※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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Fateのアーケードで、カーマ(ミステイク)を手に入れてテンション上がったので、メイド服姿のカーマの話を書かせていただきました。


カーマ Part2

「おかえりなさいませご主人様〜♪」

 

俺がアジトに帰るとカーマがメイド姿で出迎えてくれた。

 

「ただいま、カーマ。その格好はどうしたんだ?」

 

俺は早速カーマに質問する。

 

「私は愛の女神ですよ?

 

だから、こうやってメイドとして天元さんにご奉仕する形で愛を与え、堕落させようと思いついたんです」

 

「ふぅん、俺にご奉仕してくれるのか。

 

なら、派手に頼むぜ」

 

「はい! 任せてください!」

 

そう言ってカーマは俺をリビングの椅子に座らせた。

 

「では、出来立てホヤホヤのお料理を持ってきますので、待っててくださいね♪」

 

「あぁ、わかったよ」

 

それからしばらくして。

 

「お待たせしましたー! はい、今日の夕食です!」

 

そう言ってカーマはテーブルの上にオムライスを持ってきた。

 

そしてそこからさらにケチャップを取り出し。

 

「ふふっ、おいしくな~れ、おいしくな~れ♪

 

もえもえきゅん♡」

 

オムライスにハートマークを描き出した。

 

「はい! 私特製愛情たっぷりオムライスの完成です! さぁ召し上がれ♪」

 

カーマは自信満々に言った。

 

「あぁいただきます……って、これ本当にお前が作ったのか?」

 

「当たり前じゃないですか。

 

この日のために、密かに練習してたんですよ?」

 

「へぇ……それはすごいな……」

 

そんな風に感心しながら、俺はスプーンを手に取りオムライスを口に運ぶ。

 

パクッ

 

(うおっ、すげぇうまい……)

 

見た目だけじゃなく味の方も最高だった。「どうですか?」

 

「すごくおいしいよ」

 

俺は素直に感想を言う。

 

「ほんとですか!?やったぁ! 嬉しいです!」

 

するとカーマはとても嬉しそうな表情をした。

 

「じゃあ次は私が食べさせてあげますね♪はい、あーん♪」

 

カーマはオムライスを乗せたスプーンをこちらに差し出してくる。

 

「あ、あーん……」

 

少し恥ずかしかったが、彼女の好意を無駄にしたくなかったので、大人しく食べた。「はいよくできました♪ じゃあ次は、こっちのスープを飲んでください」

 

そう言って今度はコーンポタージュを差し出してきた。

 

「ああ、これもうまいな」

 

「本当ですか!?嬉しいです!」

 

カーマはまたまたとても喜んだ。その後も俺は色々と彼女に手ずから料理を食べさせられたり、「はい、お茶ですよ」と言って口移しで飲まされたりと、まさに至れり尽くせりの状態で甘やかされた。

 

「……よし、これで最後だな」

 

最後に彼女はデザートとしてアイスを出してきた。

 

「はい! どうぞめしあがれ〜♪」

 

そしてそのアイスも俺に食べさせてくれた。

 

「うん、美味かった。

 

ごちそうさま」

 

俺はカーマにお礼を言いながら立ち上がる。

 

「いえいえ、喜んでもらえて何よりです。

 

…さて次は、耳かきしてあげますね?」

 

すると突然、膝枕の姿勢になり寝転ぶように促される。

 

「ああ、よろしく頼むよ」

 

俺も特に抵抗せず、素直に従った。

 

「はい、お任せください! それではいきますよ〜?」

 

カリカリ、カリカリ……。

 

耳垢を取ってもらう快感に身を委ねる。

 

「どうですか?気持ちいいですか?」

 

「ああ、すごく良いよ」

 

こうして俺はしばらくのあいだカーマによる耳かきを受けた。

 

幼女に膝枕されてるこの感覚がとても堪らねぇ。

 

