「おらおらどうだい、ペニスバンドの感触は、ゴリゴリ削れていいだろ?」
「ああーーーー!ああーーーー!凄い、何これ、先の広くて固い先端が、おまんこをゴリゴリして、激しく擦ってるの!」
アザミのペニスバンドの固い感触にナツメは舌を伸ばしてアヘ顔になって感じていた。
「ふふふ、情けない顔だねえ、あんたにはその顔が似合ってるよ!」
ナツメの両足を担ぎながらアザミは腰を振ってナツメを突いていった。先端が膣内のひだに当たって激しく擦っている。
「ん、ん、いいねえ、いいよ、あんたの感じている顔を見ると、あたしも感じて来て・・・」
ナツメの快感に満ちた顔を見てアザミもイキそうになっていた。アザミの膣内のハブネークの顔型の先端から媚毒が生成されて溜まっていくのを感じていた。
「んああ、ああああ、ペニスバンド気持ちいい、痺れちゃうーーーー!!!」
「はは、あたしも、っくう、くうう!あたしも来る、来そうだよお・・・!」
アザミも感じた顔をしてイキそうになっていた。更に腰を激しく振っていき、絶頂しようとしていた。
「ナツメ、ナツメえ!」
ナツメにキスをして舌を絡めるディープキスに入り、媚毒を流し込んでいく。ナツメはされるがままにアザミのキスを受けていた。
「ナツメ、あんたのおまんこに、イク、イグううううううう!!!」
遂にアザミは絶頂を迎えた。アザミがイクのを察知してハブネークの尻尾の先端から媚毒がナツメの膣内に注がれた。
「きゃああ~~~~~~~!!!あああ、ああ、ああ、あああ!おまんこに、熱いのが注がれてる~~~~~~!!!」
ナツメは両足をピンと伸ばしてアザミの毒を注がれていた。
「あ、ああ、あああ!!!いや、きゃああ、何これ、体が寒い・・・・背筋が凍って、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああああああああ!!!
媚毒が体中に沁みていき、ナツメは腰を何度も反らして熱を感じていた。
「どうだい、毒が体中に廻っているだろう。神経も感覚もおかしくなっていく。そんなあんたを・・・」
「ひ、いぎいいいい!!!」
ナツメをバッグにすると、後ろから腰を振ってナツメを突いていった。尻尾の先端をナツメに押し付けるように腰を振って感じさせていく。
「お、お、おお、いい、いいよ、本当のちんこになってあんたを犯している感じがして、堪んないよ!!!」
「い、い、いぎい、いぐ、いぐううう!!!!」
アザミが後ろからズンズン突いて来る感覚にナツメは目を虚ろにしてアヘ顔になって舌を伸ばしながら感じていた。ナツメを後ろから突いていきながら胸を揉んで乳首を引っ張っていった。
「あいいい、いいいい、乳首、乳首ダメええええ!敏感になっているのに、乳首いじっちゃいやああああん!!!」
「あはは、乳首いじられただけで体を反らしていいよあんた、堪らなくいいよ!」
ナツメの乳首を回すように動かしたり強く抓ったりしていく。そうしながら腰を振ってナツメの膣内の奥を抉っていった。
「ダメ、ダメ、ダメえええええ!!!乳首とおまんこを同時に攻められて私、私、もう・・・!」
「ほら、イケ、情けない顔を晒してまたイっちゃえ!」
「いやああ~~~~~~~ん!!!」
ナツメはまた情けない顔をして絶頂していった。
「ああ、あああ、ああああ、ダメえ、私、もう壊れちゃ・・・」
二人の宴はまだ続いていた。アザミは挿入したペニスバンドでナツメを何度も突いていた。
「何言ってんだい、まだまだいけるだろ、あたしは満足して・・・・」
するとドアが開かれた。
「ただい・・・」
少年は驚いた顔をしてナツメとアザミを見ていた。
「ふふ、丁度いい所に来たねえ・・・」
アザミは舌なめずりをして少年を見ていた。これからあの子供にどんな快感を教えてやろうかと、その事で頭が一杯になっていた。アザミ達の乱交はまだ続いていくのだった。