※この作品はR-18です。

アークナイツマゾ雌ドスケベ嬌声曲   作:デイジー亭

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雌ペットどもの絶叫快楽シンフォニー

「~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「や、ヤバい痙攣してるけど大丈夫かしらこれ」

 

「おかしいですね……ジルは、こんなに臨死痙攣(ニアデスアクメ)しなかったんですが」

 

「……種族が違う。反応が違うのも当然」

 

「え、ジルってヴィーヴルじゃないの……? でもしっぽはあるわよね? もしかして龍? うわっ、珍しい……」

 

「そういうことにしておいて」

 

「……?」

 

 サヴラだと思っていた先輩メイドは、実は角の折れた龍だった……でも、それにしてはしっぽがやたら太い気がしないでもない。まぁ、個人差だろう……今はそんなことを気にしてる場合ではない。がくがくと腕の中で跳ね続ける、かわいい部下の方が優先である。

 

「バグパイプ? バグパイプ!」

 

「ぴぎぃ゛ぃ゛ぃ゛っ……!」

 

「何やってるんですかホルンさん」

 

「気付けだけど」

 

「まだ折る気ですか」

 

 ここはやっぱり、軍の伝統に則り気付けを行うべきだろう。ばたばたと暴れる細指を捻り上げると、反応があった。ありがとう教官、これでかわいい部下を助けられます……思いつつ関節可動域の限界に挑ませて悲鳴を奏でていると、呆れたようなご主人様の声。何かおかしなところがあっただろうか……?

 

「目を覚ましてバグパイプッ! 覚まさなきゃ一本一本折っていくわよ!」

 

「残虐過ぎる……軍人より拷問吏の方に適性があったのでは?」

 

「おきたっ! 起きたからぁっ! これ以上うちをぽきぽきしないでっ……!」

 

「成果アリ」

 

「……私、もうホルンには逆らわない。この場で宣誓するからお願い許して」

 

「大げさねぇ」

 

 どしんと、目覚めた戦士を地面に落とす。彼女は角なんてなくたって、魅力的だ……むしろもっとかわいくなったかもしれない。頬ずりされる時に、耳に刺さって痛かったところもある。これで思う存分、彼女をかわいがってあげられるだろう。わきわきと指を踊らせると、びしり! と直立不動の姿勢を取る二名の角無し隊員ども。

 

「た、隊長はホントにやるから恐ろしいべ……バグパイプ! 見事生還を果たしました!」

 

「よろしい」

 

「おかしいな……僕は雌牛を調教しようとしていたんだが、いつの間にかブートキャンプが開催されていた……?」

 

「頭がどうにかなりそう」

 

 ここに頭のイかれていない人間など居るのだろうか……少々疑問に思いつつ、改めて敬礼の姿勢を取る部下を見る。根本から折れた二本角が痛々しいが、問題はない。後で欠片を拾って、お揃いのアクセサリーに加工してやれば大喜びするだろう。しかし、服装が頂けない……デカパイを誇らしげに晒すのはいいのだが、雌穴がスカートに隠れてしまっている。

 

「よし、ではこれに着替えるように。四十秒で支度しなさい」

 

「あ、あわわっ!」

 

「やはり軍人臭さが抜けませんね……女性の身だしなみは、時間がかかると聞くものですが」

 

「戦場で、化粧直しとかしてらんない」

 

 ヴィクトリア軍人に伝わる、伝説的な女傑の金言を口にして新たな衣装を投げ渡す。早着替えは、軍人の基本。それを後世に伝える彼女の名前は……確か、ドーラと言ったか。これを口にしたということは、不履行にはお仕置きをしなければならない。慌てて着替える彼女の指は、果たして無事に済むであろうか。うんうん頷く先輩メイドも、もしかしたら従軍経験があるのかもしれない。

 

「き、着替え終わったべッ!」

 

「三十九秒。合格よバグパイプ。ご褒美をあげましょう」

 

「んぅっ♡ きもちーべ……♡」

 

「うわ、エッロ……同じビキニなのに、ここまで印象が変わるものですか」

 

 私とお揃いを嬉しがる、かわいい部下の信条を考慮して閣下にねだったそれはとても彼女に似合っていた。ヒクつくおっ勃てたままの両乳首にハマる、金で縁どられた銀色のリング。くにくに♡ と弄ってやると、同じくクリにハマるリングの下の白黒の布地が卑猥に濡れる。

