「ンっ…❤❤❤❤❤…あっん、❤❤❤❤❤ァ……❤❤❤❤❤ンぅ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
最奥部をこつんと突かれ銀子は意思と関係なく甘い声をもらしてしまう。
太島が腰を僅かに動かしただけでも、肉襞がぞりぞりとペニスに刺激をあたえる。
「んゥ、❤❤❤❤❤やっ、❤❤❤❤❤あ…❤❤❤❤❤…んんッ、❤❤❤❤❤❤う…❤❤❤❤❤❤…ぁ❤❤❤❤」
ぴったりと密着したペニス。
そのために太島が腰を下げると、膣内が引っ張られるような感覚におちいる。
「んんっ、❤❤❤❤❤❤あッん、ぅ❤❤❤❤❤……ぁ、❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「本気の種付けで気持ちよさそうに喘ぐ銀子ちゃん凄く可愛いよ❤❤❤❤」
大きく反り返ったペニスで肉壁を無理やり押し広げられ、さらにカリ部分でグリッと抉られる。
それが一段落し銀子がほっと一息つこうとすると、今度は奥深くまでペニスが一気に侵入してくる。
つまり銀子には絶え間なく快楽に襲われているのだ。
「パパっ、❤❤❤❤❤❤うぁ……❤❤❤❤❤っあん、❤❤❤❤❤❤ぅう……❤❤❤❤❤❤ンあっ…❤❤❤❤…ぁん❤❤❤❤❤❤❤❤」
無理やり太島にペニスをねじ込まれ、何度も突かれて嬌声を出してしまう。
「銀子ちゃんの中、凄い熱いよ。そんなに気持ちいい? 俺のチンコ気に入った?」
「んんぅ、❤❤❤……気に入っちゃたのぉ❤❤❤❤❤、パパァん、❤❤❤❤おチンチン……❤❤❤❤❤ッん、❤❤❤❤アぅ……❤❤❤❤❤」
ズンッ、ズンッと力よく執拗に奥をせめる。
「ほら、こんなとこまで八一のは届かないでしょ。こんなに抉られるような気持ちよさも味わわせてくれないでしょ。認めちゃいなよ、俺の方がいいって。俺のチンコが大好きだって」
「パパのおチンチンっ…❤❤❤❤❤ロリコン変態八一のより…❤❤❤❤ンっぅ、❤❤❤❤好き……❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤ァんっ、❤❤❤❤❤ンンぅ……❤❤❤❤❤ぁ、ん❤❤❤❤❤❤」
銀子は認めた。八一のちんぽより大好きだと。
肉襞と肉襞が愛液にまみれ、ペニスの動きを手助けする。
「やっ、❤❤❤❤❤❤んんっ、❤❤❤❤❤そんな乱暴にしちゃ、制服が、汚れちゃ、❤❤❤❤❤ぁン、❤❤❤❤❤っんン、❤❤❤パパだめっ……❤❤❤❤❤」
口ではそういうものの太島から逃れようとはせず、女子中学生の制服のまま銀子は乱暴にパンッパンッと突かれ雌としての悦びをたっぷりと味わい続ける。
腰を力強く打ち付ける。そして太島は女子中学生の銀子の子宮にまでオッサンの精子をぶちまけ女子中学生の銀子を妊娠させた。
「あ……ンっ、❤❤❤❤❤パパのザーメンでぇ❤❤❤❤妊娠しちゃった~~~❤❤❤❤❤アっん、❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤❤」
「銀子ちゃん❤❤❤銀子ちゃんは俺の奥さんだよ。明日、俺と結婚するんだよ………❤❤❤❤❤チュ………❤❤❤❤」
「うんッッッ❤❤❤❤❤パパと結婚しゅる………❤❤❤❤パパらいしゅきい………❤❤❤❤❤チュ…❤❤❤❤」
今の日本の結婚制度は二人までなら結婚可能である。太島は第一夫人に銀子、第ニ夫人に桂香を選んだのだった。