※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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今回は、アンケートで一番多かったSAOのシリカの話を書かせていただきました。

また、新しくアンケート用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。


シリカ(SAO)

幼女の泣き声を聞いた俺は素早くその場へ向かうと、ツインテールの少女が小竜を抱えて泣いていた。

 

よく見ると、その小竜は傷だらけで、心音も弱まっていた。

 

何があったかまでは深くは聞かず、俺はただ幼女が泣いてるのが我慢できず、小竜をアジトで治してやると言い、その少女も連れて行った。

 

リリスとダヴィンチに小竜の治療を任せ、落ち込んでる少女を俺はひたすら慰めた。

 

そして落ち着いた所で話を聞いた。

 

彼女の名前はシリカ、竜使いだ。

 

小竜のピナと一緒に旅をしてたが、魔族との戦いでピナが自分を庇ったことで重症を負い、何とか必死で逃げたものの、ピナの傷があまりにも深かったのでどうしたらいいのか分からず、途方に暮れていたらしい。

 

「そうか、そんなことがあったんだな」

 

「はい、でもごめんなさい。

 

まさかこんなにしてくれるなんて、思ってもいなかったから。

 

何とお礼をしたら…」

 

「気にすんなって、俺が好きでやってることだからさ。

 

そうだ、お前は今日からここで暮らすといいよ。

 

もう大丈夫だ、ここには怖い奴らはいないからな」

 

「ありがとうございます……、本当に……うっ……ぐす……」

 

泣きじゃくるシリカを抱きしめ、背中をさすりながら頭を撫でてやった。

 

暫くすると落ち着きを取り戻してきたようで、少し照れくさそうな顔をした。

 

「あ、あの、えっと……私なんかの為にここまでしてくれて、本当に感謝しています。

 

それにとても安心しました。

 

こんなに優しくされたの初めてだったから……」

 

「そうか、よかったな。

 

まぁこれからよろしく頼むぜ、シリカ」

 

「はい! こちらこそよろしくお願いします!」

 

こうしてシリカがアジトに暮らすことになったわけだが、この子はとても大人しく礼儀正しい良い子だ。

 

それからはピナは一命を取り留め、今は元気になってる。

 

それからというもの、龍の妖精のメリュジーヌとも気が合うのか仲良くしてたり、歳が近い詩乃とも仲良くしている。

 

ちなみに俺にも懐いてるのか、一緒にいる事が多く、甘えて来ることもある。

 

最近はすっかりここに馴染んで、笑顔を見せてくれるようになった。

 

そんなある日、俺は自分の部屋に行こうとしてドアノブに触れようとしたときに、部屋の中からシリカの声が聞こえた。

 

『んっ…あっ、ふぁ…♡

 

て、てんげん…さん…♡

 

そこっ、もっとぉ…♡』

 

何かヤバいことをしてるような感じだったので、すぐにその場から離れようとしたが、ドアに耳を当ててしまった。

 

これは聞いてないフリをした方がいいと思いつつも、つい聞き入ってしまった。

 

どうやらシリカが一人で致してるようで、息遣いが激しくなってきた。

 

『あっ、てんげんさんっ、らめっ、そこっ♡

 

イクッ、イクッ、イッちゃいます♡』

 

「…マジかよ。

 

シリカ、入るぞ」

 

「イッ…へ?」

 

思わず部屋に入ると、シリカが下着姿で俺の枕に股間を押し当てて、絶頂を迎えようとしていた瞬間だった。

 

いつも着てる赤い服は床に脱ぎ散らかされており、いつもツインテにしてる茶色の髪も下ろされている。

 

「天元さん!? こ、これ違うんです! 私は別に変なことなんて考えてなくて……」

 

「うん、大丈夫だ。

 

俺はちゃんと分かってるから。

 

だが、何でこんな派手なことを?

 

俺の枕をオナニーに使っちゃって」

 

「そ、それはその……。

 

だって、天元さんの事が好きだから。

 

その、ずっと気になってたし、最近も一緒にいられることが多くて嬉しいし、でもなかなか言えなくて、それで我慢できなくなって、こんなことしちゃいました。

 

だから嫌いにならないでください、ごめんなさい……」

 

「謝る必要なんて無いって。

 

俺もお前のこと好きになったからさ。

 

だからシリカ、一緒に気持ちよくなろうぜ」

 

俺はそう言ってシリカを抱き寄せ、キスをしながらベッドに押し倒した。

 

「んっあむっ♡

 

てんげん、さんっ♡」

 

舌を絡ませながら胸と尻を揉みしだいた。

 

乳首は固く尖っており、秘所も濡れているようだ。

 

「おいおい、下着越しでこんなになってやがるのかよ。

 

お前はエッチなやつだなシリカ」

 

「あぅ、恥ずかしいです」

 

「俺の枕でオナニーしてたやつが何言ってんだよ。

 

ほら、もう下着もいらねぇだろ?」

 

「きゃっ!?」

 

ポイポイと、シリカの下着を脱がして生まれたままの姿にする。

 

