「ふふ、子供同士のキスってのもいいね、悪くないよ・・・」
アザミはクスクスと笑いながら腰を振ってディルドを少年の肛門の奥へと突き刺していった。
「スイレン、スイレン、僕、責任もって・・・結婚するから・・・」
「はい、はい、そんな事言われたら、私、貴方と・・・」
愛し合う恋人のような告白をして少年とスイレンは交わっていた。
「いいよ、あたしも気持ちよくなってきて、ほら、受け取りな!」
ハブネークのディルドの先から勢いよく毒のフェロモンが流れて少年の肛門に注がれていった。
「いううう!お尻に注がれて、あ、あああ、ああ!」
毒を注がれて少年は絶頂していき、スイレンの膣内に射精していった。
「あああ、ああ、あああ!私のおまんこに、ユウヤさんの精鋭が流れて、あああん!」
スイレンは目に涙を浮かべてユウヤにしがみ付いて射精を感じていた。
「ああ、スイレン、気持ちよかった・・・?」
「は、はい、ユウヤさんの精液の温かさを感じられて幸せです。幸せ過ぎて、頭が変になりそうです・・・」
「ふふ、二人とも気持ちよかったみたいだね・・・」
二人の愛し合う光景を見てアザミは妖艶に微笑んでいた。
「アザミ、今度は私もいいかしら?」
「ナツメ、名残惜しいけど、あんたも快楽を味わいな・・・」
アザミがディルドを抜いてナツメに渡した。ナツメはディルドをおまんこに刺して少年の肛門に入れていった。
「う、うぎいい!またディルドが入って来て・・・!」
「うふふ、今度は私も気持ちよくさせてもらうわよ・・・」
ナツメが腰を振ってディルドで少年の肛門を突いていった。ディルドが奥へと刺さっていき、少年の肛門を刺激していった。
「どう、いいでしょ、お尻の穴をディルドで犯されるの、感じちゃうでしょ?」
「あ、あ、あああ!感じちゃう、感じちゃうのおおお!ディルドがお尻で激しく動いて、お尻が壊れちゃうくらいに感じちゃうの!」
「いいわよ、貴方の可愛い声、もっと聞かせて・・・」
ナツメはクスクスと笑ってディルドを少年の肛門へと刺して突いていった。
「気持ちいい、ディルドが奥まで入って来るの、おお、おお、おおおん!」
少年は快感からまた腰を振ってスイレンを突いていった。
「あああん、おまんこでまたユウヤさんのおちんちんが動いてきて、ああん、私もまた気持ちよくなっちゃいますう!」
後ろからナツメに突かれて、そしてその快感から前にいるスイレンを突いていくと言う、入れる、入れられると言う両方の快感を感じて少年は悶えていた。
「スイレン、スイレン、あああ、僕、僕・・・!」
「はああん!ユウヤさあん!あん、あん、あああん!」
スイレンと抱き合ってディープキスをしながら突いていった。
「イクわよ、私もそろそろ・・・!」
「うう、うう、うう、ううううううん!!!」
キスをしながら絶頂してスイレンの膣内にまた射精していった。
「ああ、ユウヤさんの精液、ああああ・・・」
スイレンは恍惚した表情でユウヤの射精を感じていた。ユウヤはスイレンにもたれかかってぐったりしてまどろんでいった。
「ふふ、気持ちよかった、ユウヤ、スイレン」
ナツメが二人に気持ち良かったかを聞いた。
「うん、凄く良かったよ・・・」
「はい、私も、あんな快感を感じちゃったら、私、離れたくなくなっちゃいます・・・」
スイレンは頬を赤くしてうっとりした表情でユウヤを見ていた。
「ユウヤさんに愛着を持っちゃいました。ユウヤさん、私も一緒に連れて行ってくれると嬉しいです・・・」
スイレンはユウヤの手を握って自分も付いていくと言った。それを見てユウヤも満更でもない顔をする。
「うん、僕も・・・」
「ふふ、この子も付いていくなんて、面白い事になりそうね・・・」
「そうだねえ・・・」
ナツメとアザミはほくそ笑んでいた。これからスイレンにどんな攻めをしてやろうか。そしてSっ気気質を目覚めさせてやろうと思うと楽しみでならなかった。