 はぁはぁと紐でたわんだデカ乳をどたぷんっ♡ 揺らすたびに、照明を照り返す赤い髪とそれに映えるヌラついた日焼けした肌を包む白黒斑の雌牛衣装(ホルスタイン)。とってもかわいくイヤらしく……普通の女なら見ただけで顔をしかめるような、下品でアホらしい性奴隷の装い。四肢を包む同色のエナメル生地が、ますます馬鹿雌らしさを助長していた。

 

「こ、こんなの……♡ セックス専用だって、宣伝しながら歩いてるようなもんだべっ♡」

 

「そうよ? 当たり前じゃない……貴女はこれから、私と共にえっち専用ペットとして生きていくんだから。ほら、鳴き声はどうしたの?」

 

「も、もう……♡」

 

「うん、とってもかわいいワン♡」

 

 愛しい彼女が、自分と同じご主人様の性欲処理専業のマゾ雌ペットに堕ちたことに心からの満足を得る。おずおずと桜色のくちびるから零した牛鳴きは、彼女が雌牛たる自覚を得た証。これからずっと、二人は媚び鳴きしながら逞しい雄様に飼って頂き、愛情と淫欲に満ちた暮らしを続けていくのだ……自らも犬鳴きして、その誕生を祝福する。

 

「私の存在も忘れないで。えと……ご主人様、私は何の生き物?」

 

「うーん……とりあえず暫定的に雌トカゲのままで」

 

「わかった。と、トカァ?」

 

「なんか違いますが、かわいい」

 

「えへへ」

 

 先輩メイドも、ポジションの確保に必死なようだ。スカートからはみ出したしっぽをご主人様に握らせ、謎の鳴き声を零して頭を撫でてもらい……しっぽの先端にぼう、と焔を灯す。わりと謎な生き物の彼女に相応しい、奇矯な鳴き声。確かにトカゲの鳴き声は聞いたことが無いが……頬を緩ませいちゃいちゃする、二人にツッコミを入れるのも野暮だろう。

 

「負けてられないわよ、バグパイプ! 武力ではなく、色気で勝負するわ! ペットなんだから!」

 

「ひぎぃっ♡ ゆ、指から乳首に変わっただけでうちの扱い変わってないッ! ちくび折っちゃらめぇっ♡」

 

「一番のセックスアピールを活かさずして、勝利は得られないわ! ほら、チチメス体操! イチ、ニ! イチ、ニ!」

 

「ひあ゛っ♡ あ゛っあ゛っ♡ な、なんかおちちへんっ♡ なんかでるっ♡ へんなのでるっ♡ う゛もぉ゛ッ♡♡♡」

 

 もちろんもう軍人ではないので、気付けは愛撫にて行う。両乳首をがっしり掴み、捻りながらパイ肉を踊らせる。だぱんっ♡ だぷだぷっ♡ とボリュームたっぷりの乳肉が踊り狂う姿で、ご主人様の寵愛を狙う。がっくがくっ♡ と乳がクソ弱い彼女が、腰をガクつかせながら許し乞いするが……何も出るわけが。思う私の指に感じる、生暖かい感触。

 

「ぼ、母乳……? 孕むの早すぎでしょ、いけない子ね……上司より先に世継ぎを賜るとか、名前は私が着けてあげるわ」

 

「は、はひぃんっ♡ それは嬉しいけど多分違うべっ♡ そんなインスタントに妊娠するなら、世に不妊に悩む夫婦はいねぇべっ♡」

 

「それもそうね……じゃあ、ドスケベ過ぎて出るようになったとか? どっちにしろお仕置きが必要そう」

 

「ひぃんっ♡ ゆるしてぇっ♡ もうっ♡ うんもぉ゛ォ゛~~~っ♡♡♡」

 

 乳首をコネ回すたびに、乳頭からプシる雌牛みるく。自覚があるのは結構だが、これはあまりに有り過ぎる……妊娠ではないとなると、種付けの悦びに想像妊娠したに違い無い。許せない、まだ私は仕込んでもらってないのに。思いつつ乳拷問を継続し、搾乳乳責めにて反省牛鳴きを搾り出す。

 

「ホルン、妊娠してなくても出るケースはあるようですよ。あまりにねちっこく責めると、脳が勘違いを起こしてしまうとか……フォルテに多いらしいですが、他の種族でもまれに起こるようです」

