夏油傑に成り代わった・・・しかもここはONE PIECEの世界かよ!? 作:篠宮春希
前世設定
名前 稲荷真孤
普通のJK
夏油傑の大ファンです
乙骨さんは嫌い(純愛とかどうたらこうたらが理由)
ONE PIECE設定
名前 夏油傑
年齢 12歳
出身地 東の海 ゴア王国 フーシャ村
悪魔の実の能力者
ジュジュの実モデル呪霊操術
(原作と同じ呪霊操術ですが
取り込んだ呪霊の能力を使う事ができます)
呪霊の味は糞不味いです!!
始まりの時
ここはONE PIECEの世界、しかも私は何故か呪術廻戦に出てくる夏油傑様(12)に転生をしている私が7歳だった頃悪魔の実の能力者になった
今になって発覚したが呪霊操術と同じ能力だったが取り込んだ呪霊の能力を使う事ができるある意味これは呪霊操術の特殊版って事だ
しかも私が生まれたのは主人公のモンキー・D・ルフィの出身地
東の海 ゴア王国 フーシャ村に生まれた、恐らくまだ原作はまだ始まっていないのだろう好都合だ私が取り込んだ呪霊(味はクソ不味いが)
何と遂に呪胎を手に入れる事が出来た!!今までは蠅頭とか
?「ぶーぶー」
あれ?この子まさか!!
このタコみたいな特級の気配並びに
呪胎と来たら間違いない!!
陀艮か!!
少しだけ堪能して
陀艮戻れ
キュー
私の体の中に戻っていく
この呪霊玉の味は何とかならないかなぁ
よし、マキノさんに会いに行こう
___________________
バー
ガラガラ
マキノ「あら傑君いらっしゃい」
傑「すいません珈琲牛乳多めのアイスをお願いします」
マキノ「わかったわ、少し待ってね」
そう言うとマキノさんはキッチンに入って行った
ガラガラ
シャンクス「お、傑か来てたのか」
傑「シャンクスさん」
シャンクス「ルフィが自分でナイフ刺しちまってよー
今手当てしてる所だ」
遂に原作来たー
傑「ルフィは大丈夫ですか?」
シャンクス「おー大丈夫だ」
傑「ならよかった」
マキノ「はい牛乳多めのアイス珈琲だよ」
傑「ありがとうございますマキノさん」
ルフィ「なぁ傑お前も海賊になるのか?」
傑「 うーんそうだなぁそろそろ他の島にも行ってみたいし旅人かな?」
シャンクス「傑航海術知らないだろ」
傑「私は悪魔の実の能力者航海術が無くても
この子が連れてってくれる」
陀艮出ておいで
キュー
陀艮「ぶーぶー」
ルフィ「すげ〜*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*」
シャンクス「これは驚いたなぁまさか悪魔の実に能力者だったとはな、なぁ俺の船に乗らないか?」
傑「残念だけど私は海賊や海軍にはならないよただの旅人になるさ」
ルフィ「ちぇ」
シャンクス「それは残念」
ゴクゴクと珈琲を飲んでいると山賊ヒグマの連中が現れた
私はまだ「覇気」習得していない、ここはシャンクスさん達に任せたいが何故か陀艮が唸ってる
陀艮「ぶー\\\٩(๑`^´๑)۶////」
傑「だ、陀艮?どうしたんだい?」
ヒグマ「なんだ?このタコ?お前高値で売れそうだな?」
あ゛?
ヒグマ「お前みたいな珍獣は物好きが多い高値で売れそうだ
おいこのタコを縛れ」
山賊「へいお頭」
確かに呪霊操術の操った呪霊は洗脳されたかのように主人に服従する
だけど、目の前で大切な「仲間」を見捨てるほど私は落ちぶれちゃいない、特級呪霊はクラスター爆弾と同等な力を持っている
呪胎でもそうだ、陀艮君の力見せてあげなさい
陀艮「ぶー(槍水)」
水を槍に変換させて放った
山賊「ただの水!!」
グサ
傑「一つ言っておくよ水でも物質とか色々混ざっているとダイヤモンドと同時の強度と鋭さになるからね、この子は
私も遂に夏油様になりきったwww
でも呪霊玉の味を先に何とかしないと
ヒグマ「く、くそ覚えてろよ」
と、山賊達は逃げていった
さてと私は帰りますか
成り代わり夏油傑(12)
この世界から生まれて12年の時が流れた
取り込んだ呪霊の数は
蠅頭
54体
4級
45体
特級
1体(陀艮)
合計100体
うずまきはまだ使えない
現在の実力
懸賞金に例えるなら6000万ベリー
陀艮
原作と同じ
現在の実力
懸賞金に例えるなら3億3000万ベリー
次のうち必ず仲間になる(必ずヤンデレ)呪術廻戦キャラは次のうちどれがいい?
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虎杖悠仁
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五条悟
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羂索ことメロンパン
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真人