「乳首いじられちゃってるの、可愛いですね・・・」
スイレンはクスクス笑ってユウヤの乳首をいじっていた。ナツメとアザミはスイレンにSっ気が目覚め始めているのを感じてほくそ笑んでいた。
「もっといじめたくなっちゃいます・・・」
スイレンがちんこを握って扱きながら乳首を抓ったり引っ張ったりしていった。
「あへ、あへええええ、あひいいいい!」
乳首を抓られてちんこを引っ張られてユウヤは両足をピンと立たせて感じていた。
「うふふ、足をピンとさせて、感じてるんですね。可愛い・・・」
乳首やちんこを扱かれいじられる度に、足を跳ねさせて感じていた。ナツメとアザミも耳を掘るように舐めながらお尻の穴をいじくり回していく。指を突くように動かしたり、指の腹で撫でたりしながら刺激を与えていく。
「ひぎいい、イクイクイク!皆に攻められて、あううううううん!!!」
ユウヤは絶頂して盛大に精液を射精させた。飛び散った精液がスイレンの顔にかかっていく。
「出たわね、精液・・・」
「あんなに出しちまって、堪え性が無いねえ・・・」
ナツメとアザミは精液を勢いよく射精させたユウヤを見てほくそ笑んでいた。
「あはは、凄い出ましたね。ユウヤさん、凄いです」
スイレンは精液のかかった顔で笑みを浮かべていた。ナツメとアザミは少年を下ろすと、スイレンの顔にかかった精液を舐め取っていった。
「なあ、スイレン。もっと気持ちいい事してみないかい?」
アザミがスイレンに囁いて来た。スイレンが何の事かと首をかしげていると、アザミがハブネークのディルドを渡した。
「これっておまんこに入れてた・・・」
「そう、これを差し込んで、あいつの尻に入れてやりな」
「いいんですか?」
スイレンが言うとナツメは悪魔の囁きのように言った。
「遠慮しなくていいのよ。何事も新しい事に挑戦しないと、それに彼を気持ちよくさせたいでしょ。あの子に快楽を与えてあげなさい」
「そうですね、色んな事に挑戦するのもいいですし、分かりました」
スイレンはディルドをおまんこに当てると差し込んでいった。
「んん、中々、固い、あふうん!」
ディルドを差し込むとぐったりとしている少年の足を開いて肛門にディルドの顔の部分を当てて来た。
「スイレン、あ、あああ!」
「うふふ、ユウヤさん、スイレンがユウヤさんを気持ちよくさせてあげますね」
小悪魔の悪戯とは思えない、天使のような笑みを浮かべてスイレンはユウヤの肛門にディルドを入れた。
「んあああああ!!!お尻にディルドが入って、あああああん!!!」
少年は腰をガクガクと震わせて感じていた。
「ユウヤさん、可愛い顔をして感じてる。じゃあ、気持ちよくしてあげますね。えい、えい、えい!」
スイレンは腰を振ってユウヤのお尻を突いていった。ユウヤのお尻を掘るように突いて感じさせていった。
「あはは、ユウヤさん、気持ちいいですか。私、ユウヤさんを気持ちよく出来てますよね・・・!」
「あ、あ、あ、あ、ああああ、いやああ、あああん!!!」
「うふふ、凄く感じてる、気持ちいいんですね・・・。いいですよ、スイレンの攻めでもっと感じて下さい!」
スイレンはユウヤに被さって掘るように腰を振って突いていった。ナツメとアザミはユウヤがスイレンに攻められる行為を見て微笑を浮かべて見ていた。
「ああ、深い、ああ、あああ!奥まで入って来て、あああ、うああああああ!!!」
ユウヤが四つん這いになってスイレンから攻められていた。スイレンはユウやのお尻を掴んで後ろから突くように動かしていった。
「ユウヤさん、ユウヤさんのお尻をもっと突いてあげますね。えい、えい、えい!」
スイレンは小悪魔のような笑みを浮かべながらユウヤを突いて攻め続けた。