また、新しくするアンケート用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。
俺たちは今、ある旅館に旅行に来ている。
その旅館の名前は雀の御宿。
そこの女将である幼い少女、紅閻魔に盛大におもてなしをされていた。
しかも、この旅館は全て貸し切りで、旅費や食費など全て無料だ。
何でこんなことになったのかというと、実は以前ここに立ち寄ったことがあったんだ。
それで、クソ野郎な魔族にこの宿のせいで大切なものを失くしたと騙されて、賠償金を請求されてたんで、俺たちがその調査し、そんなものは初めからなかったことを突き止め、証拠もクソ魔族に突きつけてやった。
逆ギレした腐れ脳ミソ魔族が本性を現して襲い掛かろうもしたんで、俺たちが派手にぶっ倒してやった。
クソみてぇに汚え悲鳴すら上げる暇もないほどに派手に斬り刻んでな。
そんときはもうスカッとするぐらいに派手派手だったよ。
それでそのお礼にと、今度またここに来る機会があったら、無料で豪華な宿を貸し切ってくれたうえに、飯や風呂もタダで使い放題という最高のもてなしを受けることになったんだ。
「ん~ん!今日は派手に楽しめたな〜」
派手なおもてなしに派手に気持ちいい温泉を満喫した俺は自分の部屋に行くと、いつの間にか敷かれていた布団の上に、紅閻魔が座っていた。
「…お待ちしておりまちた、天元様」
「紅閻魔、どうしたんだ?
布団を敷いてあるのはわかるが、何で」
「そ、それは、その…天元様に、先日のお礼を、返したくて」
「それならこうやっておもてなしをしてくれただけでも「こ、これだけでは、到底返しきれまちぇん!」…どういうことだ?」
紅閻魔はその頬を赤く染め、潤んだ瞳で俺を見上げる。
「べ、紅は、あの時、天元様に助けていただいた時から惚れておりまちた!
だから、この大恩を、ぜひお側で返ちしたいと願ってるでち!
どうか、どうか…!」
スルリと、着ている着物の帯を解き、着物も脱いで生まれたままの姿になる。
窓から覗く月光が、紅閻魔の幼くも美しい裸体を照らす。
「この身も心も体も何もかもを捧げまちゅ! ですから、どうか、その御恩をお返しさせてくだちゃいませ!」
「ちょっ!? おまっ!? マジで何を!?」
「…………」
全裸になった紅閻魔は、俺の胸板に小さな両手を添えると、ゆっくりと顔を近づけてくる。
その目は、既に女の色香を放っていた。
「紅閻魔…、お前本気、なのか?」
「あちきのことは紅と呼んでくだちゃい。
紅は本気で、天元様のことを愛しているでち」
「…そうか。
そこまで言うなら、俺の嫁にして、抱いてやるよ」
幼い裸体を、まるで割れ物を扱うように優しく抱き締める。
すると、紅閻魔の方からもギュッと力強く抱き付いてきた。
「嬉しい……。
これで紅は、ずっと天元様と一緒に居られるんでちね♪」
こうして、俺は雀の御宿の女将である紅閻魔、いや紅を嫁にした。
「んっあむっ♡」
紅が自ら唇を重ね、舌を差し入れてきた。
そしてそのまま、口の中で互いの唾液を交換し合いながら濃厚に絡み合う。
「はぁはぁ……、んあっ、あ、天元しゃま、大好きでちぃ……♡」
「ああ、俺もだ。
もっとお前を感じていたい」
「うん、いいでちゅよ……、もっと、いっぱい感じてくらちゃい……」
布団に座らされて、ズボンから息子を取り出すと、そこに自身の顔を近づけ。
「ちゅっ♡」
と軽くキスをしただけで、ピクっと反応したそれをうっとりとした表情で見つめる。
「可愛い……、もうこんなにおっきくなって、今すぐ食べて欲しいって言ってまちゅ」
そして、そのままパクリとくわえ込む。「んぐぅ、んじゅる、んぶふぅ、んぶっ、んくっ、んん〜っ」
最初はゆっくりだったが、次第にペースを上げていき、頭を激しく動かしていく。
「くっ、すげぇな、おい」
そのあまりの気持ち良さに、思わず腰を浮かす。
「んちゅっ♡あむっ♡
どうでちか?あちきのてくにっくは?
天元様に求められたくて、本を読むなどして勉強したんでちよ?」
嬉しそうな笑顔を浮かべる紅の頭を優しく撫でる。
それが余程嬉しいのか、喉の奥まで自ら突き入れるほどに深く飲み込み始めた。
「おぉ…」
紅の一生懸命気持ちよくしようとするその健気な姿と、あまりの気持ちよさと快楽を、俺は堪能する。
「んぶっ!んんっ!んぼっ!おごっ!んんんんんんっ!!」
紅が一際深くまで飲み込んだ瞬間、俺は我慢出来ずに射精した。
どくんっ!びゅくっ!!どぷっ、どぴゅーーっ!!!
