さな手で包み込むようにして優しく揉まれる。
やがて我慢できなくなったのか、ユエはその可愛い口を大きく開けて亀頭をパクッとくわえた。
そのままペロペロと舌で舐め回されて快感に身を震わせる。
「くっ!」
思わず声が出てしまう。
だがそこで終わりではなく、ユエはさらに喉の奥まで使って頑張っているようだ。
「んっ……ちゅぱっ、んぐっ♡」
「おっおい、無理するなって……」
ユエの小さな口にはかなりの大きさのある俺の陰茎を全て飲み込むことなど不可能だろうと思っていたのだが、意外にも根元まで飲み込み、そのまま頭を前後に動かし始めた。
「ぐぽっ、じゅぷっ」という音を立てながら一生懸命奉仕してくれる姿はとても健気で可愛らしく見える。
「んふぅ……ひもちいい?」
一旦口を離して聞いてきたので。
「ああ、すごく気持ち良いぜ。
だからもっと気持ちよくしてくれよ」
と、俺はユエの頭を撫でながら言う。
するとユエは嬉しそうに笑みを浮かべると再びフェラチオを再開した。
それからしばらくして、限界が近くなってきたので止めさせる。
「あーもう出るっ」
「いいよ、私のお口にいっぱい出して」
「うっ」
ドビュルルルルルーーーー!!!!
「んぶっ!!
…コクッコクッコクッ♡」
ユエの口の中に盛大に吐き出された精液はユエが喉を鳴らしながら飲み干していく。
しまいには口の中を見せて、まだ残ってる精液を見せつけて舌で掬い取るとそれもゴクリと飲み込んだ。
「ごちそうさまぁ天元♪」
満足げな様子のユエ。
俺の方はと言えば既に出したばかりだというのに早くも回復し始めている。
「よしユエ、次は俺が気持ち良くさせてやるよ。
だからお尻を突き出してくれ」
「うん、わかった♡」
と言って湯船の縁に手を置いて、小さなお尻を突き出してくれた。
お湯が滴る中で幼い割れ目から愛液が漏れ出ているのが見える。
そこにゆっくりと手を這わせていく。
「あっ♡天元の手ぇ、冷たくて気持ちぃ」
「ユエのここは凄く熱いな」
ユエの割れ目をなぞっていくとピクンと体が跳ねる。
小さなお尻も触るとプルンと震えて可愛らしい。
「うわぁぁ、やっぱこれ恥ずかしい」
「嫌か?」
「ううううう、天元の意地悪!」
と言いながらも腰を左右に振ってくる。
「まぁいいや、じゃあいれるぞ?」
「来て♡」
お尻を掴み、そのまま一気に挿入した。
「んぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
挿入と同時に軽くイッてしまったようで体を仰け反らせてビクビクしている。
そのまましばらく動かずに馴染むのを待つ。
「ふぅ、大丈夫か?」
「うん、早く動いてぇ♡」
と、メスの顔になりながらお尻を押し付けてくるユエ。
後ろから挿入してるので、いやらしく腰をくねらせてる仕草もはっきりとわかるのですごくエロいことになってる。
「じゃあ、行くぞ」
「はぅっ♡」
パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッジュポッジュポッジュポッジュポッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
激しくもいやらしく肉同士がぶつかり合う音が大浴場でド派手に響く。
その音だけで興奮度マックスだ!
「あんっ♡すごいっ、奥まで当たってっ、はぁん♡イクッイっちゃうぅぅ♡♡♡」
「くっ俺も出そうだ!」
ドピュッドピュービュールルルーーー!!!
「あぁぁぁ〜♡♡♡熱いのたくさん出てる♡」
凄まじい量の精液がユエの膣内に吐き出され、ぶるりと震え上がっている。
それが終わるとようやく引き抜いた。
溢れる精液が垂れる太腿を見て、ユエは舌舐めずりをする。
「天元、まだやりたい。
だからやらせて」
「良いぜ来いよ」
俺とユエは気合を入れて湯船から上がり、今度は対面立位で、ユエが足を閉じる形で膣内で強く締めつけ、俺は激しく突き上げる。
身長差があるので少し無理があるが、それでもしっかりと抱きついて落ちないようにしがみついている。
「はぅっ……深いっ♡」
そのままの状態で激しく上下に揺さぶり、そのたびにユエの小さなお尻が揺れ動く。
「ユエっ、そろそろっ出るっ」
「出してぇ、天元のエッチな汁出してっ♡」
「ぐっ!!」
ドビュルルルルーーーーーー!!!
「はぁぁ♡またいっぱい出たぁ♪」
と、そこでユエが足を絡めてきた。
いわゆるだいしゅきホールドって奴だ。
「もう終わり? 私はまだまだヤリ足りないよぉ♡」
「終わるわけねぇだろ?
このまま派手に抱き続けてやるよ」
それからも何度も交わった。
何度中出ししてもユエはまるで肉食獣のように襲い掛かってきて、それに答え続けた。
最後は俺の部屋に行き、お互い裸のままベッドで重なり合って眠りについた。
プリコネのユニについて
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アストルムのユニ
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真行寺由仁