 

「ご主人様は博識ね……性関連の知識に異様に詳しいわ。そしてバグパイプ。やはり貴女のチクオナ癖が原因だと思うわ……決して私のせいではないの」

 

「どっちにしろ隊長が原因だべっ♡ 隊長を想ってため込んだうちみるくっ♡ ちゅうちゅうされたらもう駄目だべっ♡」

 

「つまり吸えってこと? んっ……じゅるるっ。何これ、あっま……毎日吸いたくなるじゃない、よくやったわバグパイプ。母乳スイーツ、今度ディグさんに作ってもらいましょう」

 

「もぉ゛ォ゛っ♡ ロンディニウムの人気店に憧れが無いわけではねぇけどもっ♡ 自分のおちちで作られるとかっ♡ ゆるし……う゛ンもぉ゛ォ゛~~~っ♡♡♡」

 

 ぴゅるぴゅる漏れる乳白色。ちょっと興味をそそられて吸い立てると、あまりにも濃厚で芳醇な味わい。そういえば聞いたことがある……昨今ロンディニウムにて、母乳アイスなるものが販売されているらしい。この辺境とて、中央に遅れを取ってはいられまい。

 愛するご主人様には最新の流行を追ってもらいたいし、当家自慢の我が愛する雌牛が中央の普通のママたちに母乳の質で劣るわけが無い。ここは母乳癖を付けて、バグミルクの恒常的な確保を狙うべき。気合を籠めてミルクタンクを教導して、雌牛自覚を乳の奥まで叩き込む。

 

「じゅぱっ♡ ちゅっぱぁっ♡ おちちデカいと、こういう時得ね♡ 飲みきれないじゃない……ほら、自分でも確かめてみなさい♡」

 

「むぐぅっ♡ あ、甘いべ……むぐぐぅっ♡」

 

「うわ、セルフパイ舐めどころかセルフ搾乳とか……どこまで僕の性癖を歪めるつもりですか。ちょ、ちょっと興味がありますね……」

 

「やったわね♡ ご主人様にミルクをご馳走しなさい♡」

 

 両方一緒にミルク蛇口を口に含み、かわいらしい牛鳴きを楽しみノッてきたので自分でも吸わせる。今まで気づいてなかったが……私はどうやら、かわいい部下をいぢめるのがわりと大好物らしい。上官としてはどうかとは思うが、まぁ雌ペット仲間としてはセーフ。

 そして、誘惑にも成功したらしい……ご主人様が頬を赤らめ、授乳ねだりをしてきた。まだ幼いのだ、ママのミルクが名残惜しい年ごろだろう……恋人に性処理玩具に母親。全てを雌ペットが満足させて、この幼いつよ雄を私たちに夢中にさせないといけない。将来の配偶者よりも、私たちが愛される。冷え切った政略結婚の夫婦ならば、わりと望みがある展望である。

 

「うもぉ……♡ か、閣下「ご主人様♡」……ご主人様、そんなにうちのミルクが飲みたいんだべ?」

 

「どちらかというと熱望しますね。雌ペットを手に入れたと思ったら、雌牛ママも出来るとは……母の味を、思い出したいのです」

 

「うう……ますます頭がイカれそうだべ。そ、そんなに純真な顔で見ないでっ! ドハマりしちゃいそうだべさっ!」

 

「ご主人様って、自分の顔を悪用するのに躊躇いが無いわよね……将来はきっと、グロス単位で女を泣かせるわ」

 

「使える物は使え。これも家訓ですので……さ、お願いしますね」

 

 幼い顔が模擬戦の際きりりとするのも最高だが、甘えるような上目遣いもまた最&高。無限に甘やかしてあげたくなる……セクハラを最初容認してしまったのも、おねだり上手なこの子が秘める魔性の魅力故だろう。嬉しそうに顔がほころぶのが好き。部下のおちちだって、悦んで捧げちゃう。

 

「んぅっ……♡ か、かわいい顔してちんぽは凶悪だし舌遣いがねちっこいべぇ……♡ 中にエロ親父とか入ってねぇべか?」

 

「貴女がたが魅力的すぎるのが悪いんです。僕は悪くありません……ちゅっ。ちゅぱっ。うん、おいしい」

 