「んぼっ!? んっ、んぐうううううう~~~~~~~~~~~~!!!!」
口の中に溢れ出る精液を受け止めきれず、口から溢れ出てしまう。
それでもまだ全部出し切れなかった分は、手で器を作ってその中に出した。
「あぁ……天元様のがたくさん出てまちゅ……♡」
溢れ出した精液を嬉しそうに見て、そのまま甘酒を飲むように、飲み始めた。
「…コクッコクッ…んんっ、んっ……はあぁ♡ 天元様のせーえき、美味しいでち……♡」
ゴクンと、全てを飲み干した紅の頬は朱に染まり、目はトロンとしていて、その姿はとても艶やかだった。
「……」
その瞬間、俺の理性が崩壊し、気がつけば紅を押し倒していた。
「きゃ!……あは♪いいでちゅよ、きてくだちゃい♡」
「あぁ、お望み通りド派手に行くぜ」
片足を持ち上げ、いきり立ったモノを紅の幼くも淫らに濡れた秘所に押し付け、一気に貫いた。
「ああぁっ!入ってきたぁ!」
「くっ!なんだこれ!?キツい!」
「んあっ、天元様の大きいでち……♡」
紅の中はまるで俺の息子の形に合わせるように絡み付き、熱くて溶けてしまいそうだ。
「動くぞ」
「はいでち……♡ いっぱい突いてくらちゃい……♡」
紅の許可を得た俺は、そのまま腰を動かし始めた。
パンッ、パァン、ズブッ、ヌチャ、ジュプッ、グチュッ、バチュンッ
肉同士がぶつかり合う音と粘膜が擦れ合う音が部屋に響き渡る。
「ああんっ、すごっ、はげしいっ、天元様のオチンチン、すごくいいでちぃぃっ!!」
「はっ、はっ、はっ、くっ、そろそろ出すぞっ」
「はいぃっ、出してくだちゃい、紅のおまんこに、天元様のせーえき、一杯注いでくだちゃい♡」
ラストスパートをかけ、更に動きを早める。
「あぁイクッ、イっちゃうぅぅっ、天元しゃまぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!」
「ぐぅぅっ!」
そして遂に限界を迎えた俺は、そのまま膣内に大量に注ぎ込む。
「ああっ、熱いのがいっぱい来てまちゅ♡」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれ、紅は身体をビクビクと痙攣させながら喜んでいた。
「はぁはぁ……、すげぇ良かったぜ」
「えへへ……嬉しいでち……」
紅がゆっくりと起き上がり、そのまま四つん這いになってお尻を向けると、指で割れ目を開いて、太腿伝いながら溢れる精液を見せつけてくる。
「次は後ろからして欲しでちゅ……♡」
「……分かった」
小さくて柔らかいお尻を掴み、そのままバックから挿入する。
「ひゃうんっ!入ってくるぅぅっ!」
「くっ、また締め付けが強くなったな」
「だってぇ、天元様のが、凄く気持ちいいんでちぃ♡」
「そうかよ。ならもっと気持ちよくさせてやるよ」
バックの状態でもう一度片足を持ち上げ、より深く繋がれるように体勢を整える。
「あぁんっ、この格好恥ずかしいでちゅ♡」
紅の顔は羞恥心で真っ赤になっていた。
「今更だな。それよりも、もっと激しくいくぞ」
そのまま激しく腰を打ち付ける。
「あぁん、激しいでちゅ!でも大丈夫でちゅ!天元様にされるならなんでも嬉しいでちゅ!だから好きにしていいでちゅよぉ!」
その言葉を聞いて、俺はさらに速度を上げた。
パンッパチュパチュンパァン!パンパンパンパンパン!!!!!!
肌と肌が激しくぶつかり合い、紅の幼い体に強烈な快感が走る。
「ああっ、奥まで届いてりゅうっ!こんなの初めてっ!天元様しゅきっ!だいしゅきぃぃっ!」
「俺も好きだぜ、紅っ!」
愛を囁きながら、ラストスパートをかける。
「ああぁっ、もうダメェッ、イッちゃいまちゅ、天元様ぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「くっ、出るっ!!」
どぴゅっ、どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ!!!
「ああああっ、出てりゅっ、天元様のせーえき出てりゅっ♡」
「くっ、まだ止まらねぇ」
ビュルルルー!ビュービュッ!ブシャー!
「あぁん、まだ出てりゅ……あちゅいよぉ……♡」
あまりの量の多さに紅の秘所からは入り切らなかった精液が流れ出してしまっている。
それでも射精は収まらず、紅の小さなお腹は妊娠したかのように膨らんでしまった。
「あぁ、天元様ぁ♡」
それでもなお、紅の瞳は喜びの感情で満ち溢れていた。
そして最後に唇を重ね、お互いに舌を絡め合った。
それからしばらくして、ようやく射精が終わり、そのまま二人とも布団の上に倒れ込んだ。
「ふぅ……。紅、大丈夫か?」
「はい、ちょっと疲れまちたけど、平気でちゅ……それより、いっぱい出してくれてありがとうございまちゅ♡」
「……そうか」
すると、紅は俺の胸板に頭を押し付け、ウリウリと動かしてきた。
「ん?どうしたんだ急に」
「いえ、こうしてると天元様と一つになれてる気がして……幸せでち♡」
「……可愛い奴め」
俺は思わず笑みを浮かべ、優しく抱きしめてやった。
「あは♪天元様、好きでちゅ……」
「ああ、俺もお前のことが好きだよ」
そのまま俺たちはお互いを求め合うように抱き合い、眠りについた。
プリコネのユニについて
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真行寺由仁