銀子の膣に入り込んだ指が動きだした。
「あんっ、❤❤❤」
初めに感じたような痺れる気持ちよさはなかったが、それでも銀子は声が出てしまった。どうやら反対向きなので、まだ感じる所を探っているみたいだ。
恐らくすぐに見つけられてしまうだろう。
その前に銀子は、
チュッ、❤❤❤❤チュル、❤❤❤❤❤
はむっ、❤❤❤❤
ヂュプ、❤❤❤ヂュププ、❤❤❤❤
ペニスを口で愛撫して気持ちよくすれば、太島も余裕をなくさないかと期待をした。
チュ、❤❤❤❤チュゥゥ、❤❤❤❤
チュル、❤❤❤❤チュル、❤❤❤
だが、その前にクリトリスに唇を付けて吸われた。何しろ太島の顔の直ぐ前にあるのだから、銀子にはどうしようもなかった。
「くはあああぁっ、❤❤❤❤❤それはっ、あああぁっ、❤❤❤❤」
銀子はどうしようもなく感じてしまい。ペニスを愛撫する余裕がなくなりそうだった。
はむっ、❤❤❤❤❤
ヂュプ、❤❤❤ヂュプ、❤❤❤ヂュプ、❤❤❤ヂュプ、❤❤❤ヂュプ、❤❤❤❤
太島の愛撫が緩んだ隙があり、銀子もペニスへの愛撫ができた。
いや、どうやら太島が愛撫を緩めて、銀子に愛撫をさせようとしていた。
それでも銀子はされ続けるだけでは耐えられなくなりそうであり、太島の愛撫を少しでも控えさせようとペニスを唇で擦った。
「おお、いいな」
すると、太島は膣から指を離し、クリトリスを吸うのを止めた。
だが、愛撫を止めようとはしなかった。
だが、直ぐ四つん這いの銀子の腰に太島が下から抱き付いてきた。何をされるか分かってながら銀子は逃げずに、ペニスへの愛撫を続けた。
ヂュップ、❤❤❤ヂュプ、❤❤❤❤ヂュプ、❤❤❤❤
ヂュル、❤❤❤❤❤ヂュル、❤❤❤❤❤ヂュルル、❤❤❤❤❤
レニュ、❤❤❤レニュニュ、❤❤❤❤
銀子は膣口を島郷の唇に吸われ、舌を差し込まれた。
「パパ………❤❤❤❤んん、❤❤❤❤❤んんんっ、❤❤❤❤」
愛液を舌で求めるように舐め取られる感覚に銀子は気持ちよくなったが、それでもペニスから口を離さずに舌を動かした。するとペニスの先からも液が漏れだしたので、銀子は同じように嘗め取った。
すると太島も気持ちいいのか、一瞬舌の動きが止まった。
ヂュプ、❤❤❤❤ヂュプ、❤❤❤❤❤❤❤レロレロ、❤❤❤❤❤
ヂュル、❤❤❤❤ヂュルル、❤❤❤❤レニュニュ、❤❤❤❤❤
それから銀子と太島は互いの股間に口を付け合い、舌での愛撫を続けた。
それは互いに求め、受け取り、与え合っている姿だった。それが股間から漏れた液なのか、快感なのか、欲望なのかは銀子にも分からなくなった。
ただ、分かるのは銀子の方が先に限界を迎えそうだった。
「ぷはぁっ、❤❤❤❤
パパ、もうっ、❤❤❤❤」
銀子はペニスから口を離した。
「銀子ちゃん、欲しいのか」
「はぃ、❤❤❤❤❤❤」
銀子は認めるしかなかった。口で限界を迎えるよりも、もう一度あの気持ちよさを経験して終わりたかった。
「銀子ちゃんの頼みなら仕方ないな。
それじゃあ、女子中学生の銀子ちゃんを孕ませてあげようか。」