「ふぁ゛ぁ゛っ♡ た、隊長と違って優しすぎぃっ♡ もぉ……♡ んっ♡ い、いたずら駄目だべっ♡ ふぎゅぅっ♡♡♡」

 

「ふがふが……じゅっ! じゅるるっ!」

 

「今度ははげしっ……あ゛っあ゛っ♡ う゛ンもぉ゛~~~っ♡♡♡」

 

 そして一度許したが最後、年に見合わぬ熟練のテクニックにて骨の髄まで堕とされる。バグパイプのむちむちなふとももに頭を横たわらせ、美味しそうに乳吸いしながらイタズラ手マン。授乳されながら雌穴をグチュつかせ、文句を言った瞬間にリングに剥かれたクリをぴぃんと弾いてお仕置きをする。

 雌は俺に黙って奉仕していろ……幼い身が無言で宿す支配者の風格に、もう彼女は夢中。どたぷんっ♡ と身を倒してデカパイで幼い顔を覆って、自ら更なるおくちでの乳搾りをねだり始める。今度は激しく乳吸いされながら、雌穴を激しくほぢくり回されて……奉仕するのが存在意義だと、脳の中身を快楽で塗り替えられる。

 

「んっ……バグパイプはホルンに夢中ですから。僕は寂しい……もっと僕に構ってください」

 

「よ、欲張りなご主人様だぁ……♡ こういうとこ、お貴族様だべ♡ でも……隊長も、寂しそうだべ」

 

「ああ、貴女たちは飽くまで二人で一つですからね……じゃあ両方悦ばせてあげるとしましょう。欲張りなのは貴女もホルンも一緒。そして、ジルも……ジル、安心しておくれ。このペットどもをハメ潰したら、今度は君の番だよ?」

 

「うん♡ ホルン、早くして……今度は私が金玉を煮詰めるから」

 

 強欲なる我らがご主人様は、雌ペット一匹ごときでは決して満足しない幼き美獣。先ほど私とバグパイプにたらふく注ぎこんだと言うのに、もう再チャージを終えている。そして……私をこれからハメ潰しても、余裕でもう一人ハメ潰せるという確かな自負。

 授乳されながら、股間を少しブラつかせるだけでその命は通じる。すなわち……処女である私に騎乗位で自分を悦ばせろという、普通の女なら泣いて嫌がるような呆れた提案。でも私は、もう狂わされてしまっていた。支配者に対してノーなどとは言えない。

 

「Sir,Yes Sir(了解しました)♡ んっ……♡ おちんぽ様、ふっとぉい……♡」

 

「はみゅ♡ むぐぅ……♡ ホルン、一気にイった方が痛くない」

 

「あ゛ぅ゛っ♡ た、隊長はやくっ♡  ひゃぁ゛ぅ゛っ♡ 乳首がぶがぶされっ……もぉ゛ぉ゛っ♡」

 

「うう、みんなせっかちね……ほ、ほんとに入るかしらこれ。前は拡げてないんだけど」

 

「うちにはクソみたいな勢いで突っ込んだべっ!?」

 

 だが、心の準備は必要である……拡張したケツ穴はいいが、前穴は一向に処女。順番がやや違うも、それはまぁいい。問題は……膣口に擦りつける、亀頭の太さである。跨いで躊躇い腰振りをしてくちゅくちゅと愛液を絡めて馴染ませていると、他のペットどもに急かされる。ムードというものを分かってない……だが、自分の行いを咎められると弱い。

 

「わ、わかったわよぉ……い、行くわよ? イッちゃうからね?」

 

「じゅるっ……遅い。焦らし過ぎですよホルン」

 

「ほへっ? お、おしりっ♡ おしりぱんぱんらめっ……! んぎょぉ゛っ♡♡♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡」

 

 部下を虐待した罪は、ご主人様自ら問われた。ぱん♡ ぱんっ♡ と催促ケツ叩きだけで、腰ががくがくと揺れて。重いケツを必死に支えようと胸板に添えた手を自分のケツに添えた瞬間、ばしぃンッ! と思いックソシバかれる。かくぅんっ♡ と膝が一気に抜けて、まんこが自殺じみた勢いで急降下。

 どっちゅぅんっ♡ と筋密度とデカケツのせいで、ループスとしては破格の重さを誇る私の雌犬ボディが自重で亀頭にて子宮口をブッ叩く。がくがくがくっ♡ と身体が勝手にマゾ雌ダンスを踊り、ダイナミック処女喪失にて無事私は半死半生になった。

