※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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GA27さんからのリクエストで、ラウラのシチュエーションの話を書かせていただきました。


ラウラ part2

アジトの近くに俺好みの幼女がいないか探していたが、全く見つからない。

 

むしろババアしかいねぇ。

 

なので落胆しながらアジトに帰ると、アジトの鍛錬場で俺のロリハーレムの一人のラウラを見かけた。

 

何やら肌がぴっちりと張り付くようなエロいスーツを身に着け、ナイフを片手にまるで敵を鎮圧する訓練をしている。

 

しかも時折腕を機械の腕で覆って、取り出したブレードで斬るように振っている。

 

…一瞬俺と会った時にそれをすればよかったのではと思ったが、思えばあのときは狭い基地の通路だ。

 

振るうにも狭くて振るえるわけがない。

 

まぁそんなことはどうでもいいとして…。

 

「おぉ…」

 

俺は今、あのぴっちりと肌に張り付くエロいスーツを着たラウラの姿に興奮を覚えていた。

 

何故なら、あのスーツがラウラの幼い体を覆ってるわけだ。

 

だからその起伏の少ないラインとか時折スーツ越しでも見える割れ目の輪郭がはっきりと見える。

 

それに、灰色のニーソックスがスラリとした太股に食い込んでてなんとも言えないえちえち感がある。

 

そう思いながらしばらく見つめていたが、我慢できなくなり、音もなく一瞬で距離を詰めて背後から抱き締めた。

 

「ひゃんっ!?

 

む、婿ぉっ!?」

 

いきなり抱き締められたことに驚くラウラだったが、俺は気にせずスーツ越しにラウラの体をまさぐるように撫で回す。

 

「んぅ……あふ……くすぐったい……」

 

声を抑えながら言うラウラ。

 

その言葉を聞いても俺の手は止まらず、むしろ更に激しくラウラの体を刺激していく。

 

だがその刺激により、次第にスーツの胸元に乳首が浮き上がり、股の部分から愛液が溢れてきた。

 

「あん……んぅ……もうダメぇ……」

 

「こんなド派手に体のラインがくっきりとしてるスーツ着やがって、どんだけエロいんだよてめぇ」

 

「ちが、う…っ、これは元々武器を効率よく扱うのに必要なっあんっ、スーツなんだっ♡

 

肌にフィットしてるのはっ、動きやすくしてるからでっ、決して私がえっちな子じゃないぞっ? ひゃうんっ!」

 

「ほーう? じゃあこれはどういうことだよ?」

 

「あっ! それは違くてっ……ひんっ! 私さっきまでナイフ使って、刃物の扱いの訓練をしてたんだ……っ!

 

なのにお前がっ触ってくるからぁっ!」

 

「地味に人のせいにしてんじゃねぇよ、派手にイキな」

 

「んくひぃぃぃぃぃーーーっイクゥーーーーーーーーーッ!!!!」

 

プッシャーーーーーッ!!!!!! 

 

スーツの股間の布地越しに、ラウラの愛液が勢いよく噴き出した。

 

イッた後力が抜けたのか膝を崩し倒れそうになるラウラを抱き止めると、そのままラウラを地面に押し倒し、股間部分をずらすととろとろになった割れ目が露になり、それがさらに俺の興奮を高める。

 

「ちょっ、待ってくれ婿!

 

私は今イッたばかりで敏感なんだ!

 

やるなら少し落ち着いてから…」

 

「こんなことになってるのに、待ってられるかよっ!!」

 

ズボンの中から大きくて硬くなった息子を取り出し、腰を掴んで乱暴に挿入した。

 

「んぁああああっ!? い、入れただけでまたイクゥーーーッ!!!」

 

ブシャァアーーーーーッ!!

 

二度目の絶頂を迎え、ラウラの中が俺の息子を離さないと言わんばかりに強く締め付けてくる。

 

その快感に耐えながら、俺は容赦なく腰を打ち付ける。

 

「あんっ、らめぇっ、らめったらぁ♡

 

イッたばかりなのに赤ちゃんのお部屋コツンコツンしちゃらめぇーーっ♡」

 

「こんな物欲しそうに締め付けてるくせに何言ってんだよお前はっ」

 

「ら、らってぇっ、むこのおちんちん気持ちいいからぁっ、仕方ないんだもんっ」

 

「ははっ、俺のことが大好きなのはわかるが、そこまで言われると照れるぜ」

 

「そ、そういう意味じゃなくてだな……ひゃんっ、ま、また激しくなったぁっ、らめ、あっあっあっあっあっ♡」

 

「くっ、こうなったら一緒にイクぜっ!」

 

「あっ、あぁーーーーーっ!!!

 

イクゥーーーーーーーーッ!!!!!」

 

どびゅぅーーーーーーッ!!! 俺が中に出すのと同時に、ラウラも盛大に潮を吹いて派手にイッていた。

 

「あぁ……いっぱい出てるぅ……お腹の奥が熱い……おまんこ……あちゅいよぉ…♡」

 

「ふぅ…っうっ!」

 

引き抜いたがまだ残ってたらしく思わずラウラの顔に盛大に掛かってしまう。

 

長くて綺麗な銀髪に幼くてかわいい顔が白く汚れてしまうが、ラウラはうっとりとした様子で俺を見ている。

 

それを見て興奮を覚えた俺は、顔に掛けてしまったことに謝るんじゃなくて、あることをお願いした。

 

「…そうだ、ラウラ。

 

俺、お前のその格好結構気に入ったからさ、アジトでの普段着はそれでいてくれよ。

 

今度はその上からセーラー服とかブラウスとか着てな」

 

「…うん♡」

 

笑顔になったラウラは、素直に首を縦に振ってくれた。

 

やべぇ、今の笑顔すげえ可愛かった……。

 

この日からアジトでの普段着がスーツになり、その上からセーラー服の上やカッターシャツ、ブラウスを着て過ごしてもらうことになり、時折裾を押さえたりスーツに覆われたお尻を向けてフリフリと誘ってくれたりと俺の興奮を誘うようになった。

プリコネのユニについて

  • アストルムのユニ
  • 真行寺由仁
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