素晴らしい快感を与えてくれる銀子の身体への執着から、思わず銀子の白い背中をベロベロと舐め回し始めた。やがて、そのイヤらしい舌は背中から首筋に移動して、美しいうなじから耳たぶを舐め回し始めたのだ。
「ああっ、❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤❤もっと、、、❤❤❤❤❤もっとしてっっっ!❤❤❤ああっっ、❤❤❤❤ああっっ、❤❤❤❤オマンコ気持ちいいっ!オマンコっ!❤❤❤❤」
銀子は完全に太島の所有物になっていた。主人あるじに命じられるまま、卑猥な言葉を口にして主人あるじを興奮させ、太島もそれに釣られて更に腰の動きを早めた。
「銀子ちゃん、コチラを向いて舌を出せ、、、キスさせろ、、」
首筋を舐め回していた太島は、銀子の顔を後に向かせ、お互いに伸ばした舌を絡め合いながら、背後からペニスを突き立て続けたのだった。
再び銀子にオルガスムスの波が近づいてきていた。太島に求められるまま、身体を差し出し、自分にオルガスムスを与えてくれる主人あるじとして、全てを受け容れる覚悟が出来上がっている銀子だった。
太島には、銀子の身体が小刻みに震え始めているのが分かっていた。これまでにも何度も銀子を抱き、銀子の逝きやすい体位も、膣中なかのスポットも分かっているのだった。
そして身体を震わせているのが銀子がオルガスムスのを迎える前兆であることも熟知しているのである。
震えている銀子にペニスで止めを刺すかのように、容赦なくGスポットを亀頭で激しく摩擦したのだ。
「嫌ああっっっ!❤❤❤❤❤そこは駄目ぇぇ、、、❤❤❤❤パパああっ、駄目ぇぇ!ああっ❤❤❤❤、ああっっっ!❤❤❤❤逝っちゃうぅ、❤❤❤❤❤逝っちゃうぅ!❤❤❤❤❤ああっ、❤❤❤❤❤逝く逝く逝く逝くぅぅぅぅぅぅ!❤❤❤❤❤」
銀子は壁に手をついて、背中を反らせながら、大きな声を上げてオルガスムスを迎えたのだった。
身体をガクガクと震わせながら、白く美しい背中を仰け反らせる銀子の膣中なかは一段と締め付けが強くなっていた。
太島自身、その締め付けの快感に長く耐えられないことが分かっているようであった。
いよいよ射精に向けたラストスパートに入ったのだった。
身体にチカラが入らず、立っていることも出来なくなった銀子を壁に押し付けながら、まるで銀子を犯しているようにペニスを乱暴に突き立てていたのだが、銀子の女膣から得られる快感に逆らえず、とうとう限界がきたようだった。
「んんっっ、、、膣中なかで出すぞ、、、んんんっっ!銀子ちゃん」
銀子の女膣の最奥にペニスを深々と突き刺したまま、それまでのピストン運動を止めると、満足気に唸り声を上げたのだった。
まるで銀子の美しい身体に自分の精液でマーキングするように、ペニスを脈打たせながら大量の精液をドクッドクッと銀子の中なかに噴出し始めたのだった。
「ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤パパの精液が生で入り込んでくる…❤❤❤❤」
いつの間にやらゴムは破れ銀子の膣の中に放出してしまっていた。太島の目的は女子中学生の銀子を孕ませることなので問題無いだろう、
「八一くんすまんな。俺が変わりに銀子ちゃんを孕ませてあげるからな。それに清滝九段の娘の桂香ちゃんにもな。」
ガラガラと襖が開けられ、丸裸の桂香が控えていた。
「お父さま❤私にも種付けしてください❤❤❤❤❤」
「ああ、いいだろう桂香ちゃん。」
これから43歳のおっさんと25歳の桂香の年の差種付けセックスが始まる。