こうして耳かきしてもらってる感覚もまた最高だしな。

 

そんな感じで癒されていると、やがて。

 

「ふぅ、こんなところでしょうか。

 

それではそろそろ終わりにしましょうか」

 

カーマはそう言いながら耳かき棒をティッシュで拭いた後、懐にしまった。

 

「ああ、ありがとうな。おかげですごくスッキリしたよ」

 

俺はお礼の言葉を述べる。

 

「ふふっ、喜んでいただけたようで良かったです」

 

そう言うと、カーマが俺の頭を撫で始めた。

 

すると何故なのか、急速に眠気が走る。

 

「ふふっ♪

 

どうですか?あまりにも気持ちよくて、眠くなってきましたか?

 

そうそう、堕落しちゃえ♪」

 

次に、カーマは俺のズボンに手を伸ばし、チャックを下げて、ぶるんっ!と大きく奮い立つ息子を取り出し、竿部分を上下に擦り始めた。

 

「うっ、あっ…」

 

「あれれ〜?どうちゃいましたかご主人様〜?眠いのにこんな勃起しちゃって♡

 

しかもこ~んな小さな女の子の手で気持ちよくなってるんですか〜?

 

ふふふっ♡

 

ご主人様の、へ・ん・た・い、さん♪」

 

「あ、あぁ……」

 

俺は情けない声を上げてしまう。

 

「あらあら〜♪もう限界なんですね〜?」

 

「あ、あぁ……、カーマ、俺、イキそうだ……!」

 

「えぇ♪ いっぱい出してくださいね♪」

 

そして、次の瞬間には。

 

「ぐっ、あぁぁぁぁぁ!!」

 

ドピュッ!!ビュルルルーーッ!!!

 

カーマの手に盛大に射精してしまった。

 

「うわ〜、たくさん出ましたね〜♪ それにしてもすごい量……」

 

と、うっとりした表情で精液塗れになった自身の手を見つめるカーマ。

 

「はぁ……はぁ……、すまん、手が汚れてしまったな」

 

俺は謝罪するが彼女は気にしていないようだった。

 

「大丈夫ですよ…。

 

そ・れ・よ・り・も♡」

 

メイド服のスカートの中に手を突っ込み、自身の可愛らしいショーツを脱いで、それを指でクルクル回しながら、スカートを捲り幼い割れ目を見せつける。

 

「私のデザート、いかがですか?

 

まぁ、答えなんて聞きませんけ・ど♪

 

えい♡」

 

「んぐっ!?」

 

何と、俺の顔に自身の割れ目を押し付けてきやがった。

 

しかもそのまま前後に動かして擦り付けてきてる。

 

「んっんっ…♡

 

しっかりとご堪能くださいね♡」

 

俺は顔に押し付けられたカーマの割れ目の匂いを堪能している。

 

幼女の甘い匂い、割れ目からの蜜、そして時折当たる陰核の感触。

 

その全てが興奮を掻き立てる。

 

「あんっ、そんなに強く吸わないでぇ……! 私、感じちゃいますぅ♡」

 

俺は彼女の言葉を無視して強く吸い付いたまま離さない。

 

「やんっ!そ、そんなに舐められたら、わたしぃ、イクゥ! イッちゃいますぅぅぅ!!!」

 

そしてとうとう絶頂を迎えたようだ。

 

「あ、あぁぁ〜〜っ! い、いくっ!いっちゃいます! ごしゅじんさまの口の中で、おまんこアクメしちゃいますっっ!!!」

 

プシャアァァッ!

