「んっんっんっ…」
「くっ、はぁ…!」
俺は今、ある幼女に息子をご奉仕されていた。
長い白髪のサイドテールに緑の瞳をした、幼稚園児のような体格の幼女にだ。
名前はナヒーダ、この世界を見守る女神らしい。
突然俺の前に姿を現し、『幼子を抱くあなたに興味が湧いたわ』といきなり服を脱いで今に至る訳だ。
「んっあむっ…、ふふっどうかしら?」
「ああ、最高だよ」
正直、最高過ぎる!
見た目が幼稚園児なのに、舌使いが上手く、的確に刺激してくる。
それに、その表情には嫌悪感など一切なく、むしろ楽しんでいるように見えた。
「あら?また大きくなったみたいね」
そう言って、彼女は口を大きく開ける。
そして──
「うおっ!?」
喉の奥まで、一気に突っ込んだ。
まるで別の生き物のように、彼女の舌や喉が動く。
こんな事されて、耐えられるわけがない!
「うあっ出るっ!!」
「んぶぅっ♥」
ドクンドクンッ!!
勢いよく射精した瞬間、身体中に快楽が駆け巡った。
今まで経験したことがないような快感で、脳みそが爆発しそうになる。
「んぐっごくっ……ぷはぁ、沢山出たわね」
口を離すと、精液が糸を引いた。
それを手ですくい、ペロリと舐める姿はとても官能的で、思わず見惚れてしまう。
「凄いわねぇ、まだまだ元気じゃない」
彼女は嬉しそうに笑いながら、今度は小さな指で擦ってきた。
たったそれだけの事なのに、ゾクゾクとした感覚に襲われる。
「ねぇ、もっと気持ちいいことしない?」
耳元で囁かれ、心臓が大きく跳ねた。
そんな事を言われて、我慢出来る男がいるだろうか?少なくとも俺は無理だ。
気がつけば、俺はナヒーダを押し倒していた。
幼さ故にムチムチな太腿を持ち上げると、秘部が丸見えになる。
ピンク色の小さな割れ目に、思わず生唾を飲み込んだ。
もう既に濡れているのか、艶めかしく光っている。
「早くちょうだい♥」
「ああっ!!」
誘われるがまま、腰を突き出した。
ズブブッと音を立てながら、膣内へと入っていく。
温かくヌルヌルしていて、キツくて、とても気持ちが良い。
入れただけでイきそうになった。
「あっ……すごいぃっ♥奥まできてるぅっ♥」
挿れた瞬間、彼女は大きな声で喘いだ。
甘い声色に興奮して、つい激しく動かしてしまった。
パンッパンッという肌のぶつかり合う音が響く度、胸が高鳴る。
それと同時に快楽も増していき、次第に何も考えられなくなる。
ただひたすら目の前にいる幼女を犯したいという欲望だけが溢れ出す。
「あんっ♥激しすぎよぉっ♥おまんこ壊れちゃうぅっ♥」
涙を流しながら悦んでいるナヒーダの姿を見て、ますます激しくしてしまう。
「ああイクぞっ!このまま中出しするからな!」
「えぇ出してぇっ♥いっぱい濃いの注いでぇっ♥」
「くおおおっ!!」
ドピュッドピューーッ!!!
思い切り膣内にぶちまけた。同時に彼女も大きく仰け反り、ビクビク痙攣している。
どうやらイッたようだ。
「はぁ……すげぇ良かった……」
満足した俺は、ゆっくりと引き抜いた。
うっとりとした表情で、溢れ出した精液が溢れる自身の割れ目を見るナヒーダ。
「あはっ♥いっぱい溢れてるわぁ♥」
愛おしそうに自分の腹を撫でる姿に、再び下半身が熱くなる。
「あら?また大きくなってるの?
なら、いらっしゃい♥」
今度は四つん這いとなって後ろ向きになり、可愛らしいお尻を揺らしながら誘ってくる。
その姿に理性が飛び、気がついた時にはまた覆い被さっていた。
「ひゃうんっ♥また来たわね♪」
今度はバックからのセックスが始まった。
先程よりも深く挿入され、子宮口を突かれる度に彼女は絶頂を迎えていた。
しかしそれでも止まらず、何度もピストンを繰り返す。
そして────
「ああ出る!全部受け止めてくれ!!」
「来てぇ♥たくさん頂戴♥」
ドクンドクンッドックン!
「んほぉ~♥熱いぃぃっ♥」
2度目の射精だが、量は全く衰えていない。
次は片足を持ち上げる形で激しく打ち付ける。
すると、さらに深いところにまで入った。
「やべぇ……癖になっちまいそうだ」
「私もよ♥もっとシましょう♥」
パァンッ!グチュッグチャッ!
結合部から白濁色の泡立ち汁が垂れるのにも構わず、ひたすら犯し続けた。
「ああっ♥またイクぅっ♥」
「俺も出そうだっ!」
ラストスパートをかけ、一気に最奥まで貫いた。
そして────
「うっ出る!!」
ドクンドクンッ!
「んぁぁぁぁぁぁぁっ♥」
3度目だというのに勢いは変わらない。
むしろ更に強くなっている気がした。
その証拠に、彼女は背中を大きく反らせ、小さなお腹がボコッ!と膨らんでいく。
射精が終わると、今度はゆっくり引き抜く。
ゴポッという音と共に、大量の精液が流れ出てきて、お腹も元に戻る。
「はぁ……最高だったぜ」
そう言って彼女の頭を撫でると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
「あなたのおかげで、とても良い体験ができたわ。ありがとう」
「こちらこそ、気持ちよかったよ」
互いに笑い合い、軽くキスをした。
「なぁナヒーダ、お前どうして俺の前に現れたんだ?
それに何で俺が幼女を抱いてることを」
「私は世界を見守っていたわ。
その時、幼女ばかりを抱くあなたを見掛けたの。
最初は乱暴な男の人が、小さな女の子を無理矢理犯してるのではと思っていましたが、何故かあなたに抱かれた幼女は皆幸せそうにあなたのそばにいるの知って、興味が湧いたのです」
「成る程、それで俺とヤリたいと思ったのか?」
「ええ、実際に会ってみて思ったわ。
この人はとても優しくて、とても気持ちの良い方だと」
「そうか。
……ところで、ナヒーダはこれからどうするんだ?」
「当然、あなたのお側にいるつもりよ。
あなたとするの、ハマっちゃったから」
舌を出して妖艶に笑う彼女に、思わずドキドキしてしまう。
「分かった。一緒に暮らそう」
こうして、俺はナヒーダを嫁にした。
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真行寺由仁