 

「ははっ、隊長様も弱点を責められると型無しですね……? 早く動いてくれませんか」

 

「む、むりぃ……♡ おちんぽ様、がっつりハマっちゃってるのぉ……♡」

 

「隊長、お手本を見せてくれないと困るべ……うち、凛々しい隊長が大好きだなぁ」

 

「くちゅっ……♡ ホルンは一番おしりが大きいから、きっとできる」

 

「う、うぎぎ……! ぬぉ゛っ♡ ふんぎぃぃっ……♡」

 

 期待の声には、答えねばなるまい。かわいい部下をあれだけコキ使ったのだ、情けない姿を見せては沽券に関わる……思いつつ爪先でベッドをがしりと掴み、デカケツを持ち上げておちんぽ様を引き抜く作業に従事する。がりがりがりぃっ♡ とハマったカリ首がまんこ穴をクッソ削るが、なんとか我慢。威厳溢れる騎乗位を見せてやらねば。

 

「うお、がくがく震えてるせいでとても気持ちいい……よしよし、偉いですよホルンさん」

 

「んふーっ♡ ふーっ……♡ ど、どんなものかしらぁ……♡」

 

「では、もう一度」

 

「へっ? きゃっひぃ゛ぃ゛……ほっぎょぉっ♡♡♡」

 

「うわ、V字脚ピン……脚が付いてない分、さっきよりひっでぇべ」

 

 重すぎるケツと、溶けそうなまんこ快楽になんとか耐えつつ入口まで引き抜く。ここで不敵に微笑み、まだまだ余裕をアピールすると頷くご主人様からお褒めの言葉とドバッチィンッ! と先ほどに倍する威力でのケツシバき。気の強さを見せた瞬間、ケツの弱さを突きつけられて再度の急降下にて……今度はおなかが破けるかと思うような勢いでずどぼちゅんっ♡ とブッ刺さる。

 

「ご主人様は、生意気にするともっといぢめてくれる……さすがホルン、よくわかってる」

 

「はひぃーっ♡ はひぃんっ♡ も、もうゆるし……お゛ぅ゛っ♡ お゛っお゛っ♡ やりますぅっ♡」

 

「ケツアクメする顔も素敵だべ……もっと隊長のかわいい姿、うち見たいべご主人様……んもぉ゛っ♡」

 

 生意気にするとケツをシバかれるし、泣き言を言うとケツ穴を指でぐっぽぐっぽ♡ とほぢられてさらなる奉仕を要求される。頑張ることしか許されない……そう、ここが戦場だと言うことを忘れていた。この鬼畜ご主人様を打倒せねば、我がまんこの命は無い。バグパイプの黄色い声が、牛鳴きに変わる……イラついて来たようだ。このままでは指が増やされてしまう。

 

「ふぬぉ゛っ♡ んぉ゛お゛ッ……お゛ぅ゛っ♡♡♡」

 

「上げられてませんよ」

 

「隊長、おしり重いから……二回出来ただけで奇跡だべ」

 

 三回目のチャレンジは、スムーズに任務失敗した。がくがくがくっ♡ と爆笑する膝に裏切られたカタチとなる……信じていたものに裏切られる気持ち。バグパイプの気持ちをどっちゅんっ♡ 再度ハメ込まれる亀頭に思い知らされる。ごめんね、バグパイプ……思う私の反省は、だがまだ甘かったことが告げられる。

 

「んぁっ♡ え、えへへご主人様っ? おしり掴まれちゃ、騎乗位できないわっ♡」

 

「大丈夫です、安心してくださいホルン。僕が動かしてあげますから」

 

「あ、あの……♡ 人には自分のペースってものが、あると思うの♡」

 

「雌犬ですので、そのような物は与えておりません」

 

「……きゃ、きゃいんっ♡ わんわんっ♡ きゅーん♡ きゅぅぅんっ♡ ンぉ゛ぅ゛っ♡ お゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛……!? ほんッぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 がしむにゅう♡ と掴まれたケツに、自らの命運を悟る。人としての権利はもう無いことを教えられ、お鼻をぴすぴすしながら媚び鳴きするも無駄。ずぬるるる……♡ と逞しい雄腕力にケツが無遠慮に引き抜かれ、再度ブッ叩くような勢いでずどぼちゅぅんっ♡ と自重と腕力の相乗効果でハメ込まれる。

