「着いたわよ」
テレポートで連れられた先はあるホテルの一室だった。ユウヤをベッドに寝かせるとアザミと一緒にその顔を覗き込んだ。
「私達を見てどんな気持ちだった?」
「ええと、その、おっぱいが大きくて、綺麗な人だなあ、て・・・」
「ふうん、私達をエッチな目で見てたのね。ふふ、でもいいのよ、自分に正直で・・・私も、貴方の事、気に入っちゃったから・・・」
「え・・・?」
「私達に興奮してオナニーしちゃう男の子って嫌いじゃないの。それに貴方、中々いい顔してるし、清潔だし、私好みの男の子だわ・・・」
ナツメは舌なめずりをすると少年を膝の上に乗せた。
「うふふ、貴方、可愛がったら凄い事になりそうね。貴方を、天国にいる心地を与えてあげるわ」
「あの、僕に何を、きゃあ!」
少年の半ズボンを脱がしてちんこを晒した。
「へえ、あんた、見かけによらずにいいイチモツしてるじゃないかい?これはいじりがいがありそうだねえ・・・」
少年のちんこを見てアザミは微笑を浮かべて舌なめずりをした。
「いやあ、何を、うぷう!」
ナツメは胸のジャケットを少年の顔に被せて来た。そして自分の豊満なおっぱいで少年の顔を挟んだ。
「うむう~~、うう~~~!!!」
「うふふ、どう、私の大きなおっぱいで顔を挟まれるのは・・・?」
ナツメのふくよかなおっぱいがジャケットの圧力に合わせてぎゅうぎゅう押し込んでいるのが感じられた。柔らかい肉の塊で顔を押されている感覚に少年は悶えていた。
(ああ、あああ、おっぱいがぎゅうぎゅう押してきて、おっぱいが温かくて、気持ちいい・・・)
「おっぱい、気持ちいいでしょう?もっといい事してあげる・・・」
ナツメが素足で少年のちんこを挟んで来た。
「うむう、むうう!」
「うふふ、私の足コキを味わいなさい・・・」
ナツメは両方の足の親指で根の部分を擦っていた。上下に左右反対になる動きで根の部分を指で擦っていく。そしてかかとを動かして玉袋を刺激していく。
「どう、かかとがたまたまを潰すように動いてるの、堪らないでしょう?」
「うう、うむううう!」
かかとで玉袋の中の固い球を圧し潰すように押していった。親指で根の部分、裏筋を刺激していき、かかとで球を圧していった。
「ううう、ううううん!!!」
玉袋や根の部分を刺激されて少年は悶えるように体を震わせていた。
「うふふ、感じてるみたいね、いいわよ」
「ナツメ、あたしにも回しておくれよ」
「ええ、分かっているわ。その前に私に可愛がらせてね」
ナツメはかかとで根の部分を擦って刺激していった。足のかかとの部分で押すように動かして少年のちんこの根の部分を刺激していく。そして足で包むように玉袋を足の指で握るように動かしたりした。
「うふふ、足の指でたまたまを、揉み揉み、揉み揉み・・・」
ナツメは妖艶に微笑んで少年の玉袋をいじっていた。
「んひい、いいい、いい、出る、出ちゃう、ああ、ああ、あああ!」
少年は絶頂したが何かがおかしい事に気付いた。
「え、何で・・・?」
「うふふ、イったのね、でも残念、貴方にイカせない超能力をかけたの。だから貴方は私の超能力が解けるまでは射精なんて出来ないのよ?」
「あああ、そんな、どうして、いひいいい!!!」
足の指で玉袋を強く握って扱いていった。同時に胸を動かして少年の顔を圧すように動かしていった。
「ほらほら、私のおっぱいが動いて貴方の顔をぎゅうぎゅうに押しているでしょう。堪らないわよね。でもまだイカせないわよ?」
胸を両手で掴んで動かしながら足の親指で少年のちんこの亀頭の尿道をつついたり掘るように動かしていった。
「んいいい、あああ、あああん、ダメ、ダメ、ダメ、いやああああん!!!」
少年はまた絶頂したが射精はさせてもらえない。
