※この作品はR-18です。

ありったけのロリをかき集めて   作:ガンダムラザーニャ

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今回はミッテルトとのシチュエーションの話を書かせていただきました。


ミッテルト Part2

「…さてミッテルト、どうやってけじめをつけさせようか?」

 

「うぅ〜…」

 

俺は今、ミッテルトと二人きりで話をしている。

 

ちなみにミッテルトは正座だ。

 

「まず、お前はちゃんと、自分のしたこと、わかってるよな?

 

言ってみろ」

 

「りょ、料理で火力ミスって、キッチン燃やしちゃったッス」

 

「そうだな」

 

そう、そもそも何で俺はミッテルトを正座させてるのか。

 

一応俺たちは飯を作るときは当番制だ。

 

食器の片付けはみんなでやるがな。

 

それで、今日はミッテルトの当番だったので、昼飯を作ってもらってたが、今言ったみたいに、火力をミスって一部の壁と天井が焼けた。

 

幸いこのアジトには火事が起こったらセンサーが反応して、即座に、リリスが作った火を消す特殊な水を噴射するノズルも出るので、大惨事には駆らなかったし、今はダヴィンチが作った修理用ロボットがキッチンを直してる。

 

それにミッテルト自身も幸い無傷だったようで安心したが、それはそれ、これはこれ。

 

ちゃんと説教してやろうと、今こうして話しているわけだ。

 

「あの、旦那様、本当に申し訳ないッス! うち、次から気をつけるんで許してほしいッス!」

 

「いやダメだ。ちゃんと反省しろ」

 

俺がそういうと、ミッテルトは見るからに落ち込んで肩を落とした。

 

本気で反省してるようで、涙目になっている。

 

だが、けじめをつけるためにも、ここは派手に心を鬼にしなくちゃな。

 

「ミッテルト、パンツを脱いで、お尻を向けろ」

 

「へ……!?」

 

「聞こえなかったか? 脱げよ。

 

これもけじめをつけるためにもな」

 

「うっ、うぅ…」

 

顔を赤くして、恐る恐るパンツを下ろしていく。

 

股間、太腿、膝、足首とゆっくり下げていき、片足ずつ引き抜き、小さくて可愛らしい白いお尻を俺に向ける。

 

「あぁ……旦那様に見られてるッス……」

 

頬を赤らめてモジモジしながら、羞恥に耐えている。

 

その姿だけで興奮してしまうが、俺はさらに追い打ちをかけるように言う。

 

まず、ミッテルトのお尻をスリスリと触る。

 

柔らかくて、まるでプリンのような感触だ。

 

そしてその次に、パチン!と音がなるくらい強く叩く。

 

「きゃうん!?」

 

痛みと驚きの両方が入り混じった声を上げるミッテルト。

 

「悪い子にはお仕置きが必要だよな?」

 

またパチン!とお尻を叩き、今度は反対方向から叩いた。

 

何度もお尻を叩いていくうちに、だんだんと肌の色が紅くなっていく。

 

「あぐっ、痛いっ、痛いッスよぉ!」

 

「反省したか?」

 

「はいぃ、しましたぁ……」

 

「そうか。

 

なら、俺のここに誓いのキスを」

 

ズボンを脱いで、大きくなった息子をミッテルトの顔に近づける。

 

すると、さっきまで涙目になっていた顔が急に淫乱なメスの顔になる。

 

「はい、わかったッス……♡

 

…ちゅっ♡」

 

息子の先端に、まるで結婚式で新郎新婦が誓いのキスをするかのように、唇をつけた。

 

「じゃあ、今度はベッドに寝転がって、足を開け」

 

「はい……こうッスか?」

 

言われた通りにするミッテルト。

 

俺はそんな彼女の秘所に顔を埋め、匂いを嗅ぎ始める。

 

「す~…はぁ〜…」

 

「やん、ちょっと恥ずかしいッスよぉ///」

 

甘い女の子の香りが漂ってくる。

 

もっと味わおうと、舌を入れてみる。

 

「ひゃあん!? ちょ、そこ舐めちゃダメッスよぉ!!」

 

「そんなこと言いながら濡れてんじゃねぇか。

 

ペンペンされて興奮したのか?」

 

「そ、それは……んんぅっ!」

 

「正直になれ。

 

じゃないともっとひどい目にあうぞ」

 

「うぅ、はい、そうッスよ……

 

うち、お尻叩かれて感じちゃったんス……///」

 

「よし、よく言えたな。

 

じゃあご褒美だ。

 

どうして欲しいか、その口で言え」

 

「……あの、うちのここに、旦那様の太くて大きいおちんちんで思いっきり突いて、イカせてほしいッス……」

 

「惜しい、お前のどこに入れろって?」

 

「だ、だからぁ…!

 

うちの…、お、お…っ、お…こ、に…」

 

「聞こえないな。

 

もう一回やり直しだ」

 

「うぅ、意地悪しないでほしいッス……。

 

お、オマンコに、旦那様のたくましいちんちんを突っ込んで、激しく犯してほしいッス!! もう我慢できないッスから、早くお願いしますッス!!!」

 

「よく言えた。

 

じゃあ、たっぷりと可愛がってやる」

 

そして俺は、自分のものをミッテルトの中に一気に入れた。

 

「あっ、ああぁぁーーッ! きたぁッスよぉ!」

 

「おお、いい締め付けだ。

 

そんなに欲しかったのか?」

 

「はいぃ、ずっとこうしたかったッス! 気持ち良すぎて、イっちゃいそうッス……!」

 

「おいおい、俺はまだ動いてないんだぜ? 一人でイクなんて早すぎるだろうが」

 

そう言って、腰を動かし始める。

 

パンッ、パァンッという音が部屋に響き渡る。

 

「ふぁっ、激しっ……! すごいッスよぉ! 子宮に当たってるッスぅ!」

 

「おら、まだ満足するなよ? まだまだ責めてやるからな」

 

そうして、何度も奥をガンガンと突きまくり、ついにミッテルトが絶頂を迎える。

 

「ダメぇ、イッちゃうッスゥ!旦那様に中出しされながら、イッくうぅぅーーッ!!!」

 

ドピュッドピューっと大量の精液が流れ出す。

 

そしてそのまま俺もミッテルトの中で果てた。

 

「はぁ、はぁ……いっぱい出たッスね……」

 

「あぁ、よかったぞ。

 

もうこれで許してやるから、ちゃんと皆にも謝るんだぞ?

 

皆は俺が集めておくから」

 

「はいッス……」

 

こうして、ミッテルトへのお仕置きエッチは終わった。

プリコネのユニについて

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