 

「ノッてきました……腰も振ってあげます」

 

「ゆるちてぇっ♡ たしゅっ♡ たしゅけてぇっ♡ ばぐぱいぷぅっ♡」

 

「隊長、愛してるよ♡」

 

「今それは聞いてないっ! うれしいけどもっ! はひんっ!? え、えへへっ……♡」

 

「ちゃんとお返事してあげないと、駄目じゃないですか……! 二人分の愛情をおなかの奥まで叩き込んでやるッ!」

 

「ふンぎょぉ゛っ♡ お゛ぅ゛っ……♡ ご、ごめんなさんぎょぉ゛っ♡ お゛ォ゛ォ゛っ……♡ お゛っごぉ゛っ♡」

 

 そしてさらに加算される量刑に、銃殺刑よりも怯える私の援軍要請。うっとりと瞳をトロけさせたバグパイプは、私がいぢめられるのを鑑賞するのにドハマり中。頼りにならぬ部下の告白に冷たくしたことに、尻を鷲掴みにする細い手にさらに力が籠る。

 ばちゅんっ♡ と下からブリッジピストンされて謝罪するも、時は既に残敵掃討の段に達していた。ぐりぐり♡ ぐぅり♡ と子宮口を亀頭でポルチオ責めされおとがいを逸らし、引き抜かれて感触を確かめる軽い振り下ろし。おなかがぼっこん♡ して鬼ドチュリの予告に観念する。

 

「行きます……愛してます! 喰らえッ!」

 

「ほンッ……ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ お、おにゃかっ!? ささってッ!? ぬ、ぬいてっ……んぎょぼぉ゛っ♡♡♡ んむぅっ!?」

 

「かわいいっ♡ 隊長か―わいいっ♡ 大丈夫、絶対死なせねーから♡ ずぅっと♡ ずぅぅぅぅっと♡ 一緒にご主人様にコキつかわれよーね♡ んちゅっ♡」

 

「くっ……! なんて感動的なシーンだ! 涙の代わりにちんぽがイラ勃つっ! うおお、耐えてくれ僕の性癖ッ!」

 

「むぐぉ゛っ♡ お゛ぐぶっ♡ んぶっ♡ ~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 愛の告白と共に本気腰振り+振り下ろし。乗算された勢いに、ずどむっ♡ ぐっぽんっ♡ とおなかに致命的な感覚を感じる。挿入(はい)っちゃいけない部分にハマり込んだ感覚に生存本能の任せるまま命乞いするまでもなく、カリ首が子宮口からごりんっ♡ と引き抜かれる。

 今がチャンスと痙攣する横隔膜を膨らませようとした瞬間、感極まった発狂告白と共に私ガチ勢のキス魔(バグパイプ)にくちびるを塞がれる。もうこの形に持ち込まれたら助からない……大人しく赤ちゃん部屋の戦死を覚悟して、私はバチつく火花の中のバグパイプの長いまつ毛を見つめてガチ恋気絶アクメをキメた。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ご、ご主人様っ♡ ホルンみたいにされたら、私しんじゃうっ♡」

 

「大丈夫ですよ、ジル。安心して死んでください。ちゃんと蘇生しますから……我が家秘伝のちんぽ心臓マッサージ。生還率は脅威の100パーセントです」

 

「う、うそっ♡ 絶対うそっ♡ あっ♡ ごめんホルンっ♡ バグパイプっ♡ 今のうちにあやまって……ンぎょぉ゛っ♡」

 

「実演がお望みのようですねっ……! フンッ!」

 

 ノリに乗ったご主人様は、次なる獲物を私に見定めた。仇敵と言えど、私に恨みはない……むしろ命あるうちに謝罪しておくべきだろう。がに股の態勢を強要されて、まんこの高さを合わされ……処刑準備を整えられる私は、この家ほんとありえない。そう思いつつ前から立ちハメで貫かれた。

 

「隊長ッ! 隊長ッ! し、死んだらいやだべっ! やっと会えたのにッ……! えーと確か、心肺蘇生は小指を捻りながら肋骨を圧し折る勢いでブッ叩く」

 

「バグパイプでもいいですよっ!」

 

