「…さてミッテルト、どうやってけじめをつけさせようか?」
「うぅ〜…」
俺は今、ミッテルトと二人きりで話をしている。
ちなみにミッテルトは正座だ。
「まず、お前はちゃんと、自分のしたこと、わかってるよな?
言ってみろ」
「りょ、料理で火力ミスって、キッチン燃やしちゃったッス」
「そうだな」
そう、そもそも何で俺はミッテルトを正座させてるのか。
一応俺たちは飯を作るときは当番制だ。
食器の片付けはみんなでやるがな。
それで、今日はミッテルトの当番だったので、昼飯を作ってもらってたが、今言ったみたいに、火力をミスって一部の壁と天井が焼けた。
幸いこのアジトには火事が起こったらセンサーが反応して、即座に、リリスが作った火を消す特殊な水を噴射するノズルも出るので、大惨事には駆らなかったし、今はダヴィンチが作った修理用ロボットがキッチンを直してる。
それにミッテルト自身も幸い無傷だったようで安心したが、それはそれ、これはこれ。
ちゃんと説教してやろうと、今こうして話しているわけだ。
「あの、旦那様、本当に申し訳ないッス! うち、次から気をつけるんで許してほしいッス!」
「いやダメだ。ちゃんと反省しろ」
俺がそういうと、ミッテルトは見るからに落ち込んで肩を落とした。
本気で反省してるようで、涙目になっている。
だが、けじめをつけるためにも、ここは派手に心を鬼にしなくちゃな。
「ミッテルト、パンツを脱いで、お尻を向けろ」
「へ……!?」
「聞こえなかったか? 脱げよ。
これもけじめをつけるためにもな」
「うっ、うぅ…」
顔を赤くして、恐る恐るパンツを下ろしていく。
股間、太腿、膝、足首とゆっくり下げていき、片足ずつ引き抜き、小さくて可愛らしい白いお尻を俺に向ける。
「あぁ……旦那様に見られてるッス……」
頬を赤らめてモジモジしながら、羞恥に耐えている。
その姿だけで興奮してしまうが、俺はさらに追い打ちをかけるように言う。
まず、ミッテルトのお尻をスリスリと触る。
柔らかくて、まるでプリンのような感触だ。
そしてその次に、パチン!と音がなるくらい強く叩く。
「きゃうん!?」
痛みと驚きの両方が入り混じった声を上げるミッテルト。
「悪い子にはお仕置きが必要だよな?」
またパチン!とお尻を叩き、今度は反対方向から叩いた。
何度もお尻を叩いていくうちに、だんだんと肌の色が紅くなっていく。
「あぐっ、痛いっ、痛いッスよぉ!」
「反省したか?」
「はいぃ、しましたぁ……」
「そうか。
なら、俺のここに誓いのキスを」
ズボンを脱いで、大きくなった息子をミッテルトの顔に近づける。
すると、さっきまで涙目になっていた顔が急に淫乱なメスの顔になる。
「はい、わかったッス……♡
…ちゅっ♡」
息子の先端に、まるで結婚式で新郎新婦が誓いのキスをするかのように、唇をつけた。
「じゃあ、今度はベッドに寝転がって、足を開け」
「はい……こうッスか?」
言われた通りにするミッテルト。
俺はそんな彼女の秘所に顔を埋め、匂いを嗅ぎ始める。
「す~…はぁ〜…」
「やん、ちょっと恥ずかしいッスよぉ///」
甘い女の子の香りが漂ってくる。
もっと味わおうと、舌を入れてみる。
「ひゃあん!? ちょ、そこ舐めちゃダメッスよぉ!!」
「そんなこと言いながら濡れてんじゃねぇか。
ペンペンされて興奮したのか?」
「そ、それは……んんぅっ!」
「正直になれ。
じゃないともっとひどい目にあうぞ」
「うぅ、はい、そうッスよ……
うち、お尻叩かれて感じちゃったんス……///」
「よし、よく言えたな。
じゃあご褒美だ。
どうして欲しいか、その口で言え」
「……あの、うちのここに、旦那様の太くて大きいおちんちんで思いっきり突いて、イカせてほしいッス……」
「惜しい、お前のどこに入れろって?」
「だ、だからぁ…!
うちの…、お、お…っ、お…こ、に…」
「聞こえないな。
もう一回やり直しだ」
「うぅ、意地悪しないでほしいッス……。
お、オマンコに、旦那様のたくましいちんちんを突っ込んで、激しく犯してほしいッス!! もう我慢できないッスから、早くお願いしますッス!!!」
「よく言えた。
じゃあ、たっぷりと可愛がってやる」
そして俺は、自分のものをミッテルトの中に一気に入れた。
「あっ、ああぁぁーーッ! きたぁッスよぉ!」
「おお、いい締め付けだ。
そんなに欲しかったのか?」
「はいぃ、ずっとこうしたかったッス! 気持ち良すぎて、イっちゃいそうッス……!」
「おいおい、俺はまだ動いてないんだぜ? 一人でイクなんて早すぎるだろうが」
そう言って、腰を動かし始める。
パンッ、パァンッという音が部屋に響き渡る。
「ふぁっ、激しっ……! すごいッスよぉ! 子宮に当たってるッスぅ!」
「おら、まだ満足するなよ? まだまだ責めてやるからな」
そうして、何度も奥をガンガンと突きまくり、ついにミッテルトが絶頂を迎える。
「ダメぇ、イッちゃうッスゥ!旦那様に中出しされながら、イッくうぅぅーーッ!!!」
ドピュッドピューっと大量の精液が流れ出す。
そしてそのまま俺もミッテルトの中で果てた。
「はぁ、はぁ……いっぱい出たッスね……」
「あぁ、よかったぞ。
もうこれで許してやるから、ちゃんと皆にも謝るんだぞ?
皆は俺が集めておくから」
「はいッス……」
こうして、ミッテルトへのお仕置きエッチは終わった。
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真行寺由仁