「きゃああ!!!」
ジャケットからようやく解放されたがベッドに押し倒された。ナツメはクスクスと笑うと少年の乳首を舐めて来た。
「ああ、ナツメさん、あああ!」
ナツメの舌がちろちろと動いて少年の乳首を舐めていく。そうしながらちんこを片手で扱いて来た。
「今度は乳首舐めの手コキよ?」
手で強く握るように動かして扱いていく。裏筋を指先で強く押していきながら親指で尿道を掘っていき、玉袋を強く握りながら乳首を舐めていった。乳首も舌をちろちろと動かしてつついたり廻りを舐めたりしていく。
「うふふ、乳首を舐められるの気持ちいいでしょう。もっと感じさせてあげるわ」
「いいい、ひいいい、いいう!」
ナツメが歯を立てて乳首を噛んでいった。歯で乳首を挟み、固くザラザラした感触を与えるように歯を動かして乳首を噛んでいき、歯を動かして刺激したりしていった。
「おお、おおお、いいんん、歯が固くて、んひゃああ、あああ!」
「うふふ、歯で甘噛みしながら、しこしこ、しこしこ・・・!」
歯で噛んでいきながらちんこを手で強く擦るように扱いて感じさせていった。そうしていきながらナツメは少年を自分のスーツの中に入れていった。
「あああん、出してえ、出られないよおお!!!」
スーツの中に入れられ、顔を胸に挟まれて少年は喘いでいた。ナツメと向かい合う体勢に入れられて勃起したちんこがナツメのおまんこに当たっていた。
「うふふふ、どう、スーツの中に入れられて?」
「あああ、温かい、ナツメさんの匂いと温もりがして・・・」
「そうでしょう、私の匂いに麻痺しちゃうわよね。でも、まだ終わりじゃないわよ・・・ここから凄い気持ちいい事を、サービスさせてあげる・・・」
ナツメが超能力を使って少年のちんこを自分のおまんこに当てた。
「うあああ、おちんちんがおまんこに当たってるよ!ああ、ああ、ああーーー!!!」
「ああん、おちんちんはいって来たわあ!」
少年のちんこがナツメのおまんこに入っていった。
「うふふ、貴方の童貞、頂いちゃったわ・・・。ほら、動いて私を気持ちよくさせなさい・・・」
「は、はひい、ああ、ああ、ああ、あん!」
少年は腰を振ってナツメを突いていった。スーツの中でナツメのスーツと自分の肌が擦れる中で激しく腰を振っていった。
「んああ、あああ、おちんちんが私のおまんこをずんずん突いてるわあ、これいい、男の子のおちんちんであんあんされちゃうのお!」
ナツメは恍惚に満ちた顔をして少年の攻めを受けていた。
「はあ、ああ、気持ちよそうだねえ、坊やのちんこ、あたしも早く入れてもらいたいよ・・・」
少年とナツメの愛し合う行為を見てアザミはおまんこを指でいじって自慰行為をしていた。
「ああ、あああん、ナツメさんのおまんこが凄い締め付けて来てるよお!」
「そうでしょう、貴方のおちんちんから精液を搾り取るために動いてるのよお!」
(あああ、おちんちんが絞られちゃう、でもこれ、気持ちいい、凄くいいよお!)
ナツメの膣内の温かさを感じながら少年は喘いでいた。
「ねえ、そろそろイキたい、出したい?」
「はひい、イキたい、イキたいよお、出したいよお!」
「いいわよ、イケ、イってしまいなさい!」
ナツメが超能力を解いた。
「きゃあーーーーーーー!!!」
少年はそれを合図に絶頂してナツメの膣内に射精していった。
「うふふ、射精しちゃったわね、私のおまんこに。既成事実完了ね・・・♡」
ナツメは妖艶に微笑むと少年にキスをして解放した。
「さあ、今度はあたしの番だよ」
アザミは少年を抱きしめるとキスをして来た。
「うぷう、ううん、何か甘いのが・・・」
アザミが少年の口内に舌を差し込んで来た。少年の舌に自分の舌を絡ませていき、唾液を流し込んでいった。