「どっちにしろしぬっ♡ しんじゃうぅっ♡♡♡ んぎょぼぉ゛っ♡ お゛っ……♡ んげぇ゛っ♡♡♡♡♡」

 

 ヴィクトリア軍もあり得ない……もしかして、ダブリンの思想は正しかったのかも。明らかにトドメを刺すようにしか思えない勢いで、どごんとおなかに拳を振り下ろされるホルンを見ながら……私はまんこをちんぽでコキ使われて、赤ちゃん部屋を貫かれた衝撃にそっと意識を閉じた。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「え、えへへご主人様っ♡ 隊長が復活してもうちが死んだら意味ねーべっ♡ ここは賢明なご判断をっ♡」

 

「うごぉぉっ……! ゆ、ゆびっ! 指と肋骨が折れたように痛いわッ! ジルッ、ディグさんを呼んで……い、生きてる?」

 

「はへっ……♡ ごしゅじんさまぁ……♡ たすけてぇ……♡ ころさないでぇ……♡ わたし、まだいきたいぃ……♡」

 

「しっぽの炎がばちばちしてるけど、なんとか無事ね……サラマンダーとか、そういう生き物なのかしら……なんか、見たような顔な気がするのだけど。アへ顔がひどくてわからないわ」

 

 なんとか愛の奇跡により骨数本の犠牲と引き換えに隊長を生き返らせ、うちは必死に命乞いをしていた。まだ、まんこはひりひりしっぱなしなのだ……隊長やジルのようにコキ使われたら、恐らく骨が十数本折れるまで復帰は見込めない。隊長のコキ使い方もあり得ないとは思ったけど、この子の方がよっぽどありえねえべ。

 

「うーん、そうですね……ちょっと落ち着いてきましたし。小休憩と行きましょうか」

 

「ま、まだ元気過ぎるべ……♡ んぁっ♡」

 

「このおっぱいも、相当に魅力的ですし」

 

「あ゛っあ゛っ……♡ ひ、ひどくてかっこいいべっ♡♡♡」

 

 強い雄様は、弱い雌を好き勝手に扱ってよい。そう告げるかのように踏みしめられる、ドゲザ姿勢でもなおはみだすうちの自慢のミルクタンク。まだ小さな脚が、ぐりぐりとデカパイを嬲るたびにぷぴゅぴゅぅっ♡ と被虐乳悦に媚びミルクを乳首からドピュる。

 おちちを脚拭きマットとして扱われても、感じるのは屈辱ではなく悦び。貴族とか平民とか、そんなものは関係ない。その強靭なる雄性だけで、現時点でもよわ雌を屈服させるあまりにも輝かしい将来性。この人についていけば、きっと二人纏めてどころか飼われる雌ペットみんなが幸せになれる。

 

「さ、ちゃんとホルンさん無しでもできますね?」

 

「はい……♡ ご主人様♡ 奉仕させていただきますぅ……♡ んっ♡」

 

「さっきよりもミルクが絡んでる分、密着度が凄い……いいですよ、バグパイプ」

 

「えへへぇっ♡ おくちでも、ご奉仕するべっ♡ はむっ♡ んぼっ♡ んぼぼっ♡」

 

 膝立ちで細い腰に抱き着き、おちちをむんぎゅぅ♡ 二人の間で潰す。脚での乳搾りにてデカパイを濡らすマゾ牛ミルクが、愛しいお方を悦ばせられていることに心底からの安堵を得る。ご奉仕に手など抜けはしない。自分に出来る全てでご奉仕しないと……単独奉仕は初めてだけど、亀頭をおくちで包んで首を振ってさらにご主人様を悦ばせる。

 

「うん、拙いですが……ちんぽに対する奉仕精神が素晴らしい。手伝ってあげましょう」

 

「んむっ♡ あ、ありがとうございま……はきゅぅんっ♡」

 

「ジルもこれが大好きなんですよ……おや、ミルクが勢いを増しましたね」

 

「つのっ♡ つのあとすごっ……んむぶっ♡」

 

 こりこりと、新鮮な折れ角断面を爪で掻いて頂けた。お前はもうヴィーヴルではなく俺専用の雌牛だ……頭蓋骨に響く震動が、うちをさらに牛にする。ぶぴゅ♡ ぶぴゅぴゅぅっ♡ と触ってもいない乳首からミルクを噴き、悦びに悶えるおくちが亀頭で塞がれる。

