観客の誰もいない、スタイルのいい全裸の美女達とのバトルロイヤルが始まった。ナツメはフーディンを、アザミはハブネークを、スイレンはオニシズクモをバトルに出していた。ユウヤはオシャマリを出して勝負に挑んだ。
「フーディン、サイコキネシス!」
ナツメの指示でフーディンがサイコキネシスをハブネークに飛ばして来た。ハブネークはサイコキネシスをかわしてヘドロばくだんをフーディンに飛ばして来た。フーディンはテレポートでかわしてマジカルシャインを飛ばした。
スイレンのオニシズクモがなみのりをしてフーディン達を攻撃した。
「オシャマリ、なみのり・・・」
ユウヤはオシャマリになみのりを指示しようとしたが・・・ナツメ達の裸を見て集中出来ないでいた。
ナツメ達が華麗に動いて腰がセクシーに動いたり、おまんこがチラチラ見えたりしていた。ユウヤはナツメ達の裸に夢中になって勝負に集中出来なかった。
「ユウヤ!」
アザミが叫んでハッとすると、フーディンがサイコキネシスでオシャマリを倒してしまった。オシャマリが倒されてユウヤは腰を抜かしてしまった。
勝負が終わり、ナツメとアザミが少年の方を向いて注意していた。
「ユウヤ、どうしたと言うの・・・?」
「あたし達をジロジロ見てて、勝負じゃなかったね」
「ご、ご、ごめんなさい・・・」
ユウヤは謝っていたが、ナツメとアザミはクスクスと笑みを浮かべて笑っていた。
「ユウヤさん、ナツメさんとアザミさんの裸に見とれていたんですか?」
スイレンが図星を指摘するとユウヤは頷いた。
「やっぱりですね・・・」
ユウヤの頷きにスイレンは溜息を吐いて呆れていた。
「まあ、仕方ないよねえ。女の裸を見ちゃったら、集中出来なくなっちまうよね・・・」
「そうね、こんなに綺麗なお姉さん達が目の前にいたら、興奮しちゃうわよね・・・」
ナツメとアザミは目配せをしてひそひそと話をした。
「ユウヤ、ここからは大人の勝負をしましょう」
ナツメが超能力でユウヤを全裸にした。そしてアザミと一緒にユウヤのお尻を持ち上げた。そして二人は互いの指をユウヤの肛門に入れて来た。
「いいい、いうう、お尻に指が入って来て、あ、あああ、あ、あん!」
「うふふ、お尻に指を入れられて感じてるみたいね・・・」
「あたしの指とナツメの指が擦れ合ってるね・・・」
ナツメとアザミは指を突くように動かしたりくねらせたりして腸内を掻き回していった。
「ああ、あ、あ、指がくねくね動いて、お尻の中擦れて感じちゃうのおお、あ、いいい、耳にしたが入って、あ、あ、あ・・・」
ナツメとアザミが左右の耳に舌を差し込んで来た。アザミの舌が蛇のように動いて耳の中を舐め回し、ナツメは耳たぶを甘噛みしたり、食んだりしていった。
「うふふ、どう、お尻をいじられながら耳を舐められたり甘噛みされたりするの、気持ちいいでしょ・・・?」
「はは、耳を舐められながらのアナル攻め、堪らないだろ?」
ナツメとアザミが耳舐めとアナル攻めをして少年を感じさせていた。
「うわあ、二人とも、耳とお尻を凄い攻めて、ユウヤさん気持ちよさそう・・・」
スイレンは驚いた表情をしてナツメとアザミの行為を見ていた。
「あら、貴女もやってみたい?」
「は、はい・・・!」
ナツメが言うとスイレンは頷いた。二人はしゃがんで少年をスイレンに近付けた。
「ユウヤさん、凄い感じてる、気持ちよさそうですね。こうするともっと気持ちいいんでしょうか?」
スイレンが乳首を触ったりつついたりして来た。
「あ、あああん!乳首いじっちゃいやああ、あひいい、いいい!」
「わあ、乳首で感じて、可愛いですね・・・」
スイレンにSっ気が目覚めてユウヤの乳首を引っ張ったり抓ったりしていった。
「んひゃあああ、あ、あ、あ、あ、ああ、はああん!!!」
スイレンに乳首をいじられて少年は腰をガクガクと震わせて感じていた。