ジュップ、❤❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤
ジュッ、❤❤❤❤ジュッ、❤❤❤❤ジュッ、❤❤❤ジュッ、ジュッ、❤❤❤❤
ジュップ、❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤
「はああぁ、❤❤❤❤あああぁ、❤❤❤❤あああっ、❤❤❤❤
そんなにぃっ、されたらあっ、❤❤❤❤ああっ、❤❤❤❤
もう、また、またあっ、❤❤❤❤」
浪速の白雪姫こと空銀子は快感に捕らわれていたが、銀子のスポンサーであるぽっちゃりと肥えたオジサン、太島武志(ふとじまたけし)は余裕がありそうだった。
「銀子ちゃん、いいのかな。気持ちいいのかな」
ジュッ、❤❤❤❤ジュッ、❤❤❤❤ジュッ、❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤
「ああっ、❤❤❤❤パパぁぁぁん❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤」
太島に腰を動かしながら言われて、銀子は返事をする余裕がなかった。
「でも、銀子ちゃんもっと絡み付いてもいいだろう」
チュッ、❤❤❤❤チュル、❤❤❤❤❤ヂュルル、❤❤❤❤❤
「ん、❤❤❤❤んんん、❤❤❤❤❤」
口付けをしながら、太島の腕が腕の下から頭の後ろに回された。何をしたいのか分かった、銀子も太島の体に抱き付いた。
「んん、❤❤❤❤パパ❤❤❤」
そのまま太島が上体を起こすと、仰向けに寝ていた銀子も抱き起こされた。
二人はペニスを挿入したまま座り、抱き付き腰を付け合った。
ヂュル、❤❤❤❤ヂュルル、❤❤❤❤❤
太島が腰と背中を抱き寄せ、銀子も背中に回した手で抱き付いた。銀子は脚を太島の腰に絡み付かせ、小さめな乳房が太島の胸に押し付け、体全体を密着させているみたいだった。
離れているのはコンドームが隔てている膣とペニスだけにしようとしているみたいだった。
銀子は太島の脚に乗っているので顔が上になった。すると銀子の顔を下げ太島に覆い被さるように口付けをしていた。それは銀子から求めているみたいだった。
「はぁ、❤❤❤❤はぁ、❤❤❤❤パパ……❤❤❤❤」
長い口付けを終えて、銀子は息を吐いた。
「銀子ちゃん、気持ちよくなっているみたいだな」
「はぃ…………❤❤❤パパとするのが気持ちい……❤❤❤❤」
「そうか、銀子ちゃんは俺で気持ちよくなっているのだな」
「えっ、❤❤❤ええ、❤❤❤❤❤んんんんん❤んんん❤❤❤」
ヂュルル、❤❤❤❤ヂュルルッ❤❤❤❤
また太島の口付けを受けた。
「それなら、お返しを頼もうかな」
太島は銀子から手を離すと仰向けに寝てしまった。
「銀子ちゃんが俺を気持ちよくしてくれ」
「わかった❤❤❤私がパパを気持ちよくしてあげるから…………❤❤❤❤」
ジュゥップ、❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤ジュップ、❤❤❤❤❤❤
銀子は太島の上で体を揺さぶった。
すると、膣奥に届いているペニスで突かれ、銀子も気持ちよくなれた。それでも、銀子が好きに動けるので太島の思う通りにならずにすみそうだった。
空銀子の浪速の白雪姫のおしごとは銀子が密かに好意を寄せている弟弟子の九頭竜八一ではなく、スポンサーのパパの子を孕む事であった。