 

「やはり、女の人ってマゾが多いんですかね……折れ角掴みイラマパイズリ、どうでしょう」

 

「ンごぉ゛ッ♡ んむぶっ♡ ずろろろっ……♡ お゛っごぉ゛ぶっ♡♡♡」

 

「うんうん、大喜びですねこの雌牛が」

 

 さらにがしりと角名残を掴まれて、がっつんがっつん鼻を股間で潰される被虐の悦び。女がマゾなのではない、ご主人様が雌をマゾにするのだ……思うもうちから噴き出すのはぼびゅびゅぅっ♡ と乳首から噴く嬉しがりミルクだけ。さらに気を良くしたご主人様のびくびく高まる脈動が、うちをさらに狂わせる。

 

「出しますよ、バグパイプ。今日からこれが貴女のエサだッ!」

 

「んむぶっ♡♡♡ …………っ♡ っ……♡♡♡ ぶぴぃぃっ♡♡♡♡♡」

 

 食いしん坊なうちのおなかをいっぱいにして、なお鼻から噴き出す濃厚なザーメンミルク。雌牛よりもミルクを出せる、種牛様の逞しすぎるお射精をご馳走されて……うちは敗北宣言ミルクをどぽぽぉっ♡ と噴き出しながら完全なる屈服を誓った。やっぱ隊長と一緒じゃねーと単独だと殺されるべこれ。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ば、バグパイプぅっ! 私を置いて逝かないでッ! あの時貴女もこんな気持ちだったのね……!」

 

「ごぼごぼ……♡」

 

「じ、人口呼吸ッ! うぐぉッ……! ろ、肋骨がぁっ……! フンッ! じゅるるるるっ!」

 

「……ッ♡♡♡ …………っ♡♡♡♡♡」

 

「うーん、まだ不完全燃焼ですが……このぐらいにしておきますか」

 

 何と言っても死屍累々。バグパイプは口と乳首から乳白色を噴いているし、救命活動に勤しむホルンは、なんかおなかを抑えて苦し気である。ジルに至っては、ケツ穴とまんこからとめどなくザーメンを噴いて終わらない重アクメに悶え続けている。

 先輩の風格を見せつけろ……そう言いながらハメ潰してみたが、ちょっと調子に乗り過ぎたかもしれない。新しいマゾ雌が二匹も手に入ったため、手加減せずに愛せるかと思ったが……これは、自分の更なる成長が今から怖い。オナホールとか、購入しておくべきだろうか。多分一発で壊れるけども。

 

「陛下のご用命も果たしましたし……うーん、残り二か月か。そういえば……いいのが居ましたね」

 

「た、たいちょぉ……♡ うちを助けてくれたのぉ……♡ えへへ、すき……♡」

 

「当たり前じゃないッ! 私たち戦友でしょっ!? あひんっ♡ な、なんでおしり叩くのよぉっ♡」

 

「そこは乙女心を察して欲しかったべ……まぁ隊長がクソ鈍駄犬なのは今に始まったことじゃねぇし……これぐらいで許してやるべ」

 

「貴女、ちょっと離れてる間にだいぶ遠慮がなくなったわね……反抗期かしら」

 

「数か月はちょっととは言わねぇべ」

 

「お、復活しましたか」

 

 感動の再開と共に高鳴るホルンのデカケツ。仲良く喧嘩する二人を引き離すなど、多分絶対無理だし……彼女たちは二人で居る時が一番魅力的だ。深い深い絆で結ばれている、僕のかわいい雌ペットたち。極上の戦果に、きっと陛下にも満足して頂けるだろう。でも……足りない。

 

「あ、ご主人様。もうギブだべ。うちらはイチャイチャしとくから、ジルで遊んでくんろ」

 

「ジルももう無理でしょ……ケツを揉むなッ!」

 

「あひんっ♡」

 

「ふむ……やはり数を増やすしかありませんか。そういえば……いい馬が居ましたね?」

 

「……そ、それって……♡」

 

「ご主人様は、欲張りだべ……♡」

 

 言われたことをこなせないのは三流。言われたことだけをこなすのが二流。そして超一流の臣下とは……仕える主に、期待以上の成果をもたらすものである。始祖のように、父のように……無限に女を堕とし、雌にしよう。それが僕の仕事だから。

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