メレメレ島の道路、ユウヤは草原を歩いていた。開けた場所に来るとボールを投げて手持ちのポケモン達を出した。
「今いるのはこの子達か・・・」
島巡りを始めて手に入れたのは、アシマリ、ヤングース、コイル、オニスズメ、ワンリキーの五体である。アシマリ達は元気よく出て来てユウヤに声をかけた。
「これだけいれば、ぬしポケモンに勝てるかな?」
ユウヤは考えていた。ナツメやアザミとトレーニングを積んで手持ちを鍛えて来た。今の実力でぬしポケモンに勝てるのだろうか。
「あら、ポケモン達と遊んでいるの?」
「ナツメさん!」
木の上を見るとそこにナツメが座っていた。木の枝から飛び降りて少年の目線を合わせてしゃがんだ。
「挑戦するかどうか、心配なの?」
「うん、ナツメさん達に鍛えてもらって、自信は付いてるんだけど、もう少し鍛えた方がいいかなって・・・」
「心配しなくても大丈夫よ。貴方は充分に強いんだから。自分のポケモンを信じればきっと勝てるわよ」
ナツメは少年の唇に指を押して微笑んだ。
「そうね、もし頑張れたら、お姉さんがご褒美をあげちゃおうかな・・・?」
「ご褒美・・・」
ナツメからご褒美をあげると言われて少年の頬が赤くなった。どんなプレイをされるのかと思うと体がゾクゾクしてしまう。
「うふふ、期待しちゃってるの?」
「う、うん・・・」
「正直ね、いいわよ、そう言うの・・・ちゅ♡」
少年の唇にキスをして頬を撫でた。
「頑張ってね・・・♡これはプレゼント」
ナツメからのプレゼントを受け取り、やる気が出て、少年はイリマの試練に挑戦しに行った。
イリマの試練に挑んでポケモン達を倒していき、洞窟の奥に辿り着いた。奥ではぬしポケモンのラッタが出て来て、少年の前に立ちふさがった。
「ワンリキー!」
少年はワンリキーを出してラッタに挑んだ。ラッタがかみつくに出ると、ワンリキーはこれをかわしてローキックで攻撃した。
ラッタがいなないて仲間を呼んだ。仲間のコラッタ達がワンリキーに襲い掛かった。ワンリキーはからてチョップをしてコラッタ達を蹴散らしていった。
ラッタがかみつくで怯ませてのしかかりで攻撃した。
「ナツメさん・・・!」
ナツメから貰ったプレゼントを手に取る。クリティカットを使って急所に当たるようにすると、ワンリキーはインファイトをして攻撃した。急所に当たる大ダメージを受けてラッタは力尽きた。
「やった!」
少年は勝利して無事試練に合格したのだった。
イリマから合格を認められた後、少年はナツメの元に帰って来た。
「無事合格ね、おめでとう」
ナツメは少年を抱きかかえて、強く抱きしめた。ナツメの匂いと温もりが感じられて下半身が反応してしまう。
「うふふ、頑張ったから、ご褒美を上げるわね・・・」
妖艶に微笑むとナツメは超能力で一瞬でスーツを脱いで全裸になった。
「ナツメさんの裸・・・・!」
色白の綺麗な肌、触り心地のある大きな胸、完璧な女体をした美女が髪を撫でて少年の目の前で微笑んでいた。
「うふ♡」
ナツメは木に手を当てて後ろを向いてお尻を揺らして来た。
「ほら、私のお尻におちんちんを当ててみて・・・♡」
「う、うん・・・」
少年は半ズボンを脱いでちんこをナツメのお尻に当てた。
「うふふふ♡」
ナツメは腰を振ってお尻を揺らして来た。張りのあるお尻が少年のちんこの亀頭や裏筋に当たって刺激していった。
「どう、お姉さんのピチピチのお尻よ。お尻がコスコス動いて、貴方のおちんちんを感じさせてるのよ・・・」
「あああ、ナツメさんのお尻が、ゆらゆら動いて、おちんちんがコスコスされて、あ、あ、あ、ああ・・・」
「ふふ、感じちゃって可愛いわね・・・いいわよ、私にもっと可愛い声を聞かせて♡」
ナツメが腰の動きを早くして来る。お尻を小刻みに動かして少年のちんこを擦っていく。割れ目にちんこを挟んで肉厚をかけていった。
「お尻で出しちゃいなさい、貴方の精液、情けない声を上げて出しちゃいなさい・・・」
「ああん、あああん!ナツメさんのお尻で、あああ!」
少年は堪え切れなくなって射精した。
「うふふ、凄い量ね。私のお尻に出しちゃうなんて・・・」
ナツメは後ろ向きに歩いてちんこを太腿に挟んで来た。
「いいいう、ナツメさんのスベスベ太腿が・・・やああん」
「うふふふ、私の太腿で、おちんちん挟んじゃったわ♪柔らか肉厚の太腿で感じさせちゃう・・・」
ナツメが足を動かしてちんこに圧をかけていった。太腿を左右に動かして太腿の感触をちんこから感じさせたりしていく。突くように腰を動かして少年のちんこを扱いていった。
「うふふふふ、ボク君、お姉さんの太腿、気持ちいい?気持ちいいでしょ、私の柔らか太腿なんですもの・・・」
「いやあん、あああん、気持ちいい、ナツメさんの太腿、気持ちいい・・・!」
「気持ちいいのね、いいわよ、素直になって、ほうら、男の子ミルク出しちゃえ・・・お姉さんのムッチリ太腿で精液びゅっびゅって出しちゃえ♡」
「ナツメさん、太腿に、はああああん!!!」
「やああん、太腿で精液出ちゃう~~~ん♡」
少年は堪え切れなくなってまた射精した。二度目の射精をして少年が腰を抜かすと、ナツメは仰向けになって足を開いて、両手を伸ばして誘って来た。
「坊や・・・可愛い坊や♡お姉さんのおまんこに、おちんぽ入れてみて・・・♡」
「ナツメさんのおまんこ・・・!」
少年は息を呑むとナツメに抱き着いてちんこをおまんこに擦っていった。