「うふふ、ユウヤさん、スイレンにお尻をズボズボされるの、気持ちいいですか?気持ちいいに決まってますよね♡」
夜のロイヤルアベニュー、寝静まった深夜、誰もいないステージの中、そのバトルステージ内で裸のナツメとアザミはクスクス笑ってスイレンと少年の交わりを見ていた。スイレンはユウヤの足を掴んで結合してあるハブネークのディルドを少年の肛門に入れて腰を振って突いていた。
「あ、あ、あ、あ、あああ!スイレンが僕を犯して、んぎいい、いぎいいいい、お尻を掘られて、ああん、凄すぎるのおおおおお!!!」
スイレンに肛門を掘られて少年はアヘ顔になって攻められていた。
「ユウヤさん、凄い感じてますね、いい顔してくれて、スイレン、嬉しいですよ・・・もっと犯してあげますね」
スイレンはクスクス笑い、少年と体を被さって突いていった。
「はあ、あああ、あああん、気持ちいい、ディルドが気持ちいいです。それにユウヤさんの感じている顔を見ると・・・うふふ、攻めるのも凄くいいですね。私、イケない事に目覚めちゃいそうです・・・♡」
いけない遊びに目覚めたようにスイレンは危ない目をしていた。ナツメ達に教えられた事だったが、実際にやって見て彼女にSっ気が目覚めようとしていた。誰もいない観客席、ユウヤとナツメ達しかいないバトル会場で艶やかな勝負が繰り広げられていた。
「ロイヤルアベニューに行きませんか?」
きっかけはスイレンの一言からだった。カキの試練に行こうとした道中、ある施設に行こうとスイレンが誘って来たのだ。
「ロイヤルアベニュー?」
「確か四人で行うバトルなんだよね」
ナツメが気になるとアザミがどういうバトルなのかをナツメに教えた。
「四人で行うバトル、面白そうね・・・」
ナツメは興味津々になりながらユウヤのお尻を触っていた。
「ス、スイレン、そこで勝負とかするの?」
「いえ、まずは皆さんにどんな勝負が見てもらおうと思いまして、見てみませんか?」
スイレンが誘うと、ナツメとアザミは何かを思い付いたように頷いて微笑んだ。
「面白そうね、是非見てみないと」
「ユウヤ、あんたも違うバトルを知るいい機会だよ」
「う、うん、行ってみるよ」
スイレン達に連れられてその施設に向かった。会場に来ると施設内に入って試合を見学した。ステージでは四人のトレーナーがポケモンに指示を出して戦っている。
「レディー、ファイト!」
選手の一人にはあのロイヤルマスクがいた。手持ちのガオガエンが勇ましく鳴いて技を繰り出して行く。
「ふうん、そう言う仕組みなのね」
ナツメは試合を見て面白そうにしていた。
「何か面白い事に使えそうだね・・・」
「そうね・・・」
アザミとナツメは妖艶に微笑んで互いに目配せをした。
「面白いでしょ、皆さんも参加しませんか?」
スイレンが言うとナツメは頷いた。
「そうね、でも、いつもとは違った刺激的な遊びがいいかもしれないわね・・・」
「?」
スイレンが首をかしげていると、ナツメとアザミは妖艶に笑みを浮かべていた。
「ナツメさんとアザミさん、何をするんだろう・・・」
深夜、誰もいない会場にユウヤが一人立っていた。ナツメ達から外で待っているよう言われて待っていた。そして深夜に来てほしいと、言われた通りに夜になり、暗い会場の中を歩いていく。そしてステージに来ると、突然光り出した。
「うふ、ようこそロイヤルバトルへ♡」
「こんな豪華なステージは無いよ♡」
ステージではナツメとアザミが全裸で待っていた。色白のスタイルのいい女体が露になって姿で少年を前に微笑んでいた。スイレンはスク水を着て恥ずかしそうにナツメ達の後ろにいた。
「ナツメさん、アザミさん、どうして裸に?」
「細かい事はいいのよ。普通にバトルをするだけだから・・・」
「そうだよ、あんたはあたし達と一緒に勝負するのさ。丁度四人いるんだし・・・」
ナツメ達はユウヤに勝負をしようと誘って来た。少年は言われるがままにナツメ達との勝負に挑んだ。