「え、あの、アザミさん、何して・・・」
モーテルに帰って来たユウヤは体を震わせて驚いていた。帰ってみると、部屋でアザミとナツメがいたしている行為を見てしまった。
「おや、帰って来たのかい?」
アザミは少年を見ると、悪知恵が働いて薄笑いを浮かべて来た。
(ふふ、こいつは面白い事になりそうだねえ・・・)
「きゃああ、何を?!」
ナツメの後ろに回ると、足を開かせて少年に愛液と媚毒に濡れたおまんこを見せびらかした。
「丁度いい所に来たね。あんたも一緒に入りなよ」
「え、でも二人の邪魔にならないかな?」
「遠慮しなくていいんだよ。こいつはあんたに構ってほしくて、こうして蜜を垂らしているんだからさ、な?」
悪魔のような笑みを浮かべてアザミがナツメに同調圧力をかけて来た。
「くう、こんなの、卑怯だわきゃああ!」
アザミがナツメの首筋に噛みついて媚毒を流し込んだ。
「ああ、あああ、あああ!また毒が流れて・・・!」
「口が過ぎたねえ・・・っほうら、あんたも来な」
アザミが手招きをして少年を誘って来る。少年は息を呑んでナツメに近付いた。
「僕、何すればいいかな?」
「そうだねえ、じゃあ、こいつの愛液まみれのおまんこを、あんたの舌で舐めてやりな」
「うん、じゃあ、ナツメさん、舐めちゃうね・・・」
「ああん、待って、まだ心の、いやああ!きゃああ、ああはあああん!」
少年がナツメのおまんこを舐めて来た。愛液と媚毒に沁みた割れ目の部分を舌を使って上から下へとなぞるように舐めていく。そして直に口を付けて、音を立てながら汁を啜っていった。
「ひにゃあああ、はああん、おまんこをこの子が必死に舐めてる。あああん、ああん、きゃああ、あはあ、おまんこにこの子の口が当たっておまんこ吸ってるわあ、いやあん感じちゃう、これ、感じちゃうわあ!」
ユウヤのクンニをナツメは気持ちを高ぶらせながら喘いで感じていた。少年がクリトリスを舌先でつついたり舐め回していく。
「ひいい、いいう、うふううん、お豆、クリトリス、ツンツンされたり転がされて、きゃああああ!」
ナツメは頬を赤くして手を口に当てて感じていた。
「いいねえ、その舐めっぷり、あんたのクンニとこいつの感じてる声を聞いてると、あたしもしたくなって来たよ・・・」
ナツメを仰向けにして少年の背後に廻るとお尻の穴に舌を差し込んで来た。
「ああ、いやあ!アザミさん、お尻に何か入って、ひいう!」
アザミの舌が肛門に入って来て少年は腰を震わせていた。
「うふふ、あんたのお尻の穴、香ばしくていいね・・・」
舌先で円を描くように舌を回したり掘るように上下に動かして肛門内を荒らしていく。そうしながらアザミは胸で少年のちんこを挟んで来た。
「んひいい、柔らかいのが挟んで来て・・・!」
「いいだろ、あたしのおっぱい、あんたのちんこをあたしのおっぱいで・・・!」
アザミが夢中で少年のちんこを胸で扱きながらお尻の穴を舐めて来た。胸を捏ねるように動かしてちんこに圧を加えながら尻の穴の周囲を円を描くように舐め回していた。
「いいい、いいう、れろれろ・・・・」
「きゃ、あはあ、あああ、おまんこの舐め方早くなってるわ・・・!」
アザミにイカされて少年は快感に堪えようと夢中になってナツメのおまんこを舐めていた。ナツメのおまんこを吸っては舌で膣内を舐め回していく。
「きゃああ、あああ、貴方のクンニで、いやあああん!!!」
ナツメは絶頂して潮と媚毒を飛び散らせた。それでも少年はアザミのアナル舐めとパイズリに耐えようと舐め続けていく。
「あああ、この子凄い、おまんこを舌で犯してる、あああん、私が男の子に犯されてるの!」
普段少年を攻めているのに自分が攻められる側になってナツメは快感を感じていた。少年がクリトリスを甘噛みする。
「ああーーーー!またイク、イクイクイク、イクイクあああん!!!」
甘噛みされてナツメはまた絶頂していった。一方アザミは少年のちんこを胸を左右上下に動かして刺激していき、亀頭だけを包んで締め付けたり、裏筋を肉で包みながら尻穴を舐めていく。
「美味いねえ、あんたの尻の穴、最高だよ・・・」
尻の穴を吸い、肛門内に舌を差し込んで掘るように舐めていく蛇のように舌を動かして掘り進めるように舐めていく。舌でアナルを掘りながら胸を小刻みに動かしてちんこを刺激していく。
「おおおん、イクイク、アザミさんの舌とおっぱいで、イクイクーーーー!」
少年が絶頂してアザミの胸に勢いよく射精した。
「ふふ、凄い出しっぷりだよあんた・・・・」
「はあ、あああ、あああん、も、もう、待ちきれないわあ・・・」
アザミが甘い声をして少年を手招きして来た。
「ねえ、私、入れて欲しくてたまらないの・・・貴方のおちんちん、欲しくて疼いてるの。おちんちん、おまんこに入れてえ・・・・」
ナツメの甘い誘いに少年は頬を赤くしてドキドキしながらおまんこにちんこを当てた。
「ナツメさん、入れるよ・・・・」
「いいわよ、来て、可愛いユウヤ。私を気持ちよくしてえ・・・・」
ナツメが頬に手を伸ばして少年を誘って来る。少年はナツメのおまんこにちんこを入れて腰を振った。
「ナツメさん、ナツメさん!」
「ああ、あああ、やん、この子ったら夢中に腰を振って・・・!」
「ちょっと待った。あたしを仲間外れにするとはいい度胸してるね」
アザミが少年の方に顎を乗せて微笑を浮かべていた。