 

カーマの股間から勢いよく潮が吹き出す。

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

余程気持ちよかったのか、カーマは肩で息をしている。

 

そんな彼女の背中のメイド服の紐を解き、平たい胸を露にさせる。

 

もう既に乳首も立っており、準備万端だ。

 

俺はカーマを押し倒し、その上に覆い被さると、一気に挿入した。

 

「ひゃうんっ!?」

 

「カーマ、お前が悪いんだぞ? あんなことされたら我慢できるわけないじゃないか」

 

「えへへ、そうですよね〜♪ だってご主人様、ロリコンですもんね〜♪」

 

そう言ってカーマは両手を広げ、「来て?」と囁いた。

 

その誘惑に逆らえるはずもなく、俺は激しく腰を打ち付ける。

 

パンッ!パチュッ!ズブッ!グチョッ!ヌチャッ!

 

卑猥な水音が部屋中に響き渡る。

 

それと同時に肉と肉がぶつかり合う音と、二人の荒い吐息が混ざり合い、より一層エロティックな雰囲気を醸し出している。

 

「カーマ、カーマっ!」

 

「ご主人様っ!ご主人様っ!」

 

お互いの名前を呼びながら快楽を貪る二人。

 

そしていよいよその時が来た。

 

「ぐっ、出るっ!」

 

「きてっ!出して下さいっ!奥にっ!赤ちゃんのお部屋にいっぱいっ!」

 

ドピュッドピューーーーーー!!!

 

「ああああああああああああっ!!!」

 

ビクビクビクンッ!!

 

と、カーマは背中を大きく仰け反らせる。

 

俺は彼女の一番深いところにまで精子を流し込んだ。

 

「ふふっ♪ご主人様のせーし、たくさん出てますよぉ〜♡」

 

彼女はそう言いながら、下腹部をさすっている。

 

そんな彼女の姿があまりにもエロくて、また中で大きくなった。

 

「んっ♡ご主人様のおちんちん、元気になってきましたね♪」

 

「ああ、まだまだ付き合ってもらうぜ?」

 

俺はカーマを抱き上げるように体勢を変えて、頭を優しく撫でながら腰を打ち付ける。

 

「あんっ、だめっ♡

 

こんなっ、まるで大切にされてるような♡」

 

「してるんだよ、俺はカーマを大切に思ってる」

 

「あぁ、嬉しい……♡ もっと、もっと愛してください♡」

 

「言われなくても!」

 

期待に応えるため、カーマの割れ目に激しく腰を打ち付ける。

 

「あっ♡そこっ♡すごっ♡いいっ♡」

 

カーマは気持ち良すぎておかしくなってしまったようだ。

 

「あぁっ♡ダメぇ♡イクゥ♡」

 

カーマはガクンガクンっと身体を痙攣させ、盛大に潮を吹き出した。

 

「ぐっ、締め付けがきつくなった……」

 

「あ、ああ……♡」

 

絶頂を迎えている最中の膣内はとても敏感になっており、俺は我慢できずに射精した。

 

「うっ、出るっ!」

 

「あ……♡熱い……♡」

 

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出す。

 

「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

 

カーマは完全に力が抜けてしまい、俺にもたれかかってきた。

 

「カーマ、大丈夫か?」

 

「はい……、でもちょっとだけ休憩させて……」

 

「わかった。少し休もう」

 

そう言うと俺は、カーマをベッドの上に寝かせてあげたが、カーマは少しムッとしていた。

 

「…むぅ、私がご主人様にご奉仕して堕落させようと思ったのに、逆に私の方が堕とされちゃいました」

 

どうやら自分だけが気持ちよくなったことが気に食わないらしい。

 

……可愛い奴め。

 

「安心しろ。お前のご奉仕で気持ちよくなったのは事実なんだ。

 

気を落とすなよ」

 

「本当ですか?」

 

「嘘ついても仕方がないだろ?」

 

「じゃあ次はご主人様が私を気持ち良くしてくれる番ですね♪」

 

「そうだな。お返しに死ぬほど可愛がってやるから覚悟しとけよ?」

 

「はい♪楽しみにしてますね、ご主人様♪」

 

その後、俺はカーマが満足するまで抱き続けた。

プリコネのユニについて

  • アストルムのユニ
  • 真行寺由仁
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