ここにいるのは、竜使いでも何でもない、シリカという、一人の少女の、生まれたままの姿だ。

 

白い肌はほんのりと赤みを帯び、膨らみかけの胸の乳首はピョコンと勃起しており、幼い割れ目から愛液が溢れ、シーツを濡らしている。

 

「シリカ、可愛いぜ」

 

「そんなっ、私なんか……」

 

「…なぁシリカ」

 

「は、はい!?」

 

シリカの耳元で、俺は優しく囁くようにお願いした。

 

「俺の目の前で、オナニーしてくれよ」

 

「えっ?」

 

「さっきは聞いた感じでしか聞こえなかったんだよ。

 

だから見せてくれよ。

 

お前が自分でシてる姿を見たいんだ」

 

「…はい」

 

顔を真っ赤にしながら、コクリと縦に振ると、俺の目の前で足を広げM字開脚になると、恐る恐る自分の指を割れ目に持っていく。

 

「んっ……」

 

「大丈夫だ、力抜けよ」

 

「はい……」

 

シリカは自分の割れ目をゆっくりと擦り始めた。

 

最初は中々上手くいかないようだったが、次第にコツを掴んだのか、だんだん速くなっていく。

 

クチュクチュ、ニチャッとした音が響き渡る。

 

「はぁはぁ……♡ きもちいい……♡ わたし、オナニーしてる……♡ てんげんさんに見られてるのに……♡ 止まらない♡ もっと見てください♡ シリカの変態オナニーを見てぇ♡」

 

俺に見せつけるようにして、どんどん激しくなる。

 

シリカの顔は快楽に染まっていた。

 

やがて限界が近いようで、動きが激しくなり、喘ぎ声も大きくなっていった。

 

「あっあっあっ♡ イクっ♡ イクイクイクゥ♡ 見ててくだしゃい♡ シリカがイクところぉ♡ イクッ♡イクイクイクイク♡ イックウゥ〜ーっ!!♡」

 

ビクンっと腰が跳ね上がり、全身に電流が流れたかのように痙攣し、秘所からは潮を吹き出した。

 

そしてそのままベッドに倒れ込んだ。

 

「はぁ……♡ はぁ……♡」

 

荒くなった息を整えようとしている。

 

その目はどこか虚ろで、顔も火照っているように見える。

 

その姿はとてもエロくて興奮してしまう。

 

いつの間にか、俺もズボンを脱ぎ捨てて、ムクムクと大きくなった息子をシリカの顔に持っていった。

 

するとシリカはそれを嬉しそうに見ると、恋人とするようなキスを、息子の先端にした。

 

「…気分はどうだった?」

 

「はい…♡最高でした。

 

一刻も早く、天元さんのおちんちんで滅茶苦茶にされたいです……♡」

 

「良い子だ。

 

ならご褒美をくれてやるよ」

 

「はい、たくさんください……」

 

俺はシリカを仰向けに寝かせて、その上に覆い被さるようにしてから、挿入した。

 

「あぁんっ♡

 

お、おちんちんがっ、中に入ってきてるぅ♡」

 

「うぉっ、こりゃあすげぇ締め付けだな。

 

だが、こっからは俺もド派手に行くぜ!!」

 

シリカの腰を掴み、ド派手に腰を打ち付ける。

 

パンッ!パァン!と肉同士がぶつかり合う音と、グチョッグヂュ!という結合部からの水音が部屋に響く。

 

その度にシリカは可愛らしい声で鳴く。

 

「あんっ♡ ふぁんっ♡ しゅごいっ♡ こんなの初めてぇ♡」

 

「シリカ、お前の中もスゲェ気持ちいいぞ!」

 

「うれしいですぅ♡ もっと突いてくらさいぃ♡」

 

シリカは両手両足を使って抱きついてきた。

 

俺はそれに応えるように抱きしめ返しながら、さらにスピードを上げてピストン運動をする。

 

「あああぁっ!!らめらめらめっ!イッちゃいます!またイグゥウウッ!!!」

 

「ぐっ……出すぞシリカっ!」

 

シリカの膣内が締まり、俺のペニスから精液を搾り取ろうとする。

 

それに抵抗せず、むしろそれを後押しするように奥まで突き入れ、射精をした。

 

「熱いの出てますっ♡ イクッ♡まだイってるのにぃ♡ あぁぁぁぁぁぁっ!!!♡」

 

シリカは身体を弓なりに反らしながら、絶叫のような絶頂を迎えた。

 

そして余韻に浸っているシリカから引き抜くと、そこから白濁色の液体が流れ出てきた。

 

シリカはそのまま気を失ってしまったようだ。

 

無理もない、あれだけ激しい行為を続けたのだから。

 

俺はそんなシリカの隣で横になった。

 

「はははっ。幸せそうな顔してやがる」

 

そんなシリカの頭を撫でてやると、彼女は笑みを浮かべた。

 

「これからよろしくな、シリカ」

 

チュッと唇に軽くキスをして、俺も眠りについた。

プリコネのユニについて

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  • 真行寺由仁
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